療養型病院から療養型病院への転院に該当するQ&A

検索結果:358 件

96歳女性 繰り返す原因不明の発熱、肺炎

person 70代以上/女性 -

96歳の母の繰り返す原因不明の熱、肺炎について3つ質問させてください。 ※文字数節約のため、丁寧語省略。 母は胃がんで、急性期病院で、昨年5月、胃の全摘出手術を実施。術後経過は順調。その後2回誤嚥性肺炎発症、2回目(昨年7月発症)で大幅に悪化、腸ろう、気管切開の状態。痰吸引1,2時間に一回の頻度。 療養型病院に昨年12月末に転院。 転院後、安定している日はほぼ無く、発熱(37,38,39度)、肺炎の診断、どれかの状態。 2回目発症(昨年7月)から、12月までは急性期病院におり、熱・肺炎一切なく、安定。口から食べず、完全腸ろうだけになったのは昨年7月〜、たまに嘔吐あり。 転院直後(12月末〜1/12)の熱は、腸ろう栄養剤が合わず、頻繁に嘔吐、それが原因で誤嚥性肺炎発症と推測可能。 前の急性期病院で使用していた腸ろうの栄養剤を取り寄せ、それに切り替えた1/12から嘔吐は治ったが、先週1/18再び肺炎。 レントゲンでは肺が白く、炎症反応9。 1. 繰り返す発熱や肺炎の原因は? 転院直後は理由は嘔吐、と推測できるが、栄養剤を切り替えた後は原因不明。 唾液がうまく飲み込めず、口に溜まっている、それが口腔の菌を増加させてる? 病院にて週3,4回車椅子に乗るリハビリ(20,30分に乗る)をしているが、それが疲れる?車椅子へ移乗した直後は、動いた影響からか、唾液が口から流れ出る状態。 2. 1/18ー21は抗生剤セフトリアキソンを投与。炎症の値下がらず、1/21からはメロペネム投与。 メロペネムは長期投与(3日以上)すると肝機能に影響との情報がある。1/31まで投与予定だが、そんな長く投与して大丈夫か。 3. 1/18から、腸ろうを一旦やめて点滴2本のみ。点滴3,4本に増やすことも可能。増やすと何かリスクがあるのか。2本だけで平気か。

3人の医師が回答

認知症の父が、2回(6月、9月)誤嚥性肺炎になりました。

person 70代以上/男性 - 解決済み

父(81)の状況は以下のとおりです。 ・血管性認知症でアルツハイマー型認知症との混合型と診断され、認知症病棟に入院しています。 ・介護3の認定(2022年6月)を受けています。 ・2022年6月に、今の病院(認知症病棟)に入院しました。 ・2022年7月にコロナに感染して回復したが、9月に肺炎となり抗生剤で軽快 ・2023年6月に、誤嚥性肺炎となり、回復後は、自力歩行⇒車椅子となる。  治療期間中は、経口摂取できず、点滴のみのためかなり痩せてしまった。  回復後は、かなりのとろみをつけて自力で食事をしていました。  このころから、週1回面会に行けるようになり、父の笑顔なども見れました。 ・2023年9月に、再度、誤嚥性肺炎となり、ベッド上で抗生剤治療で、熱が上がったり(39度)、下がったり(36度)の状況となる。 ・現在、父は、こちらからの問いかけには、うなずいたり、「うん」とかの反応はできる状況で、まったく意思能力がないわけでありません。 ●主治医からは、今後も、経口摂取は困難と見込まれるとして、以下の4種類の選択肢が示されました。  1 経鼻  2 胃ろう  3 中心静脈  4 従来の点滴まま ●終末期に近い状況であるとして、緊急時の心臓マッサージ、昇圧剤の必要性について聞   かれました。 <お伺い事項> 私の希望としては、現在の病院では経鼻の処置を行いつつ、受け入れてくれる急性期病院を探したい。そして、急性期の病院に転院した後は、誤嚥性肺炎の専門的治療を受け、回復後には、胃ろうの手術を行い、誤嚥しないようにするためのリハビリを受けさせたいと考えています。そして、回復後は、療養病棟又は介護病棟に戻りたいと考えています。  つきましては、この考えが妥当がどうか、父を苦しませるだけなのかどうかについて、御意見お伺いしたいと思います。

4人の医師が回答

誤嚥性肺炎 胸水 左肺機能不全

person 70代以上/女性 - 解決済み

私の母91歳の病状についてです。とても辛い状況です。現在療養型の病院におり11日(金)より反応が薄く翌12日ギリギリの頷き、13日より意識がない状態、医師より左肺胸水あり。右肺のみで一生懸命に呼吸をしています。ソリターT3号輸液のみ点滴。手足の浮腫みがあります。 母は昨年7/19に救急搬送され右肺胸水貯留、胸膜炎で水の検査結果は溶連菌でした。胸腔ドレナージにて処置その後、尿路感染で発熱。喀痰があり誤嚥リスクある為、経鼻経管栄養開始。1ヶ月の入院中に経鼻経管を止め、口から嚥下訓練を志願しましたが、十分な栄養摂取が無理と却下。そしてリハビリ療養型病院へ転院。認知機能、歩行は良好。 転院後、嚥下評価は飲み込みの力が弱く中々飲み込めないとの評価だが気管へいく事はない為、嚥下トレーニングを開始、間も無く10/1に誤嚥性肺炎(右肺)胸水あり、10/9に経鼻経管栄養再開。 肺炎を起こすと栄養ストップで抗生剤、ブドウ糖点滴のみで痩せてしまう懸念。 そして経鼻経管を付けて嚥下トレーニングの違和感と汚染も気になり、誤嚥性肺炎へのリスクと疑問が大きくなりました。 喉に管が無ければ嚥下トレーニングもし易くなり高栄養も摂取出来ると家族、本人と考え抜き胃瘻造設の決断。1/下旬予約済みでしたが、 今年に入り、 1/13肺炎(右肺に炎症)⇒1/28栄養再開、 2/18肺炎(炎症は低め)⇒栄養再開なし 3/6肺炎(左肺に炎症)⇒栄養再開なし 2/18より栄養ストップでかなり動揺し、このままだと餓死してしまうと意見しましたが、炎症が治まるまでは栄養再開は出来ないとの事。 3/6以降、電解質と抗生剤タゾピペを1週間で終了、経過は微熱が中々取れず、喀痰培養検査後に適切な抗生剤との事でアミカシン1週間。まだ微熱が取れずセフメタゾールを4/7から点滴していましたが、4/11に反応が薄くなり13日意識なし。 もう体は骨と皮の状態で右肺のみで一生懸命に呼吸をしています。 家族で話し合い、もう母親が苦しむ治療処置は終了しようと決めた現在です。 昨日は朝の検温36,5℃ 14時36,8℃ 酸素吸入3L バイタル酸素量100 脈89 血圧正常値 治療処置は先生方によって考えが違い、正解はないかもしれません。が、この様な場がありお話しをさせていただきました。 ご意見をいただけたら幸いです。

4人の医師が回答

要介護5の父の救急病院からの転院先選びについて

person 70代以上/男性 -

71歳の父についてです。心筋梗塞で10分以上の心肺停止状態となり、病院に運ばれ一命はとりとめましたが、重度の低酸素脳症になり1ヶ月が過ぎました。要介護5の判定が出るでしょうとのケースワーカーさんからの話です。合わせて、今の病院は救急病院の為、転院の話が出ています。 自宅近辺で紹介され、入れそうなのは2つ。1つは順番待ちで3番目だそうです。もう1つは入れそうなのですが、父の仕事関係の方が沢山入院している可能性と、経営者が変わり間もない為、母は嫌だと言っています。順番待ち3番目の病院に入れるまで、今の救急病院になるべく長く入院させてもらうと言っていますが、どの位まで可能なのでしょうか。病院からは最初1ヶ月と言われ、ケースワーカーさんは最長で2ヶ月半位は…とおっしゃっていたそうです。しかし、この期間に空くとは思えません。空くまで違う所に行く事になりそうだから、もう1つの所も調べた方が良いと母に言っても、余計な事はしないと頑として聞き入れません。 お伺いしたいのは、救急病院は一般的にどの位の期間の入院が限界なのかです。また長期療養型病院では3番目というのはどの位の期間で入れるのか。もちろん一般的なだいたいの数字で良いのですが、教えて頂けると有難いです。 質問が実際の医療とは少しずれていまして大変申し訳ありません。父が倒れた時に少しでも情報を得たくてこちらのサイトに登録しました。色々な質問に親身に答えて頂けそうだったので思い切って投稿させて頂きます。 心配なのは、入院が長引くと病院側も迷惑で結果的に父への対応に影響がでたらどうしよう、という事です。そんな事はあり得ないでしょうか。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

転院について

person 70代以上/女性 -

73歳になる母親は、 自己免疫肝炎~肝硬変と胃・食道静脈瘤・心臓肥大の疾患を持っています。 今年の5月、右足の浮腫と腰の激痛に伴う歩行困難で、救急車で総合病院に入院しました。 高カリウム血症・第3腰椎圧迫骨折と診断されました。 高カリウム血症が、重篤だった為に内科的治療を優先し内科は退院出来るレベルまで改善しました。 後は、整形外科的治療を進める予定でしたが、利尿剤の影響で低酸素血症に陥り、腎臓機能も低下した事により肝腎症候群と告げられました。 人工透析は、年齢的及び データの数値もChild-Pugh 10点 『grade C』なので、人工透析は、リスクを考慮して断念しました。 余命も数ケ月単位で考えてほしいと言われました。 緩和治療も進められました。 保守的治療で、アルブミン点滴の投与とサムスカを行った事で、功を奏して奇跡的に改善し、ました。 今の母親の状態は、 『Child-Pugh 8点 gradeB'(C)』です。 1.汎血球減少 (出血傾向・貧血・血小板低下) 2.低Alb血症 3.腹水・手足の浮腫 4.肝硬変は、小康状態 5.腎臓機能は、人工透析適応なし 6.腰椎圧迫骨折は、疼痛コントロールをしている。 7.歩行は困難の為、自力での体動・坐位保持のリバビリ中 8.中心静脈栄養法と尿管に管が入っている。 この総合病院は急性期病院として、急盛期治療をしています。 そのため急盛期治療が終了した段階で退院となります。 母親も症状が、改善され療養型の転院を進められました。 今の母親の病状で、転院する場合どのような病院を選択すれば良いのでしょうか?

1人の医師が回答

退院後のリハビリについていく体力について

person 60代/女性 -

パーキンソン病で、足元がおぼつかなくなっていた母(69歳)が、 ・10月 大腿骨転子部骨折 ・11月 回復リハ病院へ転院 →リハビリ中は、歩行器歩行ができるまでに回復(病棟生活は車椅子) ただし、もともと痩せていた上に栄養状態が悪化し、150センチ30キロ程度に。 ・12月頭 低血糖で意識混濁。 →すぐに戻ったものの、数日安静。この間に、立ち上がりができなくなる。 ・12月半ば 全身状態悪化により、急性期病院へ転院 →衰弱していき、食事もほとんど取らず(経鼻栄養開始)、寝たきり状態に。 ・年末 誤嚥性肺炎疑いの炎症、たこつぼ型心筋症をおこす →いつ何が起こってもおかしくないと言われる。 絶食となり、中心静脈栄養に。ヘモグロビン低下(6台)により、輸血。 アルブミンの極端な低下(1.5)により、アルブミン製剤も輸血。 ・年始以降 見違えて元気になってくる。食欲も出てきて(ミキサー食)、2割~半分食べれるように。ヘモグロビン、アルブミンも正常値ではないが改善傾向。 ただし、中心静脈栄養は継続なのと廃用もあり寝返りも打てず、座位も保てない状態。体重も20キロ半ばまで落ちているよう。 現在、退院後のことを入院先の病院と相談しています。 主治医は、こう言っています。 ・またいつ突発の病が起こってもおかしくないが、起こらない限りはしばらく暮らしていけるだろう(数ヶ月か、数年かは何とも) ・今の体力は回復期リハの適応ではない ・在宅か、療養病院を勧める 本人に話すと(自分が元気になってきた自覚があるのもあり)、回復期リハに戻れると思っていた、リハビリしたい。と言います。 家族から見ても回復期リハは無謀だと思うのですが、地域包括病棟のリハビリには適応と思いますか? 難しい場合、在宅にて訪問リハ(週3回)かなと思っています。

6人の医師が回答

9月3日退院後からの発熱

person 50代/男性 - 解決済み

いつもお世話になります。 又兄についてです。 基礎疾患、二型糖尿病(ノボラピッドフレックスペン、グラルギリンBs注ミリオペン各10単位)、痛風(リュウマチ性多発関節炎?)高血圧(今は服薬していません。)今服用中のお薬は、プレドニン1mg1錠朝のみ、ナトリウムです。 5月14日~5月26日まで、肝硬変、腹水、低アルブミン血症で、かかりつけ医に入院、5月26日~5月30日自宅療養。5月31日左顎の腫れ、発熱、呼吸苦、血圧もかなり低いく83/55、酸素濃度も83だった為救急車を呼びかかりつけ医に搬送入院。この時頚部に膿疱があり、肺炎になっていました。 抗生剤で治療をするも、悪化し、頚部の膿疱が気道を塞ぎ、窒息寸前、敗血症になり、6月4日県立病院に転院緊急手術をしました。6月4日~8月27日まで入院、身体的には回復(退院1週間前に痛風で足首に出来た結節?を取る処置をしました。)したため、地元のかかりつけ医に転院。8月27日から転院入院9月3日本人の希望もあり、転院から1週間で退院しました。退院した夕方に39.0℃の発熱その後39.8まで上がる。9月4日朝から39.0℃右手指の腫れ赤みがでてきました。膝にも腫れ赤みがありまし。9月5日朝は、37.1夕方は38.6まで上がり痛みも強いみたいです。9月6日今朝37.0℃昼37.6℃です。この発熱は関節が原因の発熱でしょうか?病院から、自宅までそのまま帰宅しているので、コロナ感染はあり得ません。しかし、かかりつけ医は、発熱があるなら、来ないでと、受診できていません。発熱相談に電話をしたら、手術をした、県立病院に救急車で行っ手くださいといわれました。かかりつけ医に行く場合は、コロナ検査後陰性が証明されれば来ていいよ、との事ですが、今は痛みが酷く、検査する病院にまでは行く事ができません。どうしたらよいのでしょう? 長文すみません。

2人の医師が回答

高齢で透析患者の父の強制退院について

person 70代以上/男性 -

同居している81歳の父ですが、一昨年から急性腎不全のため、透析をしております。去年10月にコロナのために、透析で通院していた病院に入院しました。敗血症や軽い脳梗塞などを発症し、入院継続中です。自力歩行はできますが、杖をついてもフラフラしている状態で介助が必要です。入院前よりは、歩行する能力や認知知能が大きく低下しています。 入院以前より、精神状態がおかしく、今回の入院でも発達障害のようだと精神科の先生に診断されました。帰りたいという意思やこだわりが強く、看護師に暴言暴力を行うため、本日、強制退院を言い渡されました。しかし、暴言暴力は、認知機能が下がる以前から家族に対しても日常的に行っており、このまま退院すれば、家族間での傷害事件が起きてもおかしくない状態であるということは、強制退院を言い渡される前から、主治医に以前から伝えていました。 母も高齢、私も仕事をしているので、自宅介護は無理であるということで、系列の療養型病院への転院を申し込んでいる状態です。 昨日の主治医の話では、「不穏な状態は続いていますが、転院まではなんとか様子を見ましょう」ということだってのですが、本日になると「家庭での介護の対応が整っていないですけど、強制退院してください」という話をされました。多分、昨夜の不穏行動がいつもより激しかったためだと思います。家族との電話でも、認知知能が著しく低下しているのがわかりました。 しかし、介護の設備やサービスを整えたとしても、本人の転倒のリスクも高く、私が離職をしないと対応できません。また、たとえ自宅に帰っても本人の暴言暴力は収まるとは考えられません。 病院に対しては、以前から薬や身体拘束による抑制をお願いしていたのですが、受け入れてもらえません。強制退院については、とりあえず拒否の返答をしましたが、どうして、病院は身体拘束をしてくれないのでしょうか。

3人の医師が回答

誤嚥性肺炎 大静脈栄養がいい方法なのでしょうか

person 70代以上/男性 -

2016.12.16日に転けて、その後も歩いており、12.28に歩けなくなり、救急搬送された91才の父。大腿頸部骨折でした。褐色細胞腫の持病があるため全身麻酔が出来ずに、温存治療となりました。最初の3日間ほどは、30度の角度で、刻み食を食べていました。ところが、4日目くらいから微熱が出て、抗生剤が投与されました。それが3回続き、4回目に40度の熱が出ました。誤嚥性肺炎という診断で、全ての食事と全ての薬がストップしました。幸い一命をとりとめ、56日間いた救急病院から、療養型の病院に転院しました。しかしまた、2日目に微熱が出て、肺炎になり、良くなったら、また8度の熱が出て肺炎になりました。今は良くなってきています。2月4日から口径摂取はしていないのです。41日間です。抹消点滴のみです。昨日先生から、提案されたのは、栄養補給として、大静脈栄養でした。嚥下障害は、グレード3でした。本人は、肺炎が治って、口径摂取の練習をしてもらえることを願っています。認知症もほとんどありません。胃ろうでも、経鼻でもなく、何故大静脈栄養なのか。感染症の問題、24時間点滴をされていて身体拘束されないのか、費用は高いのか、抜いてしまわないかなど心配です。本人は抹消点滴のままでいいと言うのですが、どれくらい生きられるのか。大静脈栄養がうまくいって、肺炎が治り、口径摂取の練習をさせてあげられたらいいのですが。アドバイスよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

転院後は中心静脈か経鼻胃経管栄養か?

person 70代以上/女性 - 解決済み

89歳の母の今後の医療についてのご相談。 経緯からお伝え致します。 24年12/25自宅で尻もちつき恥骨骨折 急性期病院入院。初日から認知機能低下と食事を全く取らない状況続く→20年に胃癌により2/3切除済みのため食は細い 25年1/6 コロナ陽性 1/14重篤な肺炎と連絡 1/17低栄養の為、経鼻胃経管栄養開始 1/28下痢が続き栄養が取れず中心静脈開始 (鼻と併用中) 現在、完全寝たきり言葉も発する事もできない。手足の浮腫みが酷い状態。 元気な時に、延命はしないと話していたので胃ろう、呼吸器、心臓マッサージはしない事にはサイン済みです。 2/7に主治医から重篤な肺炎状態からぬけてきた。今後、経鼻栄養か中心静脈のどちらかに絞り転院先を決めてくよう、ソーシャルワーカーと方針を考えておいてくださいとふられました。嚥下機能も全くない状況でどちらかに決めても状況は変わらないとの事だと思いますが。。 本人が苦しくない方はどちらなのか。 また、終わりが見えない医療費も心配です。療養型はリハビリはしてくれないともきいています。自宅介護は考えておりません。最期はどちらの管をつけているのが良いのか。。(泣) 良いアドバイスを頂けたら幸いです。よろしくお願いいたします。

9人の医師が回答

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