膝ランニングに該当するQ&A

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股関節の変形の原因と進行を止める(遅らせる)には

person 40代/男性 -

48歳男性です。 ここ2年間ぐらい、途中休みながらもダイエット目的で、ジムに行き、筋トレ・ジョギングをおこなってきました。 運動後、3日目ぐらいに左足の太ももの前面(膝の15cm上あたり)に何となくモヤモヤとした痛みのようなものが発生し、徐々にその強さが増したため、「これは何だろう?」と考えていると、痛みが発生して3日ぐらい経過した日、立った状態でズボンを履こうとする体勢(太ももを上げた時)をとった時、腿の外側に結構強めの痛みを感じたため、整形外科を受診し、レントゲンの結果、両足とも股関節の変形が始まっているという診断を受けました。 股関節や膝関節の変形は、70歳ぐらいの高齢者がなるものと思ってましたので、正直びっくりしました。(不勉強でした。) 主治医曰く、重症ではないが、変形が見られるのでジョギングはやめて、サイクリングのような自転車を漕ぐ運動や水泳をにしたほうがよいとアドバイスを受けました。 痛み自体は、病院を受診した昨日がピークで、今日はだいぶ改善されました。(シップとロキソニンが出されました) ダイエット目的で始めたことが、かえって自分の身体に悪影響を及ぼしてしまったことにがっかりしていますが、なってしまった事実を踏まえ、今後何をどうすべきか助言いただけると幸いです。 標準体重まではあと7Kgぐらい減らす必要があります。(175cmぐらいの身長なので、標準は68kgだと思います。最大81kgあったのが現在75kgです。) 何故、股関節が変形してしまったのでしょうか? これ以上進行させないために、何をすべきでしょうか? 知人の整体師は、私の場合、ガニ股(O脚)、浮指があるため、正しいフォームでランニングしなかった結果ではないかと言っていました。先天的な病気や外傷は今までありません。

6人の医師が回答

変形性股関節症の今後の運動方針について

person 40代/男性 -

49歳男性です。 今年7月に左の変形性股関節症(初期)という診断を受けました。 原因は一次性で、先天的な要因や病気・ケガ、臼蓋形成不全などではありません。恐らくダイエット目的で行ってきた軽いジョギングや荷重をかけたスクワット(筋トレ)と、元々のフォームの問題(浮き指がある、足の外側に荷重がかかる傾向がある等々・・・)で変形性股関節症を発症したのではないかというのが診断結果です。 今後の運動について、ジョギングやスクワットなどは止めるよう指示があり、水泳(水中歩行)、自転車、ウオーキング等ならOKであるなどのアドバイスがありました。 要するに、股関節に負荷(荷重)をかけると、軟骨がすり減るため、立った状態の運動は止めよということのようですが、そうなると歩くことも良くないことになると思います。 しかし、実際歩かないことには生活できなくなるため、これは避けられないことということと、他の病気の予防の観点(高血圧予防、肥満予防、認知症予防、心肺機能維持などなど数多く・・・)から、医師もウオーキングは、仕方なく許可を出しているのでしょうか? 股関節のことだけを考えるなら、本来は歩かない方がよいのでしょうか? もう1点、トレーニングジムなどにある「クロストレーナー」という器具について、ランニングやウオーキングよりも膝や股関節にかかる衝撃が弱くなるため、脚・足の関節が悪い人には向いているという特徴があるとの事ですが、立って行う(つまり体重はかかっている)ことを考えると、股関節にはあまり良くないのでしょうか。(これが良くないとなれば、クロストレーナーより負荷がかかるウオーキングは更に悪いことになる) 健康維持のための運動と変形性股関節症の日頃の注意事項が相反関係にあるため悩んでおります。

4人の医師が回答

10カ月前より右膝外側の半月板損傷と思われる痛み有

person 30代/男性 - 解決済み

34歳、身長176cm、体重68kgの男性です。 今年1月初旬に、縄跳び(3重跳び合計30回程度)、軽いサッカー、1km程度のランニングの計3種の運動を同日に行いました。当日は痛みや不快感が一切無かったのですが、翌日から右膝外側が痛くなり(右足を外側に曲げながら座る所謂「お姉さん座り」をすると)MRI検査機がない小規模な整形外科クリニックを受診しました。理学療法士に「レントゲン撮影してもよく分からないし無駄になってしまうと思う」と言われ、医師による「外側に足を曲げるテスト?」をされ「軟骨損傷、半月板損傷を疑います」と診断されました。現在に至るまで、月1程度のリハビリ(O脚矯正目的のストレッチ)を続けていますが完治しません。 1月~2月は症状緩和が一切なく、3月~4月で大幅に症状緩和(外側に曲げても痛まないが鈍痛を時折感じる程度)があり、5月~10月現在迄その状態が続いており、ジョギングやスクワットをすると痛みがやや強くなったり、膝真ん中(前側)の違和感や微小な鈍痛を感じることがあります。ちなみに、4年ほど「フィナステリド錠1mg」を男性型脱毛症予防に服用しておりましたが、症状緩和がすすんだ3月~4月の2か月間のみ服用中止しました。 そこで、先生方に下記ご質問です。 1.フィナステリド錠服用により、膝関節治癒が止まるないし遅れる可能性があるのか 2.画像診断一切せず(確定診断がされず)、10か月もリハビリのみの治療方針は妥当か 3.軟骨または半月板損傷が疑われる、との診断の妥当性は認められるのか 4.確定診断と早期完治を目指す場合、今後とうしたら良いか(自由診療も可) 以上4点、ご教示いただけますと幸いです。

4人の医師が回答

急に薬やサプリに対して過敏になり困っています。

person 30代/女性 -

数年前から薬やサプリに対して過敏になりとても困っています。 ビタミンC等のサプリを摂取すると怠さ等の症状が出ます。(ビタミンDは脳がパキパキして首が凝る感じ、ビタミンB群はひどい倦怠感、ビタミンEは肘と膝がむずむずして眠れなくなる等※用法容量はしっかり守っています) ビタミンが添加された食品でも同じ症状が出てしまいます。(ビタミンCが添加された野菜ジュースやスポーツドリンク、ビタミンB群が添加されたカップラーメン等) 市販の風邪薬等を1回飲むと1週間ほど吐き気や頭痛、倦怠感が出てしまいます。 不思議な事にニンニク注射等のビタミン注射ですと症状は全く出ません。 経口摂取の場合のみ症状が出ます。 肝臓や腎臓が悪いのかと思い病院で血液検査をしましたが異常はありませんでした。 また、整腸剤ですら反応を感じてしまいます。 乳酸菌、ビフィズス菌系は全く何も無いですが、酪酸菌を摂取すると脳の緊張がとれる感じと睡眠が深くなるので毎日摂取しています。 酪酸菌を辞めると頭痛や車酔いに似た症状、脳が緊張している様な症状(夜に頭の中で騒音が鳴り響く等)が出て満足に日常生活が送れなくなってしまいます。 私は規則正しい生活をしていて、趣味のランニングやジムでの筋力トレーニングをしていて、食事もバランスよくしています。 アルコールもタバコも一切しません。 服用している薬もありません。 カフェインに対しても過敏なので、お茶やチョコ含め一切とっていません。 5年ほど前まではこんな症状は全くなく、むしろ運動が好きなのでサプリやカフェインも普通に摂取しており、お酒も少し飲んでいましが全く問題ありませんでした。 サプリや薬は飲まなければいいだけですが、一体何が原因なのでしょうか? 何か病気なのでしょうか? ご回答よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

繊維束性攣縮のような症状があり、神経疾患ではないか不安です

person 10代/男性 -

全身がピクピクと痙攣する上に体重が減少していて、ALSや筋ジストロフィーなどの重い神経疾患ではないか心配です。 立った姿勢よりも、座ったり寝っ転がる姿勢でいると症状がひどくなります。また、筋肉を動かした直後にその場所が痙攣する事がよくあります。上半身よりも下半身の方が頻繁にピクピクします。気のせいかもしれませんが、立ちあがる瞬間に足がガクッと崩れることが増えた気がします。 体重は11月15日に測った結果59.5kgで、その後毎日同じ時間に測りましたが減少している傾向があり、12月2日の同じ時間に測った結果59.1kgでした。  今のところ運動に支障はなく、10分間ほどランニングをしても特に身体に異常はありません。 他に目立った症状はありません。 先月の10日にみぞおちが三回ほどピクピクと痙攣があり、12日に左腕が何度か痙攣して、13日からは全身の至る所(主に両脚のひざ周辺、ふくらはぎ、お尻、両腕の肘から上、みぞおち、脇腹)が数秒おき程度の間隔でピクピクと痙攣するようになりました。 スマホで撮影すると筋肉の一部分がピクピクしているのがはっきり分かります。 これは筋繊維束性攣縮といえるでしょうか。 ALSやその他の重い神経疾患の可能性はありますか。 今年の9月に受けた血液検査で、カリウムの数値が低い(3.1 mEq/L)と言われたのですが、この症状と関係している可能性はありますか。 10代で神経疾患にかかる確率は非常に低いらしいので、家族からは心配症だと言われています。正直なところ自分もただの思い過ごしのような気もしています。今すぐ脳神経外科を受診する必要はあるでしょうか。 添付した画像は、スマホで撮影した脚がピクつく瞬間の動画を、静止画にして並べたものです。

4人の医師が回答

16歳の高校生。1ヶ月前から急に歩けなくなりました。

person 10代/男性 - 解決済み

16歳の高校生。2歳の頃、脳性麻痺の診断を受けましたが、右手指の動かしにくさと小学5年秋に発作を起こして以降抗てんかん剤を服用する以外、健常者とほぼ変わらずの生活を送っていました。 しかしながら、1ヶ月前の部活中に右足(膝より下)がほとんど動かなくなりました。 その前から若干シビレがあったようですが、ランニング中に右足が突然動かなくなり、車で帰宅。 この時点で、顔面右側のしゃべり辛さ、右手指の動かし辛さ、痙性歩行がみられ、痛みはありません。 脳性麻痺のことがあったため、翌日に主治医に診てもらい、外部医療機関にてMRI検査の指示。その結果待ちをしている間は高校にも登校。 発症から5日後の早朝、右足(付け根から下)が更に動かなくなり、自立すら困難に。以降、登校出来ていません。 この時点で発熱(38度5分が4~5日、コロナ、インフル陰性)、右顔面は緩和、右手指は若干緩和している様子でした。 その後、CT、脳波、血液検査異常なし、全く歩けなくなる前のMRI結果も異常なしでした。 次に主治医の紹介で神経内科の専門医に診てもらい、脳性麻痺の症状や右半身の感覚低下はあるものの、症状が進んだ後のMRIにも異常はなく、メンタル的なものもあるのでは?との診断を受けております。 本人は半年ほど前、高校生活に悩みを抱き、自律神経失調症を患っていましたが、今は問題なく高校生活を送っているので、メンタル的なものはないと言っています。 現在、体調に問題なく主治医のところでリハビリを始めています。 基本的に主治医と専門医の治療方針を信じていますが、 1)仮にメンタル的なものだった場合、後遺症が残るのか? 2)心療内科の受診が必要か? 3)この症状から考えられるその他の原因と疾患名、及び受診すべき医療機関は? について相談したいです。

4人の医師が回答

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