手術後痺れに該当するQ&A

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胸郭出口症候群と手根管症候群について

person 50代/女性 -

2025.10.9に長時間運転をしたところその日の夕方から 急に右腕にズキズキといたみだし、右手全体に灼熱感がでて、次第に親指、人差し指、中指が痺れてきました。 現在11.17で1ヶ月経過していますが、痺れが慢性というか24時間ずっと続いており右腕や肩までの痛みは時折ズキズキとして、続いています。痺れは手のひらや、薬指の親指側にも範囲が広がっています。また、就寝後、右手がこわばり固まってしまい痛くてたまりません。指や腕の中でつったような感覚があり、夜中に起きてはお湯に指と手をつけて温め、ほぐしております。 整形外科は2軒行きましたが胸郭出口症候群だと診断され、徐々に治っていくと思うと言われておりますが、回復している感じもなくむしろ、手指の症状が悪化しているように思っています。 鉛筆や箸も、持つと痺れがピリピリとでるため字も書きづらく食事もスプーンです。日常生活に支障をきたしています。 私の想像ですが、胸郭出口症候群→手根管症候群にもなるというこはありえますか?また、こわばりはリウマチでしょうか?リウマチは急になるものでしょうか。ただ、最近左側のひじの骨を押すと痛みがあったり、急に起床時の両足に痛みが出たり、気になることはいくつかあります。 リウマチと手根管症候群は併発するとネットでみつけたため、気になっております。ちなみに首のMRIはストレートネックではあるが頚椎は問題なしでした。ですが、右側の首の後ろが痛みが生じることがあります。このような状況であとどのような検査をすれば良いでしょうか。痺れは耐えられなてキツいため、手術をしてでも治したいと思っています。先生方がこの経過を見てどのような疾患が考えられるかご教示いただきたいです。

7人の医師が回答

腰椎ヘルニアの痛みについて

person 50代/女性 - 解決済み

1月終わりに腰の痛み、左足の痺れで2月始めに受診し腰椎のヘルニアと診断されました。 ロキソニンとタリージェを処方されましたが、我慢できる痛みだったのであまり薬を飲まず、2月終わりには痛みが減っていました。 3月始めに激痛があり別のMRIがある病院へ受診。レントゲンで腰椎ヘルニアを言われ、薬で2週間様子をみてMRIをしましょうということでした。 ですが受診後激痛が悪化し、座れず立っているのも辛く、日曜だったので救急外来へいきました。 そこでMRI、CTを撮り何か思うことがあったのか脊髄の専門の先生へ紹介状を出されました。その日はブロック注射を打ってもらいだいぶ楽になりました。 次の日痛みは半分くらいぶり返しましたが紹介された病院へ受診。 クッションがなくなり骨がぶつかり合っている、クッションが神経を刺激している、ガスがあるというようなことを言われました。手術するか薬で様子みるかと言われ、手術を選びましたが約1ヶ月後です。 その際の心電図、血液検査、呼吸検査などもしました。 薬はトラマドール、タリージェです。 今日また違う痛みがあり、今まで腰の真ん中は痛くなかったのですが痛くなり少し両足に力が入りづらいです。 腰椎のヘルニアとはこんなものなのでしょうか?いろんな痛みをみなさん我慢して治しているのでしょうか。 違う痛みがあると不安になります。 それと手術も正直迷っています。 先生は手術までに痛みがなくなればしなくても良いと言っていました。 手術はした方が良いのでしょうか? 痛みの件、手術の件でご意見お願いします。

3人の医師が回答

TFCC損傷治療について

person 40代/女性 -

両手TFCC損傷 片側腱断裂ありと言われているなかで、 (もう一方は、造影アレルギー判明し、行っておらず) 手術の予約を2度キャンセルしてしまいました(体調整わず) まだ迷っている段階の中、 その後、約1年後、他院でステロイド注射を打ったのですが(トリガーポイント注射と一緒だからと、否応なしに打たれた感じでした) その後から激痛になり、1ヶ月経過。 その間、ステロイド注射を打つことになった病院を紹介いただい病院でのMRI検査では、問題なかった様子。 注射直後、左手のしびれ、放散痛ひどく、 医師の再度の診査は受けられず、そのままになってしまいました。 その医師の威圧感に恐怖感じ その後、右手も痛み出始めました。 ステロイド注射打つ前なら、痛み落ち着いていたのですが、 タイピングでも痛み感じるほどで、 線維筋痛症もあり、痛みの判断がわからなくなっていますが、激痛です。 腱断裂の懸念もあり、 ステロイドは2年前に一度だけ もともと一部断裂していると関節造影にて。 手術をキャンセルさせていただいた病院には、期限的に引き受け難しいとされ 悩んでいます。 やり取りから、不安鬱症状悪化し、 何もできなくなってしまっています。

5人の医師が回答

腓骨神経麻痺について

person 20代/女性 -

昨年の冬に腰のヘルニアの手術を受けました ヘルニアが大きかったため骨を削りボルトを入れるような手術をしたのですが、術後に右足のしびれが術前より強くなり右足首が上がらなくなりました(足首が上がらなかったのは術前も少しその兆候はあったようですが術後に顕著に現れました) 腓骨神経麻痺(下垂足)ということで装具を購入したのですが特に何も話されなかったため装具は数ヵ月後には外せるのかなと思っていたのですが、退院後の経過観察で受診した際 下垂足が治る可能性は数パーセントしかないから装具は一生着けておいた方がいいと担当医に言われました。 実際、装具がない状態だと自分でも足首が下がる感覚がすごくあって今にも転びそうだなぁという感じがします。 今は職場復帰しているのですが、装具をつけている足は未だに痺れが少しある状態で 外反母趾もあり、下垂足の方の足は無意識に内側に体重をかける歩き方をしてしまい1時間ほど立ち仕事をしていると外反母趾部分に痛みが出てきてしまいます。 また、15分以上連続して歩くのが難しいため遠出の外出の際は杖を持ち歩いています 以前インターネットで調べた際、下垂足で障害者手帳を取得されたケースをみたことがあったため担当医の方にお話お伺いしたところ 歩けるのなら該当しないと言われてしまいました。 長距離を歩くのが辛かったり、装具を一生外せない状態であったとしても今の私の状態では障害者手帳申請の対象外なのでしょうか?

5人の医師が回答

52歳男 踵骨骨折 プレート、ボルトが7本入っています。抜釘するべきか悩んでいます。

person 50代/男性 -

【受傷・手術の経緯】 - 去年の10月、2メートルの高さから転落 - 右足をつき、踵骨骨折(大きく縦に3つに骨折、内踝側に2つ小さく破片状に剥離) - 距骨に押されて踵骨上部が少し潰されている - 手術内容:踵骨の上部を少し持ち上げて人工骨を注入し形を整えて、プレートを当て3つに割れた骨をボルト7本で繋ぐという手術でした 【現在の状況(受傷から約9ヶ月)】 - 手術した頃は「抜釘は一年後」と言われていた - 4月の受診でドクターに「不具合がなければ抜釘しなくていい。むしろ抜釘するのは日本ぐらい」と言われ、悩んでいます 【現在の症状】 - 手術創部付近を触ると少し痺れている - 靴によっては右足踵がきつい - じっとしていた後は足が固まり歩きにくく、少し筋が痛い - つま先立ち・片足立ちが上手くできない 【仕事について】 - 山の中、足場が不安定なところで草刈りや樹木の剪定などを行う仕事 - 体が資本です - 労災のため、経済的な側面は加味しなくてよいです 【相談したいこと】 以下の点を踏まえた上で、抜釘した方が良いか、しない方が良いか教えていただきたいです。 - 現在の症状(痺れ・固まり・つま先立ちができないなど)が、抜釘することによって良くなるのかどうか - 「抜釘してもその症状は時間が薬だから、逆に治るのを遅らせるだけ」ということであれば、抜かないのが正解かなと思っています - 抜いた方が後々パフォーマンスが上がる(例:抜かなければ小走りまでしかできないが、抜けば全力疾走できるまでになるなど)のであれば、抜いた方が良いと思っています

9人の医師が回答

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