自律神経失調症に該当するQ&A

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認知症治療薬について

person 70代以上/男性 -

4年前から、自律神経失調症状があった86歳の父の事です。今のところ介護の必要はなく母と自宅で生活しています。 調子が落ち着いていたのですが、7月末の夜中から急に、不安・焦燥感が強く、元々の心配事が妄想に変化したため、精神科へ連れて行ったところ、 担当医から、本当は画像も撮って欲しかったけど、おそらくアルツハイマー型認知症だろうとの事で、  抑肝散 2包2×  メマンチン(5) 夕食後1錠 1週目       (10) 2週目以降 の処方でした。eGFR43なのでメマンチンは10mgで止めておくとの事です。 メマンチンの副作用が怖く、最初の1週間は抑肝散のみを飲ませ、2週目からメマンチンを飲ませていますが、最近症状が酷くなったような感じもあります。 落ち着いてる時はいつもの穏やかな父ですが、何かそわそわしてきたかなと思っていると、頭が混乱してどう考えて良いかわからない!あー困った!どうしよう!このままでは大変な事になる!とパニックのようになり、机を叩いたり、自分の頭を叩いたりします。最近は1日のうちに数回このような波が来ます。 温厚で大人しい父が机や頭を叩くのは異常で、ここ最近始まりました。メマリーの副作用なのか、症状が短期間で進行したのか、どちらなのでしょうか? メマンチンの副作用の可能性があれば、10mgを飲ませるのが怖くなっています。 また、そのような発作が治まってくると、僕はさっき何て言ってた?変な事言ってたよね?などと、自分の発言を気にして確認したり、いよいよ頭がおかしくなってるから、変な事言ってたらちゃんと注意してね!などと我に返ったような事を言います。このように我に返るような発言は抑肝散を飲み始めてからです。 今は仮の診断名なので、他の可能性があるかも含め、改めて認知症疾患センターで診てもらうべきかも悩んでいます。 また、妄想性障害などという別の疾患もあるようですが、仮にアルツハイマー型認知症でなかったとしても現在の処方薬を飲む事で体調が悪化したり、害になることはないのでしょうか? よろしくお願いいたします。       

3人の医師が回答

全般的体調不良・自律神経失調気味の69歳の妻について

person 60代/女性 - 解決済み

私は78歳男性です.定年退職して子供が自立した後,2人暮らしを続けている69歳の妻について相談します.妻は46年前の結婚当初から自身の健康状態について過敏で,最近はその傾向が強まっており,対処法についての相談です.妻の性格は(1)心気症的で,(2)やや頑固で自己中心的なところがあるとともに,(3)心の奥に強い恐怖心と不安感が内在しているように見えます.体調的には自律神経失調の体質だと思われます.妻は安定した家庭で大事に,多少わがままに,育てられ,現在の家庭環境も恵まれているので,人生の過程でトラウマを抱えたという可能性は無いと思います.―― 双方の親4人全員が亡くなっており介護の心配はなく,子供達も自立して心配不要.かつ現在経済的な心配はなく,私自身の健康も問題ありません.――― ところが,日常的に体調の不具合を訴え,自分ほど不幸な人間はいない,と感じているように見えます.更年期症状が昂じた感じなのでしょうか.体重は若い頃の42kgから現在は37kgkまで減っています.(身長は155cmほど.)異常に寒い,食欲があるのに飲み込めない.食べられない.気分が悪い,便秘である,吐き気がする,体温が低い,膀胱炎だ,肝臓が悪い,等々その時々に体調の不具合一つにとらわれて1日中何かの不安を口にしています.体調不良そのものより,本人の奥にある恐怖感・不安感が問題だと思います.夜中に時々,恐ろしい絶叫を発し,それを分っている私でも,恐ろしくて飛び起き,動機がしばらく止まらないほどです.内科+漢方の医者には数日おきに通い,さらに頻繁に大学病院に勤める親戚の医師(外科)にも電話で相談していますが,医師的に深刻な問題はなさそうです.医者に不快を訴えることで精神の安定を保っているように見えます.  長くなりまして申し訳ありません.本人の不安感や恐怖心を取り除いてやれないものでしょうか?それが可能なら自律神経失調から派生している様々な症状にも本人が対処しやすくなると思われます.状況が歳とともに進行しているように感じ相談させていただきました.

3人の医師が回答

色んな症状を超えてきましたが、ここ数ヶ月1日の、8割が気分悪いしんどさです

person 40代/男性 -

統合失調症は寛解と言われてからも診察は続けて薬も飲んでいます。リスペリドン、クエチアピン、ランドセン、デエビゴ、アキネトンあたりですかね。今回の悩みは、ここ数ヶ月、冬を過ぎてこの夏にかかった今までと、今が、1日の8割が、気分悪くてしんどいです。何とか良くしようと、自律神経のストレッチをしたり、シャワーを浴びたり、背筋を反り返らせて凝りを伸ばしたりしてるのですが、気分悪いしんどさに跳ね返されるようで、もう勘弁してくれよ!と思います。夜頃にかかりつけの病院にこういうことを先生に、相談したところで、早めに寝てくださいのオンパレードです。だから、夕方から夜にかけていつも気分悪くしんどく、家事もままならない、凄く嫌な不快感の中で生活しています。1つの原因だと思うのは、30年間依存していたパチンコを、辞めたということもあると思います。依存症のクリニックでは、離脱症状は最初の頃は辛いですねとわかっていただき、パチンコを辞めて3週間したらおおよそ安定期が来ると言われています。今日でパチンコ辞めて11日目です。もうひと息!と励まされるのですが、30年依存してギャンブル依存症になっていた体なので、パチンコの世界のことを体が覚えています。昼間でも夜頃でも禁断症状、離脱症状が、欲求と欲求に抗う自分がいて、非常に苦痛的な気分の悪さです。もう一つは統合失調症の症状の一環か、薬が合わなくなってきているのかだとは思います。とにかく、1日1日を大切に気分良く、生きていきたい思いは変わらない僕が、健康で気分が良くて、幸福感を感じられる日々になるにあたって、なんでこんなに気分悪いしんどさに巻かれて居るのか知りたいのと、改善する方法も知りたいです。タバコも吸っていますが、パチンコタバコの両方を同時にやめるにはリスクが高いので、タバコはまだ吸っています。1年ぐらいパチンコを辞めれたら今度はタバコも辞めることにしようとしています。スッキリする方法と原因をご享受ください。

4人の医師が回答

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