リンパ節炎に該当するQ&A

検索結果:3,441 件

乳がんによるホルモン治療中、ここ最近頻繁に胸の発赤と発熱あり

person 40代/女性 -

今年の2月に右胸乳がん部分切除手術 4月に放射線治療を終えて現在リュープリンとタモキシフェンにてホルモン治療中です。 ステージ1 浸潤性入管癌 浸潤部4mm ER PS5 IS3 
PgR PS5 IS2 
HER2 1+ 
Ki67 low(<10%) リンパ節転移なし 遺伝子検査陰性 副作用でホットフラッシュあり 11月に治療した方の胸が真っ赤に腫れて少し痛みもあり、悪寒と発熱38度出ました。 コロナインフルの検査は陰性。 ロキソニン飲んで発熱した次の日には平熱になりました。 3日経って胸の赤みがまだある状態を主治医に診てもらいましたが、 「全然なんともない、診るほどのものでもない、皮膚科紹介しようか?」と言われました。その後赤みと腫れた感じは引いたのですが、12月に1回と昨日3回目、同じ症状が出ました。 3回目となると慣れてしまい、胸の違和感でなんか来そうだなとロキソニン飲んだので微熱で済んで普通に仕事もしてました。 調べたら乳腺炎なのかな?と思ってますが どうでしょうか? 授乳中になる事が多いみたいですが、授乳した事もありませんし、他に何か考えられますでしょうか? ホルモン治療の副作用や放射線治療の副作用(肺炎?)なども考えられますか? 乳腺外科の先生には冷たくあしらわれる(色々調べすぎて炎症性乳がんかと思ってしまっていたので逆に安心はしましたが)ので、どうしたものかと思っております。 元々発熱しやすい体質とかではなく、約10年振りの悪寒と高熱です。11月から急に頻繁にあるので寒さも関係しているのかな?と。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

狭心症なのか、その他似たような病気なのでしょうか?

person 40代/女性 -

昨年6月、逆流性食道炎の診断を受けました。 昨年11月末、甲状腺乳頭癌で甲状腺全摘とリンパ節郭清をし今年3月に外来アブレーションしました。 今年に入ってかれこれ2~3ヶ月経つかと思うのですが(記録もしていなかったのでいつ頃からは合間です。)寝ている時に、背中の左肩甲骨付近が痛くて目が覚める事があり段々、頻繁になって来てここ1~2週間は痛い箇所が左胸の少し下が、痛くて目が覚めるようになりました。体制を変えると落ち着くのか5分位で落ち着く感じです。 今年の5/22(月)から少し喉の痛みがあり、26(金)位から咳がで始めて28日(日)から夜になると咳が出て明け方まで良く眠れなくなりました。5/30(火)病院に行き喘息の疑いっツロブテロールテープを1週間分処方してもらい薬が効いているからなのか夜~明け方の咳が少し治まりました。処方して頂いた薬が切れてもやはり、夜~明け方に出る咳は多少継続していたので昨日6/13(火)に再度病院に行き、やはり喘息になったのかもねと医師に言われてアドエアを処方して頂き昨晩吸入して寝たのですが、やはり夜~明け方に咳と胸の少し下の痛みが出て目が覚めました。それと、一昨日の夕方吐くまではいかなかったですが気持ち悪くなりました。 色々、検索したらもしかしたら、狭心症ではと思うようになりました。 現在45歳です。身長165cm。飲酒喫煙は一切ありません。 昨年6月に脂肪肝の指摘があり82kgから現在72kgに落としました。昨年5月の血液検査結果添付致します。

3人の医師が回答

腎のう胞の治療と腎機能の経過観察についてとCT造影剤の腎機能への影響について

person 60代/男性 -

1月上旬から逆流性食道炎の症状が出てネキシウムを服用。効かなくなり2月上旬に総合病院消化器内科受診。上腹部と下腹部にも圧痛があり、2/12泌尿器関連の超音波検査と2/18胃カメラ実施(胃の生検あり)。結果胃の生検は(-)で逆流性食道炎に関連する胃炎と診断。タケキャブにマーズレンを追加で飲むよう指示、1週間ほどで食道・胃の症状は好転。ただ多少の胃の気持ち悪さと背中の違和感は残っていた。泌尿器の超音波の結果は、鼠径ヘルニア、精巣腫瘍、前立腺、水腎の異常所見も(-)、右腎に5センチ大の隔壁のある嚢胞とその他の嚢胞、左腎に7センチの嚢胞とその他の嚢胞があった。腎嚢胞については10年くらい前から大きな嚢胞があると他院で指摘はありました。その後消化器内科の先生の指示で肝・胆・膵の検査のため造影剤MRCPを受けたところ、肝・胆・副腎・膵に異常所見無、但し左腎に一部出血と少量の腹水あり、病的なリンパ節腫大は(-)。その結果3/5に造影剤のCTを受け精査しておいたほうが良いとのこと。以下につきご相談申し上げます。 ⑴ 私の場合は、多発性嚢胞腎なのでしょうか。 ⑵MRIで出血の指摘があったのは左の腎でしたが、1月以来ずっと右の腰から背中にかけて少し張る感じと重さがあるのですがどのようなことが考えられますでしょうか。 ⑶2/18の造影MRI、3/5に造影剤CTの検査を続けて受けても腎機能に影響ないでしょうか。 ⑷今後腎臓内科でも受診し、腎機能もフォローしてもらったほうが良いでしょうか。 ⑸腹水がたまるのはあまり状況が良く無いのでしょうか。 MRI後2/22の血液検査は以下です。 クレアチニン1.06  eGFR54 尿素窒素19 CRP0.05 AST19  ALT12 ALP96 アミラーゼ128 昨年までは、クレアチニンは1未満、eGFRは60台でした。     

2人の医師が回答

節外性NK/Tリンパ腫鼻型 再々発の可能性 経過報告

person 20代/男性 -

50代 母  既往に節外性NK/Tリンパ腫、鼻型。 放射線治療後に再発あり。Smile療法全クール施行し、2019年10月15日に次男(20代)より同種造血管細胞移植を実施。以降、術後の影響か日常的に鼻血はあるが、現在まで約4年と7ヶ月、再々発の兆しなく経過していた。 今年3/19 に両側副鼻腔炎の悪化を指摘。ピーク時はcrp14.5。高熱を含む発熱、貧血症状を約3週間程認める。4/19、大学病院での血液検査ではcrp0.04、平熱、貧血数値も少しずつ回復傾向を示していた。副鼻腔炎症状も回復傾向であった。 5/3に軽い咽頭痛と頭痛を自覚。熱は38℃。 その後、咽頭痛はすぐに無くなるが声枯れと鼻出血と後鼻漏様の症状出現。熱は1週間程で落ち着き、声枯れと頭痛が以降も残存。5/26時点では、頭痛や声枯れも回復傾向であるがまだ残っている状態。 そして本日、5/27にガン治療を行った大学病院での血液内科からの紹介で耳鼻科の先生に見ていただきました。鼻腔内にカサブタが見られており、薬を飲んで2週間後に再度受診し、変化が無いようなら念の為生検してみましょうかとのことでした。 ただ、鼻腔内を確認中にティッシュで詰め物したりしてない?と先生から指摘を受けており、実際に本人は毎日のように鼻血に対してティッシュで詰め物をしています。 逆にティッシュなどでは届かない部分の鼻腔内は綺麗で、カサブタの影響はそれが原因かもしれないとのことでした。 今回は副鼻腔炎などの指摘もなかったらしく、本人としても、初発の時みたいに薬が効かない感じもなく鼻の通りも回復してる様子ではあります。癌も一時的に回復したりするのですか?生検かもということは、もう少しで5年というところなのに、やはり再再発の可能性が高いのでしょうか?臨床経験から、先生方はどう思いますか?とても心配です。

1人の医師が回答

風邪?声枯れや頭痛が続いている。前回相談時の経過について。

person 20代/男性 -

前回相談させて頂いた母について、その後の経過も含め改めて質問させて下さい。 5/3 軽い咽頭痛と頭痛を自覚。 5/4〜7 咽頭痛はすぐに無くなるが、頭痛や熱は残存。病院勤務の為、インフル、コロナを疑ったが、共に陰性と母から聞く。その他関節痛・頸部痛・貧血、吐き気、嘔吐といった症状も無し。 5/9 急な声枯れと鼻症状(鼻出血や後鼻漏での痰がらみ)認める。頭痛、微熱残存。 5/12 熱は36℃台の平熱に落ち着いてくる。頭痛と声枯れは残存。 5/18 耳鼻科受診。薬を貰う。先生からは特に何か指摘はされていないとのこと。 5/21 体調悪化はなし。声枯れも完全ではないが回復してきているとのこと。頭痛は残存。 以上の経過になります。 頭痛に関しては、今回に限らず良くあるとのことで、持病も関係してるかもと本人から聞いています。痛みについては、日毎に増長しているわけでもなく、長引いている様子です。 前回にも書きましたが、本人の既往には、節外性NK/Tリンパ腫鼻型(4年半前に、Smile療法+同種造血管細胞移植にて寛解確認。)があります。 個人的には、やけに症状が長引いている印象なので、ネットで引っかかる癌性髄膜炎や慢性活動性EBウイルス感染症などが頭にチラつき不安になってしまいます。心配ないでしょうか? 既往にガンがある場合は、 普通のウイルス性の風邪でも症状が長引いたりすることはありますか? ちなみに3/19にも両側副鼻腔炎から3週間程、熱や貧血、高炎症値(ピーク時CRP14.5)を認めておりました。 4/19に大学病院血液内科にてそれらの回復は確認しています。 3/30と4/19時点での採決結果を再度添付します。4/19も貧血ではありますが、前回よりも回復しておりました。 長くなりましたが、良くあるウイルス性の風邪でもあまり矛盾はしませんでしょうか?

5人の医師が回答

小腸の限局した液面形成と軽度の拡張

person 30代/女性 - 解決済み

こんにちは 腹部CT単純を受け、小腸の液面形成や拡張がありこのままでよいのか不安があり相談しました。 また小腸の動きはよくなるのでしょうか? 10代、20代は頑固な便秘でしたが、妊娠を機に食生活を改め今は快便です。 経過 12月頃から右下腹部痛がありました。 始めは痛みはなく排卵痛様の症状でしたが、2月からは創部痛の様な痛みがあり、また右腰部〜尾てい骨あたりにも痛みが出ました。 婦人科を受診しエコーをしましたが異常なし。 胃腸内科で、エコーと大腸がん検診(便潜血)異常なし。 それでも心配で総合病院の総合診療科という所で、 採血と腹部CT単純を受け、小腸の液面形成や拡張があり異常はないかと不安があり相談しました。医師からは小腸に関しては何もいわれていません。糞石について話があり虫垂炎のリスクはあるといわれました。私が強く希望し今後大腸内視鏡検査を受ける予定です。 小腸内視鏡まで受けた方がいいでしょうか? 便は毎日軟便ですが出ます 現在産後1年で授乳中です 以下内容 ・小腸には限局した液面形成と軽度の拡張を認める。口側の拡張についてははっきりしない。小腸にはその他にも便塊貯留を伴った軽度拡張を認めるが閉塞転機を疑う腫瘤などははっきりしない。 ・虫垂には糞石を疑う高吸収を認める。腫大や壁肥厚は認めない。 ・上行結腸には便塊の貯留を認める。 ・肝臓、胆嚢、膵臓、脾臓、副腎、腎臓、子宮、卵巣、膀胱に異常所見は指摘できない。 ・腹部、骨盤リンパ節腫大は認めない。 ・骨盤内にわずかな腹水があるが生理的範囲内。 診断 ・小腸の軽度拡張と液貯留、便塊貯留を認め腸管の動きが悪い印象 ・虫垂内に糞石があるが急性虫垂炎を疑う所見はない ・上行結腸の便塊貯留あり便秘症が鑑別 血液検査異常なし、尿検査異常なし

7人の医師が回答

肝内胆管癌化学療法の休薬期間について

person 30代/男性 - 解決済み

33歳の夫についてです。 以前に何度か原発性硬化性胆管炎で相談させていただいた事があったのですが、祈りも虚しく6月に肝内胆管癌であること、臍から膿が出ていて皮膚科は後でと3ヶ月後回しにされていた臍が結局は胆管癌から転移した腺癌であったこと、リンパ節転移と臍への遠隔転移もあり、腹膜播種もあるためステージ4bでもう手術もできない事を告げられました。でも先生も決して末期ではなくまだ若くて体力もあるし肝臓も元気なので化学療法さえ効果があれば切除できるようになる可能性はある、私達はそこを目指しており、半年や1~2年でどうこうさせるつもりはないと強く仰ってくれたため、私も前向きに夫が退院してきた時のために免疫力やマクロファージが活性化するもの、抗癌作用があると言われているもので、特別なものではなく日常に取り入れられる食べ物を試していこうと、ステージ4でも癌と共存しながら10年も20年も生きてる人もいるという言葉を希望に前を向いています。 さて表題についてですが、現在三種療法を行っており、前回の2クール目当日の血液検査で胆管炎でビリルビンが8まであがり2日絶食して数値を下げ化学療法の予定を2日ずらしたことがありました。休薬期間を短くすることはできないけど、次のクールを延長したりするのは大丈夫ですと先生は仰るのですが、2日くらいの遅れなら気にしないのですが、次の3クール目が本来なら8月11日から行われるところ祝日とかぶっており、その後もお盆とかぶってしまうため、3クール目の点滴が8月19日になってしまいました。2クール目の点滴は7月28日でした。まだ3クール目なので私もいまいち慣れておらず、そんなに間が空いてしまうと抗がん剤の効果が切れて癌細胞が増殖したり転移したりしないのか不安でたまりません。そこは気にしなくても大丈夫なのでしょうか?

2人の医師が回答

前立腺MRI検査(2回目)の結果について

person 60代/男性 - 解決済み

66歳の男性です。 PSA検査を定期的に行っています。 50歳~60歳のPSA値は1.18~2.81で推移。 2020/11(61歳の時)の検査で4.8となりMRI(1回目)を行いました。 1)前立腺は(52mm×37mm×38mm)腫大。 2)T2強調画像において前立腺移行域中間部に6mm大の比較的境界明瞭、内部均一な低信号域を認めます。 3)拡散強調像において明らかな異常は認めません。 4)その他、骨盤内に特記すべき異常を認めません。 5)腹水や腫大リンパ節を認めません。 (PI-RADSスコア表記はありませんでした) このことから主治医からは、「経過観察」との事でした。 その後のPSA検査では以下の通りでした。 2021年5月  2.9 2021年11月  2.4 2022年5月   3.324 2022年11月  8.89(かなり高い値) ※このPSA高値について炎症の可能性もあるので6か月後に再PSAを行いました。 2023年5月 3.27(4以下に下がりました) ※4以下のため、1年後の測定となりました。 2024年4月 3.78 ※4以下のため、1年後の測定となりました。 2025年3月 5.45(今回、高い値) ※この高い値を受け、3月末にMRI(2回目)を撮りました。その結果を受け地域連携病院を紹介され生検を受けることを前提に今月中旬(4月)受診予定です。 以下「医療機関報告書1枚目」の内容を記述します。 <検査所見>  2020年11月21日の前立腺MRIと比較しました。  PSA 5.45 ・前立腺内腺内部に過形結節を認めます。 ・左尖部辺縁域にT2強調像で低信号、拡散強調像で高信号、ADC低信号を示す9mmの結節を認め、癌が疑われます。明らかな被膜外浸潤の所見は認めません。前回と概ね変化なし。 ・他、辺縁域にはT2強調像で索状の低信号を認めますが、拡散強調像で高信号かつADC低信号を示さず、炎症性変化と考えます。 ・精嚢に明らかな異常は認めません。 ・有意なリンパ節腫大は認めません。 ・膀胱に明らかな異常を指摘できません。 PZ:T2WI 4,DWI 4,PIRADS v2.1 4 TZ:T2WI 2,DWI 2,PIRADS v2.1 2 <診断> ・前立腺癌の疑い ・前立腺肥大症 ・前立腺炎の疑い ここまで、1枚目の内容です。 「医療機関報告書2枚目」MRI画像を添付します。 以上のことから下記質問させて頂き、アドバイスを頂ければ幸いです。 1)1年前はPSAが4以下(3.78)で今回5.45となり、MRIの所見から、やはりがんの疑いが高く生検は必須でしょうか? 2)一年前(2024年4月)はPSA4以下でありましたが、4以下でも「癌」が存在していたのでしょうか?癌の場合、PSAが低い値での癌は悪性度が高いと聞いていますが、正確には生検をやってみないとわからないと思いますがMRIの所見から悪性度は推測できますでしょか。 3)慢性的に前立腺炎がありますが、生検後の副作用で悪化しないでしょか?また悪化が予想される場合、防ぐ方法などをご教示いただけますと、紹介いただいた地域連携病院の担当医師に伝えたいと思います。 長文となりましたが、先生方のご教示を賜りたく存じます。 宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

2歳8ヶ月の娘、階段の1番上から下まで落ちた。

person 乳幼児/女性 -

2歳8ヶ月の娘、7/9(水)午前6時半に階段の1番上から下まで落ちました。10段です。その時38度の熱があったのでふらついたのだと思います。娘は泣いて夫が音に焦って「どうした?!」と大声を出したためびっくりしその後はシクシクと泣いたそうです。落ちた瞬間を夫婦とも見てません。10時半に病院に着く頃には自然に解熱、医師にもたんこぶがある場所を見てもらいましたが、本人が「1人で座るー!椅子回るね!くるくるー!」と言ったりとても元気だったため、「落ちた直後泣いている、最初目がトロンとしたのは解熱した今元気なのを見ると熱のせいかも。喉が赤いから夏風邪。頭は吐いたら痙攣がなければ48時間様子見。」と言われました。娘も最初の2時間ほどは痛いと言ってましたが(私が痛い?と聞けば痛いというだけで基本遊んでる)その後聞いても痛くないと言っていました。そのまま48時間が経ったので少し安心かと思っておりましたが、72時間経った昨日の朝、鼻水鼻詰まり、咳がひどく、右耳の後ろ側の頭皮が少し腫れていることに気づきました。少し痛いと言ったり痛くないと言ったりよく分からずで。ずっとグズグズして機嫌が悪いのですが、階段から落ちたのが原因なのか急に酷くなった鼻水咳のせいなのか…。(ちなみに鼻詰まりで寝れず5時起き) 中耳炎になりやすい子なので耳鼻科を受診し、「耳鼻科医として見れる範囲で血が溜まっているなどがないか、耳の奥、喉の奥、花の奥を見ましたが異常なしです。たくさんお話して元気だし今の時点では問題ないと思います。中耳炎でもないです。耳の後ろのところはリンパ節なので大丈夫です。」とのことでした。 そこで質問なのですが、 1.昨日は咳や鼻水かなり酷く、寝入ってからも何度か咳をし、夜中〜朝だけ落ち着きました。96時間後の今朝、かなり寝ます。昼寝も昨日3時間したのに今日は11時間近く寝てます。これは頭を強打したことが原因なのか、風邪が原因で寝てるのか。どちらの理由が強いと思われますか? 2.慢性硬膜下血腫が怖いのですが、1ヶ月ほど様子を見ればほぼ安心になるのでしょうか? またもしなってしまった場合予後は悪いのでしょうか? 教えていただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

小細胞肺がん進展型の抗がん剤治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

72歳の父です。 10月末に肺がんが見つかり、現在抗がん剤治療の初回治療中です。 肺がんは、膿胸の手術時に生検し、小細胞がんと診断がありました。胸膜とリンパ節に転移有です。 胸膜炎、膿胸を罹患し、激しい息切れと体力が低下。がんそのものが息切れなどの原因だということで、今の症状や体力低下を食い止めるには抗がん剤治療しかないと本人とも話し合い、抗がん剤治療にふみきりました。 現在3日間の点滴完了から1週間が経過し、吐き気などはなく、酸素吸入を念のためしている状態で、トイレやリハビリ以外はベッドで過ごしています。 治療法についてですが、高齢者や体力低下している患者に免疫チェックポイント阻害薬を併用するというのを見たことがあるのですが、今回はカルボプラチンとエトポシドの点滴のみで、主治医に聞くと、免疫チェックポイント阻害薬を使うのはあくまでも長期的な治療を見越した場合ですと言われました。 今の父の状況が厳しいことは理解していますが、免疫チェックポイント阻害薬の併用をすることで、副作用が増えたり何かデメリットはあるのでしょうか?メリットはないのでしょうか? 先生は1ヶ月に1回のペースで、あと3回ほど抗がん剤治療をしましょうとのことでしたが、一度スタートしたら、1サイクル終わるまでは同じ薬しか使わないのですか? スタート当初は体力の低下がかなりあったので、治療の選択肢も限られていたように思うのですが、抗がん剤治療が効いてきて体力が安定した場合、他の薬に変えたり、放射線治療等何かを加えたりなどすることもありますか? 小細胞肺がんは、治療法が限られているとのことで、厳しいことは理解していますが、その中でもできる限りの治療をしたい、少しでも長く生きてほしい、そのためには何ができるのかを日々模索している状態です。 色々わからないことだらけで、教えていただきたいです。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)