注射針に該当するQ&A

検索結果:3,156 件

高齢者の腰痛、背骨の湾曲

person 70代以上/女性 -

88歳の女性です。 何年か前より腰痛があり、年に何度か痛み止めの注射をする程度でした。 5日位前に買い物に行き、歩いた為か腰痛が酷く成形外科にてレントゲンを 撮影し痛み止め注射、湿布、カロナールを処方されました。 加齢の為か背骨が左側に湾曲し、前後にも曲がっています。 一昨年の年末MRI撮影しました。 今回は骨のクッションが擦り減りその為という診断でした。 気になる点として、骨の曲がり左側と前後が昨年3月に撮影したレントゲンに 比べ悪くなっていました。 体系は少し太っていて、土日は買い物で歩きますが平日は家の中で座って 過ごす事が多く現在は座っている体勢から起き上がる時が辛いです。 質問になりますが ・骨の曲がりが悪化しないようにするにはどのような事が好ましいでしょうか?  例えば接骨院での針やストレッチ等 ・治療方としては対処療法 注射・薬・湿布以外は何かありますか? ・内科で骨粗しょうしょう症の薬を処方され服用しています(エディロール  ベネット)  今のところ数値は安定していますが服用は続けた方が宜しいですか? ・痛み止めの注射ノイロトロピン/カルボカインアンプルは頻繁に注射すると  よくないでしょうか? ・一昨年MRIの撮影をしました、また撮影することにより新たな情報が得られる  でしょうか? 以上まとまらない文章ですみませんがアドバイス宜しくお願いします

8人の医師が回答

生後10ヶ月、コッホ現象疑いでのツベルクリン反応検査の手技(皮下注射?)と判定への影響について

person 乳幼児/女性 -

生後10ヶ月の子どものツベルクリン反応検査について、手技による判定への影響が心配で質問させていただきます。 ​ ■経緯 BCG接種の翌々日から接種部位に発疹が生じたため(コッホ現象疑い)、1週間程度の経過観察の後、ツベルクリン反応検査を実施することになりました。 ​ ■相談したい状況 検査時の注射の手技について不安があります。 ​1回目の注射: 全く膨隆(膨らみ)が生じませんでした。 ​その場で医師に確認: 「皮内注射であれば膨らむはずでは? 皮下注射になっていませんか?」と質問したところ、反対の腕に再度注射をすることになりました。 ​2回目の注射: 一瞬7mm程度の膨隆が生じましたが、すぐに消えて平らになってしまいました。(通常はクッキリとした膨らみがもう少し長く残ると認識しておりました) ​現在、注射から12時間程度経過していますが、針跡がある程度で発赤や硬結などの反応はほぼ見られません。 ​ ■質問 素人判断で恐縮ですが、液が皮内ではなく皮下に入ってしまった(あるいは深すぎた)のではないかと懸念しております。 ​ 【質問1】偽陰性の可能性 仮に手技がうまくいかず皮下注射に近い状態になっていた場合、本来は陽性であっても反応が出ない(偽陰性になる)ことはあり得ますか? ​ 【質問2】 再検査の必要性 仮に今回の反応が陰性だった場合、手技の不確かさを考慮して、再度ツベルクリン反応検査を依頼するべきでしょうか?それとも、このまま陰性と判断してBCG等の対応を進めても問題ないものでしょうか。 ​コッホ現象の疑いということもあり、正確な判定ができるか不安です。 どうか先生方のご見解をご教示いただけますと幸いです。

4人の医師が回答

乳腺エコーで影がみつかりました

person 50代/女性 - 解決済み

毎年、乳腺外科で乳癌検診をしてます。 1.触診 2.マンモグラフィ 3.エコー 石灰化は毎年指摘されており経過観察しております。 昨日、今年の乳癌検診をしました。 触診及びマンモグラフィは異常なかったのですがエコーで右胸上部に影?がうつりました。4〜5ミリでした。 なので細胞診と血液検査を今回はしました。 以前、左胸に水がたまった事があり細胞診しましたが素人の私にはその時と同じ様な画像に見えました。。はっきり分かりやすい画像でしたので。 5年前、注射器で細胞を採った時の先生は 「綺麗なお水が出てきたので大丈夫だと思います。」でした。 しかし今回は 「こんな所見あった?」とカルテをみたりしておりました。 「針を刺した時に硬かったのでおそらく石灰化だと思います。」 とおっしゃいました。 とは言え結果が出るまで2週間ですがとても不安で、もしかして癌なのでは?と心配です。 A.石灰化はマンモグラフィで見れば数個あります。もし本当に石灰化だとしたらなぜエコーには今回一つだけ見えたのでしょうか? B.細胞診の場合、お医者様なら針の感覚で大体の病名がわかるのですか? (癌も硬いとネット情報で見ましたので。) C.血液検査は2月の検診で腫瘍マーカーはCEA.CA15-3.ともに基準値でしたが9ヶ月も経てば変わってる可能性もありますか? 疑問に思ったので先生方に教えていただきたいです。 どうぞよろしくお願いします。

3人の医師が回答

前立腺がん治療の選択についてのご相談

person 70代以上/男性 -

患者情報 • 72歳・男性 • 職業:石材業を経営。現場に毎日出ています。 • 既往歴・持病:糖尿病(A1c 6.4、テネリア服用中) ⸻ 家族歴 • 実兄(9歳上):60歳時に前立腺がんを発症。手術せず自然治癒力を重視して過ごす。13年間生存したが、7年前に前立腺がんで逝去。 ⸻ 経過・検査結果 1. 2019年12月3日  - 生検:針10本 → 陰性  - PSA:7.73 2. 2022年11月28日  - 生検:針11本 → 陰性  - PSA:10.60 3. 2025年5月15日  - 生検:針12本 → 1本に疑いあり  - PSA:22.077 4. 2025年6月2日 MRI検査  - 結果:陽性 5. 2025年6月22日 CT・RI検査  - 骨・リンパ転移なし • 診断:前立腺がん • グリソンスコア:4+4 • 病期:ステージB ⸻ 現在の身体状況 • 糖尿病:テネリア1錠内服中。 • 整形外科的既往:  - 2024年2月:膝と足首を骨折。病院で手術。  - 2024年6月:感染症を併発し、入退院を繰り返す。合計4度の手術を受け、2025年1月に退院。  - 現在も足に金属が入っており、膝は20度以上曲がらず正座は不可。高い階段の昇降に不自由あり。 • 服薬:骨粗しょう症治療のため、テリボンを週2回自己注射中。 ⸻ 現在の悩み 医師から「手術か放射線治療のいずれかを選択してください」と言われています。 これまでの経過や持病・体の状況をふまえ、どちらを選ぶべきか悩んでおります。 また、 どちらかを選んだ場合のメリット及びデメリットはどうなりますか?また手術をした場合、一般的には何日入院するのですか?

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)