まっすぐ歩けないに該当するQ&A

検索結果:3,423 件

会陰切開の痛みと経過について

person 30代/女性 - 解決済み

会陰切開の痛みについてご相談させて頂きます。12月20日に37週5日で計画無痛分娩にて2436グラムの女の子を出産致しました。 陣痛の痛みや出産の強い痛みは 感じずリラックスして出産できたのですが、赤ちゃんの頭が斜めの状態で出ようとしていた為会陰切開をし吸引分娩になりました。 3~4回吸引をかけて出産致しました。 切開は肛門に向けて真っ直ぐではなく 斜め左に向かって切ってあると説明されました。 その後長い時間をかけて綺麗に溶ける糸で縫合して頂いたのですが、 産後5日の今日も、薬が切れてしまうと トイレや歩く事すら冷や汗が出てしまう程外部の傷がズキズキ脈打つ様な痛みです。 肛門まで響くような痛みです。 薬は看護士さんと相談しながら ボルタレン座薬50ミリ(1日2回朝晩) ニフランは頓服で処方して頂いています。 朝6時座薬、10時ニフラン、14時ニフラン、18時ニフラン、夜23時座薬、3時ニフラン このような飲み方をしています。 あまりに辛いので二度内診をして頂いたのですが、外部の傷は綺麗に縫合されていて膣内も経過良好と言われました。痛み止めを使いながら様子をみれば段々良くなるので大丈夫!と言われたのですが、痛みが落ち着かない事に不安を感じています。 また授乳中なので薬に頼りすぎていて心配ですが、薬がないと冷や汗ダラダラで おしっこをするのも一苦労です。 授乳中でも産後の一時的な薬の使用でしたら問題ないでしょうか? 今も入院中なのですが(黄疸治療の為延泊) 痛みが続いていて退院が怖いです。 帰宅後は夫婦で育てていくため いずれ痛みが引く希望がもてれば 大変安心できるのですが、想像以上の 長引く痛みに不安を感じてしまいます。 このような症状は決して珍しくないでしょうか?初めての事で不安になります。

4人の医師が回答

膝のサポーターについて

person 40代/男性 -

昨年11月半ばにガクガクと、左膝から今までなかった音が出始め、今年に入った辺りから膝を曲げた時(特に左に重心が行ってしまった時)に痛むようにもなる事が多くなりました。また痛みまではいかなくても、普通に真っ直ぐに歩いている時でも時々、ガクガクして変な違和感も出てきました。整形外科では11月にMRIを受けて、左脛骨に若干の骨髄浮腫が認められ、2,3ヶ月で治ると言われましたが、現時点でも痛みまで伴うようになり、再度受診し、3月に再度MRIを受ける事になったのですが、違和感も以前にも増しているような気がします。最初は靴下のような全体を覆うサポーターを付けてみたのですが、効果を実感できず、次に加圧タイプの膝のお皿の周りを覆うようなものも昨日から試したところ、確かに階段の上り下りは楽に感じましたが、その一方でしっかりしすぎているからか、しゃがんだ時に少しグキっと痛みが出てきたり、膝が余計にガクガクするようになっているような気がします。実は前回同様の症状で質問したときに、半月板のズレが考えられるという回答を頂き、「半月板のズレを戻せばひざ痛は治る」という本を見つけ、ストッキングを使った膝サポーターを作り方が紹介されていました。ただ外したり結んだりするのが手間だと思い、結局市販されているサポーターを使った経緯があります。それでも膝の違和感が解消できればと思っていますが、そもそも骨髄浮腫というものは痛み以外にも、こういった違和感も伴う物なのでしょうか?また別の病状なのでしょうか?お医者さんは痛みばかりで、違和感についてあまり触れていないような感じがして、痛みと同様に安静にすれば自然に治るものなのか気になりました。サポーターは元々膝の負荷を減らす意味で使おうと思っていましたが、ズレのような違和感も治す意味でも効果があるのかも気になり、サポーター選びの点でも何かアドバイスを頂けたらと思います。

4人の医師が回答

ALSの可能性 手足のだるさや痛み 喉の違和感や痛み

person 20代/男性 -

6月中頃に仕事によるストレスや不安が強くなった際に、動悸や食欲低下、首の痛みが急に出ました。動悸などに関しては、精神的なものだと思い、精神科で帰脾湯をもらい、2週間ほど飲んで気分もだいぶ落ち着きました。 6月下旬に首の痛みが強くなってきたため、整形外科へ行きレントゲンを撮ってもらいました。診断結果はスマホ首で骨が真っ直ぐになっているとのことでした。そのせいからか、首こりと肩こりが強く、痛みもありました。 その時は、ロキソニンプロフェン湿布とエペリゾンを処方されました。 7月は毎日ストレッチを意識してしていたためか、首肩の痛みや首こり・肩こりは治りつつありました。 別の症状として、7月中頃に喉の違和感を急に覚えました。7月末には首の痛みはだいぶ治まっていたため、プールで泳ぎました。 8月に入り、急に左腕の痺れと人差し指の痛みが一週間続いたため、病院でMRIを撮ってもらい、軽度の頚椎ヘルニアと診断されました。この時は、タリージェ、セレコキシブを処方され、様子を見ようということになりました。 また、この頃と同時期に、足のふくらはぎに張りを覚えることが多くなり、歩くのにも疲れることが増えました。それと同時に、足のあちこち(裏、甲、付け根、ふくらはぎ、太もも)に痛みを覚えることが増えました。 8月下旬頃から足や腕、肩、胸、首などにピクつきが出始めました。特に、右のお尻あたりは毎日一回はピクつきます。 症状をまとめると、 腕の重さ、腕や指の動かしづらさや震え、痛みが出ること。 足の重さ(足が疲れやすい)、ふくらはぎの張り、足裏の痺れ、足のあちこちに痛みが出ること。 喉が引き締まるような違和感、喉の痛みが続いていることです。 筋肉の萎縮はありません。 これら症状から、ALSの可能性はありますでしょうか。不安で余計にストレスを感じております。回答お願いします。

4人の医師が回答

第5胸椎圧迫骨折 日常生活注意事項

person 60代/男性 -

駅階段で転倒し第5胸椎を圧迫骨折しました。医師からは特別な治療や注意事項などを指示されなかったので,どうして良いのやら途方にくれてお尋ねします。 【経過】 事故直後に行った病院ではCTとX線撮影により骨には異常なし,単なる打撲と診断され,痛み止め薬5日分を処方されただけでした。痛みは徐々におさまってきたものの5週目になって背骨に痛みが集中して残る感じがしたので,MRI装置のある病院に転院し,MRI,X線,血液検査をやっていただきました。第6週目にCT,骨密度測定。診断結果は第5胸椎圧迫骨折です。脊髄への圧迫は問題になるほどではないが,骨が砕けている(胸椎内部に「空気が入っている」)のでBKP治療はできない,ギプス固定も場所がら意味なし,骨密度は20歳台並,ということで,治療などはせずという判断でした。そしてそのまま帰されました。 【現在の症状】 体を動かすときに背中が痛みます。また,一日机に向かう仕事をしていると夕方になって背骨の両脇が痛み,横になって休みたくなります。横になっても姿勢によっては背中の一部が痛みます。さらに朝起きるときに背骨が痛みます。これらの痛みは初期には激痛と言ってよいものでしたが,だんだん収まってきています。 【質問】 (1)今後の見通し 症状はいつまで続く見込みでしょうか。 (2)日常生活で注意すべきこと 痛みが出るようなことは避けるべきでしょうが,それ以外に注意すべきことはないでしょうか。荷物を持たずにであっても歩くことは避けるべきでしょうか。前屈みになってしまう傾向がありますが,まっすぐの姿勢を保つよう心がけた方がよいのかどうか。また,横になる時間が取れるならそうした方が良いのか,その必要はないのか。安静が基本かと思いますが,さほど神経質にならなくて良いのか。 (3)経過検査の時期 このまま痛みが治まっていったとしても,検査はしてもらった方が良いと思います。いつ頃が適当でしょうか

1人の医師が回答

ストレッチしたままうたた寝したら股関節が痛む

person 30代/女性 -

9/16(金) 血液検査にてDダイマー1.2μg/mlだったため、3年間服用していた低用量ピルマーベロン28中止 10/17(月) 再度血液検査→Dダイマー0.8μg/ml 10/27(木) かかりつけ耳鼻科にてコロナ陽性判明 自宅療養開始 11/3(木) 自宅療養終了日 朝、左腕内側に赤紫色の発疹見つける(いつからあるか不明。痛みや痒みなし) 11/2夜か11/3夜から右股関節が痛くなる コロナで自宅療養中、ずっとベッドで寝ていたら体がなまっており、ストレッチがしたくなったため、ベッドで仰向けになったまま股関節を片方ずつ回したりしていました。 その際、股関節まわりを伸ばそうと右脚を外側に広げ、右膝は曲げて数字の4のような体勢(左脚はまっすぐ伸ばしたまま)をとってストレッチをしていたらいつの間にか寝てしまったようです。 30分~1時間ほどして目が覚めた時には、広げていた右脚の付け根が痛くなっており、その時からずっと痛みが続いております。 歩いたり座ったりといった動作は普段どおりできますが、常に筋を痛めているような痛みがあります。(ものすごく辛いというほどではありません) この痛みはコロナや皮膚トラブルなどとは別件の症状でしょうか? 特に日常的に運動やストレッチをしている訳ではありませんが、幼少期から身体は比較的柔らかいためこのように股関節が痛くなったのは初めてで、心配です。 今週末か来週には生理がきそうなのでピルの服用再開を予定しておりますが、股関節の痛みがある中で再開すると何かよくない影響はありそうでしょうか? 尚、皮膚の症状は昨日皮膚科を受診したところ、療養中ベッドで寝ていた時間が長かったため起きた点状出血と思われるので、範囲が広がり続けていないようなら治療不要とのことでした。

5人の医師が回答

右膝の後十字靭帯

person 20代/男性 -

先日彼氏が原付バイクで転倒して膝を痛めました。MRI検査の結果、右膝の後十字靭帯が炎症・膨張している(断裂はしていないけど炎症もあるから少しは損傷しているかも?)とのことで、すね側の骨と靭帯の結合部は大丈夫だけどその結合部から少し下の所からくっついている靭帯と一緒に一部骨折していました。その骨折部から骨の内部に出血見られ、あと膝の内部に出血も多量に見られたため毎日注射器3本分血液を抜きました。今は数日間で1.5本に減りました。★今後の治療としては約3ヶ月間は膝を少し曲げた状態でサポーター固定、踵をついて歩いて良いがなるべく安静にして必要であれば会社に提出する書類も書きますので出来るだけ長期間仕事は休んだ方が良いですとのことでした。3ヶ月後にサポーターが取れたらリハビリを開始(膝上太ももの筋肉を鍛えて膝が奥に沈み込むのをカバー)する予定です。ここで質問ですが、 1.一度炎症・膨張した靭帯はもう元には戻らないですか? 2.当人が右膝下のすね内側が痛いと訴えます。そこに広範囲の内出血あざが見られますが事故の時には打っていない場所だと言っています。内出血になる他の原因はありますか? 3.予後ですが、膝が完全には曲がらないorまっすぐ伸びないなどの後遺症は出ますか? 4.骨内の出血は自然に体内吸収されますか? 5.仕事が重労働なので、しゃがんだり重い物を持ったりと体に負担が掛かりやすいです。先生には出来るだけ休んで下さいと言われましたが、今は軽作業のみして働いています、かなり無理しすぎる性格で、会社の人達に申し訳ないと言っていて、すぐにでももう通常復帰しそうな感じです。サポーターが取れないうちから重労働をしても大丈夫でしょうか? 質問ばかりで申し訳ありません。彼氏を支えていく上でどうしても知っておきたいので、どうかご回答を宜しくお願いします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)