mriで癌がわかるに該当するQ&A

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APAMと診断され心配です

person 40代/女性 - 解決済み

初めて質問させて頂きます。わかりにくい文章かもですけど、お願いします。 今年の7月26日に粘膜下筋腫の手術を受け病理検査の結果、数値は低いがAPAMと言われ、45歳と言う年齢的にも今後、頸癌、体癌になるリスクもなくなるので全摘を進められましたが、全摘をしないで、経過観察を希望し11月21日に子宮鏡検査をしましたが子宮口の手前で器具が入らず、気分が悪くなるくらいの痛みがあり断念し2月後にMRIの予約をして下さいと言われました。 全摘するかどうかも考えて来て下さいと言われ、器具が入らないと言う事は術後何かが変わっているのかと思っています。(先生が癒着しているのかな)と言った言葉が怖くなりました。 今後検査するにも器具が入らないとなると、経過観察はできるのでしょうか? 他のがん検診も難しくなるのでしょうか? APAMを研究している病院に変えた方がいいでしょうか? セカンドオピニオンを希望したいと今の先生に伝えるべきなのか? 全摘はしたくないのですが。(子供がどうとか年齢がどうとかではなく、何か女性ではなくなりそうで怖いです) 解りにくい質問ですいません。お願いします。

3人の医師が回答

乳ガンの可能性

person 40代/女性 -

4年位、カテゴリー3の石灰化で、経過観察中です。前回は、3月にマンモグラフィーと、超音波を受けました。この時は、石灰化はあまり変わらず、しこりは無しでした。以前よりなかなかわかりずらく、判断が難しいとは言われていました。その診断では少し不安だったので、大学病院でもセカンド・オピニオンとして受診しました。こちらでは2年前にエコーを見ながら組織針をしました。その時の結果は、乳ガンではないとの診断でした。しかし、始めの病院の先生は、針を刺した場所が、自分とは異なる。と言っていました。その事も頭に引っかかっていましたが、この先生は 私の母の乳ガンを手術した先生で、信用している先生なのです。その先生が、はっきりした物言いをせず、判断が難しいと言われると、不安になります。そして今日、半年ぶりの検診を受けたら、超音波にひきつりが見受けられる感じがする。念のためマンモグラフィーもまた撮りましょうと言われた。結果は、怪しいけど、まだ確定できない。VABをすることになりました。この2年の間に組織針、喘息があるので、造影剤無しのMRIをやりました。これだけ検査をしてもわかりずらい乳ガン診断があるのでしょうか?もしガンの場合は、診断名は何ですかと尋ねたら、5ミリ位の浸潤がんと言われました。でもまだ確定ではないようです。こちらの先生方は、このような症状でどのような診断をされますか?参考に教えて下さい。あと、どれくらいで、ガンの可能性はあると思いますか?宜しくお願いします。

4人の医師が回答

胆のう癌の予後、生存率について

person 40代/女性 -

初めまして。46歳主婦。このようなコロナ禍に、大変恐れ入ります。ネットの情報だけでとても落ち込み、希望や何かアドバイスを頂けたら、頑張れそうです。よろしくお願い致します。 昨年、近くのクリニックで、国保の健康診断を受診。レントゲンではなく腹部エコーで診て下さり、胆のうに白いものを発見。胆石にしては動きがないと、後日CTを撮りましたが鮮明に映らず、腫瘍マーカーも反応なく、医師から心配ないものとは思うが、エコーでサイズが2センチあって大きいから、念の為、造影剤CTの撮れる総合病院へ行くよう言われ、総合病院で検査したところ、鮮明に映りました。 他の臓器に浸潤している様子はなく、胆のうにおさまって見えるが、腫瘍に血管の反応?があって、あまり良い事ではないし、大きいからと、その場で胆のう摘出手術を勧められました。 すぐ手術の予約を入れ、MRIも検査しましたが、やはり外に広がる様子はないと、安心して摘出手術を受けました。 摘出手術中に、取った胆のうが悪性だとわかり、そのまま開腹手術。念の為周辺リンパを取ったそうで、目が覚めた時は驚きましたが、1週間入院し、病理の結果がまだなのでと、何の詳しい説明もなく、胆のう癌ということ以外は、何もわからないまま退院。 良性だと思い込んでいたことと、癌だったけど、取ってこれで終わりと思っていたので、家に戻ってネット情報を見たときに、例えステージ1だったとしても5年、10年生存率がとても低いことに驚愕し、血の気が引きました。正直、絶望しています。 この癌は、60代〜70代の女性に多いともありましたので、希望を持てるとしたら、若い人の症例が少ないから?なのか、本当に余命を考えて生きた方が良いのか、何かご存知のこと何でも良いので教えて下さい。 お忙しいところ、大変申し訳ございませんが、何卒よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

非浸潤性乳管癌が術後浸潤している可能性について

person 30代/女性 -

お世話になります。 乳がんと宣告されました。これまでエコー、針生検、マンモ、CT等を受け、以下の情報が判明しております。現時点では非浸潤癌とのことですが、しこりは約4センチあり、術後の病理診断でしか正確には分からないですが、以下のことから浸潤の可能性は高そうでしょうか? また、術式については全摘+同時再建となりそうですが、センチネルリンパ節生検をしてリンパに転移があった場合、術後放射線をしたり、もしくは浸潤が大きかった場合に術後薬物治療となった場合に、エキスパンダーを入れてると合併症等を起こす可能性があると言われましたが、その可能性は高いのでしょうか? 以下、当方がわかっている情報です
●針生検結果
「非浸潤性入管癌」
性質検査→女性ホルモンを下げる治療が効果あり
her2+++
増殖活性 36% ●MRI結果
右乳腺:長径3.4センチ大の不整形の増強腫瘍がみられる。造形後のTICは、rapid-washout patternで、既知の浸潤性乳管癌の所見。
遅延相にて、乳頭側や頭側に連続する索状影がみられ、乳管内進展が疑われる。
左乳腺:明らかな増強される腫瘍を指摘できない
両側腋窩に有意なリンパ節腫大を認めない ●CT結果
右乳房AC領域に35×25mm大の辺縁不整な増強腫瘤を認め、既知の乳癌の所見です。
腫瘤から連続するようにA領域に不整形結節が見られ、乳管内進展や娘結節を考えます。その他にも腫瘤辺縁には線状増強を散見します。明らかな皮膚や胸壁への浸潤はありません。 右腋窩レベルI-IIに小リンパ節を認めますが、左右差なく、有意にはとれません。その他にも有意なリンパ節腫大はありません。 明らかな肺転移、肝転移はありません。
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 お忙しい中申し訳ございませんが、どうぞよろしくお願いいたします

2人の医師が回答

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