ガングリオン穿刺吸引療法後の傷(瘻孔)について

person40代/女性 -

整形外科にて3月16日に左手首のガングリオンの穿刺吸引療法を受けました。
その時点でも取り切れてはおらず、不安の残る処置でした。
その後、注射器の針を刺したところが塞がったと思ったらまた内容液(透明のゼリー状)が出てきての繰り返しが続きなかなか治らず。
仕事が忙しく受診できなかったため、4月2日に受診しましたが、内部の圧が高く、道ができてしまっているため仕方がないと言われてしまいました。
ちなみに、その際の処置は残っていたガングリオンを潰して出したのみです。
よく水を使う仕事ですし、仕方ないでは怖すぎます。
病院を変えて再度診ていただくべきか、その場合は整形外科ではなく皮膚科を受診すべきか迷っています。

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