胸郭出口症候群に該当するQ&A

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腕首耳胸肩甲骨頭痛いガン胸郭出口症候群糖尿

person 40代/女性 -

右腕をあげると右腕付け根周り胸が痛く、その後ろ側 右側肩甲骨辺り 右耳後ろ側首筋肩と痛みがあります。寝床が寝返りうつ幅がなく常に右側を下にして数年寝てます。子どもに腕枕したり自分で自分に手枕して寝たりしていたら痛むようになった気がします。12月に整形外科を受診しレントゲン撮りましたが悪いものはないから安心してと言われました。寝姿勢の話をしたらそのせいで負担がかかってじゃないか、ゆっくりし動かすように運動してと言われました。 年末年始は主人が毎日のように肩を揉んでくれたせいか、痛みが減ってきて、家にあったピップエレキバンを貼り出してみたらウデを上げると痛くて無意識にイタタタタっ…と声が出ていたのがそこまでの痛みがなくなりました。 寝起きが首筋や腕、右側半分が筋肉痛みたいに痛い感じです。スマホをいじり出したりすると手が痺れたりもします。 数年前に右手が痺れる時があると整形外科受診したら胸郭出口症候群と言われました。 この痛みは整形でのことでよいのでしょうか?例えば乳がんやリンパからくる何か?ガンとかではないでしょうか… 年齢も40ですしガンなども不安になります。かなりの肥満にヘモグロビンa1c 7.4の糖尿です。数ヶ月前から事務職を始め、パソコンに向かうことが多いです。もともと肩凝りがひどく、特に右側がひどかったです。 整形外科で良いでしょうか、ガンの心配、内科でしょうか…。

5人の医師が回答

追突事故起因とする神経根症と胸郭出口症候群について

person 40代/女性 -

いつもお世話になります。 追突事故を起因とする神経根症の痛みが続いています。 約10か月経った今の痛みや手のしびれは事故後と比較すると楽になりました。 ひどくなればブロック注射、普段はサインバルタと筋弛緩剤、メチコバールなどの薬でコントロールできている部分もあり落ち着いてはいる感じです。 最近ベビーシッターの仕事を週2回再開したところ張りや痛みがまた後頭部、首、肩、左腕、背中に出てきた為、ちょうど日本に帰国したタイミングで接骨院で診てもらったところ胸郭出口症候群のテストでどれも陽性になりました。 なるべく姿勢には気を付けながら生活していますが子供達を抱っこしながら無理な体勢を取ることもあり事故後しばらく強く出ていったん落ち着いていた右側の腰の痛みと右太ももの全面側面にも違和感が出ています。就寝時横になっても痛みます。 海外在住の為、簡単に病院には行けないのでこちらでまた相談させてもらいました。 質問A. 胸郭出口症候群もある場合は何が出来ますか?また画像診断は難しいものですか?肩や腕の痛みの原因が実は首からではなく鎖骨下の圧迫のせいだったりしますか? 質問B. 背骨真ん中を押すと胸椎のT2T3T4にいつも痛みがあります。我慢できない痛みではないので気にしていなかったのですがこれも10か月続くので何か関係しているのではと素朴な疑問です。 質問C. 10か月経ちいまだに痛みが後頭部から首肩腕までの痛みが続きますがこれは消えることはなく付き合っていくしかないのでしょうか? 質問D. この国での選択肢が鍼灸、カッピング、指圧、マッサージなどがありますが結局のところ何が良いのでしょうか?それよりも自分で運動やストレッチをもっとするべきなのでしょうか? お忙しいなかたくさん質問してしまって申し訳ありませんがどうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

胸郭出口症候群の疑いについて(右上半身に限定した各種症状)

person 30代/男性 -

1 .【症状について】 4ヶ月前に右の喉でピキッと神経痛が走る。強い痛みで、若干の視野狭窄と右半身の痺れを発症。翌日以降も右側の首、肩、胸、腕にチクチクした痛みや痺れの症状が続く。 原因に悩み、右喉のあたりを触ってみると3年程前から顎下リンパ節が腫れていたのを思い出し、これが原因かもとグリグリ押し続けていたら喉の痛みも発症。顎下リンパ節の腫れは3年程前に風邪で咽頭痛を患った際にできたものと思われ、大きくなっている感じはない。 症状が改善されないことから耳鼻科、内科、整形外科受診。内科での血液検査や、耳鼻科での口腔カメラで異常は認められず。整形外科では首のMRIや、胸部写真等の検査でも異常はなかったが、ライトテストが陽性であったことから胸郭出口症候群の可能性を指摘される。ちなみに当方はパソコン作業主体の職種に従事しており姿勢も悪い(ストレートネックの診断)。 各病院を回っている間に追加症状(右喉奥や右耳の違和感、右の舌の付け根がつっぱる感じ、右後頭部がたまに痛む)も現れる。また、下の前歯の右下あたりに小さなシコリの様なものができ、グリグリ触り続けていたらと数日で大きくなったものの、触るのをやめると大きさに変化はなくなりここ2ヶ月大きさに変化はない。 整形外科受診後は症状改善に向けたストレッチにより胸郭出口症候群と思われる症状(首、肩、胸、腕にチクチクした痛みや痺れ)は改善傾向にあるが、一方で追加で発生した症状(右喉奥や右耳の違和感、右の舌の付け根がつっぱる感じ、下の前歯のしこり)は改善していない。 2.【発症と診察の内容】 ○耳鼻科受診(触診、口腔カメラ) ○内科受診(胸部写真、血液検査) ○整形外科受診(首のMRI) 3.【質問】これらの症状は全て胸郭出口症候群によるものと考えてよいか。違うとすれば何の病気を疑い、何科を受診すれば良いか。

4人の医師が回答

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