炎症性変化とはに該当するQ&A

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喉、手足や口周りのピクピク、痙攣。alsなど神経の病気か不安

person 40代/女性 -

気になる症状が3つあります。 ・1つ目は喉の違和感。喉の違和感は、7カ月前から継続。ツバを飲み込むとゴリゴリした感じがする。6カ月前と4カ月前、耳鼻科でファイバー検査をし、問題なし。医師から気にしないよう診断を受けた。 ・2つ目は喉のピクピクする痙攣。3週間前より1時間に10回程度ピクピクする。1回は10秒以内に終わる。飲み込みや発声に困難さはなし。しかし、神経の難病ではないかと怖くてたまりません。また、ピクピク自体がかなりストレスです。 ・3つ目は、3週間前くらいから、喉以外の手足や口周り、唇がピクピク痙攣します。 現在、服薬している薬は3つあり、1日1回プラバスタチン10ミリ(脂質異常)、タケキャブ10ミリ(逆流性食道炎)、ビソプロロールフマル2.ミリを4分の1(頻脈気味)です。 頓服として、ジアゼパムを月に0〜3回程度服薬します。(全般性不安障害で、3年前は3カ月程度、服薬して治療あり) 生活は変化あり。今年の四月より転勤し、朝7時に出勤し、21時に帰宅。労働時間が大幅に増えました。仕事内容は変わっていません。実際の労働時間は、12〜13時間。その間、休憩は昼食の、15分とトイレ休憩のみ。毎日、やや疲労感はありましたが、朝起きれないということはなかったです。 特に喉のピクピクが不安でたまりません。 神経難病の可能性が高いでしょうか? また、耳鼻科は受診しているので、これから受診すべきなのは脳神経内科でしょうか?アドバイスいただけたら幸いです。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

扁桃腺肥大残存の経過について

person 20代/男性 -

お世話になっております。 1ヶ月前と2ヶ月前にも同じ相談をさせて頂きましたが経過および確認のためご相談させて頂きました。より詳細かつ丁寧に伝えようと長くなってしまっていますがよろしくお願いいたします。 写真のため実際とは左右は反転しております。 上の画像が普通に口を開けた時の状態、真ん中と下の画像が扁桃腺を見やすいようにオエっと嗚咽するようにして撮ったものです。 同じ色の◯で囲まれた部分は同じ場所です。 1月24日〜25日から扁桃炎になり、抗生剤で5日ほどで痛みが消失、その後違和感のみ続くも現在は違和感もほとんどなし。痛みももちろんありません。12月末にインフルになった時は扁桃腺は肥大していませんでした。 この件で耳鼻科には3ヶ所お世話になっております。 耳鼻科A:扁桃炎と診断してもらった耳鼻科。合計5回通いそのうち4回ほどは内視鏡で扁桃腺を診てもらった。問題無しと言われる。 耳鼻科B:内視鏡は用いてないが2回通い、問題なしと言われる。 耳鼻科C:2回通い、そのうちの1回は内視鏡で診てもらった。1回目の時に問題ないとは思うが2週間後にもう一度確認のために見ますとのこと。10月時点で腫瘍マーカーのSiL-2Rが190台と範囲内でも低値であること、経過や内視鏡でみた状態的にも生検などは必要ないと思う安心していいと言われる。 2週間後に再診。問題なしと言われる。扁桃線についてもこのままで問題ないと言われる。 3つの耳鼻科で問題無しと言われ、経過観察、追加の精密検査、再診の指示は今のところ一切ありません。 耳鼻科Bと耳鼻科Cではそれぞれ2回ずつ頸部エコーを実施、顎下リンパ節が左右合わせて4〜5個1cmほどのものがあるが、リンパ門あり、リンパ門の狭窄もなしとのことで問題ないとのことでした。耳下腺、唾液腺も問題なしとのこと。 上記の経過や通院結果、画像の状態を踏まえて以下のことをお聞きしたいです。 1)黄色の◯の部分が大きくなっていますが、緑色と◯の部分(左右で同じ部位)と比べて形は保ったまま大きくなっており、逆に青色の◯のように後ろ側は反対側の方が大きいです。 このように扁桃腺の中でも左右違う部位の肥大の残存は問題ないのでしょうか? 2)1ヶ月前2ヶ月前の写真も過去の相談に記載ていますが、当初より大きさは変わっておりません。むしろ私は大きさに変化はないと感じておりますが、扁桃炎と診断された耳鼻科Aでは内視鏡で診た際に少し小さくなったと言われたこともあります。大丈夫でしょうか? 3)悪性リンパ腫や扁桃腺の癌はもう心配無用でしょうか?ちなみに3つの耳鼻科で悪性リンパ腫や癌についてはお医者様から言及されておらず、私の方から不安である旨を伝えると問題無し心配いらないとのことでした。 4)扁桃腺の残存が思い当たる理由として自覚は複数あります。 ・アレルギー性鼻炎による口呼吸 ・逆流性食道炎や嗚咽癖 ・加熱式タバコ ・後鼻漏 ・歯肉炎、歯周病、慢性智歯周囲炎(歯医者受診済み) などですが、感染症という観点では 11月頭:エンテロウイルス感染→気管支炎に移行 12月末:インフルエンザA型に感染 1月末:扁桃炎になる 2月半ば:ウイルス性の咽頭炎に感染 など昨年末からかなりの短期間で風邪のような類いの感染症に感染していますがこれらも関係あるのでしょうか? 5)現状、3つの耳鼻科にて経過観察、追加の精密検査、再診の指示、大きな病院への紹介などがない状態なのですがこの状態で自覚症状がない場合はこのまま放置でもよろしいでしょうか?安心していいでしょうか?

4人の医師が回答

6歳男児 ペルテス疑い

person 10歳未満/男性 -

12月15日に左膝の痛みを訴え、 16日単純性股関節炎と診断 その後一度痛みがなくなりましたが、 22日に足を引きずる様に歩くようになり、 24日別の整形外科にてレントゲン撮影後、 ペルテスの疑いがあるので、 大きい病院に紹介状を書いていただきました。 紹介された病院にて2026年1月7日診察とレントゲンを撮ってもらいました。 レントゲン画像を見る限りペルテスとは判断出来ないので、14日MRIを撮ることになりました。 親としておそらくこれはペルテスだろうと思って7日病院に行きまして、痛みを訴えてから1カ月ほど経っていたため、レントゲンでも大腿骨が潰れて写っているだろうと考えていましたが、変化がありませんでしたが、 帰宅後レントゲンを見返すと、左側大腿骨の、内側が若干右側より窪んで写っているように思います。 先生の話の感じですと、ペルテスではないのではないか。と親としては捉えたのですが、レントゲンのここの部分のことは帰宅後疑問に思ったため先生に聞くことが出来ていません。 MRIを撮ればはっきりするとは思いますが、 2カ月後に分かった。と言うお子さんもいるようなので不安に感じております。 12月24日から1月7日までほぼ歩かせておりません。 この部分は普通の、大腿骨の形なのか不安なので見ていただきたいと思いまして投稿させたいただきました。

9人の医師が回答

鼻中隔側弯症女性、コロナ後の副鼻腔炎による鼻声が治りません

person 30代/女性 -

副鼻腔炎がなかなか治らず、特に鼻声が治らならないことに仕事上困っております。 基本的に風邪やインフルエンザなど引かず、体調を崩す時は決まって副鼻腔炎ばかりです。 3月末にコロナウイルスに感染した際に副鼻腔炎の症状が出て両鼻が完全つまるひどい状態でした。 コロナ療養後、症状がマシになっていたもののゴールデンウィーク前半に再び副鼻腔炎のような症状が。 近くに開いている耳鼻科がなく、内科を訪れたところ症状を話したのみでレントゲンなどはとらずに慢性副鼻腔炎と診断されベポタスチンベシル、ベタセレミン、エリスロシン、カルボシステインを2週間分処方されました。 2週間後全くよくなる気配がなく、咳も増え、長めに話すと喉がガラガラするようになってきてしまった為、 別の耳鼻科に再相談しました。 耳鼻科ではレントゲンと菌検査をしてもらいましたが何もうつらず。機械など使わずに肉眼で見て「鼻の中の感じで細菌性、2.3日で治るはず、副鼻腔炎ではない」と言われラスビック、カルボシステインを1週間分処方されました。 しかし1週間後よくなる気配はなく、鼻をかんでも透明の少し粘性のあるものしか出ず、粘性がありすぎるのか鼻うがいをしてやっと黄色い鼻水(膿?)がでてくれる状況でした。 耳鼻科初診1週間後にでた菌検査の結果は「バイ菌はいない、最初の内科が出した薬が効いていたのかもしれない」ということしか教えてもらえず、結局はっきり原因が出ないまま セフカペンピボキシル、カルボシステイン、メジコン、ビオフェルミンRを処方されました。 翌日辺りから黄色の鼻水は、たまに色のとても薄いものが出るのみになり 基本的には透明の鼻水だけになり少しよくなったような気がしますが 不信感が募ったことや、真菌性のものだったら怖いと思い、翌々日に少し離れた所にあるCTが置いてある耳鼻科にかかりました。 CTの結果ポリープや真菌はいなく、片方の上顎洞の半分くらいが影で埋まっていたのと目と目の間に鼻水が溜まりやすく今回もそこに溜まっている副鼻腔炎であること、 鼻中隔側弯症であること、鼻腔道の途中に袋のような道を邪魔するもの(名称を忘れてしまいました)があることがわかりました。 そちらではクラリスを先の耳鼻科で処方された薬の中のセフカペン~と置き換えでのむということで処方されました。他の薬はそのままです。 先生には手術を進められました。 クラリスを飲んだ初日のみ発熱しましたがそのまま飲み続けて3日目の 5月23日現在、今週頭に黄色い鼻水が出なくなったところからよくも悪くも体調の変化はありません。 ここ1週間ほどは朝目が覚めた瞬間がいちばん鼻の調子がよく、夜に近づくに連れて後鼻漏や痰が喉に絡んで声がガラガラとなり、長めに喋ると喉も痛くなります。鼻と喉の間にずっと痰が張り付いているような感覚があり、日中も少しだるい日が続いております。 声を使う仕事をしているため、あまりの治りの遅さに大きな不安とストレスを感じています。 病院を転々とした私が悪いのですが 正直どのお医者さんを信じたらいいものかわからなくなってきています。 とにかく早く治したく、家庭用ネブライザーの購入や可能かわかりませんが耳鼻科にお願いして毎日通って吸引とネブライザーをしてもらえないかな?などと考えております。 長くなりましたが 皆様のご意見と、 1日でも早く鼻声を治すために小さなことでもいいので私にできることの知恵をお借りできたらと思います。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

喉頭肉芽腫の原因、治療中の対応、治療期間について

person 60代/男性 - 解決済み

経緯:1.8/下旬に、唾を呑む時の喉の抵抗感が通常より大きいので、耳鼻科受診したところ、喉頭肉芽腫の診断。部位は披裂部の右側1か所で、大きさは約2mm 2.以前より別の病院の内科で、胃もたれがあるので、レバミピド100mg×3回/日と、頓服として調子のより悪い時用としてラベプララゾール10mgを頂いているので、それを続けて服用することを指示され、耳鼻科からはキュバール100エアゾール(2回/日)の吸引薬を頂きました。 3.ラベプララゾール10mgを10日連続で服用しましたが、腹の調子が悪くなるので、その内科と相談し、具合の悪い時のみに戻しました。(1回/2~3日の頻度で服用) 4.別の病院で毎年胃カメラを受診してますが、(最後は昨年12月)逆流性食道炎を指摘されたことはありませんが、最近胃もたれとゲップが多くなってきた気もします。(その病院では10月に外来予定です。) 5.1か月後、耳鼻科を受診しましたが肉芽腫は、変化無しで、継続治療となりました。(再診は1か月後)  ご質問事項 1.原因は、逆流性食道炎でしょうか? 2.治療に要する期間はどのくらいでしょうか?また治り方は徐々に小さくなるのでしょうか? 3.治療中はラベプララゾールを毎日服用したほうが良いのでしょうか?現状の調子がより悪い時だけ服用するのは肉芽腫治療には適さないのでしょうか? 4.喉の違和感も戻っており、肉芽腫も大きくないと言われているので、薬で積極的に治療せず、定期的に観察する選択は無いでしょうか? 5.キュバール100エアゾールは、噴霧後、速やかにうがいで流す指示ですが、喉に噴霧した薬をすぐ洗い流しているような気がしますが、これで良いのでしょうか?これも次回診察となると、約2か月噴霧しますが、連用は問題ないのでしょうか? 6.声帯部に肉芽腫はないので、吹奏楽器が趣味ですが、体調を見ながら、やってみて問題ないでしょうか?(初回の診断後、やめている状態です。)

3人の医師が回答

乳癌手術 温存か全摘か

person 40代/女性 - 回答受付中

両側性乳癌の術式についてご相談です。 現在、右は浸潤癌ステージ1(ホルモン受容体強陽性、HER2陰性、Ki-67 10%、脈管浸潤なし)、左は非浸潤癌ステージ0と診断されています。現在、転移は認められていません。 治療方針としては、両側ともに温存手術+放射線治療、もしくは全摘手術、術後ホルモン療法が提示されています。 現在、以下の点で術式を決めきれずにいます。 【放射線に関する不安】 ・両側のため照射範囲が広くなることによる、心臓や肺への影響(将来的な心疾患、肺障害、二次がんなど) ・慢性蕁麻疹やアトピー体質、ケロイド体質があり、難治性潰瘍や肉腫のリスク ・照射後の乳房の硬化や変化(もともと多発性嚢胞でしこりが多い)、改善する可能性 ・放射線の副作用を軽減するためにできる予防策 【全摘に関する不安】 ・ケロイド体質による瘢痕の問題(温存+放射線とどちらがリスクは大きいか) ・両側切除による喪失感やメンタル面への影響 ・全摘を選択しても再発や転移が起こった場合の後悔 【全身状態について】 この1年半ストレスが強く、最近は憩室炎もあり、体重が約12kg減少し体力・筋力の低下を感じています。 また、以前から原因不明の手指痛、こわばり、腕のだるさやしびれ、首の痛みなどもあります。 主治医からは、術式による機能的な大きな差はなく、日常生活に支障が出る可能性は低いと説明を受けています。 また、遠隔転移について、手術時点で既に決まっていることが多いと聞きましたが、局所再発との関係について理解しきれていません。 組織検査から手術まで3ヶ月半空くことも不安ですが、問題ないでしょうか。 自分としては、どちらの術式でもメリット・デメリットは理解しているつもりですが、「どのリスクを優先して避けるべきか」で決めきれずにいます。 医学的な観点から、このようなケースでの術式選択の考え方についてもご教示いただけますと幸いです。

3人の医師が回答

長引く子供の鼻、痰の症状 耳鼻科の検査などについて

person 10歳未満/女性 -

8歳女児です 昨年末から今年5月末にかけ長期に鼻づまりや鼻水に悩まされていました。2回中耳炎、一回副鼻腔炎になりました。添付の通りアレルギーがありずっとかかっていた耳鼻科の先生からは風邪やアレルギーが原因だろうと。親としてはよくならないので別の耳鼻科に連れて行き、初めて鼻のカメラを受けて慢性上咽頭炎と言われました。これについては小児では珍しいと感じたのでこちらのサイトでもご相談し、少し懐疑的なご意見もいただきながらまずは症状のコントロールをしていけばいいのではないかと教えていただきました。 5月末頃より症状も良くなり夜の鼻づまりと、朝のくしゃみ(起きてすぐ連続)、時々喉の痛みを訴える程度、6月からは夜の鼻詰まりのみでした。 ただし、6月末に朝鼻うがいをした時や、痰を出したときに、一週間赤い痰が出ていました。黄色い痰は同じく朝に以前から出ることがありました。6月26発熱あり27日小児科受診し扁桃腺の腫れがあると。6月28日上咽頭炎と言われた耳鼻科を受診し、定期的に診療されている代診の先生で、ケフレックスとトラネキサム酸カプセルを処方、2 .3日後から血痰は出なくなりました。カメラはせず私が小児科で扁桃腺の腫れが出血の原因ではないかと言われたことをお話しすると、はっきりそうだとはおっしゃらないように思いましたが上咽頭炎があるのなら、とあまり詳しく伺いませんでした。 その後、7月15日からまた血痰が出始め、本人が外耳炎のような症状も訴えあり7月16日その耳鼻科が空いおらず別の耳鼻科を受診、、鼻のカメラで慢性上咽頭炎はなさそう、念のため小児科を受診するようにと。。小児科では、咳などの他の症状がなくレントゲンは不要、念のための血液検査は正常、耳鼻科で処方しのフロモックスとトラネキサム酸カプセルで数日後また血痰が消失。ただその時は本人が鼻を触りすぎて、片方の鼻から少し出血しており、それも耳鼻科では診ていただいてぬり薬をいただいたのですが、素人ながら今となってはそれが原因ではないかとも感じます。 その後、8月の下旬に黄緑色の痰が1週間続き再度耳鼻科を受診し、カメラをしていただきクラリスロマイシンの処方を受け、3日から4日で良くなりました。ただ1週間の薬を飲み切り、2日目からまた黄色の痰が出始め一週間続いたので耳鼻科受診し、おそらく副鼻腔炎になっていると。(検査はなし)クラリスロマイシンを朝晩に減らし二週間服用、先週25日に飲みきりその頃から透明の痰になりましたがまた今朝から薄い黄色の痰が出ています。 質問なのですが 1黄色の痰が出たらまた早めに受診したほうがよろしいですか?休診と私の都合とで、今日か木曜の受診になりそうです。 2耳鼻科に2箇所連れて行ったのですが、最初の耳鼻科は一度もカメラはなし。鼻の入り口から覗いて一度副鼻腔炎のときレントゲンは撮られました。今の耳鼻科はカメラはされますがレントゲンはない?…出来るだけ同じところに受診がいいと思うのですが、子供の場合と大人とは検査内容も違うと思います。子供な場合のカメラやレントゲンの必要性について教えてください。 3.少なくとも8末の血痰の際は鼻のカメラで出血源はなかったそうです。夜の鼻詰まりのみで副鼻腔炎になっているのでしょうか? 年末からずっとカルボシステイン服用(都度アレルギーの薬を追加)、5月からは現在の耳鼻科で追加でモンテルカストチュアブル、点鼻薬をもらっています。年末から鼻詰まり、痰の色の変化とずっと悩まされており、抗生剤も多くなり、どうすればいいか悩んでいます…

2人の医師が回答

色々な体調不良が出て気持ちが沈む

person 30代/男性 -

31歳男性です 4月末ごろにめまいが発症したのに端を発し、体のいろいろなところに不調が出ており、その度に大きな病気ではないかと不安になって病院にかかり、検査をし、結果が出るまでまた不安になる、という日々を繰り返しており、気持ちが沈んで仕事に集中できません 心療内科にも通っており、半夏厚朴湯やタンドスピロンクエン酸塩錠(5mmg)なども服用していますが、いまいち効果があるのかわかりません 先週はトリンテックスも処方されたのですが、現在胃腸炎状の症状→少し良くなったが今度は腹部膨満感があり、トリンテックスも便秘気味になるとのことで 、服用を避けてしまっています ご質問したいのは、下に書いたような一連の症状は、やはりストレスや心因性、いわゆる自律神経の乱れ、からくるものなのでしょうか、ということと、 現状をどのように受け止めて対処していく(心療内科での方針の立て方など)のが良いでしょうか、ということです また、気になる症状があると病院に行って原因を突き止めたくなってしまうのですが、やめた方がよいでしょうか 長くなっていますが、何卒よろしくお願いします ⚫︎4月末 かるい浮動性のめまいを感じはじめる。同時期に特に就寝時に胸の痛みを覚える ⚫︎5月頭 めまいが強くなった、また左手・左足の感覚が鈍くなるという症状があり、脳神経外科を受診。MRI、造影剤CTを撮った結果、前大脳動脈の一部に窓形成・狭窄が見られるが、コレステロールの値や脳内の血流は正常であることから、先天的なものである可能性があり現状は問題なし、念のため抗血小板薬を飲みながら経過観察、ということに 胸の痛みについて、内科を受診し血液検査→甲状腺ホルモンに関する値の一部が基準値から外れていたため間を開けて再検査に。一方で、胸焼けや呑酸を感じていたため、逆流性食道炎もありそうとして関連した薬を処方され服用 ⚫︎5月中旬 めまいの原因が脳ではなかったので耳鼻科を受診→三半規管にも異常はみられない ⚫︎5月下旬 耳鼻科で自律神経や心因性のめまいの可能性が高いため心療内科を勧められる 当初耳鼻科で処方されたパキシルが合わなかったのか、3日ほどひどい倦怠感 心療内科で相談し、パキシルをやめて漢方とタンドスピロンを服用開始 左手・左足の感覚の鈍さが戻らず、また左腕や左足が重くなったように感じたため、整形外科を受診→首・腰のMRIをとるが異常なし。ニューロパチーの可能性もあるが経過的には積極的に疑う状態ではないので様子見といわれる 逆流性食道炎の症状はおさまった ⚫︎6月 めまいや左手・左足の違和感は続くも、めまいは軽くなってきており、やや落ち着いていた 甲状腺ホルモンの再検査を行い、異常なし 下旬に軽く2、3日ほど発熱 ⚫︎7月頭〜現在 下痢が2週間近く続く 手足の冷えも感じる 1週間あたりで消化器内科に行き、処方された整腸剤等を飲み、下痢は治った風だが、腹部の違和感は続いており、今は加えて腹部膨満感と胸焼け感がある(下痢の出始めの頃にはなかった)。念のため、2週間後に内視鏡検査の予定 同じ頃、頭皮や顔の左側あたりの感覚が鈍くなった→脳神経外科を受診しMRIを取るが異常なし 大きなストレスになるほど働きすぎてはいないですが、在宅勤務でフレックスのため、めまいが発症するまではかなり不規則な生活をしていた自覚はあります また、3月頃に結婚を視野に交際を始めた方がおり、目立った環境の変化はそれくらいです もともと不安症気質ではあると思います

2人の医師が回答

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