手術後しびれに該当するQ&A

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彼が癌ステージ4以上の5 転移性脊髄圧迫ですか

person 40代/男性 -

今年50歳なる彼が、かかりつけ医で心臓の冠動脈肥大と診察があり、血圧を下げる薬を処方され、紹介状により先月22日祝日でしたが診察行きましたが、もう今年入って急激に肩甲骨から背中の激痛で 歩くに体力がなく、車椅子による移動での検査、そしてCTによる診断で心臓は大丈夫だったのですが、腎臓癌がみつかり、大きさは7cmとのこと、あと24日、今月4日と病院診察が続き、痛みが尋常じゃなくなり6日骨シンチを受け、翌日7日結果、首のした、肩のラインあたりの背骨に転移が見つかり、転移舌以上、場所的にもガンステージ5だと(最高に悪い)と診断され本人には耐えれない内容でステージについてはまだ伝えてないですが、入院した日から足のしびれがきて、現在麻痺しています。先に首転移部分の骨の状況は一部が溶けてしまっていて そこの痛みをとる、治療をするのが先だという事で、放射線治療が10日から始まりましたが、ネットで調べると足の回復野見込みは、進み具合照らし合わせたら見込みなしと書いてありました。形成外科の先生も現在加わり、様子見ながら次の治療がらできれば、骨を固定する手術か、本人耐えれるかにより変わるとのこと。 もう、担当医師2人にはある程度伺い、本人のやる気と体力の持ち次第だから、まだ余命が想定できないとの事。本人の性格が精神疾患もあり、下手な事は言える状況ではなく、安定剤の過剰摂取してきたと言うのもあり、倍の倍いま頑張って、本人からの恐怖と不安の中、治療への期待をしたい模様で、担当医、精神科の先生、ナースの方々協力の元、今放射線の治療を受けてくれてます。食事も横で寝たままだけど食欲は無いけど食べようとしています。こんな彼ですが、私は気持ちの整理をしたい。もんもんとしながらでは彼に付き添えない。ぶっちゃけ、余命は1年もありますか?数ヶ月はありますか?

2人の医師が回答

胸郭出口症候群と坐骨神経痛の併発、整形外科の賢い受診の仕方について

person 30代/男性 - 解決済み

前回、左側の胸郭出口症候群の診断について相談したところ、検査が不十分だったのではと思える回答が多く、アドバイスにもあったので他院を受診しました。 地元の総合病院の整形外科で事情を説明して診察してもらい、結果としては最初に受診した病院(以下A病院)の見立て通りであり、手術前提ならば血管造影を行うが、今の時点でMRIを行っても治療方法は同じなので検査の意味が無いとのことでした。 その後、日によって症状にバラつきはありますが、安静時の突発的な痛みやしびれ、左手親指の慢性的な軽いこわばりが気になり、さらに強い腰痛も出てきて、全体的に状態が悪化しているように思えたのでA病院を再受診して相談しましたが、胸郭出口症候群は急激に悪化するような疾患ではなく、腰はただの筋肉痛だから心配しすぎないようにとのことでした。問診のみで追加検査等はありませんでした。 実は過去に他の整形外科(以下B病院)にてMRI検査で腰部脊柱管狭窄症と診断されたことがありましたが、そのMRI画像データを別の神経内科で診てもらったところ、問題なしと言われ、それをB病院に報告したところ不快な対応をされてしまい受診を止めた経緯がありました。腰部脊柱管狭窄症の診断については一度否定されたこともあってA病院に伝えていませんでした。 今後の対応として、胸郭出口症候群および坐骨神経痛が悪化してきたら両方をしっかり診察してもらえる病院を受診しようと考えていますが、積極的に検査を行ってもらえそうなのは地元ではB病院くらいで、上記の経緯もあり受診に抵抗があり、また、短期間に多数の整形外科を受診することでドクターショッピングと取られ真面な対応がされないんじゃないかという不安に苛まれています。 積極的に検査をしてもらえる方法も含めて、賢い整形外科の選び方や受診方法のアドバイスをお願いします。

4人の医師が回答

左手軽度浮腫、右腹違和感、血便

person 40代/男性 -

左手軽度浮腫、右腹違和感、血便 ◆過去の健康状態 25歳の時に尿膜管遺残で手術。 39歳までの毎年の健康診断はずっとオールA。 40歳と41歳今年の健康診断は一部腎機能項目に「生活習慣を見直しましょうの指摘。これまで再検査の指摘は無し。 30歳から40歳まで約10年間は 平日夜は毎日会食でアルコールとタバコを摂取。 40歳からはコロナ流行をきっかけに会食がなくなり、自然とタバコを止め、アルコールも1日350mlビール一本と、かなり減りました。 逆に、コロナ前は毎日一万歩程度外回り営業で必然的に歩いていました。外回りがなくなり、今年の4月からの半年間はほぼ運動をしていません。 ◆現在の症状 ・2020年中頃から肛門外側痒み。汗疹とおもって掻いたりしてしまっている ・2020年8月頃から、たまに便に血が混じる。掻きすぎかと思っていたが、その後も2週間に一度程度で気付く。弁というよりペーパーに血が付く感じ。今朝も同症状あり。 ・2020/10月健保の定期検診。再検査の指摘はなく、生活習慣に気をつけましょう程度。 ・2020/10/29右腹溝落ち奥あたりに違和感に気づく。痛くもなく、深く押すとグゥーっとなる感じ。今も続く。 ・2020/10/30左手の指のむくみに違和感。痛くも痺れもない。右手と左手を両方拳をぎゅっと握った時に、左手だけぼんやりした感じになったので、浮腫んでいると気づいた。今も続く。 ◆治療や検査に対しての意向 予算は関係なく高額でも問題ありません。 早期に正確な原因が判明する方法、 早期に短期間で完治できる方法を知りたく。 アドバイスいただけたら幸いです。 母親76歳が現在、膀胱癌と腎臓機能低下で治療中です。身内の状況からも自身の体調が不安です。

1人の医師が回答

2か月程前から、肩への負担が増し手を上げにくい

person 60代/男性 -

きっかけは約4か月前のバイク転倒による肩や肘への打撲と、それに伴う左側鎖骨の骨折です。鎖骨骨折はプレートで手術、その部分の痛みは今ではほとんどなく、あとは骨がつくのを待つ状態です。今、困っているのは2か月ほど前から起こっている原因不明の肩への負担です。就寝中は特に痛み、負担等はないのですが、床から起きると同時に肩に大きな負担がかかってきます。それも日によって少し異なるのですが、肩全体(三角筋)を下方に引っ張る力であったり、大胸筋上部を肩方向に引っ張る、もしくは鎖骨と上腕骨頭の境界あたりが下方に引っ張られるといった事です。整形外科でMRIやCT,レントゲン等は撮影してもらいましたが、それらには特に異常が見られず原因が特定できないということです。 大胸筋上部が上腕方向に引っ張られると感じている時には肩から上腕二頭筋にも緊張が起こり痛みを感じます。これらの肩周辺への負担は終日、同じ場所に引き続きおこるわけではなく、服を着替えたりしたり姿勢を変えたのを機に肩全体(三角筋)にかかっていた力が、鎖骨と上腕骨頭の間の下方への引っ張力に変わったりします。現在不調を感じる体の部位といえば、鎖骨から大胸筋上部及び上腕骨頭にかけてのあたりで、しびれやピリピリした痛みを感じることがあります。 また、不調を感じている側の手を、胸の前から反対側の肩にもっていくと、何とか脇の下あたりに届く程度で、その時には上腕骨頭に痛みを感じます。良いほうの手と比べると、到達できる位置は10cm程度は異なるのではないかと思います。 また何より起きている間はずっと肩周辺に負担がかかっており、肩ストレスの大きさは、座っているか、立っているかなどによっても異なりますが、日常生活に大きく支障があり、手を十分情報に挙げることもできません。 原因と思われることや今後の解決に向けたご助言等をいただけないでしょうか。

5人の医師が回答

四肢の痛み、関節痛、筋肉痛で悩んでます。

person 60代/女性 - 解決済み

10月中旬寝起きに手のこわばり右手中指がまっすぐ伸びず時々カクンとなる。2週間後、両手第二関節と手の平が痛くなる 。整形で血液検査、レントゲンでリウマチではなく腱鞘炎という事でロキソニン60mgを1日3回1ヶ月飲んだが治らず手足の冷えと寒気、倦怠感。12月中旬足のつま先、爪に圧迫感の様な違和感、足の中指の痛みとしびれ?(感覚がない感じ)体に時々ピリッとした痛みが走る 12月末神経内科で血液検査、神経伝道検査、頚椎のMRI検査するも異常なし。暫く様子見と言われる。 3月初旬四肢の痛みに加え、肘の関節の痛みと腕の筋肉痛が出る、また両腕の付け根肩甲骨側あたりが痛くなる。最近は寝起きの手のこわばりと肘の関節の痛み、腕の筋肉痛、手の痛みは皿も持てない程から少し良くなり、足は歩けば痛くジッとしていれば痛みは少ない。(つま先の違和感は有り)手足とも関節の腫れはありません。お尻の筋肉が落ちた感じで固い所に座れなくなり、横向きに寝ると下側になった所が翌日痛む。軽めながら少しづつ広がって来ている気がする。温めると少し良くなり天気の悪い日に調子が悪い気がする。神経内科の先生に神経伝道検査は初期の頃異常が出にくいと聞きましたが本当でしょうか?そしてどんな病気が考えられますか?何処に受診しどんな検査をして貰うべきですか?教えて下さい。「参考までに」発症直前の8月~10月にかけて重い物をかなり運んでいました。(胸郭出口症候群って可能性はありますか?)また2018年夏に子宮内膜症の手術をし恐怖と冷房のききすぎで眠れなくなり体調を暫く崩しました。長くなりましたがどうぞ 宜しくお願いします。

4人の医師が回答

脳腫瘍のような炎症か炎症のような脳腫瘍

person 10代/男性 -

先日ご相談させていただきました。 16歳高校二年生男の子です。 11月5日に頭痛めまいのため念のために脳神経外科を受診したところ、脳幹、前頭葉、左側頭葉に白い影がありました。 恐らく腫瘍ではないが念のためにということでがんセンターに紹介されそこではMRI(喘息のため造影剤は使わなかった)血液検査をし、腫瘍の特性からは外れている(まだ可能性はゼロじゃない)神経内科の可能性が高いので神経内科もある病院へと転院となりました。 そこで生検しないとわからないと一週間入院になり、結果生検はせず、CT、血液検査、造影剤MRI、髄液検査2回、MRSをしました。 腫瘍マーカーall negative(β-hCG/CEA/CA19-9/SCC)MRIは橋近く、右側脳室前角近く、左側脳室下近くにFRAIL高信号病変、mass effect なし。造影増強効果なしでした。11月11日にくらべ橋中心はわずかに増大(先生はMRIの機械の違いと輪切りのちがいだと思うと。) 細胞診はclass I。 ただMRSが橋中心においてCho/NAA.Cho/Cr軽度上昇。NAA/Cr減少明らかでなし。右前角周辺はCho/NAA.Cho/Cr上昇弱いが気になるといわれました。 昨日FODPET検査をしました。来週はアミノ酸PET検査です。その後診察、それ以降は神経内科にうつる予定でいます。 今現在症状はなく、元気です。普通に学校もいっています。頭痛はたまにありますが元々頭痛もちなのもあり、先生はきにしなくていいとのことです。 右手足の痺れ、右側を右目でみると二重に見えるときもあったのですが1日2日でおさまっています。(両日学校ですごい疲れていた) まだ腫瘍の可能性が消えてないことが、PET検査の結果が怖くて仕方ないです。 万が一腫瘍だったら手術できない脳幹…

4人の医師が回答

頸部脊柱管狭窄症と後弯変形について

person 30代/男性 -

半年ほど前の11月中頃に、転倒して床に後頭部を強打してしまいました。後頭部を強打した1ヶ月後辺りから様々な不定愁訴的な症状が出始めました。その後、内科・脳神経外科・耳鼻科・神経内科等の様々な病院を受診したのですが、先日、整形外科の脊椎専門外来を受診したところ、レントゲンとMRI撮影で、頸部に後弯変形と脊柱管狭窄があることが分かりました。現在、以下のような症状が続いているのですが、頸部の脊柱管狭窄と後弯変形で以下のような症状が出るものなのでしょうか? 後頸部・前頸部・肩の痛みとコリ、違和感 顔と手足の感覚が鈍い(軽いしびれ感) めまい(ふらふらする、足元がおぼつかない感じ、歩きにくい) 聴覚異常(音が実際以上に大きく、耳障りに感じる) 目の異常(PC・スクロールする画面等の動きの早いものを見てると気分が悪くなる、動きの速さに目の動きが追い付いていない感じがする) 脊椎専門外科の担当医からは、手術も視野に入れるように助言を頂いていますが、手術で上記の症状が改善されるのか不明なため、手術に踏み切れずにいます。上記の症状が脊柱管狭窄によって起こっているものなのか、別の原因を考えるべきなのか、手術に踏み切るべきなのか、アドバイス頂けると助かります。

1人の医師が回答

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