パーキンソン病介護に該当するQ&A

検索結果:318 件

脳梗塞の後遺症でしょうか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

よろしくお願いいたします 88歳母パーキンソン病2ヶ月前に難病認定されました。 5ヶ月前に入院してから(急に歩けなくなり緊急搬送後 脳の検査も特に異常なく血液検査で感染症の疑いあり、入院中に誤嚥性肺炎になり年末年始を挟んだため約1ヶ月入院してました)ずっと寝ていた為退院後に要介護4になってしまい 現在週2回デイサービス 週1訪問入浴と訪問リハビリ 週2回訪介護 2週間に1回訪問診察を利用しています。訪問リハビリはかたくなってしまわないように足首ストレッチや廊下を手すりにつかまったり先生の腕につかまって往復したりして約30分リハビリしてもらっています。私も先生のストレッチを見て夜や朝少しストレッチしています。5日前先生のリハビリ中に右足が内反尖足 状態になってなかなか前に進めなくて歩行練習は中止しました。約15年位前に脳梗塞を発症して、右足が引きずる感じではありますがそれまではある程度杖をつかいながら歩いていましたが5ヶ月前の入院を境に全く別人みたいになってしまいました。入院前はマドパー、ドプス リクシアナ、エンテカビル、アルファカルシドールカプセルを服用していましたが、 現在はリクシアナ、エンテカビル、アルファカルシドールカプセル、ドパコール、グルコンサン、貼るロビテープを服用しています。 1  訪問リハビリの先生にパーキンソンもあるが脳梗塞の後遺症が出てると言われましたが15年前の脳梗塞の後遺症が再びでると言うことはりますか? 2  脳梗塞の後遺症を調べると確かに 内反尖足 があるみたいですね。 時々ベッドに座って足を床につけると右足がふるえたり、足の指がぎゅっと下を向いていたり踵が浮いています。正直薬の数は増やしたくないですがこれは何か薬で症状を抑えることは出来ますか? 3 判断が難しいとは思いますがパーキンソンの薬の副作用で右足がふるえたり内反尖足 になることはあり得ませんか? 4  内反尖足 を改善できるストレッチとかはありますか?内反尖足 がそんなに酷くない日もあります。

4人の医師が回答

不安症?更年期障害?どうしたら?

person 50代/女性 - 解決済み

私は51才女性。 身長164センチ。昨年まで体重65から68キロうろうろして軽肥満でした。先日57キロまで体重減少。標準体重ですが(若い頃の妊娠前の体重) 昨年夏より親の介護スタート(介護と言うより、正確には母が出来ていた家事を私が担うこと)で徐々に体重減少。 今 先のこと親がいなくなったら?と考えると、どうしようもない不安になることがあります。 もともと不眠でベルソムラ20ミリもらっていた今の主治医の内科心療内科で急きょワイパックス5ミリをもらい、不安時にそれを頓用内服で落ち着いている感じです。 両親と同居。 運転やジムにも行けていた78才の母が昨年夏に実の弟が亡くなったショックと田舎の実家の家や田畑の財産相続の対応をすることになった負担で食思不振、不眠。1ヶ月で10キロ体重減少。 精神科受診しもらった抗うつ薬で薬剤性のパーキンソン病?横紋筋融解症?で自力歩行困難になりました。 その後介護保険申請し要介護1。 今年2月から週一のデイサービス開始。自力歩行がだいぶ出来るようになりました。 母はMMSE30点。認知症なし。 現在、別の精神科受診し ワイパックス5ミリ朝1錠、眠前にワイパックス5ミリ1錠、デエビゴ5ミリ1錠内服で落ち着いています。 父は85才前立腺ガンステージ4分かり3年目。 母と一緒にデイサービス開始中。身辺自立出来ています。 私は任せっきりだった家事を急にすることに。甘えていたところに予測せず、家事を担うことに。 嫌がる母を、介護保険申請したりもして今やっと落ち着いています。 その一方同居の 大学院の息子が今年就職活動中で、 精神的に落ち込んだりしてフォローが大変でもあります。 急にばあちゃんぼけてイヤだと愚痴も言われました。(私が離婚で息子の父はいません) 私の兄は遠方で協力体制ありません。 つまり 私の環境が大きく変わりました。 ここ一年必死にしてきました。 ベルソムラでなんとか睡眠とれています。 が 今後父が死んだら? 母はどうなる? 息子大丈夫? と先のこと考えると不安になり、胃が痛んだり食べる気がなくなりました。 生理もずいぶんありません。 更年期障害の可能性ありますか? また私の今の心療内科の男性医師とは合わないなというのと遠方であり、受診が負担です。 母の主治医が女性で、信頼でき近所でありこの精神科に切り替えようかと思っていますがいいでしょうか? 母は認知症なく口が立ち、イライラして怒鳴ることもあります。 私は更年期障害? 不安症? 何かアドバイスお願いします。 長文で読みにくかったらすみません。お読み頂きありがとうございました。

4人の医師が回答

83歳母 進行性核上性麻痺あり。重度の褥瘡手術について

person 70代以上/女性 - 解決済み

83歳の母について相談です。とても元気な母だったのですが、昨年転倒してから、みるみる数か月で要支援から要介護5の寝たきりになってしまいました。 当初はパーキンソン病との診断も薬が効かず、結果的に進行性核上性麻痺となりました。 施設でロングショートステイを利用中に、お尻の坐骨に褥瘡ができ、その後数週間で発熱、救急搬送。今入院しております。ケアも傷はよくならず、坐骨の骨の一部が溶けるほどの深い褥瘡となってしまいました。 褥瘡の手術ができる別の病院へ母の状態を見ていただいたところ、手術は出血などリスクが高い。進行性の難病がある為、仮に手術が成功しても、すぐに再発する可能性もあると言われました。母は嚥下機能が低下しており食事はムース食です。胃瘻は今は考えておりません。 本当は母本人から手術について聞きたいのですが、普通の会話での意思の疎通は難しい状態です。家族で決めなければなりません。手術をしてもしなくてもリスクはあります。 ただ、今は抗生剤で炎症は抑えられていています。このまま手術せず少しでも穏やかにとも思ってしまいますが、何が一番母にとって楽なのか、先生方のご意見をお聞きしたく相談致しました。明日病院に返事をしないとならず急ではありますが、よろしくお願いします。

6人の医師が回答

心室期外収縮のその後

person 60代/女性 - 解決済み

 60代、女性。昨年7月の市の健診で心電図に心室期外収縮が見られると所見がありました。当初は自覚症状などなく経過観察でした。  この10ヶ月ほどの間に、居住環境をはじめとても変化が多くそれに伴い疲労とストレスを受け続けたと言うことがありました。主人が進行性の神経難病になって約5年になるのですが、その間介護の荷重の度合いが増え続け、一方私自身は若い頃から精神科に通うような病を患っており、見兼ねたケアマネさんの勧めもあって、昨年9月から、私は主人共々老人施設に入居した次第です。  今年の2月あたりから心臓部にキュッとした痛みを感じることが多くなり、地域の総合病院でホルター心電図と心臓エコー、血液検査などをしたところ、期外収縮で、僅かばかりではありますが、『 R on T 』と言う危険な波形の不整脈が見られると診断されました。医師とも相談の上、これから、造影剤CT ( 主に、冠動脈を見るためらしいです ) 検査とトレッドミルの検査をやる予定になっています。これらの検査の結果、どのような可能性が待っていると予想されるかお聞きしたいと思います。  一番怖れているのは、手術となったときに、現在居住している施設を一人空けて車椅子の主人と離ればなれになることです。主人は、現在要介護3、パーキンソン症候群の中の一つの病気で身体が不自由であるばかりでなく軽い認知症もあります。 ご意見を含めお聞かせください。よろしくお願い致します。  

2人の医師が回答

81歳パーキンソン病治療6年目 ウエアリングオフのコントロール

person 70代以上/女性 -

81歳パーキンソン病治療6年目の母のウエアリングオフのコントロールについてご相談お願い致します。 現在の内服: イーシー・ドパール(起床時0.5錠、朝1錠、昼1錠、夕1錠、眠前0.5錠) エンタカポン錠100mg(朝、昼、夕、眠前)各1錠 アジレクト錠(朝1錠) ドネペジル(朝1錠) レキップ8mg(朝1錠) 屯用として、イーシー・ドパール0.5錠が処方されています。オンの時は、料理もハンバーグやポテトサラダを作りますが、Off時は、ひどい時は夜間トイレ(ポータブル)に一人でたてません。昼間は自分でトイレに行きますが、夜間はポータブルトイレを利用してきましたが、この二週間、一人でポータブルに立てず、介助でした。昨日、突然、もうベッド上でリハビリパンツ内で失禁となりました。また、朝方、患側の震えが大きく全身まで震えるほどでした。 朝の内服後は、落ち着き一人でトイレにいけましたが、ジスキネジアも激しい状態です。 幻視も常にではありませんが、時々あります。 もうこれ以上の治療は難しいでしょうか。 薬物コントロール目的の入院もあったのですが、せん妄を起こし退院になりました。自宅では落ち着いております。(入院4日目に病院を抜け出したのですが、連日3回病室が代わり、自分の部屋がわからなくなったようです) デバイスを用いた治療も相談してみましたが、せん妄を起こした事、もうタイミング的にも遅いという事でした。 施設入所も考えてはいて、幾つか見学も終えて、気に入ったとこの体験入所の予定も入れてはいますが、もうこれ以上ないのかと、少しでも長く一緒に過ごせたらと思いご相談させていただきました。よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

経管栄養による肝機能異常

person 70代以上/女性 -

77歳の母親について相談させて下さい。 2014頃。パーキンソン病と診断。 2024-07 嚥下障害のため胃瘻造設。その後嚥下が回復しとろみ食など食べれるように。 2025-11-2 夕食中に意識ぼんやり、食べなくなる。喉がゴロゴロいっている。酸素飽和度が80まで低下。施設看護師が痰吸引すると酸素飽和度は95に戻った。救急搬送しそのまま入院。 2025-11-4 医師と会話。CTで軽い誤嚥性肺炎を疑う影があるとのこと。 2025-11-6 熱なし。酸素飽和度正常。CRP下がっている。元気。口から薬飲める。とろみのお粥食べれる。ただし痰が多いので吸引している。 2025-11-07 退院した。施設のSTが嚥下の評価した。ミキサー食を問題なく食べれる。飲み込みも問題なし。 2025-12-9 嚥下が悪くなってきた。痰が増えてきた。ただし酸素飽和度は正常。1-2時間おきに吸引している。食事もあまり取れていない。酸素飽和度が80まで下がったことがあったが痰の吸引で回復した。 2025-12-10 呼吸器内科受診。左下誤嚥性肺炎と診断。白血球など高値。肝機能は正常。血液検査結果は添付写真の(1)を参照ください。 2025-12-10以降に絶食し 胃瘻からのラコール注入、および抗生剤治療の結果、白血球は正常化。 その後抗生剤は終了、ラコールは継続した模様。 2026-01-17 肝機能の値が高くなったためラコール中止。グルアセトの点滴になる。AST200、ALT175、GTP57。詳細は添付画像の(2)を参照下さい。 2026-01-24 血圧の上が60台、心拍数が40くらいまで低下。ただし酸素飽和度は正常。血液検査結果は添付画像の(3)参照。医師からは明確な原因はなし、老衰に近い、心臓がいつ停止するかはわからないと説明を受けました。私はラコールの停止による衰弱ではと話し、胃瘻からのラコール再開をお願いしましたが、医師からは血圧が戻ったら考えるが、肝機能が悪化するおそれがありまず無理だろうとのことでした。ラコール再開により体力を持ち直してくれたらと期待しているのですが この状態からの胃瘻から栄養剤注入は無理なのでしょうか?

5人の医師が回答

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