むくみ血圧に該当するQ&A

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原因について考えられること。

person 20代/女性 -

先日出産しました。 正期産でしたが低出生体重児で、口蓋裂と心室中隔欠損がありました。 出生後の染色体検査では異常が見つからず、たまたまが重なったのだろうと言われ原因がわかっていません。ちなみに妊娠後期に羊水過少と言われてから胎児が小さめになりました。それまでの妊娠経過は順調でした。 出産後にわかった事で、どうやら胎盤が小さめであったようなのですが、1.それが原因で口蓋裂や心室中隔欠損になることはありますか? 妊娠10週の頃に霰粒腫になり、妊娠を伝えた上で眼科に処方された、クラビット点眼をした事くらいしか口蓋裂や心室中隔欠損になってしまった原因で思い当たる節がありません。2.クラビット点眼には催奇形性がありますか? 3.胎盤が小さいというのは第二子の際にも繰り返すことがありますか? 4.妊婦健診の際の血圧測定で、1度目は必ず150代になってしまい、計り直すと120代でした。他に浮腫や尿タンパクは出なかったのですが、このような場合妊娠高血圧に準じた胎児へのリスクはあるのでしょうか。 もう考えても仕方ないとは思いつつも、今後2人目が欲しいので、2人目も同じようになってしまったらと思うと不安です。取り除ける原因があれば知りたいのでご教示いただけると幸いです。

3人の医師が回答

帯状疱疹の症状と治療と副作用

person 60代/女性 -

7/15から左足首が挫いたように痛くなり整形外科では、レントゲンでは異常がありませんでした。 7/21に皮膚科で、左足の裏の発疹を帯状疱疹と診断されました。他には左脚ふくらはぎと左のおしりにも発疹があります。ファムビル錠を1週間分と頓服のロキソニンを処方され、 7/28の再診でメチコバールを7日分処方されました。 暑くて睡眠障害でゾルビデムをほとんど毎日服用しています。 8/7に喉の詰り感から過呼吸になり指先の痺れを経験しました。 8/8に耳鼻科で喉を診てもらい、軽い腫れを指摘され、ムコスタを7日分とうがい薬を処方されました。 今は喉の詰りに対して半夏厚朴湯とムコスタ、帯状疱疹に対してメチコバール、不眠に対してゾルビデムと他にビタミンC、Aサプリメントを飲んでいます。 これまで長年130位あった朝の血圧が、 8/3ころから100を切る日が3日おきくらいに出るようになり、食事の時のむかむかと喉詰り感が続いています。血圧は上腕式の卓上血圧計で3回以上の平均を取っています。 診断が出てから3週間経過しました。 左脚の倦怠感と夕方からの微熱が続いており、帯状疱疹の後遺症が怖いのでメチコバールを続けたいのですが、どれくらい続ければ良いですか? 薬の副作用で喉の詰りやむかむか感が出ますか? 熱中症、夏バテも交じっていますか?東京に住んでおり、連日夜間もエアコンを付けています。症状はすべて帯状疱疹のせいでつじつまが合いますか? この組みわせで薬の飲み合わせは大丈夫ですか?

2人の医師が回答

アバスチン注射5年目、黄斑浮腫が引きません

person 70代以上/女性 - 解決済み

5年前にかかりつけ眼科で大規模な眼底出血が確認され、紹介先病院で網膜静脈分枝閉塞症と診断されました。 アドナを服用して様子見するよう言われものの、3ヶ月で視力は1.2から0.6まで下降。視野の歪みは治らず、視野中心部の影も大きくなってきました。 他院でセカンドオピニオンを求めたところ、黄斑浮腫の併発を指摘され、レーザーを緊急処置されました。アバスチンの同時注射も勧められましたが、本人が「抗がん剤は怖い」と恐れ、見送りました。 レーザー処置後、眼底出血の拡大は阻止され、視力は0.8まで持ち直しましたが、黄斑浮腫が悪化していたため、アバスチン注射を受けました。 現在は眼底出血の再発は殆どないものの、視力は0.2前後で固定、黄斑浮腫も当初より肥大した状態で固定しています。3ヶ月に一度、アバスチン注射を受けてはいますが、効果が見られなくなりました。 今年に入ってからは、飛蚊症と光視症の発症が確認されました。 このままアバスチンを続けていても、メリットはありますでしょうか? 現在はルセンティスが主流だとも聞きますが、高齢者の場合、脳血栓などを起こす恐れがあるとも聞きます。それを考えると、アバスチンのほうが安全なのでしょうか? ちなみに現在通院している病院は、アバスチン以外の注射薬は採用しておられません。 なお患者には、本態性高血圧と家族性高コレステロールの症状がございます。 主治医の先生は、治療を続けるか否かは患者自身が決めることとのご見解です。 こちらでアドバイスをいただければと思い、ご相談いたしたしました。 何卒よろしくお願い申しあげます。

10人の医師が回答

乳がん手術した腕で 点滴 採血 血圧測定などは避けるべきか 手術を控えています

person 50代/女性 -

23年前に、乳がん(右のみ温存)の手術歴があり、センチネルリンパ生検をしました(リンパへの転移なし)。 術後、手術した方の腕では、採血、点滴、血圧測定などしないようにと注意を受け、守ってきています。 調べたところ、術後何十年経っていても、避けるべきと見かけますが、やはり避けるべきなのでしょうか。 と申しますのも、 1週間後、腹腔鏡手術で子宮全摘をするにあたり、手術説明の際、麻酔科の医師から、乳がんを手術した腕に点滴などしてもよいかと聞かれ、上記の通りお答えし、術後に言われたことで今はしてもよいのかわかりません。 とお答えしたところ、それなら手術しなかった腕でしますなど何も返答がなかっため不安になりました。 そこまで事前に調べていなかったこともあり、質問することまで頭に浮かびませんでしたが、帰宅後調べたところ、センチネルリンパ生検でもリンパ浮腫のリスクがあると知り不安になりました。 乳がんの術後から数十年経過後、突然リンパ浮腫になった方が腕を見せてくださったことがあり、何十年経ってもリンパ浮腫になることもあるとお聞きしショックを受けたこともあるためリスクは回避したいです。 腹腔鏡手術は約3時間の予定で、1週間後です。 手術中や術後に長時間、点滴などすることになるため、手術した方の腕は避けるべきであれば避けたいと思っています。 また、避けるべきであれば、手術の説明は終わっていますが、電話で乳がんの手術をしていない方の腕でお願いしたいとお伝えしてもよいのでしょうか。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

肝細胞癌治療の方向性や可能性

person 60代/男性 - 解決済み

お世話になります。 4年半前に肝細胞癌破裂を発症して、当時は緊急手当てとしてTACEを実施。その1ヶ月後に肝臓の切除(約70%)手術を行いました。経過は順調でしたが、術後3年半して肝内に再発。肝臓の傍のリンパ節にも転移がありました。内科的治療に移行して、レンビマ投与し血流が改善されたところでTACEを実施。レンビマ継続でリンパ節の膨らみは改善し、半年間は順調でしたが、肝内に再再発して再びTACEを実施。PIVKA2(100前後)の値が思うように下がらなかったため、免疫治療(テセントリク+アバスチン)に移行(2回投与)しましたが、逆にPIVKA2が2500まで上昇したため、免疫治療は一時中断して、レンビマ投与再開。その副作用で甲状腺機能が低下や高血圧、浮腫などに加えて、PIVKA2が6500まで上昇しました。現在は、レンビマは中断し、浮腫対応のお薬を服用しており浮腫は改善してきています。今後の治療の方向性ですが、画像判断後、免疫治療(イミフィンジ+イジュド)になるだろうとのことです。 1.このテセントリク系とイミフィンジ系はどのような使い分けなのでしょうか 2.また、イミフィンジ系に効果がなければ次の治療方法はあるのでしょうか 3.テセントリク治療は2回で中断しましたが、再開の可能性はありますでしょうか 4.レンビマ投与の後だったので効果がなかった可能性はありますでしょうか 5.レンビマ(約1年間服用)でPIVKA2が上昇することはあり得ますでしょうか お手数をお掛け致しますが宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

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