脊柱椎間板再発ヘルニア 過去2回、内視鏡手後、チタンボルト以外の固定術は、ありますか
person70代以上/男性 -
73才、男性、定年退職者です。14年程前、内視鏡による脊柱管狭窄症手術を受け10年程は、順調でしたが、ここ3~4年前より以前と同様に左足ももより親指にかけ 痺れが発生 ついに 1か月前より間欠跛行状態となり1月末 再度 同一箇所を内視鏡で削る手術を受けました。
担当医師より大きく切開する固定術を勧められましたが、あまりにも大がかりなので 再度内視鏡術を選びました。 手術後 痛みは2割程 少なくなりましたが 現在も間欠跛行状態で、毎日 痛み止めを服用しております。 排便障害や足の筋力低下はありません。
今後について 医師よりチタンボルトで背骨の両側より固定ゆる方法以外は、ないとのことです。(入院期間:約1か月 費用:80万円前後保険適用)
インターネット情報によると、セルゲル法 フローレンス法等の新しい手術例が紹介されておりますがこれらは有効でしょうか
また、このまま放置したら 痛みが減少することは、ありうることでしょうか
どなたか、ご教授のほどをお願いいたします。
整形外科分野 に限定して相談しました
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