血尿に該当するQ&A

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下痢 頻尿 背中の痛み

person 20代/女性 -

不安なことというか症状が沢山あり カテゴリが曖昧です。カテ違いでしたら申し訳ありません 先週末10/17頃から19日やたら頻尿気味で午前中3時間に2回トイレ行ったり 夜のみで5回もトイレに行き一部の人に心配されました 尿が少ない訳ではなく 毎回たくさん出ました 寒いのもあり、飲み物はそこまで飲んではいませんでした 続くようならさすがに泌尿器科に行こうと思っていたところ こちらは落ち着きました 下腹部痛、排尿痛、血尿は最後まで特に無かったです 20日から22日まで今度はまあまあな下痢が続きました、20日が1番本当に酷く30分おきにトイレに行った時間帯もありました こちらは22日の朝まで続きましたが今は何とかおさまりました そして21日夜のことです、上の方にあるものを取るため右手を伸ばすと 胸の右の方がズキと痛みました そしてそのあとは深めに息を吸ったときのみ右胸がつったように痛みました こちらは5分ほどでなくなりました 激痛ではなく違和感レベルではありますが場所が場所なので不安になりました 22日朝 バスを待って立っていると唐突に背中の真ん中が痛みました 5秒から10秒ぐらいの間隔で少し太そうな針で無理やり刺してるような感じでツキンと痛みました 朝のみで一旦落ち着きましたがまた夜 家事で立っている際に同じ痛みが出ました これを書いている今横になっていますが横になっていてもたまに同じように痛んでいます 1時間前は同時に左胸というか脇も一瞬だけ痛くなり不安になっています このたび調べてみると内臓や肝臓が調子悪い可能性というのがかなり多く見られたことまた腎臓にも一部当てはまるためこちらのカテゴリーにさせていただきました あまりにも色々起きていますがなにか考えられることはあるのでしょうか 大病になってしまったのでしょうか また病院を受診するとしたらどの症状から解決していけばいいのでしょうか また念のためで細かい補足をいたしますと ・北海道住みで、急激に冷えこんでいる ・数年前過敏性腸症候群と診断された ・仕事で環境がかなり変わっている ご教授いただければ幸いです

3人の医師が回答

膀胱がん手術後、維持療法としてのBCG菌注入治療は受けなくても良いのでしょうか?

person 70代以上/男性 -

膀胱がんでBCG注入療法をした後は、維持療法として3ヶ月ごとのBCG注入療法をするのが標準のガイドラインとなっているケースが多いようです。担当している医師からは方針としてBCG維持療法はやらず、内視鏡だけで経過観察を行うと告げられました。個人的には維持療法をお願いしようかと思っているのですが、以下のような状況ではその必要はないのかご意見をお聞かせください。 これまでの経緯は以下の通りです。 2月末に表在性方向がん又は膀胱上皮内癌と診断され、3月末に経尿道的腫瘍切除手術(Tur-Bt)を受けました。その後、BCG注入療法を1週間ごとに8週間、計8回行いました。その一か月後に再度経尿道的腫瘍切除手術(Tur-Bt)を受けました。その際に採取した細胞の病理組織検査結果では、癌細胞は認められず、悪性所見はありませんでした。 ネット情報によると、初めのBCG注入療法終了後、3ヶ月ごとの維持療法をすると再発率が俄然低くなるとの情報が多かったので、当然、3ヶ月後のBCG注入維持療法があるのかと思ったのですが、医師からは3ケ月ごとの内視鏡検査だけでBCG維持療法はやらない方針であると告げられました。 これまでのBCG療法では血尿などの副作用が出ましたが、耐えられる程度だったので、再発率が下げるのであれば今後もBCG維持療法を受けたほうがよいのではないかと思っています。 サイド情報は以下の通りです。 73歳の男性 執刀医からは膀胱の約7割に腫瘍が広がっていたが全部切除したと言われました。その際に採取した細胞の病理細胞結果は、ハイグレード(high grade)のpTaでした。なお、転移している兆候はないと言われています。 5ヶ月後に再度経尿道的腫瘍切除手術(Tur-Bt)を受けた際に採取した細胞の病理組織検査結果では、癌細胞は認めらず、悪性所見はありませんという結果でした。 病歴としては、昨年の夏に心筋梗塞を起こして手術を受けました。現在降圧剤やコレストロール抑制剤など一連の薬物療法を続けています。 痩せ型で喫煙歴はなく、飲酒はしていました(手術後は断酒)。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

58歳女性。滲出性中耳炎と自己免疫疾患との関連

person 50代/女性 -

58歳女性です。 先月に1回【外耳炎からの耳鳴り、難聴について】ご相談させて頂いておりましたが、まさかの展開になってしまい、不安でたまらず再度ご相談させて頂いております。 時系列を再度以下にまとめましたので、ご回答の程お願いいたします。 12/8 ⇒ 左耳にかゆみが出現、耳鳴りも感じるようになる。少し聞こえが悪いかと感じる程度。 12/12 ⇒ 近所のクリニックで外耳炎と診断。リンデロン軟膏処方 12/17 ⇒ 耳鳴りが治る気配がないので総合病院の耳鼻科でも同じ見解。突発性難聴などの聴力検査等特に異常なし。点耳薬を処方。 12/20 ⇒ 今度は右耳にも聞こえづらさが出現したので同じ総合病院の耳鼻科を再診。 そこで滲出性中耳炎と診断され、カルボスティン処方。医者にすぐ治るよ大げさに考えなくてよいと言われる 12/27 ⇒ 一向に治る気配がないので再度受診。一応上咽頭がんを疑い鼻ファイバースコープで確認し、異常はなしでした。左にまだ炎症があるから鼓膜切開は次の診察でしましょうと言われ帰宅。年末年始の休みに入ってしまい、様子見。 1/1 ⇒ 人との会話がほぼ聞き取れない状態になる。新幹線に乗った際の社内アナウンス等はわかる。 1/7 ⇒ 鼓膜切開(右のみ)をしても大した変化なし。一通りの聴力検査は特に指摘なし。 鼓膜切開の際にドロドロすぎの貯留液のため医者がほかの病気を疑い、血液検査、CTをして1週間後の結果待ちとなっています。 今の耳の状態はほぼ人の会話が聞き取れず、ゆっくり大きな声で話してもらっています。 耳鳴りはキーン、ピー、拍動性の耳鳴りです。 やはりこれは自己免疫疾患からくる中耳炎、難聴で間違いないでしょうか? 今の体の状態は発熱、倦怠感、息苦しさ、血尿などはありません。 耳の状態さえよくなれば普通な感じです。 しかし、母親が顕微鏡的多発血管炎で現在寛解状態です。 1年前には強膜炎をしていたり、血液検査では白血球数が少し多かったり、単球の数値が高いです。 なにかと怪しい要素はあります。 まさかこのような事態になるとは思わず動揺しています。 次の診察まで不安で仕方ないので何かご回答を頂けるとありがたいです。 宜しくお願いいたします。  

3人の医師が回答

76歳男性、前立腺癌について

person 70代以上/男性 -

76歳父の事になります。以前こちらで相談させて頂いたのですが、データが消えてしまい、再度その後の内容での質問になります。 昨日検査結果を踏まえて担当医師から説明があり、何点かご意見を頂きたいです。 経過↓ 11月に少量の血尿があり、最寄りの泌尿器科へ受診。 前立腺肥大の疑いあり、薬の処方をされ少し改善するも、前立腺癌の検査を受けた事がないため、念の為検査をし、下旬に検査結果が出て、その時点でPSA値35と判明。 その後、12月中旬に紹介状を頂き、総合病院へ行き再度PSA値測定しPSA 値56と、触診し前立腺癌の可能性がかなり高いと言われました。 1月にMRIと生検を受け昨日結果をお聞きし、生検12本中10本ヒットし、内5本のグリソンスコアが4+4=8でした。 MRIで見た白い影は、前立腺内?に3つ程あり、1番大きいのが1.5センチ位で、あと2つは1センチあるかないか程で、外側の際に近い所でした。 担当医からはボリュームのある癌と伝えられました。CTと骨シンチの検査は来月になります。 この状況で、何点か質問があり、お教え頂ければ幸いです。 1.この時点で、かなり悪性度の高い癌だとの事で、昨日から直ぐホルモン治療のピカルタミドの服薬を開始するよう指示がありました。この指示が最善なのでしょうか? 2.来月CTと骨シンチの検査なのですが、ホルモン治療始めてからの検査で、現在の状態ではないのですが良いのでしょうか? 3.CTと骨シンチの検査がまだなので正確なステージはこれからですが、現時点でステージ3と診断されました。検査後に転移などがあればステージが上がると言う認識で宜しいでしょうか? 足が痛むようで、転移の可能性が高いでしょうか? 4.この状況で、余命や予後はどのように大体推測されるのでしょうか? 5.現在、間質性肺炎と以前不整脈も有ったので、経過観察中です。 その病気の方へ、癌や治療の影響は出ないのでしょうか? 6.主治医にセカンド・オピニオンの話をしましたが、聞いてもらっても大丈夫だけど、前立腺癌の治療方法は、そこまで変わらないかもしれないけどと言われました。 今のところ、癌のボリュームがあるので手術はせず、ホルモン治療で小さくした後、放射線治療に以降などを考えてると言われました。セカンド・オピニオンの病院は癌専門の病院で聞くつもりでいましたが、治療に通うには遠いので、現在の病院で治療は行う予定です。主治医の意見も踏まえて、セカンド・オピニオンを聞くか迷っています。気持ち的な問題かもしれませんが、ご意見有ればお聞きしたいです。 知識不足なため、長々お聞きしてすみません。 数値から、おおよそ検討はついてたものの、実際悪い方で聞くと、心配でなりません。 お教え頂ければ、支えになります。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

1ヶ月続く発熱と倦怠感について

person 40代/女性 -

44歳女性です。熱が36.5から37.5度で微熱と倦怠感が1ヶ月続いています。 平熱は36.3から36.7度位。 経過 先月22日に37.5度の発熱があった。少しだるいだけで他に咳、鼻水などなし。24日内科クリニックを受診してコロナ陰性、血液検査(写真左下)で炎症反応は上がっていないと。23日は37.4、24日は37.1度で、25日から27日までは36度台の概ね平熱となりるが倦怠感は続いており、28日からはまた微熱が続く。 9月30日にもかかりつけの総合病院の総合内科を受診し、血液検査も異常なく、様子を見るように言われる。(写真右上下) 朝一番は36.7から37度。 概ね昼前から夕方に37度から37.5度になる、夜には37度以下になっていることが多い。発熱前には倦怠感が伴うが、発熱がなくとも朝から倦怠感がある日もある。37.3程度でも身体がとても熱いのを感じることもある。 10月10日に総合病院の総合内科を再診、下に記載の、以前からの上咽頭炎についてEBウイルスの検査結果を聞きに行き、抗体検査は既感染の結果で問題ない、熱については一度カロナールやロキソニンを試して様子を見るように言われ試してみたが、あまり効いていないと感じ、本日再診予定。 食欲不振は先週から改善し、それまで4割程度であったのが8割程度は食べれるようになった。倦怠感も先週は軽減していたが、3日前からまた倦怠感は強くなった。 なお、今年になり、今回のようなほぼ熱と倦怠感のみの発熱が続いており、1月半ばに38.3度が夜だけ2日間、3日してまた日中37.2度。咳鼻水なし。2月にも37.2度でこの時は前日の夜のみ少し咳あり。熱も1日だけ。7月にも37度、怠さあり。1日だけ。 他の症状やこれまでの検査… 月に数回、1年ほど続く原因不明の血痰がある。耳鼻科では4箇所の内、2箇所でごく軽い慢性上咽頭炎と。昨年11月と今月胸部CTと喀痰細胞診検査で異常なし、1月には気管支鏡も異常なし。違う呼吸器内科で今度喀痰培養検査を受ける予定。 他には一年半続く下腹部痛があるが、これも婦人科で子宮腺筋症の疑いでホルモン剤を内服中、大腸カメラ異常なし。昨年11月と今年7月に血尿があったが泌尿器科で膀胱鏡や尿細胞診、その2回とも腹部CTで異常なしとのこと。また、それらのことから3月に出血傾向を疑って膠原病と血管炎を総合病院の内科で調べてくださり、添付の資料のとおり一部高値のものがあったので膠原病内科に紹介されたが、抗核抗体も問題なく、新たな症状が出れば受診するようにと。(写真左上)なお、片方の甲状腺が大きいようで、単純性甲状腺腫とのことで甲状腺の検査を3月に受けて異常なしと。 1月以外は高熱ではありませんが、発熱だけを繰し、何より今回熱と倦怠感が1ヶ月も改善せず心配ですし、生活にも支障があります。 解熱剤が効かないということは、自律神経などの問題なのでしょうか? 主治医の先生は、熱も高くないし様子を見るようにとおっしゃってはいるのですが… よろしくお願い致します。

7人の医師が回答

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