AMH採卵数に該当するQ&A

検索結果:327 件

胚盤胞到達率が悪い、良くするには

person 40代/女性 - 解決済み

41歳 AMH3.3 夫39歳 量2.9ml 濃度35% 運動率57% 正常形態率4%(採卵時、運動率30%前後) 採卵2回 採卵数計15個 受精11個 胚盤胞凍結4BC1個 1回目 クロミッド8日内服 採卵2日前にHMG150単位 オビドレル 採卵数6個 顕微授精 PICSI タイムラプス使用 5個正常受精 4BC1個凍結 2回目 クロミッド8日内服+隔日でHMG150単位4回 採卵数9個(未熟卵2個) 顕微授精 PICSI Zymot IMSI タイムラプス使用 6個正常受精 凍結0個 受精数に対する胚盤胞到達が少なく困っています。 最大8cmを初め6個ほどの子宮筋腫があり、良好胚盤胞が4個凍結できてから手術→3~6ヶ月後に移植という流れの予定ですが、このままだとなかなか手術出来ず、妊娠出産もいつになるか不安です。 タイムラプスの結果についてはいつ成長が止まったかなど、具体的なことについては説明がなかったのでまだ聞けていません。 胚盤胞にならない理由についての回答と 今後の治療方針について、特に刺激方法や受精の方法(顕微、ふりかけどちらが良いか、先進医療を使用した方が良いか)など教えてください。 また子宮筋腫があると血流がわるくなったりして、卵の成熟に影響があるかも教えて欲しいです。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

AMHがかなり下がり0.2になってしまいました

person 40代/女性 -

40歳2ヶ月  0.62 4ヶ月   1.02 41歳1ヶ月  0.81 10ヶ月 0.20 ←昨日 昨日、クリニックで10ヶ月ぶりにAMHを測ったら0.81→0.20まで下がっていてショックを受けています。 40歳2ヶ月の時ともうすぐ42歳の現在の差はこんなに大きいものでしょうか? 今回、転院しておりクリニックにより数値が変わるようですしAMHは変動するようですが、最近、卵が採れなくなってきており何故なのか不思議に思っていました。 41歳10ヶ月ということと、年齢の割に染色体異常が多く9個PGT-Aに出しましたが、正常胚0。染色体異常の割合が多い人でもPCOSの人だと一回に20〜30個採れるので有利です。私の場合だと採卵を続けるしかないと先生に言われましたが、保険適用は3回のみで現在採卵を5回しておりPGT-Aもたくさんしてきて経済的に厳しいため、後、2回の採卵で終了します。 やっと一個の胚盤胞ができる人でもそれが正常胚で妊娠する人はたくさんいます。今回、採れそうな数は4個と言われていましたが、AMHがかなり下がったため2個の可能性もあります。卵が採れない場合、PGT-Aをすると本当はモザイクの可能性がある胚が異数性と判定され捨ててしまっている可能性があると知り今回はPGT-Aをせず移植します。 私のような場合でも妊娠、出産する人はいるでしょうか?可能性はあるでしょうか?(ちなみに3回移植しましたが全てかすりもせず着床しやすい体質かはわかりません。子宮側の検査は全てして治療済みです)

1人の医師が回答

不妊治療 レルミナ服用後の卵胞数が少ない

person 40代/女性 - 回答受付中

42歳不妊治療歴1年半、採卵8回、移植3回で保険を使い切り今年2月から自費でPGT-A希望で治療中です。AMH0.72、子宮内膜症、子宮腺筋症、抗リン脂質抗体陽性です。 自費でレコベルとHMG300を使用したPPOS法を各1回ずつ行いました。月経3日目受診で見えていた卵胞数7-8個、採卵で刺した卵胞数各4個、確保できた卵子各1個、2個とも変性卵で顕微授精すら実施できませんでした。今自費3回目の採卵に向けて、HMG300でのPPOS法にて卵巣刺激しています。過去2回同様、プレマリンとデュファストンを併用しています。 前回採卵後、卵巣過剰刺激症候群防止のため、と初めて適応外でレルミナを1日1錠処方され、採卵後から5日間服用しました。生理は術後1週間以内に来るはず、と言われましたが、結局10日後に出血が始まり、月経3日目に受診しました。LH1.1、FSH5.0、E2 20未満、P4 0.56で、見えていた卵胞数は1つのみ、遺残卵胞が2個ありました。次回は7日後受診予定です。 以上の経緯から質問したいことがあります。 1、レルミナを飲んでいなかった時はいつも卵胞数7-8個見えており、E2も25-30くらいだったのに、今回1個だったことがショックです。卵胞数が少なく、E2も低かったことに、レルミナを飲んだことの影響は考えられますか? 2、逆に、過去2回は月経3日目のFSHが12-13くらいだったのが、今回5.0と低めでした。こちらもレルミナの影響はありますか?保険治療していた昨年は、いつもFSH7-9くらいでした。 3、今後HMGで刺激を続け、卵胞数が増えてくる可能性はありますか? 4、前回採卵決定時、卵胞数4個でE2 1182でした。この数値でも、そもそもレルミナを服用する必要はあるのでしょうか?生理が来るのが通常より早まるならまだしも、未服用時とほぼ変わらない日数だったので、必要性に疑問を抱いています。また、採卵後当日夜よりレルミナ1錠5日間という飲み方は標準的な方法ですか? 以上、教えていただきたいです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

採卵の刺激法について

person 30代/女性 -

現在38歳で体外受精にて不妊治療をしています。AMHは半年前の値ですが2.33です。半年前から低刺激メインのクリニックで治療を開始し、採卵1回目は生理3日目に見えていた卵胞が5個だったため、クロミッド1日1錠の刺激で採卵3個(成熟1個、未成熟2個)、そのうち1つが胚盤胞となり移植し妊娠しましたが、心拍確認ができず6月あたまに稽留流産となりました。生理再開後7月は人工授精し、判定はhcg1.9で、着床しかけたか、妊娠時のhcgが残っていたのかもしれないと言われました。その後2回目の採卵は当初7個程卵胞が見えていたのでクロミッド1日1錠に加えてフォリスチムを1日75単位で注射し、生理9日目に主席卵胞が20m、E2が1541、LH7.2となり、2日後の採卵が決定しました。その日の夜22時、23時、24時と翌日9時にブセレリン点鼻薬を打ちボルタレンで排卵抑制し、採卵結果は16個卵胞を刺して(小卵胞も刺す病院なので多めだったのかもしれません)、とれた卵子は5個(成熟3個、未成熟2個)でした。思ったより採卵数が少なくがっかりしています。次回診療時にも聞こうとは思っていますが、こんなに空砲が多いのは年齢のせいなのでしょうか。刺激量やトリガーでもう少し工夫できたことなのでしょうか。今回高刺激や中刺激の病院への転院も迷った末、着床までいったこともあり今の病院のままにしましたが、凍結移植がうまくいかなかったらやはり転院したほうがいいのではないかと悩んでいます。また、低刺激は身体への負担や次周期への影響が少ないメリットがあると思い継続してみましたが、間違った選択だったのではと気持ちが沈んでいます。凍結結果を見てみないととは思っていますが、第二子のことも考えるとなるべくとれる卵子は多い方がいいのではと思い、次回自費でも別の病院で採卵すべきか等も悩んでいます。アドバイスいただければ幸いです。

2人の医師が回答

48歳パートナーの精子について

person 30代/女性 -

こんにちは、 いつもお世話になっております。先月顕微授精をしましたが、受精可能な卵2つに顕微させたにも関わらず、受精がうまくいきませんでした。 それにより栄養分子学のクリニックに行き、オーソモレキュラーの血液検査をして頂いたところ、卵子の質が低いことがわかり、今からサプリメントを取って3ヶ月後の4月か5月にもう一度血液検査をし、採卵する予定です。 鉄分などは不足してませんでしたが、ビタミンEやB、Dなどを取る必要がありました。 やはりこれにより、卵子の質は変化するのでしょうか? また、 48歳、アルコール毎日摂取、タバコは吸わないパートナーが顕微授精の時に提供してくれた精子をラボが解析してくれました。 その結果こちらです 1:採取・処理方法 • Technique:gradient(濃度勾配法) 2: 精液量 • 1.8 ml 3:濃度(精子数) • 28 million/ml(2800万/ml) 4:前進運動率(a+b) • 30% 5: 回収された前進運動精子数(処理後) • 1.440 million(144万匹) この結果を見て、主治医は自然妊娠も可能性はあると言われました。 4月までにホルモン剤を使わないで子宮を温存させたいので、自然妊娠で頑張るつもりですが、可能性は客観的に見てありますでしょうか…。 ちなみに低AMHですが、おりものは出ますし、排卵痛はします。

3人の医師が回答

42歳不妊治療について

person 40代/女性 -

42歳、第一子不妊治療中です。 40歳8ヶ月から不妊治療を開始し、 保険適用での治療が終わってしまいました。 AMHは1.77です。 これまでの経過は、以下の通りです。 (保険1回目)高刺激 採卵数9→受精数8→凍結胚1(AB) 移植結果:陽性→胎嚢確認後流産(心拍確認なし)染色体異常あり(4番トリソミー) (保険2回目)高刺激 採卵数9→受精数8→凍結胚(BB、AC、BC) 移植結果:陰性 (保険3回目)低刺激 採卵数3→受精数2→凍結胚(BC) 移植結果:陽性→胎嚢確認後流産(心拍確認なし)進行流産で染色体検査できず 主人は48歳で精液検査結果では運動率が低く、DNA損傷率も25%と高めで、男性不妊の要因もあります。 子宮内膜症が骨盤内に広がっており、現在ジェノゲストを服用し、内膜症治療中ですが、2月頃から不妊治療を再開予定です。 自費治療になり、流産を2回しているのでpgtaを検討しています。 その際に、胚盤胞到達率が低いこと、内膜症の悪化を防ぐため不妊治療をする期間を短くしたいこと、AMHを踏まえると、低刺激ではなく、高刺激に戻した方が良いのか悩んでおります。 内膜症の方の主治医の話では、移植周期のホルモン補充でエストロゲンが増えることが内膜症悪化につながるが、採卵時の薬の量の違いは、内膜症の悪化に対して大きな違いはない、とのことですが、それであればなおさら、私の場合には低刺激よりも高刺激の方が適しているのではないかと考えた次第です。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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