尿蛋白、高血圧に該当するQ&A

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睡眠時無呼吸症候群と起床時の高血圧について

person 20代/男性 -

一人暮らしです。簡易検査でAHI41と診断され、昨年初夏から10ヶ月cpap療法を継続しています。圧力設定はオート、固定圧など試しましたが、起床時の高血圧が気になっています。今現在は固定圧(4~5)を使用していて、cpapの測定によると、AHIは2前後まで下がっています。しかしながら、日中の眠気や、起床時の鼓動が激しい、立ちくらみが起こる等、あまり使う前より効果が実感出来ません。血圧は寝る前がだいたい120/80前後くらいですが、起床時には130/90くらいまで上がっていることが多いです。夜中に途中で目覚めたりすることがありますが、マスクが外れていたり、途中で外したりすることはなく、毎日使えています。マスクには慣れてしまったので、マスクへのストレスはありません。持病はナットクラッカー、腎機能がやや低下(クレアチニン1.14前後)タバコを吸わない、登山やランニングはしないが、多血症(赤血球570万Hb19g/dlHt58%)がある。BMIは20で痩せ型、1日に6g未満の減塩生活、尿蛋白±、他の血液検査の項目は全て正常です。内科の担当医に相談しましたが、AHIが正常なので、起床時の高血圧の原因が分からないとのことでしたので、ここに相談させていただきます。

4人の医師が回答

慢性腎臓病へのフォシーガの適応について

person 70代以上/男性 -

73歳の父のことでご相談です。 2022年9月 クレアチニン1.41(eGFR39.0) 2022年12月 クレアチニン1.44(eGFR38.0) 2023年6月 クレアチニン1.65(eGFR32.7) 2023年7月 クレアチニン1.63 (eGFR33.2) 尿糖•尿蛋白(−) 既往歴:高血圧、大動脈解離、前立腺がんです。 先日腎臓内科を紹介受診しましたが、高血圧の治療と減塩を続けるようにとのことでした。かかりつけの内科でフォシーガの処方について相談すると、副作用もあるので今のところ必要ないと言われたそうです。現在の血圧は90前後で、昨日からお薬がアジルバ→ミカルディスに変更になりました。そこで以下2点ご質問です。 1.現在の状況で、フォシーガの処方は腎保護や心血管病の予防に有効ではないのでしょうか?副作用に脱水等もあるため、逆に有害になるのでしょうか? 2.「生きたまま酵素」というサプリメントで透析を回避していると腎臓病の本と雑誌で紹介されていましたが、こうした健康食品も有効なのでしょうか?(本人はあまり飲みたがっていません。) 父が心配で、何か少しでも良くなる方法がないかすがるような思いです。恐れ入りますが、ご助言いただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いします。

4人の医師が回答

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