診断書もらえないに該当するQ&A

検索結果:3,633 件

シンレスタールの副作用が心配です

person 30代/男性 -

私の『母親』に関する質問です。『女性、61歳、身長145cm、体重50kg』で、血圧は、最高血圧・最低血圧ともに正常範囲内で、脈拍は60程度。 5歳〜6歳のころに急性腎炎で50日間の入院経験あり。 とくに持病はありません。数十年前に、C型肝炎ウイルスのキャリアであると医師に宣言されましたが、実はそうではなかったことが最近になって別の医師によって診断されました。 4年前に定年退職。退職直前はLDL値が140ちょうどでしたが、2010年3月の血液検査で、『LDLが163、HDL78、中性脂肪61』という結果が出たため、LDLを下げることを目的に「リピトール」を飲む治療を開始。しかし、腎臓への副作用に不安があり、それをA医院(消化器内科)の医師に訴えたところ、「シンレスタール250mg」を朝食・夕食後に1錠ずつ飲むように処方を変更されました。すると、今度は1カ月ほどで胃の調子が悪くなったために、「ガスターD」と「ムコスタ」を合わせて服用することになりました。 そして2010年11月ごろから、頭皮の毛穴周辺が赤くなり、赤い発疹が出て、痒みを感じるようになりました。この現象は上記の薬の副作用かどうかはわからないのですが、2011年4月〜5月にかけ、腕や尻などにも赤い発疹が出て、強い痒みを感じるようになりました。こちらについては、薬局でもらった薬の説明書を見ると、「シンレスタール」の副作用として「皮膚に発疹が出ることがある」と書かれていたため、A医院の医師に訴えましたが、それは絶対に副作用ではないと断言されました。 しかし、「薬の副作用による発疹ではないか?」という不安がどうしてもぬぐえません。できれば、医院を変え、治療方法を変えたいのですが、A医院の医師は、LDL値を下げるにはシンレスタールを飲む以外の選択肢が存在しないかのようにおっしゃいます。 ほかの治療法、投薬はできないのでしょうか?

1人の医師が回答

左鼠径部のリンパ節肥大について

person 40代/女性 - 解決済み

先生方こんにちは。 いつも的確な回答ありがとうございます。内容は以下のとおりですが、検査を受けたあと、結果的に主治医からは「何も問題ないからね。安心して。」と言われてすっかり安心して帰ってきてしまいました。報告書をもらい、後で読んだらいくつか疑問点が出てきました。 ~症状~ 先週の日曜日あたりに左鼡径部がズキズキし、触ってみると特になにもなかったのですが、グリグリ触ってしまった結果、硬いリンパ節のようなものを見つけてしまいました。 ~その後~ 1日様子をみたのですが、やはり心配になり、近くの外科を受診。先生が触診してくれて、「ああ、これリンパ節ね。鼡径はよく触れるのよ。1センチもないし、これ、正常リンパ節よ」と言っていました。私が悪性リンパ腫などを心配していると、先生が「そんなに不安ならMRIでも撮ってみる?」と言ってくれたのでさっそく撮りました。(半年前原因不明の血尿が出た時、細胞診、膀胱鏡、造影CTをやってもどこも異常がなく、その後血尿は止まる) ~診断~ 【画像所見】 前回造影CT(2023.2.14)と比較しました。(下腹部中心にMRI実施) 左外腸骨領域~鼡径部に最大1センチ程度のリンパ節が複数認められ、前科CT時より拡大しています。この他、左鼠径部に腫瘤性病変は指摘できません。 撮影範囲内の骨盤腔内に特記すべき所見はみられません。 大腿骨、骨盤骨に有意な異常信号はみられません。 【まとめ】 左外腸骨領域~鼡径部の腫大リンパ節:前回CT時より拡大しています。 なんらかの反応性変化を疑いますが、非特異的です。 今後の増大がないかはご確認ください。 以上です。 質問は、主治医の言うとおり、1.本当に何も問題ないものだったのか?2.反応性変化とは具体的にどういったものか?3.非特異的の意味は?です。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

長引く良性発作性頭部めまい症なのかメニエール病なのか不安です。

person 60代/女性 - 解決済み

昨年、頸椎症で脳神経外科を受診。昨年9月にMRI.MRAでリオレサール、クロピドグレル服用中で頸椎症からの目眩は治まってましたが、今年の3月8日就寝中突然の目眩で起き、以降3日間同じく就寝中または、目覚めてすぐグラッとする目眩が続き、一日頭がぼーとしたり、立ち上がり、歩き始めにフラフラしたりしています。グラッとする目眩は一分ほどで治まります。吐き気はありません。ただ頸椎症を発症し今年の1月頃から右の耳鳴りがあります。脳神経外科では聴神経腫瘍の疑いも無いとの事ですた。 今回(3月発症)の目眩でまず脳神経外科を受診しましたが、仰向けになると激しい目眩で恥ずかしいのですがCT検査ができず、多分耳鼻科で診てもらった方がいいとの事で、その足で耳鼻科を受診し問診、眼振、聴力検査で良性発作性頭位めまい症と診断を受け目眩はリハビリ体操の説明書とメリスロンを処方されました。体操は怖くてできませんでしたので早朝ウォーキング、なるべく身体を動かし普通の生活を心掛けてましたが改善されないため再び耳鼻科を受診。長引いてるので再び聴力検査がをしましたが、異常無しでした。一応メニエール病も疑い、イソバイドシロップを処方されましたがまだ服用していません。 目眩体操しないと長引くよと言われ、一日三回ほど恐々やってます。 質問したいのは、ウォーキングは少しはふらつきもありますが、毎朝六千歩できます。頭を左下にして横になるとグラグラし、右下にすると何ともありません。メニエール病の場合は耳鳴りも伴うとありますが私の場合は以前(1月頃)からあり同時ではありません。良性発作性頭位めまい症なのかメニエール病なのかどちらなのかはっきりしたい所なのですが、いかがでしょうか。 発症してから1ヶ月近く経ちます。立ったり歩き始めのフラフラ感がとても不安です。敢えて目眩のする位置にして慣れる様にもしてます。

1人の医師が回答

3ヶ月前胃カメラで異常なしだったのに今月受けたら病理検査になりました。

person 20代/男性 - 解決済み

27歳男 昨年の12月に 人生で初めて胃カメラと大腸カメラを受けました。 ピロリ菌は医師がいそうだと判断したら除菌して下さいとお願いしました。 胃カメラ、大腸カメラに特に問題なくピロリ菌もいないという判断でした。 胃カメラは2〜3年、大腸カメラは5年に1回の検査で良いと言われました。 叔父が胃癌になり、不安で違うクリニックで大腸・胃カメラを受けました。 大腸カメラでは残便が結構残っており、やや観察不十分な箇所があったと記載されてましたが判定は異常なしで次回は3年後と書いていました。 しかし、胃カメラでグレードMの逆流性食道炎、胃の下に一部色調変化が見つかり、病理検査になりました。 次回検査は1年後との事。 結果説明書のところに逆流性食道炎と胃がん(疑い)で病理検査書いており、癌という言葉にショックを受けました。 病院に電話して説明を求めました。 理事長が電話に出て病理検査を行うために胃癌(疑)書かなくてはいけない、胃がんの可能性は95%以上ない、おそらく良性の炎症の可能性である、そんなに心配しないで大丈夫ですと。 大腸カメラに関しても観察不十分なのに異常なしで大丈夫なのかと尋ねると見える範囲で検査させてもらって、なおかつ3ヶ月前の検査でも異常なしとの事でダブルチェックになってますし、2回連続で空振るという事はないと思います。 もし不安であれば一年後の胃カメラの時に一緒にもう一度受けてみてはどうかと言われました。 2 〜3年で良いと言われた胃カメラが1年後、5年でいいと言われた大腸カメラが3年後と 検査までの期間が短くなったことにショックを受けています。 これは医療機関により判断が違うのでしょうか。 いただいた診断結果を添付しています。 いろいろな先生からお話を聞けたら安心できると思います。 わかる範囲で教えていただけたら助かります。

3人の医師が回答

絨毛膜下血腫の退院時期(自宅安静)について

person 20代/女性 -

15w4dに大量出血し、絨毛膜下血腫と診断され現在(16w6d)まで10日間入院しています。 入院中ずっと点滴治療と血液検査をし、 血液検査は問題無しでした。 点滴は 1張止め(ズファジラン→16wでウテメリン) 2止血剤(アドナとトランサミン) 3抗生剤 で入院7日目より張止めのみ点滴してます。 入院4日目には出血も完全に止まり、入院5日目からはおりものも正常に戻りました。 入院8日目の診察で、現在血腫の大きさは25mm×6mm。(これは最初の入院時の1/4サイズ) エコーでもアクティブな出血は見られず、血腫にはエコーで見ると白い筋も入ってきており、吸収されかかってると言われました。主治医からは来週の診察まで様子を見て、その経過で退院を決めようと言われました。 ですが、私自身入院がとてもストレスに感じており、入院当初から強い退院を希望しております。 (お風呂が週に1回でそれまでシャンプーなし、大部屋による共同生活、ずっとずっと聞こえる赤ちゃんの泣き声、面会禁止等) 実家より母を呼び、自宅安静での経過観察は処置は出来ないかと看護師さんに尋ねると、主治医を変更すれば意見も変わりますのでと言われ、翌日の入院9日目に新しい先生に再度診察してもらいました。 すると、開口一番『血腫、大きいねぇー』とのこと。このまま退院して、血腫が大きくなったら胎盤に近づいて胎盤を剥がす可能性がある。そしたら帝王切開で流産ですと伝えられ、どうしても退院したいなら誓約書(今後の責任は当院には関係ありませんの旨)を出して退院してくださいと言われました。 どうすればいいのかわかりません。 質問としては 1新しい先生の言うようにこの血腫は大きいのか 2この状態では自宅安静は難しいのか。 長くなりましたがが、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

心療内科に行くべきでしょうか?

person 30代/男性 - 解決済み

俗に言う自律神経失調症の類なのか、心療内科に行くべきなのかご相談させて下さい。 現在潰瘍性大腸炎の治療中で、この病気は発症の原因が分からないと言われるので、自分でもあまり因果関係を決めつけていませんでしたが、 実は心的なものなのでは、と思ったことが相談のきっかけです。 2011年3月の東日本大震災以来、半年以上勤め先(都内)で事業復旧に向けた激務が続き、同年12月に下血し翌年3月に潰瘍性大腸炎と診断されました。 その後、飲み薬や座薬の服用でしばらくして寛解期となり、下血したとしても短い期間でまた寛解期に戻っていましたが18年10月に再悪化して中等症の状態が現在まで続いています。 最近まで再悪化した原因をあまり考えていませんでしたが、再悪化する直前の18年9月に上司からのハラスメントを受けて、それまでかなり激務が続いていたことも重なって、身体に力が入らなくなってしまい、少しだけ会社を休みました(請求書があったので10月には復帰しました)。 復帰したものの、10月に下血が始まりました。 潰瘍性大腸炎自体はかかりつけのお医者様に診てもらっているので心配はしていませんが、心的な部分が最近気になっています。 いつ頃からかはもう記憶がありませんが以下症状があります。 ①仕事のことを考えると、酷くえづいてしまう ②不規則に頭痛がして頭痛薬を飲んでもおさまらないときがある(血圧は正常範囲内です) ③急な動悸が一瞬起こり、その間はとても不安を感じる(恐怖にも似た感覚) ④ずっと気持ちが沈んだ状態が続いていて、多少の不安が続いている気がする(最近気づいた) ⑤最近とても疲れやすい ⑥眠りが浅い これらの状態が、潰瘍性大腸炎に悪影響を及ぼしているのか、そしてこれらはひょっとして心療内科に行くべきことなのではないのかと最近考えています。 アドバイス頂けますと幸いです。

6人の医師が回答

膵臓ガンSPN 治療方針助言お願いします

person 60代/男性 -

治療方針助言お願いします 2022年5月30日 かかりつけ病院 右の脇腹痛くてエコ-検査 腎臓と膀胱の間に石を発見 総合病院を紹介 2022年5月30日 泌尿器科 総合病院 泌尿器科を受診 膵臓の尾部に3〜4センチの腫瘍があると言われる 2020年6月15日 CT造影検査 尿路結石 膵臓部腫瘍 2020年6月21日 総合病院 内科 膵臓白い影だから 大丈夫と言われる 2022年6月30日 総合病院 内科 MRI 造影検査 膵尾部腫瘍 総合病院 悪性の可能性があると言われた 普通の膵臓癌と見え方が違う 肝臓に転移があると手術適用外 2022年7月5日〜7日 検査入院 超音波内視鏡下刺吸引術 EUS-FNA 膵臓の尾部に腫瘍があります 悪性のものかどうかを画像検査や 細胞の検査を提出して調べます 2022年7月12日 総合病院 外科 病名 SPN 充実性偽乳頭状腫瘍 超音波内視鏡下刺吸引術 EUS-FNAをしてから 体重69〜65kgに減りました 身長175cm 血糖値 血液を毎日採り 食事前 110 食後10分 189 普段 極度に神経を使うと体重減ります 先生に質問 膵臓の腫瘍 悪性ですか と質問しても悪性ですと言わない 転移 肝臓に点のような影ある MRI 造影検査でないとわからない大きさ 細胞とって見なければかわかない 重粒子は転移なければ良いけど 癌て診断できてないから適用外 手術 膵臓を半分取って ついでに肝臓の点の部分も取る 手術をすすめる セカンドオピニオン 重粒子したいのですがまだ紹介書 書いてもらってなです 1つの病院は連絡したら手術をするなら来てくださいと言われました よろしくお願いします

4人の医師が回答

直腸に1センチ大のポリープが見つかりました。

person 40代/男性 -

健康診断で便潜血が見つかり内視鏡検査を受けたところ直腸Raに10mm大のポリープが見つかりました、自覚症状としては頻繁な便意、便秘、便が細い、粘血便(少量)がありました。1年半〜2年前に内視鏡検査を行い小さなポリープを切除しましたが結腸部分の一箇所だけでした。今現在、切除はしておらず二週間後の病理検査の検査の結果で処置を決めるとの事でしたが、結果を待てばいいんでしょうが心配でたまりません。当方42歳ですが、1〜2年で悪性腫瘍は1センチ大まで大きくなるのでしょうか? また前回検査時の見落としなども考えられますか? 大きな県立病院で検査をしました。 今回、医大病院にて検査をうけ外来(総合診療部)の先生から今後の対応の話を受けました、その際に、たずねたところ悪性かどうかは検査結果を見ないとわからないとの事で、見た目はそのようにも見えるが消化器専門じゃないのではっきり分からないとの事でした、、その際に説明を受けていたパソコンから内視鏡検査報告書を出力してもらいた。 内容 以下 病理担当〜先生:平素より大変お世話になっております。直腸Raに10mm大のIsp病変を認め生検1ヶ所施工しました。内視鏡所見からは若年性ポリープ等を考えますがいかがでしょうか。貴科的御高診宜しくお願い致します。 鎮痙:グルカゴン1A筋注 TCS施行。回腸末端まで観察です。S状結腸1〜2mm大の過形成性ポリープを散見します。直腸Ra(AV pull10cm)に10mm大のIsp病変を認めます。インジゴ散布し観察。表面平滑で発赤は高度、表面に腺管開口部や粘液の付着を認め若年性ポリープを考えます。組織型確認のため頂部より1ヶ所生検施行。 #若年生ポリープ *内視鏡的処置の適応と考えますが病理結果をみて消化器内科の紹介をご検討下さい。 術者 〜 / 〜 以上です。 色々な角度からのご見解お願いし

3人の医師が回答

出産予定日を過ぎた際の、速やかな分娩誘発のメリット・デメリット

person 30代/女性 -

妊娠39週の妊婦の夫です。 出産予定の産院の医師に質問しても回答が貰えないらしく、こちらで質問させてください。 妻が妊娠36週以降、毎週産院に通っているのですが、36週目で子宮口3センチ程度開いているという診断があって以降、37,38,39週と診察を受けて子宮口の開きなど所見に変化はなく、一方で胎児の重さは、36週・2400gから39週・3100-3200gと成長しており、胎児の状態は問題ないようです。 出産予定日の40週が近づくにあたり、産院から出産予定日を超過した際の処置について4つの選択肢が示され、次回までに同意書を提出するよう求められました。 1.出産予定日(40週0日)を過ぎたら、早めの分娩誘発、入院管理を希望 2.41週を過ぎたら、早めの分娩誘発、入院管理を希望 3.出産予定日を過ぎて10日程度、41週後半までの陣痛開始を待つ 4.その他 ※3が産院の方針のようなのです。 医師から現在の所見に応じた各選択肢のメリット、デメリットなどの説明は全くなかったのですが、妻の考えとしては、妻が小柄なこともあり、胎児が成長して、難産や帝王切開になることのリスクを懸念して、1の予定日を過ぎたら早めの分娩誘発、入院管理を希望しており、次回の診察で入院申し込み、その数日後に入院するつもりでおります。 一方で、陣痛促進剤を使った際に痛みがあまりにも強いのに子宮口は開かず、それが4,5日継続してそれに耐えられない、もしくは体力が続かず、医師との相談の結果、帝王切開になるケースもあるといくつかの体験談で見ました。 陣痛促進剤を使うことのメリットは理解できるのですが、40週を過ぎてすぐの分娩誘発のデメリットは上記や他は何かあるでしょうか? もしくは第三者の医師の立場から、今の状況で望ましいと思われる選択肢があればご教示いただけると幸いです。

2人の医師が回答

潜在性甲状腺機能低下症の治療

person 40代/男性 - 解決済み

橋本病による潜在性甲状腺機能低下症と診断され、TSHは基準値オーバー、しかし10未満、FT3, FT4は基準値内。LDLコレステロールが基準値より高く、甲状腺腫あり、抗甲状腺抗体も陽性。エコーでも典型的な橋本病の所見あり。現在チラージン服用中。 生物学が専門だったので、公開されている国内外の論文や医師の研究発表資料など見ていますが、潜在性甲状腺機能低下症に対して投薬による治療をするかどうかは、ガイドラインでも「治療を考慮」に該当する(私の様な)ケースの場合、医師の判断に委ねられているように理解しました。 質問は以下の2点です。 1 私は専門医に診てもらっており、上記の様に治療をしておりますが、医師の判断に委ねられている部分が大きいのであれば、私のような状況で投薬をしないという判断をする専門医もいるということでしょうか。自分の担当医を信用していないわけではないのですが、医師の考えにかなり左右される領域に私がいるようなので、他の医師の考えを知っておきたいと思い質問させて頂いております。 2 自分も初めは風邪の時にかかる普通の内科(内分泌系ではない)に行き、血液検査をしたのですが、上記のTSH, FT3,FT4(抗体の検査はなし)の値を見て、甲状腺は問題ないと言われました。知り合いで、消化器内科で甲状腺機能低下の経過観察をしている人も、私と同じような数値(自己抗体の有無は調べず)ですが、投薬なしです。私の勝手な印象と言うか、勝手な一般化なのですが、専門外の内科医は、教科書に「TSHが10未満なら投薬必要なし」と書いてあり、それをそのまま検査結果の解釈の際に適用しているのに対し、専門医は潜在性甲状腺機能低下症のような、治療するかどうかのグレーゾーンの場合には、個々のケースに応じて治療方針を決めていると言うことなのでしょうか。つまり、これが専門か、専門外かの違いと言うことなのでしょうか。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)