こども心拍数に該当するQ&A

検索結果:430 件

喘息発作を防ぐには

person 乳幼児/女性 -

一才2ケ月の子供です。4月に乳児喘息と言われ、4月、6月、7月と入院しました。4月に退院後は自宅にてパルミコート吸入、オノン服薬、発作時にはインタール&メプチンで管理していましたが、なかなか安定せず6月に入院。オノンをキプレスに変更し、ムコダインと気管支炎が悪化していたのでクラリスを飲み安定していました。ところが一週間前の月曜日朝突然ヒューヒューし出し、ぐったりし、慌てて発作時吸入を2回しましたが良くならず受診しさらに吸入をしましたが、サチュレーションが90~95と安定せず本日まで入院していました。入院した日はサチュレーションが八十台ににり酸素も七リットルを3日流してました。また入院時は薬の影響で心臓にも負担がかかっていたらしく心拍数は200越えていました。そして入院時は発熱もあり、ステロイドも3日使いましたが、ステロイドを止めたら高熱になり入院が長引いてしまいました。入院中からパルミコートを倍の量(2包)を二回に変更になりました。 4月からの治療の時点で喘息のフルコースの治療だと言われていたのに、それでも発作を起こし、また今回からパルミコートが増量になったことで不安です。我が子の喘息はかなり酷いのでしょうか?アレルギーの値は低く、気圧や風邪で喘息を引き起こしてしまうようですが、予後はどうでしょうか?今まではちょっと動きすぎると砂嵐見たいな呼吸音が聞こえることがありましたが、そのまま遊ばせていました。今後はそのような呼吸音が聞こえたらだっこで落ち着かせるように言われましたが、一日に何度もそんな呼吸になります。気づかなかったらまた発作になってしまうのでしょうか? ゼエゼエヒューヒューしなければとっても元気に遊ぶのですが、発作時は本当辛そうで、かわいそうです。少しでも親としてやれることがあれば教えてください。

1人の医師が回答

ブルガダ心電図、完全右脚ブロック

person 20代/男性 -

職場健診にて「coved型軽度ST上昇」と判定があり、循環器内科にかかりました。 循環器内科で1肋間、2肋間高位で心電図をとったところ、心電計の自動診断では「完全右脚ブロック」と出てブルガダの判定は出ませんでした。 先生は「絶妙なライン。R’の後のST上昇がいうほど大きくないのでいわゆる典型的なcoved型とまでは言い切れないけど、一応coved型かな」というようにおっしゃっていました。 また、ホルター心電図、血液検査、心エコー等は問題なし。失神、家族歴なしです。 添付画像は1肋間上(左)、2肋間上(右)の結果です。 質問1 この心電図は「完全右脚ブロック波形に似たcoved型」と解釈するのがよろしいでしょうか? 質問2 健診時の「coved型軽度ST上昇」の軽度とはどういうことなのでしょうか?やはりST上昇の程度によって危険性は変わるということですか? 質問3 この症状は子供に遺伝するのでしょうか? 質問4 就寝中の発作が多いと聞いて心配が募ります。心拍数(脈拍)をモニターして異常時にアラームするような装置(パルスオキシメーターなど?)を導入して、家族に気づいてもらうという状態にすることも考えています。パルスオキシメーター等を終夜で利用することで危険はありますでしょうか? 質問5 担当医から「念のため過度な飲酒、満腹、発熱、ストレスは避けましょう」とコメントいただいています。他に生活上気をつけることがあればご教示ください。 質問6 自宅で発作が起こった場合、家庭用AEDを適切使用すれば救命率は上がると考えてよろしいのでしょうか? 質問7 その他、心室細動が起こった時に救命率を上げられる対策があればご教示いただきたく存じます。 質問が多く大変恐れ入りますが、ご教示のほど何卒よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

脳出血とその原因となった血圧上昇の理由が知りたい

person 40代/女性 - 解決済み

40歳の私の妻について、突発的な血圧の急上昇の要因が分かりません。 左後頭葉皮質下出血で2022年1/26-2/8まで脳神経外科に入院した。 手術は無し。 入院時のCT、MRI検査にて出血が確認されたが、入院中の検査では血管が細い、または奇形は無し。 今回の脳出血の要因については、直接的にはシャワーを浴びた際に急激に血圧が上昇(最高240mmHg)したことが要因とされたが、それまで普段は120/80mmHg位。 ただし、36歳と39歳の2度、妊娠時高血圧症候群があり、それが起因ではないかとされたが、はっきりと要因は分からず。 そこで、下記についてどんなことでも良いのでお分かりになりましたらご教示いただきたいと思います。 1.なぜ急激に血圧が上昇したのか 2.血管に異常無いとのことだが血圧上昇時に再発の可能性はあるか 3.胃痙攣で血圧が急上昇することはあるのか 4.心拍数の急上昇で脳出血の可能性はあるのか 5.要因を探るために他に何科を受診するのが良いか なお、状況の詳細は次のとおりです。 1/25 PM11時頃、浴室でシャワーの43度の温水を肩にかけたら頭痛と激しい心臓数の上昇があり座り込んだ。(浴室と脱衣所は暖房していた) 直後から頭痛と嘔吐があり血圧を測ると最高240mmHg位あった。 翌朝に総合病院の内科を受診したところ、視野狭窄の症状もあったため、脳のCT検査をおこなったところ左後頭葉皮質下出血と診断され、14日間入院した。 入院時は痛み止めと高圧の点滴が行われていた。 処方された薬は頭痛があるためロキソプロフェンとレバミピド、血圧関係でアムロジピンとロバスタチンである。 実は、22日PM6時頃に、生後6ヶ月の子供と入浴した際、湯船に浸かった際に激しい腹痛と頭痛に見舞われ、緊急外来を受診していた。(本人曰く胃痙攣)

4人の医師が回答

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