本日両足の股関節あたりから膝あたりのMRIを撮影しました。そのときにアーチファクト?のような感じになったので意見を聞かせてください。足を内股状態で固定されて足の上に重しをのせて撮影していました。途中で足に力が入ったりした影響で途中で少し動いた感じはありました。ただ、思いっきり動いたのではなく足先に力が入ったことで全体的に少し足が震えた瞬間がある、という感じで今回アーチファクトになった右足ではなく左足のほうがよりビクッとなりました。
撮影途中で検査の方から「シップとかピップエレキバンとか貼ってますか?」と聞かれました。そのよつな時になるような黒っぽくなっている部分があるということでした。診察室で見た時はおそらく足を横向きで上から見たときに脂肪?などで足の外側(皮膚のすぐ直下の部分)が全体的に白っぽい中で一部(正面から足を見たときに膝上5センチあたりくらいとのことです。)黒っぽくなっていました。両足とも黒っぽくなっていましたが、左足はグレーぽく半円の感じで、右足は左よりももう少し黒っぽくて半円より少しぼやっとしていました。先生が見た感じは問題ないとのことです。撮影技師さんは子供の頃に足を怪我したりすると砂が混じってこのように映ることはよくある。と言っていましたが記憶上は皮膚の中に砂が入ってしまうような怪我はしたことはないと思います。先生は足の上に被せたものが写り込んだ感じで体内の何かではなさそうという判断でした。確かにそう言われると皮膚の上にある何かに繋がっているような感じに見えました。画像がなく申し訳ありません。一般的にこのようなことはあり得るのか?再度MRIなど撮り直しをした方が良いのか?アーティファクトのように見えていたが実は癌だったり悪性のものの可能性があるか教えていただきたいです。よろしくお願いします。