肝臓の数値悪いに該当するQ&A

検索結果:4,107 件

土日の過眠症状とむくみ、浮腫等の原因を調べたい

person 30代/女性 -

36歳女性、家族性の脂質異常症で薬は半年前からリピトールを服用しています。 昨年の夏頃から特に片目(左が多い)の浮腫(腫れ上がり)と全身の浮腫と倦怠感が11月頃まで2週間に一度発生するようになりアレルギー科、内科等色々な病院受診後紹介状をもらって総合病院を受診しました。総合病院では血液検査とその後、肝機能の数値が若干芳しくないとの結果でエコーも受けた結果、片目の浮腫は血管性浮腫、肝機能は胆石が見つかり、胆石の影響で若干数値が悪いのではないかとのことでそこまで気にする必要もなく、直接な治療方法はなく、生活習慣を気をつけるようにとのことで治療は終了しました。 治療が中々ないということで、身体を休めようと心がけて平日は仕事が多忙で休めないため、土日ゆっくり休むことを心がけてたのですが、逆に土日にずっと寝てしまう(20時間程度寝てしまう、場合によっては月曜日も身体が重く午前中起きられない)、また全身浮腫の症状も強くなっており、週末片目の腫れも目の下等患部が以前と少し異なる場所で腫れるようになり、平日の仕事にも影響がまた出始めており、何科を受診すべきなのか、もう何科も関係なく気にし過ぎで生活習慣を見直すしかないのか、アドバイスをいただきたく宜しくお願いします。 浮腫みに関しては、身体の倦怠感もありますが、土日で2-3キロ、生活は変わらなくても増えて平日の中日で徐々に戻り、また金曜日に向けてむくむ(体重も増える)を繰り返しています。

1人の医師が回答

全身の痛み、痛風性多発関節炎、糖尿病

person 40代/男性 - 解決済み

いつもお世話になります。 兄の事で質問です。 全身痛について、昨日初めて、医者から、痛風性多発関節炎と言われました。 それまでは、痛みの原因を聞いても、肝硬変だから!それからの痛み!との説明でした。 肝硬変で全身痛があるのか?と疑問に思い、色々調べてみて、当初は、全身の激しい痛みの原因は、線維筋痛症では?とも思っていたのですが、痛風性多発関節炎との事でした。 5カ月ほど前からある、全身痛で、痛みは強弱を短期でくりかえしています。 当初は、プレドニンにて、痛みの症状は、軽くなりましたが、断薬後、2週間程で痛みが戻り、再びプレドニンを飲み始めると、血糖値が極端に上がってしまい、中止になり、インスリン治療がはじまりました。疑ってばかりではいけないとは思うのですが、痛風性多発関節炎は、全身に痛みを伴ったり、指関節の変型を伴いますか?血糖値も下がりが悪いので、昨日から、インスリン、8単位から10単位(速効性)持続性インスリン10単位とプレドニン1錠を朝1錠のんでます。処方的には問題ないでしょうか? 病名?症状名?もコロコロ変わり、プレドニンも飲め!飲むな!と言うことが変わりすぎ、不安になります。 全身痛に対して大学病院を受診したいから、紹介状をお願いしましたが、ことわられました。血液検査では、炎症反応が、毎回高いです。6.5とかです。後は、常に貧血があるくらいで、目立って悪い数値は無いようです。 宜しくお願いします。

5人の医師が回答

急性肝炎が4ヶ月以上経っても治りません

person 30代/男性 -

8月28日に急性肝炎で緊急入院いたしました。 診断は、A型肝炎でした。入院後の経過は良好で、当初(ALP 518、AST 4103、ALT 5115)だった数値も3週間で(ALP 351、AST 58、ALT 157)まで下がり、9月17日に退院しました。 その後、無理な運動、アルコール、暴飲暴食を控え、10月上旬、11月中旬と血液検査を受けたのですが、10月上旬は数値が横ばいで下がらず、11月には退院時よりも上記数値が上昇したとのことです。 本日1月4日に再度採血を行いましたが、今度は免疫グロブリンGが1800まで上昇しております(入院時は1300程度だったそうです)。その他は、ALP 263、AST 60、ALT 184。 担当医は、自己免疫性肝炎の疑いがあるとのことで、11月に追加の血液検査を実施しましたが、免疫グロブリンG以外は、特に異常なし。また、今回エコーも実施、特に所見はなかったそうです。 自己免疫性の疑いもそうですが、6ヶ月この状態が続くと慢性化してしまう、とのことも聞いており、これからの生活、仕事(=海外が多い)に大きく影響するため、不安で夜も寝られません。 担当医によりますと、次は3月に検査をし、このままの状態であれば肝生検を実施するそうです。また、A型肝炎は一つの原因かもしれないが、今の状態は原因不明の肝炎としか言えない、とのことでした。 今思いますと、たとえばもう一度入院し安静にしているなどすれば、少しは数値も改善される可能性があるのではないか?という思いがよぎりました。このまま3月まで悪くなるのを待っているだけに思えて気味が悪いのです。今となっては、それは無意味なことなのでしょうか? 長文乱文申し訳ございません。客観的なデータに基づく担当医の診断でしたので、セカンドオピニオンは思いつきませんでしたので、ここでご意見をお伺いしたく、投稿させていただきました。

2人の医師が回答

健康診断による肝機能数値の悪化

person 40代/女性 -

47歳女性です。 健康診断の血液検査で肝機能の数値が次の通りでした。 AST 35 ALT 71 γ-GT 95 2019年7月は AST 24 ALT 33 γ-GT 40 でした。 お酒はほとんど飲みませんし、継続して飲んでいる薬はありません。 心当たりとしては、更年期でちょうど閉経しつつあります。また検査前日夜に滅多にないことですが下痢でした。子供もその日朝から気持ち悪いと言っていたので、軽い胃腸炎の可能性はあります。また検査3日前に頭痛でイブを一錠飲みました。 その場でエコーを受け、脂肪肝もなく腎臓は綺麗だと先生に言われました。 数年前にも一度今回より軽く異常が出て自己免疫疾患の血液検査を受けましたが異常なしでした。(経過観察で次年度は正常値)、今回その検査は受けてませんが、前回違ったので、今回もその可能性はないだろうと言われ、もしかしたら、胃腸炎があったのかもしれないし、原因は分からないが心配するほどの数値ではないと言われたのですが、正常値の2倍の数値もあるので心配でたまりません。 あとひっかかった数値は、コレステロール LDL 160 中性脂肪 39(基準値より低い) 身長152センチ 体重47.5キロ です。コレステロールも体重の割には高いが、更年期の影響もあるかもと言われました。 考えられる原因としては何があるでしょいか?胃腸炎?で数値がこれほど一時的に上がることはありますか? 去年12月に喉のリンパが腫れ、フロモックスとロキソニンを1日三回、4日ほど飲みましたが、それも関係してるのでしょうか? 一月後に血液検査を受けようとは思いますが、それを待たず専門病院を受診したほうがよろしいでしょうか? 一ヶ月後まで気をつけて生活することはありますでしょうか?

2人の医師が回答

どうしたらいいかわからなくて

person 50代/女性 -

姉が肝硬変と十二指腸潰瘍で先月14日から入院していましたが数値もましになってきたし、潰瘍も良くなってるのでとりあえず退院して様子を見る事になり5月19日に迎えにいきました。そして足や体を見ると入院前より遥かにかなりむくんでいてパンパンで一回り体格が大きくなっていました。看護婦さんにかなりむくんでますが大丈夫なんですか?と聞くと帰れない状態なら退院許可は下りないしむくみは利尿剤で少しずつ減ると思いますと言われました。そして次の日浸出液が足首辺りからでていました、 シートを敷いて様子を見ていたら夜の10時以降に急に急変して呼んでも反応がありませんでした。慌てて救急車を呼び受け入れてくれる病院で検査をしたら肝性脳症になってました、診断は肝不全による肝性脳症て水分が身体中と肺にも溜まり心臓も心不全を起こしているので覚悟をしていて下さいと言われ頭が真っ白でした。入院手続きをし一時私は帰宅しました。先ほど病院から連絡がありアミノ酸の点滴などで意識は少し戻ってきましたと聞き少しだけ安心しましたがでも、またなる可能性がありますよね? 普通はあんなにむくんだ状態で退院していいものだったのか病院に不信感があります。肝硬変の末期なので予後はかなり悪いし肝移植も体の状態だと厳しいとも言われました。あとどれくらい余命になるのか覚悟をしないといけないのはわかってますが、認めたくなくて。急変する前の食事は鉄火巻1本、ミニ冷奴、ミニトマト5個、ひじき少し、食後に袋に入っているかき氷をどうしても食べたいと言われ二袋許してしまい食べさせてしまった私のせいでなったんじゃないかと後悔しています。後悔しても遅いですよね。どういう気持ちでいたらいいのか整理がつきません やっぱり後余命が数日か数週間と思わないといけないのでしょうか?

3人の医師が回答

腹腔鏡手術創部の出血について(子宮筋腫)

person 30代/女性 -

詳細の経緯: 7/15に都内の病院で腹腔鏡補助下手術済、補助下で7cm開腹。7/21退院。 7/24から37.5℃の熱が出て、7/26に再診。 肝機能関連の数値が悪化し、 とりあえず抗生物質を処方され、当日夜から手術創部7cmから出血あり。 (5×5cm カットガーゼ2枚で対応できる) 7/28に再診。当日にCTを確認、内部出血が止まるはずで、 悪い血が体内から排出すれば、自然に回復するであろうとのこと。 そのときに先生が「多分血が止まるんであろう」と言われ、安心して帰宅させた。 しかし、当日に手術創部の出血が相変わらず出てしまいました。 (5×5cm カットガーゼ4枚、1日4回交換する程度の出血量) 電話で病院に相談しても「引き続き様子見を見ましょう」との回答で、 しかし、「なぜ4日経っても血が止まらないんだろう」「このまま大丈夫?」 謎の恐怖感が心の中にジワジワ芽生え、 ストレスが非常に抱えてしまい、精神不安定の状態に。 7/30に再診する前に、ガーゼを交換した際に、過呼吸を起こしてしまい、 急いで病院へ、先生に「傷の治りが一般人より悪い」と判断され、 もう一回縫合してもらいました。 血液検査は月曜よりCRP(10.X→5.9)、肝機能などの数値が抗生物質によって、 うまくコントロールしているように見えてます。 抗生物質を引き続き飲めば回復するであろうとのこと。 発熱も徐々になくなりました が、 7/31夜から再び縫合のところから出血、圧迫止血すれば一時的に止血できたが、 ベッドから起き上がるや歩く際に、再び出血。 (5×5cm ガーゼ3~4枚、一日3回交換) 本当に自然に止血するものでしょうか? 心細くなり、生活面では何か注意しなければいけないことがあれば教えていただければ幸いです。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)