癌骨に転移したらに該当するQ&A

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乳がん 手術した側の下顎の痛み

person 40代/女性 -

去年11月 右側乳管癌全摘手術 腫瘍大きさ2.5cm リンパ節転移無し ステージ2、ルミナルタイプ、タモキシフェン服用中 いつもお世話になっております。 今回は手術側の下顎の痛みです。 前々から軽い下顎の痛みは何となく気付いていなたのですが一昨日痛む所を押してみたところ痛みが増してるので心配になりました。 普段では喋ってる時や表情で痛みがあります。が、そんなには痛くないです 痛いけどそこまで痛くないといった感じです。 耳たぶから輪郭にそって触ると骨の継ぎ目というか少しボコっとしたところら辺が押すと痛いです。3年くらい前に歯医者で歯の根の部分がもしかしたら虫歯になってるけど痛くないですか?と言われて そこからの治療が嫌だったので少し痛みがあったけど痛くないです。と嘘をついたのを覚えています。 今回の下顎の痛みはそれのせいでしょうか? それとも乳がんの手術側の下顎なので 癌が顎骨に飛んだのではないかと不安になってきてます。 被爆が心配で歯医者に行ってレントゲンをしてもらうのもためらってます。 何が原因か可能性だけでも教えて貰えたらと思い相談させていただきました。 因みに、ご飯を食べる時や歯をカチカチ鳴らしてみても下顎は痛くないです。 笑ったり喋ったり表情の動きで時々 あ〜痛みがあるな。ってくらいで 後は押したりした時に痛みがあります。 分かりにくいかもですがよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

全身転移の状態で、標準治療を超えた『治癒』を目指せる有効な治療法があれば教えてください

person 40代/女性 -

【病気の経緯】 8年前に30代半ばで乳癌(ステージ1・グレード3・ki67値:40・ホルモン受容体陽性)に罹患し、温存手術・抗がん剤・放射線治療・ホルモン療法を経て、4年ほど前に一旦妊活のためホルモン療法中止(3年間タモキシフェン服用)。2年の妊活を終え、乳癌定期検診は問題なし。今年5月から股関節・膝関節に違和感が出始め、そこから歩行困難になっていき10日前に転倒し右脚大腿遠位端骨折、CTなどの精密検査により癌の全身転移が発覚。 現在、『右脚大腿遠位端、右側股関節、左肩、脊椎からあばらにかけて、縦隔のリンパ節、肺、肝臓(これは疑いのみ)』に転移が認められる。 右脚大腿骨・股関節壊死により今後は歩行不可、左脚は使って支え立ちはできる程度で基本車椅子生活。 現在まだ骨折の手術前入院中、今月末まで入院予定。 【質問】 現在上記の状態で骨折入院中です。 今の病院からは標準治療で予後は平均4〜5年と言われています。 今後、標準治療で進行を食い止めるだけではなく、まだ闘える・予後を延ばせる選択肢が残っているなら、セカンドオピニオンを検討しています。 この状態で受けられるであろう、標準治療を超えた『治癒』を目指せる治療には何があるでしょうか? (先進医療や自由診療も含めて検討したいです) また、そのような治療を受けることができる病院は首都圏だとどこが有力でしょうか?(もしかしたらこちらの質問は規定違反になってしまうかもしれません、すみません。) こちらはお答えできれば、、、で大丈夫です。 当方、神奈川県相模原市在住で、通院が増えると思うので自宅から通える範囲で探しています。 でもとても有力な病院が他にあるなら、全国に範囲を広げて探したいと思っています。 ご見解、情報、宜しくお願いします。

3人の医師が回答

前立腺がん治療薬の副作用?

person 70代以上/男性 - 解決済み

現在82歳です。 3年半ほど前に前立腺がんを患い、重粒子放射線治療を受け、ずっとPSA値は小数点以下に抑えられてきましたが、昨年10月に尿管結石になりその際に膀胱内に腫瘍が見つかり「前立腺がん」再発とと言う診断。 尿管結石は治りましたがその後膀胱内の腫瘍切除の手術を受けました。 薬としてはゴナックス注射と年齢的に抗がん剤は用いず「アーリーダ錠」を処方されましたが足に赤い発疹が出て中断、その後「イクスタンジ錠」に変更しました。 ところが薬変更の後極端な食欲減退と無力感に襲われ体重が60キロから55キロまで落ちてしまいました。 担当の医師に相談して薬を「サティガ錠」に変えていましたが、PSA値がぜんぜん下がらないのでもう一度「イクスタンジ錠」に戻して様子を見ましょうと現在に至っております。 しかしやはり現在以前と同じ食欲不振と無気力、倦怠感がひどく、何か食べようとすると胃が受け付けない感じでゲップばかり出ます。 医師相談したら前の薬の戻すと現在の処方に合わなくなるのでダメですねと言われます。 頑張って食べるようにしていますので体重はそれほど減少していませんがとにかくだるい 今は骨の転移の治療注射「ランマーク」と従来のゴナックス注射、先日放射線治療の「ゾーフィゴ」注射も始めました。 どう考えても「イクスタンジ錠」の副作用に思えてなりません。 とはいっても飲まないわけにはゆきませんので医師に相談したら「一日2錠を1錠にして様子を見ましょう」と言うことになっております。 しかしとにかくだるくて何も食べたくない。 どのくらい我慢して生活したらいいでしょう? 場合によってはセカンドオピニオンも検討したらよいのでしょうか?

1人の医師が回答

前立腺癌治療 MRリニアックについて

person 60代/男性 - 解決済み

以前にも前立腺癌で投稿した65歳男性です。 昨年末に出た確定診断です。 PSA4.87  GS 3+3 ( rt 2/6, lt 1/6), T2NOMO stage II 骨転移なし 選択肢の中から放射線治療に決めました。 一番通い易い大学病院が1年2ヶ月から3ヶ月待ちで、治療開始が2027年の3月から IMRT治療38回との事で、もし希望するところがあれば、どこでも紹介状を書くと言われましたが、毎日2ヶ月近く通う事を考えて、1年3ヶ月待つ事を選びました。 ところが、最近テレビで、MRリニアックでの治療と言うのを見ました。 その大学病院では、初期の前立腺がん限定で週末の2回での治療を行ってるそうで、2日で済むならばと気持ちが動いてます。 そこでお聞きしたいのですが、 MRリニアックでの治療はまだ始まって間が無いようですが、 MRリニアック2回(あるいは通常での5回)の照射と、従来のIMRT治療38回とを比較して、 1.治療の効果は同じでしょうか。 2.副作用や後遺症に違いはありますでしょうか。 3. やはり少しずつ気長に照射した方が、副作用や後遺症が少ないのでしょうか? 2日で済む治療は非常に魅力を感じます。 アドバイスをどうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

乳がんホルモン療法中の卵巣の摘出について

person 50代/女性 - 解決済み

51歳、女性です。 昨年11月に人間ドックで卵巣の腫れを指摘され、12月に病院で再検査をしました。超音波、腫瘍マーカー、MRI検査を受けました。 結果は卵巣チョコレート嚢胞と診断されました。大きさ超音波で6cm、MRIで4cmでした。 先生から、今後、癌化する可能性があるので両方の卵巣の摘出を勧められました。 生理は、昨年10月から2ヶ月間隔が空きましたが、12月、1月、2月ときています。 2024年6月に乳がんで左胸全摘出しました。 (湿潤径0.8cm、LumA、Ki-67:23.9%、HER2陰性、リンパ節転移なし、化学療法なし、遺伝子検査はしていません) 現在、タモキシフェンを飲み始めて1年8カ月が経ちました。飲んでから不正出血や生理周期の乱れ、血液の色が濃くなったり、量も少なくなりました。 そこで、質問です。 1.生理がまだある中で、卵巣を摘出した場合、体に影響はないのでしょうか。更年期の症状が強く出たりするのではないかと心配です。 2.飲んでいる薬はタモキシフェンから閉経後のアロマターゼ阻害薬に変わるのでしょうか。 アロマターゼ阻害薬は副作用として骨密度の低下があるようなので不安です。高校生の時に側弯症と診断され、この薬を飲むことで変形が進行するのではないかと心配です。 3.卵巣は両方とも摘出した方が良いのでしょうか。摘出しなかった場合のリスクは高いのでしょうか。

3人の医師が回答

在宅酸素療法で運動は続けた方がいい?

person 70代以上/男性 - 解決済み

何度か相談をさせて頂いている84歳、父親の事です。 2023.3月 肺腺がん部分切除 2023.4月 右上葉、リンパ節切除と1週間後肺炎おこす 2024.7月 右胸膜播種、左第5肋骨~椎弓と左第12椎弓に骨転移 2024.10月 タグリッソ80mg開始 2024.10月 誤嚥性肺炎で入院 2025.2月 重度の食欲不振、目のただれ等の副作用の為、タグリッソ休薬。 2025.3月 エドルミズ開始。 最新の8月の血液検査はCRP→1.35 kL-6→458。CEAが3月→7.0 5月→47.3 7月→94.8 8月→125と上昇中。 レントゲン、CTの画像上は3月から変化なし。 9月初めにカテーテルアブレーションを受けました。術前は安静時97~98あった酸素濃度が術後は93~94に下がりました。動作時は85まで下がり息苦しさも感じずに歩いてしまい、ストッパーが効かなくなっていますと言われ、在宅酸素となりました。 今は安静時0.5~1。動作時は3~4です。 質問です。 1:酸素濃度低下はアブレーションの影響もあるのでしょうか? 2:無理のない程度の運動、リハビリは続けて大丈夫でしょうか? 逆に運動、リハビリはしないで日常生活程度だけで過ごすと、どうなりますか? (座ったままの時間が多くなる) 3:2の質問と重複しますが、なるべく現状維持を保つには多少の運動が必要なのか、日常生活だけの動作程度がいいのでしょうか? そして普段から注意する事はありますか?

3人の医師が回答

前立腺癌、手術か放射線治療(重粒子線含む)か 20年先を見て、先生ご自身ならどちらを選ばれますか?

person 50代/男性 - 解決済み

・前立腺癌 PSA値6.22(直近)、T2(a,b,cかどうかの主治医からの説明は無し)、グリーソンスコア4+5=9(3mm/14mm) 、生検針12本中4本 他に4+4=8、4+3=7、3+2=6)、骨シンチ検査異常なし、リンパ節転移無し、MRI検査:皮膜浸潤なし。 ・男性 57歳 ・手術か重粒子線治療か、20年後を見据えてどちらが良いか?(治療費は関係なく、完治を目指し、仕事をしながら20年後も元気で過ごせることを目指している) ・車で通える距離範囲に重粒子治療施設がある。 ・管理職、多忙。定年後も積極的に仕事を続ける予定。 ・手術の不安点; □高リスク(GS9)故の再発の懸念。(数字上の再発率40~50%。再発ありきでも手術に踏み切る利点があれば教えて欲しい。) □手術によってがん細胞が前立腺の外へ散らないか? □縫合不全などの事故のリスク。 ・重粒子治療の不安点; □放射線による多臓器、または正常細胞への副作用。 □数年にわたるホルモン治療併用による筋力低下、骨密度の低下を防ぐ方法はあるか? □20年後以降の晩期後遺症に対する確固たる治療法がない。 ・医師の先生方、ご自身がこの状態に直面された時、どのような治療方法を選択されるか、選択理由も併せてお伺いしたく存じます。 どうぞよろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

前立腺がん小線源治療後の人間ドックや検査

person 60代/男性 -

69才男性。某大学付属A病院で今年1月末に生検実施、3月中旬に以下判明。【PSA4.93 生検16本中7本に癌有り Gleason 3+4 StageB1(T1cNOMO) 腹部・リンパや骨転移は無し。 前立腺体積約19CC】 昨年10月~今年7月にかけて、前立腺がんに関し、生検、重粒子治療、小線源治療、小線源治療に使用する純チタン製カプセル(シード)に対するアレルギー等について質問・相談した者ですが、今年9月末から3泊4日入院し小線源60個程度留置し、続いて11月中旬には中リスク用の併用治療である外部放射線照射(SBRTによる5回照射)を無事に終え、昨日、治療後初のPSA検査し数値は、生検後の最高値6から昨日は2程度まで下がりました。 ついては、このASK Doctorsで不安に駆られた私の相談に真摯に丁寧に何回も医学的助言を頂いた諸先生にここに心より御礼申し上げます。有難うございました。 お礼とともに下記質問したい次第です。小線源治療病院にも下記を聞こうと思っていますが、今日は休診であり、昨日の診療では下記質問(1)(2)(3)は思いついておらず質問しませんでした。(昨日の診療では、当方が4年前の実施を最後に以降は実施していない大腸内視鏡検査について質問したところ、治療後半年は控えるようにと言われたので、大腸内視鏡検査可能なのは11月から6ヶ月後の来年6月以降ですね。) (1)来年1月に毎年恒例の人間ドック(以下を含む、胃カメラ検査、及び、上半身(肺あたり)のCT検査。)受けますが、特に問題無いでしょうか? (2)今年12月末に造影剤使用しないCT検査(大動脈~腹部動脈を検査)を受ける予定ですが、特に問題無いでしょう? (3)今年12月中に以下の予防接種受けること検討中ですが、問題無いでしょうか?     インフルエンザ、コロナ

1人の医師が回答

咽頭全摘手術 頸部郭清術後の転移について

person 50代/男性 -

55歳男性  ■これまでの経緯 2024年4月 咽頭がん治療開始 T4aN2bM0(抗がん剤 放射線治療) ※右側に腫瘍 2025年1月 再発 2025年3月 咽頭全摘 頸部郭清術 空腸を使った遊離再建 甲状腺右側摘出 2026年1月 シャント発声手術予定 ■現在の状況 1 仕事も睡眠も問題なく、仕事もスポーツも旅行も楽しみ、アクティブに過ごしている。 2 左側頸部リンパ節と思われる場所(頸動脈の前側 あごの骨の下あたり 触るとコリコリする場所)のコリコリが、2か月ほど前から少しずつ大きくなってきている。(お赤飯の豆程度の感覚) 触った感じは、少し尖った腫瘍という印象。押すとリンパ節と一緒にぐりぐり動く。 痛みはないとのこと。 3 コリコリの下あたりの位置(甲状腺?鎖骨とコリコリの間) 5cm四方ほどがとても固い。 放射線照射、咽頭全摘後、頸部が全体的にカチカチに硬かったのですが、だいぶ改善されてきた。しかしこの数週間で、張りがでてきて固くなってきている気がする。 4 1か月前の定期健診で超音波でチェックしてもらったが 通常の範囲内の大きさなので問題ないと言われた。 前回再発した際、超音波、CT、生検すべて陰性だったのに、2か月後に陽性と言われた経緯があり、心配でならない。 ■質問事項 A 次回の検査が1か月後の予定だが、その前に検査予約を入れたほうがよいか。 B 検査してまた陰性だった場合、この腫瘍は他にどのような懸念があるのか。 C 仮に転移だった場合、どのほうな治療になるか C シャント手術はできなくなるのか 以上アドバイスお願いいたします。

1人の医師が回答

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