覇気がないに該当するQ&A

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エコノミークラス症候群の検査結果について。

person 40代/男性 -

睡眠に問題はなく、普段から起きていての寝不足や年齢的なことがあるのか、昨年2月頃から無意識でソファに座りながら眠ることが多くなり、昨年2月頃から年末までベッドで眠ったのは記憶上では10回程度。夜勤明けの日には車の中で眠ってしまうこともあります。 ソファでは数時間から4時間程度、場合により、起きてまた寝てを繰り返して8時間程度眠ることがあります。 車では数時間が最近では4時間近く眠っていることがあります。 寝ている時の体動は分かりませんが、ソファで起きた時の姿勢にあまり変わりがないため動いていない恐れがあり、首が後屈になっている時があります。 特別な持病はなく、エコノミーの症状はないですが、気になり検査に行って来ました。 検査内容は上半身から両下肢部分、特に心臓から両下肢の血管、血の流れ方や血液検査をはじめ、上半身から両下肢にかけてのエコーと造影剤を注入してのCTでした。結果はどこにも異常がなく、血管年齢も実年齢より15歳以上も若く優秀と言われました。 血栓は持病がある等、出来る原因がないとできにくいと言われ、定期的な検査は必要なく浮腫等の症状が出たら来るように言われ、それでも座って眠ることは良くないので改善した方が良いと言われました。 すぐにベッドで眠れば良いのですが、精神的に負けてしまいソファでくつろいでいる内に無意識に眠る自分がいます。 このようなことを続けていれば、いずれはエコノミークラス症候群になりますか? 自宅以外では活動的であり、動きも問題なく軽快ですが、自宅では昨年以前よりもかなりのオフ状態で覇気がなくなり結果、ソファで眠っています。 ソファを撤去すべき等、自宅内の精神的なものは別な診断がいると思いますが、どう思いますか? 寝不足や生活習慣により、悪循環でそうなっているとは思いますが。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

食事による脳機能、精神面の変化

person 20代/女性 - 解決済み

食事によって脳機能、精神面に変化が出ることはありますか。 基本的に私はやる気の波が強く、やる気がある時は食事の栄養バランスも運動量もしっかりしていて、やる気がなくなると何にもしなくなる、食事も適当という癖があります。 やる気があるときは一日に 青汁2種類 海苔9g(一枚が大きいやつを三枚) きくらげ7つ ごま30g 発芽玄米一合 納豆2パック ピーマン3つ ココア20g アーモンド5つ チョコレート一枚 は必ず取り、これにプラスして10割そば一人前、豆腐料理、ひじき丼など日によって一食分好きに取っています。 またジョギング1時間半を毎日、雨の日は筋トレ腹筋背筋腕立て伏せスクワットを50~80回、柔軟を念入りに1時間、瞑想などなどこれらをかなり忠実に守って過ごしていますが、気分の波が落ちてくると上記に書いたことは全てやめ、食事は菓子パン1日一個食べるだけとかになります。 3ヶ月~半年するとまたやる気の波が上がり食事や運動に気をつかった生活になります。 この生活習慣の変化についてですが、健康上いい生活を送っているはずなのになぜやる気の低下が起き、適当な生活を送っているのになぜやる気の上昇が起きるのかわかりません。 またいい時の3ヶ月と良くない時の3ヶ月~半年、「やる気」以外の前向き度や精神状態の良さ、脳機能(忘れ物の度合いや勉強時の記憶力)の変化は全く無いんですが、これだけ違う生活をしているなら何かしら脳機能や精神面に影響が出ていいと思います。 まだ20なので、免疫だとか代謝のコントロールだとかの生理機能?が高く、食事どうこうで脳機能や精神面が著しく低下するようなことはない、ということでしょうか。 なぜこれだけ違った生活で脳機能、精神面がほぼ同じ度合いなのかわかりません。そのへんって健康とは関係ないんですかね。

4人の医師が回答

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