指骨折に該当するQ&A

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背中、腰の痛みとコルセットについて

person 50代/女性 -

30代の時に登山でリュックを背負うと肋骨が片方だけ当たりを感じるようになり、前屈で片側のやや膨隆や軸の横流れもありました。気になり、整形で側弯症を言われましたが、軽いからと経過観察で終了。(緩やかなS字カーブが縦に2カ所くらい?)年単位で色々な生活場面や運動、仕事で疲れやすく、片足立ちやハリを感じることが増え、時々残ると整体や鍼をしていましたが、過去2回くらい他部位の診察時に腰の撮影をしても薬の処方だけでした。 最近長く残り、以前からも痛みが強いときは、市販コルセットを使っていました。しかし、骨盤の角カーブも左右違い浮きがどうしても装着時に背中や腰にあり、また支え不足を感じ、もう少し固定しないと物足りず二個使いの日も。また約2年前の胸骨骨挫傷後の影響も体軸の不安定さや痛みには影響していそうです。 それが、最近久しぶりに外を走ると、以前なかったタイプの腰痛がすぐ出て困ってしまいました。 整形で、自分に合うコルセットを作りたいと思い今月頭受診したら、変形腰椎(四から五で右片方つぶれ)、一箇所すべり症、一箇所圧迫骨折が少しありました。若い頃の側弯症は変形腰椎からの影響だろうといわれました。骨粗鬆症はなさそうです。 何度か痛みは時々あったので、腰痛のいつがその契機かは不明。(とすると、やはり車の事故で胸骨をやった時?)採寸で少し長めのダーメンをつくりましたが、やはり浮きがあります。硬性は当たって痛くなるといわれました。(初回で仕事時長くつけたら褥瘡みたくなり、ハイドロコロイド使用)仕事中だけつけたらどうかと話し合いましたが、至急ではないが、手術もいずれといわれました。 コルセットで治りはしないが、進行や症状は遅らせたりできるかもしれないといわれました。 今までは痛い時にシップやカロナールでしのいでいましたが、効きが悪く、前にもリリカを指の開放骨折で飲んでいた時にも腰痛はあり、車で通勤をするため眠いと困るし、今は使っていないため別の薬(弱オピ?)をもらい、幸い合っているのか楽になりました。 運動を再開したいのですが、水泳がよいといわれましたが、今はプールを行っていないので(以前は中長距離を泳いでいた)ジョギングかピラティス(現在会員)がよくチョイスしながらと考えています。 症状をコントロールできていれば、一般的に腰の手術(側弯もいれると範囲広そう)を回避できるのでしょうか?年齢的に保存が良いのか? 仕事柄腰痛は出やすいです。一般的に現状なら硬性のほうがよかったでしょうか?

6人の医師が回答

91歳で貧血や脱水状態で大腸内視鏡検査をして問題ない?

person 60代/男性 -

私の義母の件です。 状況は下記のとおりです。 <状況> ・年齢は91歳 ・4月20日、夜中にトイレに行った際、床にある雑巾ですべり転倒し救急車で病院に入院。大腿骨骨折と診断される。 ・4月22日、人工骨手術 ・2週間で退院予定が、血液検査データ(添付ファイル参照)が悪く退院できない状態。具体的には貧血を表すHb(ヘモグロビン)が悪い。術前は12だったが、術後9.6から8のまま。8.0で輸血。 ・5月8日、病院から連絡があり、「便潜血検査」で血便(少量)と判定されたので、貧血の原因が大腸かもしれないので内視鏡検査をしたいので面談したい旨連絡。 その夜、私がネットで調べたら、「91歳の高齢で大腸内視鏡検査はリスク高い。貧血だと、鉄・フェリチンを測定すれば、貧血の原因が術後出血なのか大腸出血かをある程度推測できる」とのこと。 ・5月9日、義母の子供二人(義姉と妻)で主治医と面談し、妻が主治医に鉄・フェリチンを測定したかを確認したら、「鉄とフェリチンは、測定してない。別オーダー。鉄とフェリチンは、その数値を出しても、出血原因がはっきりしないこともあるから、内視鏡の方が、はっきりするし、場合によってはすぐに治療できる」と医師から言われた。 そして、医師が「もう一度血液検査して、少し安定した数値が出れば、下がってなければ、出血しそうな薬も減らしてきているからそれが原因かも知れないと言う事になるかもしれないから」と言われ、内視鏡検査は伸ばしてもらった。 ・私が医師の発言に一貫性がなく怪しく感じ、貧血の原因は術後出血なのに大腸が原因だとすり替えようとしているのではないか、感じている。 ・義母は、食欲なく、朝食は全く食べす、昼は半分くらいしか食べてない。 <義母の入院前の持病> 数年前から認知症だが病院行かず。整形外科で狭窄症でリハビリ通院中で同科で高血圧と糖尿病の薬も服用中。外は補助器でも歩けない。家の中でも伝い歩き。左足の指が曲がらない。 質問: 1 今の状況(91歳、食欲なし、血液検査のHb推移、腎臓値で脱水示唆など)で、大腸内視鏡検査をして問題ないか? 2 今の状況で、大腸内視鏡検査は最良の判断か? 3 今の状況で、大腸内視鏡検査をした場合のリスク

4人の医師が回答

転倒して手をついた後、前腕の痛みが3週間以上続いています。外側にひねりづらく痛いです。

person 40代/女性 - 解決済み

9月下旬、(子どもと)全力に近いスピードで走っていて、転倒し、コンクリートに手をついたことで、右腕を捻挫しました。 両手の手のひらと、左ひじ、左膝、 そして、右手は捻ったようで、右手の甲側の指の付け根の関節、指などにも、ひどい擦り傷を負いました。 3週間以上経ち、傷そのものは治ってきましたが、右腕の、肘から手首までの捻挫の?痛みがほとんど変わりません。 そして、右は前腕の動きの制限がかなりあり、痛くて、手のひらを上に向けることができません。正常な左腕は、手のひらを上、そして、外側へもひねることができます。左右で90度以上の違いがあります。 日常生活にかなり支障が出ていて、特に、洗顔時や、箸を持って口に運ぶ動きなどが痛くてつらいです。 他にも、ハンドソープのポンプを押したり、お皿を持ったり、力を入れてこすったりという、力がいることも右手では痛くて困難なので、 調理、洗い物、掃除、洗濯なども、左手を中心に使っていている状態です。 手首のケガがひどかったので、tfcc損傷かもと自分で勝手に思い、それ用の手首サポーターをつけて作業すると少し痛みがマシになっています。 起床時に、前腕の痛み、しびれ、手のこわばりがあります。 これまでの経過です↓ ・9月22日 右腕捻挫(手首〜肘) ・総合病院の救急外来で、レントゲンの結果、手、手首、肘それぞれ骨は折れていないとの診断。傷の手当てだけをしてもらう。 ・9月24日 痛みがまったくひけず、近くの整形外科を受診 再度レントゲンの結果、骨折はなし ・夕方から右手の甲がパンパンに腫れる ・9月25日頃〜10月初め 右手首内側が青紫色〜茶色に内出血、赤い線のような縦に通る筋のようなものも浮き出ていた。 ・10月1日 痛みが改善せず、安静時も鈍く痛んだり、夜間も眠りづらくなったので、かかりつけ整形外科を受診  MRIを撮っていただきたい旨を伝える(10月8日 連携病院でのMRI予約) ・10月6日 手の外科の先生がいる病院を紹介してもらうことに ・10月8日 かかりつけ整形外科と連携している病院にて前腕のMRI検査を行う ・10月14日 かかりつけ整形外科にMRIの結果を聞きに受診 手首側は、特に白くなっているなどの信号はなく、肘関節の一部分が白くなっているので、 橈骨の近位側の強い打撲とのことでした。 自然に治るのではないか?手の外科の先生のところでリハビリなどは行うかも。とのお話でした。 あさって、10月17日に、MRI検査をした病院で、手の外科の先生に、はじめて診ていただけることになっています。 そこで、質問です。 手の外科の先生が動きのテストをしたり、追加の検査などをして、総合的に診断、治療をされると思いますが、「肘の強い打撲」が原因で、前腕を外側にひねりづらくなったり、力を入れられなくなったり、痛みが3週間以上続き、あまり改善しないというのは普通にあることなのでしょうか。 ご意見を伺えるとありがたいです。 また、手の外科の先生に伝えた方がよいこと、聞いた方が良いことなどありましたら、教えていただけるとうれしいです。 長文読んでいただきありがとうございます。 どうぞよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

5月4日に尻もちをつき、その後、左足の痛みや痺れが発生

person 50代/女性 - 解決済み

 5月4日にマットレスに座ろうとして、ちょうど折り目に尾てい骨がはまり、畳の床に尾てい骨を打ちつけた感覚があった。その2時間後 左足指の第2.3.4趾を中心に痺れとズキン、ズキンという痛みが定期的に起こった。尾てい骨はあまり痛みを感じない程度の弱い痛み。  その後、左足指の第2.3趾を中心とする定期的なズキン痛は徐々に減りながら2週間近く続いた。今現在は指の痛みはない。  痺れは、現在継続し、左足指全て痺れがあり(主に第2.3.4)1週間ほど前からは範囲がひろがり、ふくらはぎ全体まで痺れる時もある。  尾てい骨の痛みは受傷数日後に受傷時より強めだが、少しの痛みを感じた。今現在はたまに少し鈍痛を感じる程度で痛むというほどではない。  1週間前頃から(受傷後約2週間以降)就寝時に仰向けになると、左足の太ももからふくらはぎまで痛むようになり、横向きになると和らぐということが4回あった。が、この症状は、尾てい骨を打つ数年前から、沈み込むソファーに座った時や就寝時に痛みを感じる時があり、しばらくすると消失していた。今回は痛みがなかなか消えず、睡眠は出来る程度の痛み。モーラステープを貼ると痛みが軽減する感じがする。  また、数日前からは、左腰に鈍痛を感じる時があり、モーラステープを貼ると軽減する。  歩行にははぼ影響なし。ただ、一瞬、左臀部の下側に痛みを感じたり、足全体に痺れがあるとハッキリと感じる時があった。常時ではない。  過去の出来事として。2月にお尻から落ちる派手な転倒をした。が、その時は腰痛や足の痺れはあまり感じていない。  また、数年前に、地面の物を取ろうとして前屈みになった瞬間、左足が痛み、前屈みになると腰や左足が痛む事が1ヶ月ほど続き、左足全体が痺れるという症状が3ヶ月ほど続いた時があった。歩行には影響なかった。その後、左足指、第2.3趾辺りに軽く痺れが残り、全く気にならない時もあれば、重いものを持つと痺れが増すという状態で、現在に至る。ここ数年はそんな状態で過ごしていた。  そして、5月4日に、尾てい骨を床に打ちつけた。   尾てい骨なので、痺れなども日にち薬かと勝手な判断で病院受診しなかったのですが、ここ数日、今までにない左足全体の強めで長い痛みや左腰の鈍痛を少し感じ始め、もしかして骨折で神経損傷という大変な事態なのではと急に不安になりました。対面受診ではないので、確定診断は出来ない事は承知の上で、どのような病状が考えられるか、また、MRIやCTは必要なのかご教授いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

1歳1ヶ月(生後13ヶ月)の赤ちゃん(女の子)/血液検査で「脱水傾向・腎臓の数値が悪い」

person 40代/男性 -

先日、水頭症の疑いがあり、昨年1月よりフォローアップと経過を診察して頂いていた病院で、頭蓋骨の検査のため、採血検査を行いました。 結果は、「脱水傾向・腎臓の数値が悪い・栄養バランスが悪い」とのことで、小児科の主治医の先生より、緊急性が高いため、すぐにでも入院し、点滴と食事バランスをフォローアップしていきましょうとのことでした。脱水傾向になった要因としては、昨年11月より、育休中の妻が重度の産後うつで、なかなか、育児に専念できず、自営業の私が仕事をセーブしながら、娘の寝食を担ってきました。ただ、乳児期から、完母で育ててきていたので、おっぱいだけは、妻も毎日あげてくれたおかげで、娘もすくすくと成長してきてくれました。でも、先月初旬、夜中に、育児ノイローゼからなのか、夜中に、娘を起こしたり奇行が目立つようになり、娘も、それまでは、にこにこ笑ってくれていたり、どちらかというと、毎日、話しかけてお世話をしてきた私に懐いてくれて、パパっ子だったのですが、その日を境に、笑わなくなったり、笑顔が消えたり、私に懐かないようになりました。パパが抱っこしても泣かなかったのに、以降は、「ママ〜ママ〜」と泣いて、妻が抱っこしないと泣き止まない、赤ちゃんが、赤ちゃん戻りしたのかと思うようなことが見受けられます。そのことも、ドクターは、単に心理的や精神面での負荷だけではなく、脱水傾向や栄養バランス不全による容態の変化が疑われるとのことで、入院を勧められています。 また、体重の推移も、今年2月に測った体重(8.2kg)から、今日測った体重(8.5kg)とほぼ横ばい、どちらかという減少傾向にあり、そこも、入院時に、点滴とおしっこの量をモニタリング、食事も栄養バランスをしっかりみて進めたいとのことでした。 親としては、1歳1ヶ月の娘を預けることに、すごく、抵抗があり、自宅では、現在、水分補給として、1日に、ミルク・麦茶・りんごジュース、食事で、お味噌汁・コーンスープ・野菜スープ・すり落としたリンゴ等をあげて、700mlから800ml /1日であげている状況と、食事面も、栄養価を考えつつ、量を増やしてあげるように改善しましたがが、ドクターより、急激に、水分も食事もあげすぎると、リフィーティング症候群になりやすく、かえって、重篤になる恐れがあるとのことでした。ドクターからは、PICUに個室を設けるので、そちらで、お母さんの付き添いのもと、約2週間前後、入院を行いましょうとのことで、私としては、妻が鬱の影響で、ネグレクトに近しい育児をここ数ヶ月間続けてきたことで、娘に十分な栄養や水分補給が行えなかった面があり、とても、入院をさせることが心配です。私は、今年2月に妻が産後うつから、自宅のバルコニーから飛び降り自殺を止めに入って、引き上げた際に、左手の中指から小指の3本を骨折、腱が損傷してしまい、指が曲がらない状況で、現在、リハビリ中の中、育児と仕事を行っている状況で、どうしても、妻に代わって、十分な育児を行えなかったことが、とても娘に申し訳なく思っています。 アスクドクターの先生方にお伺いしたいのですが、入院を行うべきでしょうか? また、入院させた場合、どのような、計画なのかもわからず、至急入院とお話されて、私自身、とても困惑と疑心暗鬼です。娘は、徐々にですが、以前のように、笑ってくれてきたし、特段、ぐったりしていることもなく、いっぱい遊ぶし、手足を器用につかって、おもちゃや絵本をめくったり、楽しく過ごしてくれているのですが、それもドクター曰く、「最後の元気です」とのことでした。

4人の医師が回答

ネキシウムカプセルやタケキャプを長期間飲んでいいか。骨密度が年々大きく減少。薬による悪影響が心配

person 70代以上/男性 - 解決済み

2021年7月に狭心症発症以降、抗血小板薬(バイアスピリン)、高脂血症薬剤(パスタチン)、血管拡張薬(ベニジピン塩酸とイソソルビド)等と共にネキシウムカプセルを2023年9月迄飲んでいた。(抗血小板薬は2022年1月で中止、高脂血症薬と血管拡張薬は現在も処方中)。当時ネキシウムカプセルを長期間飲んでいたのは、2021年12月頃から発症した吐き気や気持ち悪さが治る時期までネキシウムカプセルを飲んでいたからです。当時の胃カメラ検査では、逆流性食道炎の炎症は見られなかったが、上記の症状が続くので寛解するまでネキシウムカプセルを2年2ヶ月飲みました。 また、昨年2月に吐き気や胸やけが発生してタケキャプを飲み始め、4月と9月の胃カメラ検査では逆流性食道炎のグレードAと食道裂肛ヘルニア(軽度)と診断され、9月までタケキャプを飲み続けました。 しかし、検査してもらった総合病院の消火器内科の先生から「症状は軽度なので、タケキャプやネキシウムカプセルは強い薬で副作用も沢山有るので、他の薬を飲んでみたらどうか」と言われて、10月からテプレノンカプセル、モサプリドクエン、SM配合散、酸化マグネシウムを中心に飲み続け、症状が重い時に1ヶ月に1回位タケキャプ10mgを2~3日飲むオンデマンド療法を取ってきました。しかし、症状が寛解しないのでかかりつけ医に相談して4月半ばからタケキャプ10mgを1ヶ月飲み始め、今月半ばから1日置きに飲むオンデマンド療法を試しているところです。タケキャプを4月から飲み始めたら3月までの腹部膨満感や食後の気持ち悪さ(食後30分後位から2~3時間続いた)はほとんど軽減されました。 今年4月の胃カメラ検査では逆流性食道炎や食道裂肛ヘルニアの症状は見当たらないと診断されました。 昨年発症当時の逆流性食道炎の症状は、吐き気や胸やけや胃酸の逆流を強く感じるという症状でしたが、昨年秋以降の症状は、食後の腹部膨満感やみぞおち辺りの気持ち悪さが主体であり、機能性デイスペプシアの症状のようにも思われますが、薬は今のままでも良いのでしょうか。 ところで4月に骨密度の検査(左手の指を検査)で骨密度のカルシウム量か0.549g/cmで、前回の0.597g/cmから0.048減少しました。 骨密度量の推移は2011年0.654m/g 2021年0.643m/gで10年間ほとんど変化が有りませんでしたが、その後2023年0.619m/g、2024年0.597m/g 2026年0.549m/gとなりました(1年平均0.024減少している)。ネキシウムカプセルを2021年に飲み始めて2023年から異常なスピードで減少し始めました。若年成人との平均骨密度との比較では今年が71%です。来年は70%を切るのは目に見えています。タケキャプやネキシウムカプセルの長期間使用が原因なのかどうか良く分かりませんが、今後飲むのを止めたとして骨密度の大きな減少カープを止めることが可能なのでしょうか。昨年秋に総合病院の別の内科の先生から「タケキャプを飲むと骨折しやすくなる」と言われました。 今後、タケキャプやネキシウムカプセルを飲まなくなっても、骨密度は大きな数値で低下し続ける可能性が高いのでしょうか。 なお、一昨年の体重は62キロで今年は55キロに減少。症状の対策は食後直ぐに動かない、直ぐに横にならない、腹圧をかけない姿勢、左側に寝る、油濃い物や刺激の強い物は食べない、ゆっくり食べる、ストレスを作らない、心の健康に心掛ける、適度な運動、等を心掛けています。

10人の医師が回答

91歳。施設入居後片足だけ足首より下に浮腫

person 70代以上/男性 - 解決済み

91歳男性。4月の施設入居前は浮腫みがあったことはない。入居後1ヶ月後くらいから「左足首から指までパンパン」だと気づきました。 山間部の生まれ。趣味は山歩きやマラソン。中高時代には往復140キロ歩いたり、70代まで毎日20〜30キロ走り、各地のマラソン大会→その後は半日の散歩と1時間の筋トレストレッチ→ここ数年は2時間の散歩 昨年9月、坂道で真後ろに転倒。後頭部を縫うケガをしてから傾斜を怖がり、スクワット以外は家の前数十m歩行のみ 今年2月末、前日までスクワット何回もしていたのに、急に 腰を痛がりトイレに行くのもやっと 元々、足の冷え痛み→下肢閉塞性動脈硬化で通院。シロスタゾール処方、認知症で1/3くらいしか服用できなくなっていまた 認知症は3年前に妻がコロナで亡くなった後、急に発症。 3月入居前検査 1.認知症検査 初受診、13点。 2.血液検査 糖尿の気 腎臓肝臓その他異常なし 3.骨粗鬆症検査 若い男性より数値良い 4.心電図 期外収縮の気 5.X線 圧迫骨折 ロキソニンと胃薬ランソプラゾール処方 6.視力、歯(1本のみ欠損)、聴力問題無し 4月末、入居 シロスタゾール、ロキソニン、ランソプラゾール引き続き服用。 5月、足の浮腫みが出てきて、ロキソニン→カロナールに 6月、腰の痛みがなくなりカロナールストップ 今 隔日、カート押し家族とゆっくり45分外散歩 ※10月に、ロキソニンと共にと処方されていた胃薬をまだ服用していたことに家族が気付き、ストップしてもらうも、 むくみに変化無し 施設入居前との違いは、 1.痛み止め、胃薬長期服用(今は服用してない) 2.横になっている時以外、一日中靴下(血流に良いと謳う高級靴下)と介護靴 自宅では裸足でした 3.シロスタゾールをキチンと服用できている(自宅では1/3程度だったと入居前判明) 4.食事が足りず常に空腹 自宅では数十年来、毎食、冷奴、蒸し野菜、サバ缶、焼き魚、バナナやリンゴ1個、など、素材そのものを自分で準備。 施設メニュー表によると1500カロリー 大腸癌の経験から、1日3回計測し、体調と便通にベストと本人が守っていた体重より4〜5キロ減 5.自ら水分補給できなくなったために施設入居を決めた。 飲んで、と声かけても、その場で飲ませないと忘れてしまい、目の前にあっても飲まない。 自宅では1200ほど飲ませていたが、家族が体調崩し毎日見張れないため入居 入居後も結局、家族が行っている間は飲ませられるが、施設では飲み終わるまで見守るのは無理なようで、トータルでかなり足りない気がする 不穏になると水分補給で改善するのでお願いするが、やってもらえない 6.認知症は入居後少し回復。 妻も子供もわからなかったのが、子供の顔を認識できるように。 寂しがり屋で話好きだが、食事中も会話ゼロ、男性入居者がおらず友達できない 寂しくてカートを押してステーションに話に行っても部屋から出るなと怒られる 7.足湯をしてあげられなくなった(週3回入浴している。入居前は1年ほど入浴拒否で、家族が全身拭き足湯していた) 8.運動量低下 入居後カート使用を指示されているが、廊下には出ないよう言われる。 外散歩は家族が一緒でないと不可。隔日1時間弱しかできていない。 施設の体操の時間は毎日参加。座ったまま30分 家族が行った時は、部屋で座ったまま足首の曲げ伸ばし、足上げ 立ってつかまってのスクワット、背伸び、腿上げさせる ふくらはぎから下を軽く撫でる 質問 何が原因で、どうしたらむくみをなくせるか?

4人の医師が回答

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