カテーテル手術後の痛みに該当するQ&A

検索結果:659 件

背中の痛みについて

person 20代/女性 - 解決済み

もともと長年背中に凝りがあります。パンパンに背中が張る時は内蔵が圧迫されてる感じがして、息苦しさや胃も圧迫されていたりゲップが出来ないし、食べ物を食べると気管によく入るのが咳き込んでしまうこともあります。しゃっくりも起きたりもします。 昨日、背伸びをした際に左胸の表面というか少し内側が電気が走るような痛みがあり思わず左胸を押さえてしまいました。それから左側の脇下がたまにズキズキ痛む感じがします。左側の肩甲骨は常に昔からズキズキして整形外科に行っていろんな治療をしましたが根本的に行った時しか治りません。そして私の家系は、肺気胸になる人が多く肺気胸に関係していないかとその点も心配しています。 仕事柄重い物を持つので肩や背中は常に凝っています。背中の圧迫が酷いと、発作性の不正脈も起きてしまい近々カテーテルアブレーション手術をします。 背中の圧迫されていたりするので、整体やマッサージに通いたいんですが、心臓のカテーテルアブレーション手術をするので手術後どのくらい経てばしてよいですか? また、電気が走るような痛みの原因はどのようなことが考えられますか? 心臓のカテーテルアブレーション後、正常であれば重い物を持ったり激しい運動はいつ頃から可能ですか?

8人の医師が回答

腰部脊柱管狭窄症の手術について

person 70代以上/女性 - 解決済み

73歳母について。 腰部脊柱管狭窄症と診断されて、しばらく薬やブロック注射(?)や湿布で治療していましたが、痛みから、もう何をするのも億劫になり、くしゃみをするのもきつい、ご飯を食べている時でも、座っているのがきつくて、途中で横になるなど、生活にかなり支障が出ている状態です。 病院を変えて診断してもらったところ、手術することになりました。 母が先生からの説明時に使われた時の資料の内容になるのですが、  ・腰椎固定術(所要時間は2時間半ほど、入院は1ヶ月)  ・腰椎のL2とL3の間の神経が圧迫されていて骨があたっている。   (その骨を削る手術?)  ・手術による合併症のリスク(1/1000の確率で麻痺(車椅子生活)、2%-4%で感染症、万が一のための輸血(自己血)) 以上が、現時点わかっている内容です。手術の前に、検査入院(脊髄造影検査?)をします。その後に、主治医からの説明があるのですが、その時に家族として聞いておいた方がいいことがあれば、アドバイスをお願いできないでしょうか。 ちなみに、母は糖尿病、脳梗塞の既往があります。心臓のカテーテル手術も去年したのですが、これはカテーテルを入れるまでの狭窄はなく、現在は経過観察をしています。ただ、心臓に貼るシールは常に貼っています。 高齢でもあるし、これまでの既往歴からも、やはり心配と不安はあるのですが、今の状態がとにかく良くないだろうと素人的には思うので、手術することに私(娘)は賛成なのですが、家族・親戚からはやはりリスク、後遺症を心配して「やめておいた方が」という意見もあります。(母はやる気まんまんです。) これらも含めて、専門家からのご意見を聞かせていただけたら幸いです。 長文となり申し訳ありません。よろしくお願いいたします。

14人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニアについて

person 40代/女性 -

先月の14日より足に激痛が走り病院に行きMRIをとったところ腰椎椎間板ヘルニアと診断されました。 その後、17日に病院に行こうと立ち上がろうとしてもものすごい激痛で立つこと歩くことも不可能になり救急車で違う病院に搬送され入院となりました。 点滴、座薬、ブロック注射をしても痛みは軽減されず背中にカテーテルをいれ24時間、薬を流し その他に朝晩にかいワンショット?をする治療を受けたところ痛みは大分落ち着きました。しかし、ベットアップがまるっきりできず寝たきりは変わらないまま…。 しかしヒップアップや四つん這い、ねがいり、横座りはできます(痛みを発症したときより腰は痛くなく右のおしりから太ももの裏、ふくらはぎ、あしぐび、化かとから小指にかけての痛みで、大体左と同じぐらい力は入るし神経障害ははい) 回復が思わしくなく神経根ブロックを受けました。 これを受けたところ、夜中痛くて目が覚めることがなくなり、また痛い足がかなり上がるようになりました(寝て膝を伸ばした状態で足を上げる)。しかしやはりベットは60度で5分限界…。寝たきりは変わりません。主治医の先生には良くはやって来てるから…まぁ、手術の事はボワンと考えといてと言われました。 出来れば手術はしたくないのですがこのまま寝たままでも困りますし…やはり手術を考えた方が良いのでしょうか。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

膵臓癌の手術について

person 30代/女性 -

父(67歳)が、11月19日に受診した人間ドックのエコー検査にて膵臓に1.9センチの影が発見されました。その後、11/25に紹介状を元に大学病院の内科にて造影剤使ったCTスキャンを行い、膵臓の尾部に癌らしきものがあることがわかりました。そこで至急外科にて受診をし、点滴による造影剤を投与しながらのエコー検査をしたところ、肝臓に6ミリの癌らしき影が1つだけ映っていました。担当の先生から、検査の前に膵臓のみの癌である場合は切除するが、他への転移がある場合は切除以外の治療になると説明を受けました。しかし、このエコー検査を見て、こちらが手術を希望したところ、先生が6ミリの癌らしき影が1つなので、個人的には手術を勧めますとおっしゃってくださったので、今後、全身のエコー検査、MRI、カテーテル投与による検査入院を予約し、検査をしながら手術の準備をすることになりました。膵臓は2.2ミリの癌とのことで、人間ドックで確認したときより大きくなっているようです。 質問は、仮に肝臓に小さな癌の転移がある上で、膵臓癌を切除するときに、この肝臓の癌も一緒に切除することは可能なのでしょうか。また、年末ということもあり、カテーテルの検査が12月19日になります。一刻を争うと思うのですぐにでも手術をしてほしいと思っていますが、先生が年明けすぐの手術でも癌はそんなに大きくならないから大丈夫だというのですが、本当にそうなのでしょうか。進行速度が速いと聞いているので、我が家では家族全員が正月前の手術を希望しています。 なお、現在の父は、癌による症状は一切出ておらず、痛みや腹痛、痩せてくるなどの症状がなく、見た目には非常に元気です。色々なご意見を伺いたく、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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