検索結果:3,580 件
中咽頭癌、リンパ節転移の状態です。 リンパ節転移が1箇所であると言いきれず、ロボット手術を検討しましたが、術例が少ないため委員会決済を得なければならないと、難しい旨の説明を受けました。 ウイルス性の中咽頭癌であるため、放射線治療と抗がん剤の併用で治りやすいと言われ、その方向で進みそうな状況ですが、それぞれの副作用や治療期間等聞くにつれ、やはりロボット手術を受けたいと感じています。 現在受けている病院では術例が3例に達していないため、委員会決済が必要、決済にはごくごく一般的な状況でないといけない、ということですが、委員会決済が必要でない病院でロボット手術を、受けるためには、どのようにすれば良いかお聞きしたいです。
3人の医師が回答
分子標的薬の副作用について教えて下さい。 乳ガンの手術を去年の夏に行いました。 ステージ2B多発乳ガンのため全摘をし、抗がん剤を8回。 HER2も陽性のため、後半4回の抗がん剤(ドセタキセル)の時からハーセプチンとパージェタの分子標的薬をやっています。 先日8回目の分子標的薬をやる前に心臓のエコーをし、 その後の診察で 心臓の収縮率が55%まで下がってきているから、また2カ月後に心臓のエコーをしましょう。 と言われ、その日は予定通りに分子標的薬をやって帰宅しました。 帰宅して心臓の収縮率などを調べたところ、 収縮率55%とゆうのは正常値のギリギリのラインのように思うのですが認識は合っておりますでしょうか? 実はここ最近、寝る時に息苦しくなっていたのですが 分子標的薬の副作用で心臓が弱ってきた時の症状として 階段の上り下りでかなり息苦しくなると書かれていたり、 起きているよりも寝た時の方が息苦しいと書かれてあるのを見て、 階段の上り下りは関節痛があるため、それだけでハーハー言っており息苦しさはよく分かりませんが、 寝た時に息苦しいのはここ最近感じていたため 家族にもその話をしていました。 寝た時の息苦しさは更年期の症状かと思っていたのですが、心臓の機能が落ちてきているのでしょうか? 収縮率55%は、分子標的薬をやっている患者であれば範囲内の数値でしょうか? 最近急に、筋トレやストレッチをするとかなり頭痛がしてくるようになってきたのですが (→今までは無かったです。) 頭痛も心臓の収縮率に関係していますでしょうか? 色々と質問をして申し訳ございませんが、何卒宜しくお願い致します。
4人の医師が回答
2年前に肺がんがみつかり、手術(右肺下葉部)、抗がん剤治療したものの、1年後に縦隔リンパ節への転移がみつかり、キートルーダを11回投与。副作用も下痢や皮膚湿疹、甲状腺の炎症などありましたが普通に生活してきました。しかし、効果はなく、多発リンパ節転移、胸膜転移、右副腎転移との診断が下りました。 今後の治療として、ドセタキセルとサイラムザの投与が提案されました。 この抗がん剤はどんな薬で、どのような人にどのような実績を残してきている薬なのでしょうか? キートルーダを決めるときも複数の薬が提案されましたが、 ドタキセルとサイラムザの他にも期待できる薬はあるのでしょうか。 また、化学療法以外に期待できる治療法はあるのでしょうか。 選択肢を増やせるようセカンドオピニオンをかけてみようと考えていますが、セカンドオピニオンをかけている間にも癌がどんどん進行してしまうのではないかと不安です。 まだ元気でゴルフを楽しみに生活できているので、次の治療がすごく大事だと思ってはいますが、現状としては難しいのでしょうか。今、取るべき行動が見えなくなっています。 先生方のお考えを伺いたいです。よろしくお願いいたします。
1人の医師が回答
お世話になっております。私の妻56歳のご相談です。 2021年7月に大腸癌S字結腸癌と診断され手術をすぐ行い、 結果、ステージ4腹膜播種。先生からは播種は目に見えるものは 全て採ったとの事。その後抗がん剤治療(XELOX+アバスチン)を 行い2022年1月に肺への転移の切除手術。暫く抗がん剤治療は 止めておりましたが、子宮への転移が見つかり2022年6月に 切除手術。その後、8月よりFOLFIRI療法+ベクティビックスを スタート但し、イリノテカンは2ヶ月で副作用が強く中止。 ただ、その後落ち着きまして、2022年8月から2025年3月まで CT検査でも問題ない状態が続きましたが、2025年6月に肺に 約9mmの影、9月に腰骨の近くのリンパに少し影が見えるとの 診断でした。先生はまだ抗がん剤を変更せず、このままで12月 まで様子をみましょうとの事でした。 まだ先生には聞いていませんが、先生としては過去の事例から 手術はしないほうがよいとの事で、いろいろ調べたところ、 抗がん剤治療しながらでも、陽子線治療が出来るとわかったのですが、 そこでご相談です。 1.現在の2ヶ所の転移場合で陽子線治療は出来ますか。 2.そもそも私の妻の場合、抗がん剤治療をそのまま続けるよりは、 陽子線治療を行ったほうがよいと思うのですがいかがでしょうか。 また、その効果はどうでしょうか。 3.現在、大腸癌からの転移で健康保険対象になりますか。 以上、ご回答の程、何卒宜しくお願い申し上げます。
2人の医師が回答
50代女性 大腸がん多発肝転移で現在治療中です。 最近、腰が痛いため、痛み止めとしてロキソニンを飲んでいるという変化点があった上でのご相談です。 食事後や水分等を摂ったあと、胃が非常に痛くなります。また、胃の痛みに併せて、背中まで痛くなるような状況です。 この胃の痛みについて、 抗がん剤の副作用で口内炎ができており、あまり食事が取れない中でロキソニンを飲みすぎたせいで胃が荒れている のかと思っているのですが、 肝臓の腫瘍が大きくなり、胃を圧迫している、という可能性はあるのでしょうか? 圧迫感があるわけではありません。 また、常時痛いわけではなく、何か食べたあとや飲んだあとに顕著に痛くなる状況です。 なお、寝転んだ際、仰向けより右に向いたほうが痛みが楽になります。 以上、よろしくお願いいたします。
5人の医師が回答
いつも大変お世話になります。 24年乳がん、肝転移、骨転移と共存している70代母の事になります。 色々な抗がん剤を使用し、最近ではエンハーツを2年間投与してきました。今回、炎症、不整脈があり、治療出来ませんでした。 これは副作用にある症状でしょうか。 毎月1回計測しているCA15-3が23→27→35→44→39→45と最近上昇した為にCT心エコー、骨シンチととったところ、特に変化はないが、敢えて言えば骨転移が少し濃くなっているかなと言われ、しばらく中止していたゾレドロン酸を再開しました。 今回CA15-3は計測していませんが炎症、不整脈があると言われ、治療できませんでした。 来月また検査がありますが、どの様な可能性がありますでしょうか。 宜しくお願いします。
70代母についてです。 大腸ガン再発から抗癌剤治療を行なうことになりました。 また副作用でしびれを懸念していたため、担当医からしびれを軽減する治験薬を紹介してもらいました。 そこで治験についてご意見伺いたいです。 1.治験のメリットとデメリットを教えてください。 2.治験の場合はスケジュールを管理されてしまい、通院や検査に回数が増え負担がかかる心配があります。 抗癌剤投与間隔を1週間に1度と言われていますが、患者都合で変更することは可能でしょうか。 また通院のたびに採血と言われていますが、ポート増設した箇所から採血する方の体験談を見たことがあり、ここから採血も可能なのでしょうか。母は血管が細いため、採血失敗されることが多く、とても嫌がります。。 3.ランダムで治験薬を投与されるため、もしプラセボ投与になった場合何のための治験なのかと考えてしまいます。これについてご意見お聞かせください。 4.治験は途中でやめることは可能でしょうか。 通院や検査が負担に感じた場合を懸念しております。また途中でやめた場合は、それまでかかっていた費用を負担することになるのでしょうか。 母は少しでもしびれが軽減されるならと思い、治験について前向きに考えておりましたが、プラセボの可能性があるならば、やる必要はないのではないかと考え始めました。 それとも実際に投与される可能性があるのならば行なうべきなのか。とても判断に迷っています。 先生方のご意見お聞かせください。宜しくお願い致します。
大腸がん手術の結果、ステージ3だったため、抗がん剤治療を考えております。その際の副作用について調べてまして、知人から「腕や手の麻痺(痺れではなく)もあるらしい」と聞いたのですが、ネットで調べた範囲だと「痺れ」は見かけますが、「麻痺」は見当たりません。人によって異なるものだと思いますが、「麻痺」も副作用としてはあり得ますでしょうか?
8人の医師が回答
乳がんの抗がん剤治療で、3週間おきにドセタキセルか1週間おきにパクリタキセルを点滴する方法があるようですが、どのような違いがあるのでしょうか。 パクリタキセルを1週間おきの方が副作用が少ないとネットで見ましたが、アルコールが含まれているため、お酒が飲めない人には副作用(吐き気など)が強く出てしまうからおすすめではないのでしょうか。
私の妻の病気についてのご相談です。 卵巣がん(漿液性がん)のステージ3Cで、一昨年3月に手術をしました。目に見える腫瘍を取り、リンパ節に転移はなく、リンパ節郭清はしませんでした。その後、CT療法の抗がん剤を終えて、現在は、抗がん剤(ゼジューラ)を毎日服用して維持療法中です。ゼジューラの服用は、通常1日2錠のところ、服用し始めて2ヶ月で副作用でヘモグロビンの数値が下限を下回ったため、その後は1日1錠で服用継続しています。 手術から2年6ヶ月経過、最後のCT療法から2年4ヶ月が経過して、腫瘍マーカーのCA125は落ち着いており、半年毎のCT検査でも、がん再発は確認されていません。 ご相談は以下の通りです。 1.来年6月でゼジューラ服用開始から3年になり、服用期間を終了しますが、ここまで順調に治療が進んでいるのは、ゼジューラの効果のおかげもあると感じています。引き続き、ゼジューラか、同じPARP阻害薬のリムパーザで、あと2年程度、服用を継続したいと考えています。 主治医との相談になるはと思いますが、可能でしょうか? 2.上記の服用継続は保険適用外になってもやむを得ないと考えていますが、高額なのでできれば保険適用になれば、有り難いと思います。 保険適用とする方法は有りますか? ご相談は以上です。よろしくお願い致します。
keyboard_arrow_downもっと見る
10 / 3580
キーワードは、文章より単語をおすすめします。 キーワードの追加や変更をすると、 お探しの情報がヒットするかもしれません
全ての回答閲覧・医師への相談、どちらもできて月額330円(税込)
紹介する方法をお選びください
ボタンを押すと以下の説明がコピーされます。そのまま手軽に送ることができます。
ネットで医師に相談できる「アスクドクターズ」医師が答える250万件以上のQ&Aも見放題
▼会員限定Q&Aを無料で見るにはこちら
https://xxx(招待用URLが入ります)
LINEで送る
メールで送る
URLをコピー