lymph高いに該当するQ&A

検索結果:7,987 件

60代肺がんの可能性あり

person 60代/男性 -

68歳男性喫煙者  父が肺がんの可能性を検査中です。 ・毎年受けている健康診断で胸水があることがわかり総合病院受診。本人は息苦しさ等自覚症状なし。糖尿病の薬を飲んでおり、痩せた。たまに乾いた咳が出る。 ・右肺に三箇所影?あり。 1個は真ん中に芯がありそのまわりがもやもやしている。もやもやも合わせて4cmほど。 残り2個はもやもやも合わせて1cmほど、 ・胸水は少なすぎて検査できない。 ・抗生物質を二週間飲んだが、変化なし。 ・痰がでたら持ってくるように言われ、持って行ったが痰から癌は出ず。 もっと肺から出して改めて提出するよう指示あり。 ・先生は進行性肺がんを疑っていたが、腫瘍マーカーの数値が低く、痰からも癌が出なかったので、結核の検査をしたら陽性だった、と説明を受けた。 ・結核だった場合肺がんの検査ができないので、内視鏡で胃液をとって検査予定。 ・肺がんだった場合三箇所に飛んでいるので、進行性肺がんとなり手術不可。 以上が現在の状況です。 血液検査の結果を添付しますので、ご確認お願いいたします。 1.進行性肺がんであっても腫瘍マーカーの数値が低いこともありますでしょうか。 2.結核でも三箇所に影が出ることはありますでしょうか。 3.リンパに転移がなかったとしても手術不可なのでしょうか。 4.もちろん検査してみないとわからないですが、結核と肺がんどちらの可能性が高いと考えられますでしょうか。 来週結核の検査、その結果がまた二週間後と確定まで時間がかかり心配でたまりません… いろいろ質問してしまい申し訳ございませんが、ご回答いただけますと幸甚です。

5人の医師が回答

リンパ浮腫の症状?骨盤内のガンの症状?でしょうか。

person 30代/女性 -

◯症状 昨年10月より体重減少開始 最終的にマックス12キロ減り54から42 先月45まで戻しましたが今回コロナ感染してからまた43キロに 一日三食しっかり食べますがなかなか体重が増えません その代わり直ぐ落ちます その他循環器関係の症状 全身倦怠感 右足に時々灼熱感やピクつき 右側の腰痛、下腹部痛、鼠径部痛、お尻の痛み(どれも鈍痛や筋肉痛のような痛み) 右腕の怠さ常に、時々痺れ(右腕を上げ続けるのがキツイ) 右足の重だるさがある 立っていると右足に血液が溜まったような感覚、少し皮膚が赤みがかる、右足だけ浮腫んでる感じがある(座っていると戻る) 医師から腫れても浮腫んでもないと言われるが足を曲げた時に左足はすんなり曲がるが、右足は圧迫感があって曲げにくい 右半身の痛みや圧迫感で右側を下にして眠れなくなった 整体でいつも右半身が張っていると言われる 今回コロナ感染を機にか右目の視力低下 時々ですが右の側頭部、後頭部痛、首、耳の痛み、舌と喉の痺れがある 髪の毛の全体的な脱毛 皮膚が粉を吹いてボロボロ(水分摂取、クリーム効果なし) 注射のあとやテープかぶれ等必ず痒みや腫れがでて色素沈着する 筋力、体力が物凄く落ちた 体重減少が先行して右半身がおかしくなったのは今年の4月か5月くらいだったと思います ◯検査 頭部MRI/MRA→異常なし 全身ct→右側虫垂に軽度の石灰化を認める、右側に憩室あり 下肢静脈エコー→血栓なし 腹部エコー→所見なし 下肢MRA→所見なし 腰MRI→右側よりに仙骨嚢胞あり 首MRI→所見なし 血液検査(がんのスクリーニング)→異常なし 経膣エコー→所見なし 胸、腰レントゲン→所見なし 胃カメラ→食道裂孔ヘルニア 子宮頸がん→異常なし 乳がん→異常なし abi→0.90 あるホームページで似たような症状で検査で異常がなく 精密検査でリンパのシンチグラフィー?を受けたところリンパ浮腫だと分かったとの記事を見かけ もしかして私もこの病気なのではないかと思い始め質問しました。 ただ今まで様々な病院にかかってきたものの疑われたこともないですしそういった精密検査の提案も無かったです。 その他骨盤内にガンが出来ていたりしてもこのような症状が出るようなので不安です。 体重減少でガンをまず疑われるものの上記の検査で引っかからないからか精密検査の提案や例えば大学病院への紹介等もとくにありません。 コロナのスパイク蛋白の検査で4300の陽性が2ヶ月前でたのでコロナ、コロナワクチン後遺症だと思っておりましたがガンの可能性が高いでしょうか。

3人の医師が回答

検診で肺に空洞性陰影があると言われ、紹介状が同封されていました

person 30代/男性 -

30代前半男性、喫煙歴、飲酒歴ナシです。 5月の初旬(ゴールデンウィーク中)に呼吸時の胸痛と背部痛、39度の発熱で総合病院にかかりました。血液検査、レントゲン、CTを取り、「おそらく胸膜炎だろう」とのことで抗菌薬を処方され一週間後にまた来てくださいと言われ、入院はしませんでした。 一週間後の5月半ばにレントゲンを撮ったところ右肺尖部のあたりにあった炎症がほぼ消えており、通院を終えました。 しかしそのあとも右背上部痛が残っており、少しすると元々なかった症状の咳(風呂あがりや寝るときに強くなる)、少量の血が混じった痰が出始めました。 それが二週間ほど続いたので、6月上旬(最初の受診から1ヶ月後)に再受診して血液検査とレントゲンを撮りましたが、右肺尖部のあたりにあった白い影は綺麗になくなっており、問題ないね、とのことで薬の処方もなく終わりました。 それからすぐに血痰は止まりましたが(普通の痰もない)少しだけ残っている右背上部痛が不安だったので6月の下旬に検診の低線量ctを受けました。その後咳も完全に消え、背部痛が残るのみとなりました。 そして検診から1ヶ月後の本日、検診で受けたCTの結果が届き右肺上葉部に空洞性陰影のの疑いとの所見と共に、紹介状が同封されていました。 現在も右背上部痛だけは残っており、1日の中でもたまにしか痛みませんしそこまで強い痛みでもありませんが、ここ数日痛む頻度が高い気がします。胸膜炎になったときのように吸ったり吐いたりすると痛みがでるわけではなく、たまに思い出したように痛む感じです。 最後に、5月末から首のしこり(2cmほどのそら豆のような形状)を複数見つけ、6月半ばに鼠径部に違和感を感じ触ってみると5mmほどのものを左右に2つずつ見つけました。違う総合病院の耳鼻科に掛かりましたが、血液検査でEBウイルスの抗体ができていました。ちなみにCRPも正常で、LDHや、リンパ腫の可溶性レセプターなども正常でした。 胸膜炎もEBウイルスだったのかもね、と言われたので5月上旬の初受診の際の血液検査を見直すと、酒を一切飲まないのにγ-gtpが67で基準値を超えており、それ以降の血液検査では20以下ばかりなので確かにEBウイルスの可能性が高いと感じました。 7月下旬の今日現在、しこりは小さくなっておらず、特に鼠径部のしこりは硬く張ったようになって大きさも少しずつ大きくなっており、触れる数がどんどん増えている状態です。 前置きが長くなりましたが、質問です。 1 この空洞影や痛みは胸膜炎が治った痕や後遺症の可能性が高いでしょうか?また、治療が必要なものでしょうか? 2 可能性として、現在どんな病気にかかっている可能性がありますでしょうか? 3 6月上旬の時点でレントゲンに移らない空洞化だったとすると、現在の時点で重篤な状態に進行している可能性は低いのでしょうか?

3人の医師が回答

人間ドックにて膵臓癌の指摘について

person 30代/男性 -

36歳男性です。既往症なし。 先日人間ドックにて膵臓オプション検査を行いました。 血清アミラーゼ71 IU(基準値内) P-AMY31 IU(基準値内) 腫瘍マーカー全て基準値内 APOA2 109 ml(陰性?) 腹部超音波検査 異常なし MRCP検査 「主膵管拡張は指摘できません。膵尾部に分枝拡張を認めます。膵占拠性病変は指摘できません。胆道系に特記所見は指摘できません。有意なリンパ節腫大は指摘できません。」となっており、健康診断報告書にに膵ドック(MRCP)検査にて、膵尾部の膵管拡張が見られました。6ヶ月後に再検査(経過観察)を受けましょう。と記載されていました。 この件につきまして、ドック後の説明では担当医は画像を見ながら「特に異常はないでしょう。この年齢ですから何もないのが普通ですよ。」と言いながら何も詳しい説明はなかったのですが、昨日結果が郵送されてきて、報告書にこのような指摘が書いてあり不安でびっくりしています。 ここでお聞きしたいのですが、 1、結果説明の際に何も言われなかったから安心して良いのか?(膵管拡張と調べると膵臓がんがヒットし眠れないほど不安になっています)2、膵尾部分枝拡張と言われてもよく意味が分からないのでご教授いただけますか? 3、経過観察は6ヶ月後で大丈夫なのか(膵臓がんが進行して手遅れになるのではと不安に思っています。)、また一般的にどのような経過観察検査がされるのかを教えていただきたいです。4、現時点での膵臓がんの可能性は高いですか?(あくまで一般論で構いません) 大変不安に思っておりますので、先生方のご見解をいただけると幸いです。 より多くの意見をお聞きしたいです よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

膵管内乳頭粘液性腫瘍

person 60代/男性 - 解決済み

今までの経緯 ※2025年7月5日肝臓GPTが高いので病院でMRCP検査膵管内乳頭粘液性腫瘍発症 ※2025年12月11日同様検査 所見 拡散強調像で悪性腫瘍を疑う確認できない。脂肪肝ない。肝左葉腫大 辺縁の 鈍化みる。肝内に明らかな異常信号/腫留性病変指摘できない。MRCP上肝内胆管〜肝外胆管の口径 走行はWNLであり内こうに明らかなdefectは認めません。胆嚢内に明らかな 異常信号/defectは認めません。 膵臓では膵頭部に膵嚢胞を見ます。その他限局した腫大、腫留性病変は指摘出来ない。 M R CP上主膵管の走行口径はW N Lです。 両側腎嚢胞をみる。両副腎、脾臓に異常なし。病的な腹水貯留や傍大動脈リンパ節腫大は認めない。 画像診断 1慢性肝機能障害示唆 脂肪肝脾腫なし 2単純MR I上明らかな肝腫瘍認められない 3肝内胆管から肝外胆管口径走行異常なし 胆管内や胆囊内に結石defect指摘なし 4膵頭部約5✖️3ミリの小膵嚢胞 分岐型 IPMNs/o 5両側腎嚢胞 質問 1肝臓気になります。2025年9月3日の 健康診断結果 AST 23 ALT49 γGPT120 2膵嚢胞きになります。 ※ 相互的にアドバイスお願いいたします。 1.2が心配です。アルコールビールは飲みます。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)