蜂窩織炎入院に該当するQ&A

検索結果:346 件

リンパ浮腫患者の怪我の治療

person 40代/女性 -

4年前に子宮頸がんの手術と放射線治療をしたものです。 婦人科の治療後、右鼠蹊部に固いリンパのう胞があり、足も浮腫みやすく、日々のリンパマッサージがかかせません。 そんな状態ですが、6日前自転車で転倒、右膝を擦りむき、かなり深い傷を作ってしまいました。 状態としてはジクジクした液が溢れていました。 前回こちらでご回答いただき、近くの皮膚科にかかり、ユーパスタコーワ軟膏を処方されました。 (軟膏のみで抗生物質はありませんでした) 翌日夜から、傷口の周りに熱が広かってきたので、 婦人科で蜂窩織炎になりそうな時の為にといただいいた 抗生物質【フロモックス】を急いで飲み始めました。(今も続けて飲んでいます) 腫れと赤みは翌日夜に落ち着いてきました。 しかし、ユーパスタコーワ軟膏での傷の回復がなかなかみられないように思っています。 (液の量は減っています。)怪我から6日ですと、この状態は仕方ないのでしょうか。 薬を塗りなおす度に、ガーゼが張り付いているので 痛みで剥がすのも大変です。 その度、粘膜も剥がれてしまいます。 ネットではユーパスタ軟膏は傷の治りにあまり良い評価がないので、不安に思っています。 婦人科(他病院)での入院中、放射線の軽い潰瘍にはアズノール軟膏が出されていました。 ユーパスタコーワ軟膏はいい効果が得られず、透明のアズノールの方が、傷には負担がなく治ると書かれていたりするのすが・・・ 先生のご意見を是非お聞かせください。 どうかよろしくお願いします。

1人の医師が回答

右手橈骨粉砕骨折治療用チタン合金プレート抜去の判断

person 50代/男性 -

1年半前に右橈骨末端を粉砕骨折。すぐにチタン合金のプレートを内側に埋め込んで固定しました。1年以上に及んだリハビリのおかげで、いまでは日常生活に全く不自由ありません。しかし気温が下がると、ときどき痛むこと。さらに、趣味でピアノを弾くのですが、左手に比べて明らかに可動範囲が狭く、特に前方向に手首を倒す動作がやりにくく、ピアノを弾くには支障があります。外科や整骨院の意見では、「手首を前方向に倒そうとしても、プレートに引っかかっている可能性があり、これ以上は曲がらない。」とのことでした。 再手術でのリスクも多少はあり、日常生活上の障害になっていないので抜去はしなくてもよいのではないかとのことです。ただし、生体組織よりもチタンは細菌感染を起こすリスクがあり、歳をとって細菌感染などが起こればそのときは抜去をする必要があるとのことでした。 一時は抜去はやめよう思いましたが、つい最近、4歳上の兄が左手の蜂窩織炎で入院しました。感染経路は特定できませんでした。抗生物質の点滴で、幸い関節まで細菌感染は広がらなかったので手術もせず2週間弱で退院できました。兄と私は、昔から体質的にも似ているので、痛みを感じるたびに、細菌感染が起こったのではないかとビクビクしております。 抜去手術にも神経の切断や癒着などいろいろなリスクがあるとは聞きますが、抜去しておいた方がよいのではと考え始めています。アドバイスをお願いします。

1人の医師が回答

一年前から、食欲減退20キロ減

person 40代/女性 -

22歳で子供を産み、2、3年経った位から偏頭痛に悩み、総合病院に行くとcmcpを1日3回処方されました。それから今年で満47歳ですが、今も服用しています。五年前、身体の怠さから病院の診察を受けるとHba1cが10.1で入院を言われたのですが、金銭的理由で断りインシュリン4回服薬を処方して貰い3年は通ったのですが、1年行けず今から2年前に検査して貰った時は15.1迄上がっていました。1年弱前から急に食欲減退、体重の激変、身体中の強烈な痛みで糖尿病外来を受診した際、Hba1cは7.0迄下がっていました。急激に数値が下がった為の痛みと言われトラムセット1日4回、サインバルタ1日3回処方して貰いました。当初は、1~2ヶ月で痛みはとれますとの説明だったのですが、未だにクスリ無しでは無理な状態です。先月行くと6.9迄下がり糖尿病の診察は3ヶ月に1度で良いと言われこの食欲減退と、痛みは何処からきてますか?と尋ねると内科に受診してみたら?と匙投げられました。足は両足蜂窩織炎で筋切断し、傷口が治る経過観察状態です。やはり、内科を受診した方が良いでしょうか?ちなみに1年弱で体重92キロあったのが今は71キロです。

4人の医師が回答

スイート病について。至急お願いします。。

person 30代/男性 -

【至急お願いします】 血液検査結果 crp11 白血球8.9 主人の病名について調べています。 2週間以上続く高熱と足(すね、指)の腫れ、斑点について、ご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。 経緯 8月6日 〜8月13日(1週間) 38.0〜39.5まで発熱。 症状:喉の痛み、倦怠感、関節痛 6日、夜間救急で診察 PCR.溶連菌共に陰性。 17日、夕方に足の腫れ(虫刺され跡) に気付き、虫刺されかと思い市販の薬を塗布 (勿論治らず) 患部に触れると痛み、歩行もしんどそうにする。 8月18日〜現在まで発熱。 18日、また夕方から39度の発熱。 足も腫れて歩くのが困難。 19日、足の痛みと腫れがひどい為皮膚科を受診。 蜂窩織炎か結節性紅斑と診断。 痛み止めだけだされ、1週間様子見てと 返される。 21日、熱下がらず、足の腫れも取れず 救急病院受診。ここでも同じ診断。 血液検査の結果 crp11 白血球8.9 24日、最初の皮膚科へ 熱が下がらない事、足の腫れが引かない事を伝えて、抗生物質を出されたが、その後先生から連絡をもらいスイート病なのではないか?と診断され、 ステロイドを処方 ----- 新型コロナの影響で、 大きな病院に回して貰う事が難しく、 近所の病院で先生からの指示を仰ぐ以外、方法がありません。 " 大した事ない、放っておけば治るのモノ"なのであればそれが1番ですが、crpの数値を見ると 入院は必要ではないのか 経過観察で良いものなのか、不安でたまりません。 主人は現在32歳で 若い頃、原因不明の高熱が続き入院した経験もあります。 根本的な原因がどこからなのか明確にするには今後どのような動きを取れば良いでしょうか。 分かる方いらっしゃいましたら教えてください。宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

要介護5の80代後半のレビー小体型認知症の母の胃瘻増設1年以上経過後の今後の嚥下リハビリについて

person 70代以上/女性 -

以前、何度か胃瘻増設の際にご助言いただきありがとうございました。経緯ですが、施設から腰を痛めたため(自力で歩行、食事介助で完食できていましたが)食事が摂取できなくなり系列の療養病院へ入院しました。2度高熱が出て誤嚥性肺炎だろうと診断されましたが、その後嚥下リハビリのできる病院へ転院しました。嚥下機能検査結果は誤嚥なし、その後ゼリー食が再開されましたが、高熱を3度繰り返し(何れも咳や痰やのどがゴロゴロ鳴るなどの苦しい症状なし)レントゲンは異常がないため肺炎ではないが、誤嚥があったとの診断が下されました。蜂窩織炎の時もあったようです。低栄養状態が続いていたため、医師より延命という観点からではなく、栄養を補給する手段として胃瘻を勧められ、術後は経口摂取と併用するとのことでしたが、経過は良好でしたが、結局行われませんでした。その後老健へ入所になり嚥下リハビリが行われ、お楽しみ程度のゼリー食は摂取できるようになりました。入所1年以上が経過し、リハビリ回数は減りましたが、経過は良好で、一度も熱も出ず、痰吸引などもなく、不顕性誤嚥の疑いもないのではないかと思いますが?病院の入院時の血液検査で緑膿菌とMRSAの保菌者と判明しましたが、退院時には緑膿菌が(-)になったことは珍しいと言われました。やはり高熱の背景には感染症の関与もあったのではないかと感じております。現状維持で週一のリハビリでこれまで通りゼリーの摂取を行うのが望ましいでしょうか?老健の仕組み上上記の取り組みが限度なのかもしれませんが、ゼリーだけではなく、似たような他の差し入れなどは難しいものなのでしょうか?中には胃瘻の高齢者で食べられるようになった方もおられるようです。方針など明確に示されないため、なにも働きかけをしなければこのままの状況が続くように思います。なにかご助言などいただけましたら幸いです。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

レントゲンは異常なしのため誤嚥性肺炎ではないが、誤嚥があったため高熱が出たとの診断について

person 70代以上/女性 -

お世話になっております。7月に食思不振などで、介護施設のグループ内の療養病院へ入院していましたが、9月に嚥下リハビリのできる総合病院に転院した80代の要介護5の認知症の母のことで質問をさせてください。療養病院で2度ほど高熱を出した際に誤嚥性肺炎と診断されましたが、CTのみで血液検査はされませんでした。転院し、VF(嚥下造影検査)を受けましたが、誤嚥性はないとの診断でした。ゼリー食が開始され順調に食事の回数(1食から3食)が増えると、39度の高熱が出ました。今回は白血球(13600)、炎症反応も(14.6)でしたが、いつも咳や痰、むせ、ぐったりするなどの症状はありません。抗生物質投与後は高熱はすぐ下がり(今回は2回くらい繰り返しましたが)レントゲンは異常なしのため、誤嚥はあったが、肺炎でなはいという診断でした。確かにこれまでのことを考えると、食事が止まっているときは、熱が出たことがありません。このような症状は多いのでしょうか?誤嚥をし、肺炎までは至らないが、高熱が出たという解釈でよいでしょうか?この症状は不顕性誤嚥とは別ものでしょうか?入院時の際の検査で、緑膿菌とMRSAの保菌者であることがわかりました。先月は足の点滴の周りの皮膚が赤くなっていたことから、蜂窩織炎も(同時に)あったということでした。このように何かの感染症ということは、考えられないでしょうか?現在は絶食になっていて、点滴のみで栄養不足が続いているため、延命という観点からではなく、栄養を補給する手段として、1食を経口摂取(ゼリー食)とし、残りの栄養を胃瘻で補うとのお話があり、胃瘻には、抵抗感がありましたが、栄養さえ取ることが出来れば、現状回復の希望もあるかもしれないと思い決断しました。 絶食の期間が手術日まで20日間もあり、点滴のみで不安もありますが、現在は安定しているようです。

3人の医師が回答

足の骨折を治療せずにいた。

person 50代/男性 -

62才になる身内の事ですが、3年前位に室内で転倒し、痛みが無かった為治療せず放置しておりました。 しかし、歩行が困難になっても、そのままにしていた時にまた転倒し、首を強打して、その後頸髄損傷で入院し前方と後方の固定手術をしましたが首から下に麻痺が生じました。 現在の症状は右手は胸の辺りまで可動でき、右足も寝ながら膝を立てれますが、左側は可動できません。 骨折した左足は大腿骨転子部骨折がある様で、時間が経過して変形してくっ付いている状態です。 その為寝ている状態でも足が曲がった状態です。 今リハビリ病院に入院中ですが先日主治医から骨折した方の左足が右足に比べ1.3倍腫れがあり当初、蜂窩織炎と言われたのですが、血液検査の結果数値に異常はなく、CTで確認すると、以前の足の骨折で変形癒着部分に違う骨の様なものが増殖して、それがリンパ節などに影響して腫れがある様だと言われました。 主治医にらどうすれば良いか聞いたのですが、主治医も困った様な感じもあり、今更手術をしても足が可動しないので、意味は無いとの事も以前言われましたが、今回はリンパを圧迫している部分だけを取り除く手術だけ出来るかを整形の医師に確認するとの事で現在は返事待ちです。 この様な症状の場合は、手術をするのであれば圧迫している増殖部分だけを取るのではなく本来、手術で変形してくっ付いている部分を手術して可動出来なくても足が真っ直ぐになる様に治療した方が良いのかとも思うのですが、どの様にするのがベストなのか悩んでおります。 また現状放置していて問題はないのかも気になっております。 専門の先生方のアドバイスをいただければ幸いです。宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

76歳母、正常圧水頭症LーPシャント手術について

person 70代以上/女性 - 解決済み

76歳の母、蜂窩織炎・足壊疽で9/24に入院。入院前に認知機能に問題あり(この世にいない父の事を話したり)幻影を見てる様子。足の状態が良くないのでいずれ切断する事も覚悟しておく必要はあるとの事。 10/4足の炎症は良くなり。糖尿からくる壊疽の方の治療方針がまだ決めかねる為、様子見。水頭症の疑いで脳外科で診てもらっても良いかの確認があり認知機能は水頭症の影響もあるかもとの事で、検査を了承。結果の連絡がないまま。一週間に一回の面会時に母と会話すると、認知機能の悪化を感じる状況。 10/31に看護師さんから夜に大声を出すとか、看護師さんを泥棒呼ばわりしたり暴力的な時があるなどで、医療保護入院として病棟を移動して欲しいと連絡あり11/10に移動の手続き中。 11/4に脳神経外科の先生から、画像から診断して正常圧水頭症なのでLーPシャント手術の説明を受けたのですが、手術してもぶっちゃけ一か八かで、症状が良くなるとは言えない状況。正常ではない状況の母に判断させることは出来ないので、私が決めるしか無いのですが、手術リスクが母にとってどうなのか想像できず、手術をするかしないかとても悩んでます。10/4の検査時に拒んだりしてたみたいで、改善の見込みあると言う数値が出せないとの事でした。脳神経外科の先生の説明を聞いた印象だと、やってみる価値はあるそうですが、なんとも言えないそうです。 手術の説明されるという事は見込みがあるとポジティブに捉えて手術した方が良いかとも思うけど、悩んでます。足の治療では、現在お手洗いに自力で歩く事はできているそうです。 1. LーPシャント手術を受けるべきか 2.手術しないと退院手続きとなります。 糖尿からくる壊疽の方の治療で、介護保険の支援を確認しながら在宅介護するのが良いか 皆様のご意見を伺いたいです。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

約8cm程度の卵巣嚢腫と細菌感染

person 20代/女性 -

2024年の8月前半に突然39度以上の高熱と左腹部が激しく痛みだしたので、近くの総合病院に救急入院しました。その時は骨盤部のCTを撮影し忘れたみたいで、腎盂腎炎の疑いで入院することになり、3日間メロペネム点滴をしました。しかし、効果は全くなく血液検査の結果の白血球数とCRPの値が悪くなったため、骨盤部のCTを撮影すると卵巣が約8cm腫れているみたいなので、婦人科のある別の病院に転院になりました。その病院ではCTと骨盤部MRIを行い、約10日間セフメタゾール点滴と約3日間フラジール経口摂取(薬剤性肝障害で途中中断?)をしました。血液検査の結果は最初の日と約10日後は比べてよくなりました。 白血球数: 21.8→7.4(分葉核球81.9%) CRP: 16.7→2.4 CA125: 103→243 熱: 約39-41度→37-38度後半 主治医からはかなり落ち着いたみたいだしこれ以上しても耐性菌や体力や筋力や院内感染の恐れがると言われたので、退院することになりました。その主治医の先生にはとても感謝しております。元の発端は膝の蜂窩織炎で、緊急入院する前に上記の2つの抗菌薬とは別の抗菌薬を使っていて全く根本的に治っていなかったので、ある程度落ち着かせてくれて感謝はしています。 ただ、まだ退院して1日目ですが、熱が38.5度程度あり本当に細菌自体が体内から消えてくれたのか、あるいは、またその細菌たちが再び体内で拡大しないか心配で、一般論的に白血球数とCRPがここまで落ちると細菌自体は今後また活動し始める事はないのですか? また、約8cm程度の卵巣嚢腫(卵巣の腫れ?)の中に細菌がいた場合、今後活動し始めることがないのか本当に心配です。 退院日は画像診断や超音波等の検査はしていません。 どなたかご教示お願い致します。

1人の医師が回答

足の裏 角質部分に傷があり通院したらかなり大がかりな処置をされました

person 50代/男性 -

右足裏の親指の下の角質部分に傷があり通院したらかなり大がかりな処置をされました。患部が地面、靴底に接触しないようにパッドに穴を開けテープで止めています。自覚症状は痛みも腫れもありません。二週間後に再度通院(悪化したらそれより前)、症状次第で約1ヶ月後に専用のサンダルを作るかもということです。塗り薬のユーパスタコーワを処方されました。糖尿持ちで約4年半前に傷がもとで蜂窩織炎を発症しそこが悪化し左足の小指を切断しました。それ以降3ヶ月に一回位の頻度で手術入院した病院のフットケア科に通院しています。切断した左足小指の状況は良いと言われています。糖尿持っているのでちょっとした傷が命取りになるという怖さは十分に理解しており出血をともなう傷には注意していましたが。 診て頂いた医師の言われた通り当面パッドは付けてなるべく患部を地面、靴底に接触しないようにします。 糖尿の方は2ヶ月に一回位の頻度で通院、検索をしています。左足の小指を切断した頃は空腹時血糖値が250位、Hba1cが8位ありました。ここ三年四年位は空腹時血糖値120前後、Hba1cが6から6.5位です。心臓にも持病があり循環器内科も受診しており、その医師に糖尿も同時に診てもらっています。写真添えます。どうでしょうか。宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)