P-チェック・Sに該当するQ&A

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レトロゾールの内服について

person 30代/女性 - 解決済み

1人目の妊娠はクリニックでフェマーラ、デュファストンと受診時の筋肉注射(名前は忘れてしまいました)で妊娠、出産しています。 先月に排卵検査薬を使用して自己流でタイミングをとりましたが、今月に入り少量の出血(おりものシートで足りる)があり生理が来たため不妊治療のクリニックを予約しました。 しかし出血はその日に止まり生理2日目は出血が全くなく生理3日目には茶おりがほんの少し出ていました。生理3日目にクリニックを受診しレトロゾールを処方されました。 飲み始める前に念のため排卵12日目の朝一のトイレでチェックワンファストで妊娠検査をするとかなり薄いですが陽性の線が出ました。(早くの検査は推奨されていないことは承知しております) この薄さだとおそらく偽陽性や化学流産で妊娠の可能性はないと思います。生理4日目の現在、下腹部左右どちらかの痛みが時々あり薄い茶オリがごく少量時々あります。 Hcgが残った状態や子宮内膜が厚い状態でレトロゾールを内服すると卵胞の育ち具合や着床率に影響が出ると聞いたことがありますがこの状態で飲み始めていいのでしょうか? 今回診察のみで尿検査やエコーはしていません。高温期が下がっているので妊娠の可能性はないとのことです。私も妊娠はないと思っています。 生理なのであれば早く内服が必要なのは理解していますが、生理の出血がしっかりないことが心配なのと詳しい説明がないまま薬の処方で終わってしまったため不安がとれずこちらで相談させていただきます。 検査薬は受診後に使用したのでで先生には伝えていません。 本日はクリニックがお休みで内服をどうするか悩んでいます。 基礎体温と検査薬を添付します。検査薬は排卵から12日目に早期検査薬ではなく、普通の検査薬を使用したものです。

1人の医師が回答

子宮内膜の厚みについて

person 30代/女性 -

多嚢胞性卵巣です 排卵がない周期が多くて、黄体ホルモン剤で消退出血を促しています 黄体ホルモンを飲んだ後も、内膜肥厚があり、定期的にエコー検査をしています。 経緯は、  2023年 不正出血があり、体がん検査疑陽性 →全面掻爬組織診→陰性(正常増殖期内膜) フォローアップとして、 2024年〜2025年は 半年ごとに計4回体がん細胞診をして 全て異型はなく、陰性でした。 ただ、やや増殖傾向である可能性は否定できない、とか 軽度の変化はあるが明らかな増殖症とは認めないとかの コメント付きではありました。 直近は、Irregular proliferative endometrium, compatible with, no malignancy 『核の多列化、管状構造、一部でやや不規則な走行を示す異型のみられない内膜腺上皮と、浮腫状の内膜間質が認められる。明らかなHyperplasia以上の病変は認められません。』とのことでした。 内膜の厚みも定期的に チェックしてもらっていましたが、 黄体ホルモン剤で消退出血を起こした生理終わりがけでも1センチぐらいの厚みがあったりしたこともあります。 (直近の↑検査結果はその時にしたもの) 内膜の厚みは 10月 8.5ミリ 11月 1.2センチ→体がん検査陰性(↑の結果) 12月 5ミリ前後 (ここで事情があり転院) 1月 4ミリー7ミリ 現状、不正出血などはありませんが 度々生理直後も内膜が厚いのが気になります。 1)体がん検査はどれくらいの周期でするべきだと思いますか? 厚みが確認される度にした方がいいのか?(身体的負担が大きいので、できれば避けたいが) それとも不正出血がでればする、という程度なのか、半年や一年に一度など定期的にすべきでしょうか。 2)黄体ホルモンの薬を変えればしっかり剥がれる、と言うこともあるのでしょうか? 薬によって剥がれ方が変わったりしますか? 3)エコーで確認すると剥がれ方にムラがあり、薄いところで4ミリ。 5ミリ、6ミリのところもあり、厚いところで7ミリと言われたことがあります。 これは悪い傾向ですか?定期的に体がん検査を受けていれば、大丈夫なのでしょうか? ご教示くださると幸いです

2人の医師が回答

子宮体がん術後の化学療法の選択について

person 50代/女性 - 解決済み

子宮体がんstage1grade3の中リスクのため、術後化学療法をすることになりました。 AP療法の心毒性&腎毒性、TC療法の末梢神経障害など、各療法のメリットデメリットの説明を受けました。 病院などによって違いますが、私のお世話になっている病院ではAP療法は2泊3日の入院、TC療法は朝の採血から夕方の帰宅まで一日がかりではありますが日帰りです。 どちらにするかの希望選択をしなければならず、悩んでいます。 主治医からの提案のひとつに、再発した時に免疫チェックポイントを併用する場合はTC療法にしかつけられないため、まずはAP療法をして再発時の保険にTC療法は残しておくのもひとつの手だと聞きました。 TC療法の末梢神経障害からくるしびれはほぼ皆さんに程度の差こそあれ起こりうる障害のため、AP療法からやればそのような障害に再発さえなければ苦しむこともないとも言われています。 主治医の配慮と説明はとてもよく理解できましたし、この点に関しての疑問はありません。 悩んでいる理由は、2泊3日とはいえ3週間ごとに6クールも入院しなくてはいけないことが大きいためです。 手術のため5日間の入院時も主人にはとても心配をかけてしまい、退院してみたら主人が体調を崩して申し訳なくて涙が出ました。 作ったことがない、経験もないのに入院している間に私が好きなものを激務の仕事から帰って疲れているのに作ってくれたり、手術時間が予定していた5時間よりも長引いて10時間後に病室に戻ってきたときには生きている心地がしなかったと後から聞きました。 また、費用のことも心配です。 元来人付き合いが苦手な私のため手術時は個室を用意してくれましたが、6クール分も個室にしてAP療法を先にやったらと主人は言いますが、正直悩みます。 大部屋も苦手ですが費用のことも。。。 治療自体のメリットデメリットと、個人的な事情を加味した上でアドバイスをいただけたらと思い質問させていただきます。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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