喉の感染症に該当するQ&A

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風邪やアレルギーではない大きな病気の可能性について

person 10代/男性 -

今の症状が風邪では無い可能性があるのなら知りたいです。 19歳の息子、男性についてです。 先月の上旬に風邪をひき、長引いていましたが1週間半くらい経った頃に治り、咳が残っている状態でした。学校にも行けるようになったので、一昨日旅行に出かけました。 その途中から咳をするようになり、昨日帰って来ましたが、朝から関節痛、咳、時間が経つにつれて頭痛も始まり、咳も変わらずある状態です。乾いた、というよりは、ゴホゴホ、という咳のように思います。熱は37.6度くらいあり、朝から変わりません。鼻水もあります。 関節痛は朝は体を曲げられないくらいだったらしく、夜になり曲げられるようになりましたが痛みはあるそうです。指の関節も痛かったそうです。また、頭痛に関しては今までと違う感じ、詰まってる感じがする、と言っていました。 風邪がいったんなおったと思われるところに短い期間で再発し、関節痛がひどい、ということまでになったことがないので、心配しています。また、実際はなおってはいなくて、1ヶ月くらいひいたまま、ということになると、他の病気も疑ってしまい、不安です。 見た目は元気で食欲もあります。ぐったり、という程ではなく、昨日旅行で暑い中8万歩くらい歩いたそうなのでそれが原因かな、新幹線の中が冷房が効いていたそうなので、喉がやられたのかな、と思いたいのですが、ネットなどで見てると怖い病気の可能性、風邪が長引いているだけ、と思っていたら実は、という記事もみかけ、不安になっています。 先月の風邪については、風邪薬を頂き、2週間くらいで咳以外は飲まなくても大丈夫な状態にはなりました。3月にはおへその周りが化膿し治療を受けたこともあり、立て続いて感染症にかかっており今までこのようなことはなかったのでなお不安になっています。 ここ1ヶ月くらいは、平日は学校に通い土日はアルバイトをし、休みがなかったから疲れているからかな、と思いたいのですが、一抹の不安がなくなりません。 風邪症状以外に、お腹の張りや出血傾向など本人が自覚している特記すべき症状はありません。 また、旅行に出かける1週間程前に、父親が同じく関節が炎症を起こしているような痛みと共に発熱し、次の日には熱が下がった、ということがありました。 アドバイスを頂けたら幸いです。よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

扁桃炎とhivの初期症状について

person 10代/男性 -

4/1に性感染症のリスクがある行為があり、4/4日に梅毒とhivと肝炎以外の性感染症は一通り検査して陰性でした。その後4/6日に37.5度の発熱、倦怠感、喉の痛み、白い膿があり、耳鼻咽喉科に行ったところ細菌性の扁桃炎だと診断されました。そしてすぐに治って、白い膿も消えて4/17日まで何もなかったのですが、4/17日の夜9時から急に倦怠感と37.5度の発熱をしました。しかし、今回は喉の痛みは全く無く、扁桃腺を見たところ、再び白い膿が前回の3分の1程ありました。再度、耳鼻咽喉科に行き、風邪などによる細菌性の扁桃炎だと診断され、葛根湯とトラキネサム、痰と膿を出しやすくする薬を頂きました。この症状はhivによる初期症状なのか、扁桃炎の再発なのかとても心配です。危険行為から2週間後なのでhivなのではないかととても怖いです。 【1】この場合、hivの初期症状か扁桃炎の再発かどちらなのか。 【2】扁桃炎が発症してから10日後に再発することはよくあるのか。 【3】症状が熱と倦怠感と白い膿のみで喉の痛みはない扁桃炎はあるのか。 【3】hivの初期症状はすぐに治るものではないのか 【4】細菌性扁桃炎が処方された抗生剤によりすぐに治った場合、hivにより引き起こされたものではないと考えて良いのか。 以上の4つの質問に答えていただけると幸いです。

1人の医師が回答

進行性核上性麻痺78歳、肺炎、腓骨神経麻痺、左人工骨頭置換術手術、脳梗塞による嚥下障害の悪化

person 70代以上/男性 -

2018年に進行性核上性麻痺と診断された78歳の父 ・室内は歩行器、外出は電動車いす、嚥下障害はあるが食事は白ご飯と刻み食で、自分で食事もできていた。 ・うまく喋ることは出来なくなってきたが、やる気や意識レベルには全く問題がなく、認知もなし。 ・デイサービス(週3回)、STのリハビリもあり楽しみに通っていた。 ・3月中旬に転倒し肋骨を骨折 ・5月末に自宅で転倒  股関節骨折疑いと家族が判断し、救急搬送。結果、左足の腓骨神経麻痺、左人工骨頭置換術手術、軽い脳梗塞による転倒の疑い。また感染症レベルの高い細菌感染があるとのこと(CRPが高いと先生はお話くださったのかな?と推測しますが、当時から誤嚥性肺炎を起こしていたのでしょうか?)。 ・入院後  脳梗塞により嚥下障害が急激に悪化したのか、それまで食べれていた白いご飯はおろか、ゼリーすら飲み込めず、喉仏の位置がかなり下がり、顎のラインも変わり、呼吸方法も以前と違い少し苦しそう。 ・手術後  入院4日目に手術は無事に終わり、リハビリも開始(介助が必要だが車いすにも乗れた)、数日後から37度台の熱が続き、入院から2週間を過ぎた現在、痰は多く唾液さえ飲み込めない状態になった。主治医からまだ正式には聞いていなが、肺炎とのこと。  術後は痛い痛いと言っていたが、1週間位経った頃からはしんどいに変わった。  今は1日中寝ている。  途中から鼻に酸素チューブを付けるようになり、今はビーフリードとタゾバクタム・ピペラシリンの点滴。入院した日からずっと喉が渇いているようで、お茶お茶と言っている。  家族との意思疎通は出来るが、ほぼ声が出なくなり、今は手だけの返答(OKサインなど)。  当初は骨折だけのつもりだったので、気持ちを整理するのがなかなか追いつていないですが、お別れが近いことは理解しました。 今日初めてスポンジブラシでお茶を唇に当て てあげたら、とても嬉しそうな表情をして、手をぎゅっと握りしめてくれました。 入院から3週間目に入ります。 急変もあると思うので、もしかしたら明日…ということも覚悟はしているのですが、最大で父と過ごせる時間はどのくらいでしょうか? 私自身が働いており、休暇をある程度今のうちに考えておかないといけないのが現実です。余命の判断は難しいものだと思うのですが、3点お聞きしたいです。 1 救急搬送時から誤嚥性肺炎だったのか? 2 このような状態で、経鼻経管栄養など延命することは可能か? 3 入院から3週目に入るが、今から最大の余命は? 長い文章になり、申し訳ありません。 ご回答、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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