炎症性変化とはに該当するQ&A

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4歳男の子 滲出性中耳炎と1年前より通院投薬 あまり変化なし 手術すべきか?

person 10歳未満/男性 -

■ 相談 4歳男児 滲出性中耳炎が約1年持続 手術適応についての相談 ■ 現在の状況 ・年齢:4歳 男児 ・診断:滲出性中耳炎 ・期間:約1年継続 ・状態:両耳・中等度 ・治療:投薬による経過観察継続中(改善乏しい) ■ 気になっている症状・様子 ・集中力が続かない ・学習面の遅れを感じる ・児童発達支援を利用中 ・話せば理解はできる ・いびきがある ・睡眠が浅い印象 ・扁桃腺肥大の指摘あり ■ セカンドオピニオンとしてお聞きしたいこと 現在の評価について ・現在の中耳炎の重症度はどの程度と考えますか ・約1年改善が見られない状態は長期化と判断されますか ・聴力低下はどの程度ありますか ・鼓膜の状態に悪化(癒着など)は見られますか 手術の必要性について ・現状で鼓膜チューブ留置術の適応はありますか ・手術を検討すべきタイミングはいつでしょうか ・現時点で手術を行うべきか、経過観察でよいかの判断理由を教えてください 発達・集中力への影響について ・聴力低下が集中力や発達に影響している可能性はありますか ・手術等により改善した場合、発達面の改善は期待できますか いびき・睡眠との関係について ・いびきは扁桃腺肥大やアデノイドの影響が考えられますか ・睡眠の質(浅い・無呼吸)の影響はありますか ・耳・鼻・喉を含めた総合的な評価は必要でしょうか 治療方針の比較について ・投薬継続と手術のメリット・デメリットを教えてください ・自然治癒の可能性はどの程度ありますか ・このまま経過観察した場合のリスクは何ですか 手術を行う場合について ・4歳での手術は一般的に問題ないでしょうか ・全身麻酔の必要性とリスクについて教えてください ・チューブ留置期間と自然脱落の目安はどのくらいですか ・再発や再手術の可能性はありますか ■ 最後にお聞きしたいこと ・先生ご自身のお子様であれば、どの治療選択をされますか どこか推薦される病院を紹介可能か宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

だいちょうのえんしょう

person 50代/男性 - 解決済み

55歳の主人ですが一年半前に盲腸、下行結腸、S状結腸のポリープ切除をし組織検査では良性、S状結腸に慢性炎症を伴う腸粘膜で上皮は過形成性変化を伴うという結果報告がありました。その後痔の診察をして 今年1月の健康診断で血便がありましたが なかなか病院へ行かないので白い粘液便、お腹の張り、残便感、更に排便時 細い状態が続くようになったので 6月上旬に胃腸内科を受診し内視鏡検査 CT検査 血液検査 組織検査をしました。その間薬が処方されフロモックスを服用し変化がないためレボフロキサシン、ホスミンを服用しましたが薬の効果はなく症状は変わりませんでした。検査結果は癌や他に悪いものはなく良性 白血球の数値が高くS状結腸に炎症がありひどくなった状態。という事が わかりました。以前痛風の痛み止め(プレドニン)を服用していたのでそれが原因かも。という話もありましたが確定ではないそうです。先生の話ではこれ以上薬を服用しても効果はないので 手術をするしかないが  なるべく手術を避けたいのなら自然治癒待って半年後に再検査に来てください。という事でした。便を出すマグネシウム錠を処方してもらい 一旦診断は終わりました。が今でも排便に辛い思いをしている姿を見てるととても不安がありいくつかお聞きしたい事があるのでよろしく お願いします 1 病院に行って一ヶ月半が 経ち症状に変化はありませんが自然治癒するものなのでしょうか?2炎症は、どのくらい放置していても大丈夫なのでしょうか?3手術の他に治療方法は、あるのでしょうか? どうぞよろしく お願いします。

4人の医師が回答

唾石症 伝染単核球症

person 30代/女性 -

症状は1月2日頃から出始めました。 最初の症状は、首の腫れと痛み、全身の倦怠感でした。 1月9日に受診し、唾石症と診断されました。 その際、右側に約5ミリの唾石があると説明を受けています。 その後も症状が続いたため再度診察を受け、1月16日に伝染性単核球症の診断もされました。 伝染性単核球症に伴っていた ・発熱 ・強いだるさ については現在は改善しています。 一方で、以下の症状は現在も継続、または変化しながら続いています。 現在いちばんつらい症状として • 舌の下の強い痛みと腫れ(唾石症による炎症が原因と考えられている) • 舌の真ん中にヒリヒリする痛みが出てきており、範囲が広がっている感覚 • 首の痛みと腫れ、しこり(リンパ節が腫れている感覚) その他の症状として • 右耳の圧迫感・詰まった感じ • 横になると舌の下の腫れが強くなる • 右背中に掴まれたような違和感 • 左の鼻の穴の痛み • 頬に軽いかゆみと小さなじんましんが2〜3個出ることがある 現在の全身状態としては • 体温は36.4度前後で、発熱はありません • 強い倦怠感はありません • 体重はこの1か月変化していません うがい薬でのうがい、患部を温める、酸味のあるものやガムで唾液分泌を促すといった対処も行っています。 自分としては、 右側の5ミリの唾石による炎症が、舌の下だけでなく舌の中央や首周りまで広がってきている可能性を感じており、 この症状が • 唾石症の経過として想定内なのか • 伝染性単核球症の影響がどの程度残っているのか • あるいは他の炎症や合併症を考えるべき状態なのか を含めて評価していただきたいと考えています

3人の医師が回答

虫垂粘液腫の痛みについて

person 30代/男性 -

12月中旬に、典型的な虫垂炎の症状があり、病院を受診。 造影剤ctの結果、複雑性虫垂炎、虫垂粘液腫の可能性があるということで、10日ほど入院。(ctには虫垂のあたりに500円玉くらいの腫瘍のようなものがありました) 炎症が治り、腹痛ほぼない状態だったので、退院しています。 2月初旬に、手術を目的として入院予定です。 1 耐えられないような痛みはありませんが、ふとした時にズキっと痛みが走る症状が続いており、年末にctと血液検査を行いましたが、炎症なし、ctに変化なしだったので様子見となりました。 しかし、まだ時々ズキっとする痛みが続いています。退院して2週間ほど経ちますが、そんなものでしょうか。反跳痛、吐き気などはありません。 1月5日に、血液検査、ctを再度行う予定です。 2 粘液腫が退院後に破裂したとした場合に、激しい痛みなどが出るものでしょうか。 3 虫垂癌の可能性も説明受けていますが、これは一般的な可能性としての説明になりますか(可能性はゼロではないというのはわかっていますが、今心配しても問題ないレベルでしょうか?) ※腫瘍に血管?血液?の流れが見られないので、今のところ癌には見えないため可能性は低いとは言われています。

5人の医師が回答

幼児期に数年不変だった脳MRI所見が7歳で消失していました

person 10歳未満/女性 - 回答受付中

今7歳の娘の脳MRIについてです。 2021年1月、1歳11ヶ月の時に脳MRIで以下の所見が見つかりました。副鼻腔炎で撮影しました。 「右前頭葉皮質下白質に限局的なT1強調像高信号・T2強調像/FLAIR高信号あり。拡散強調像では異常信号指摘されず」 大きさはCTでは絶対写らない微小なもので、サイズとか測るようなものではないので測ってもいないとの事でした。 当時の総合病院小児科主治医からは、 *胎児期〜出生直後などいつかの時期の何らかの炎症の跡だと思われるが、見つけた以上、念のため変化しないものか確認していきましょうと言われ、経過観察となりました。 その後、3歳9ヶ月まで約1年9ヶ月MRIフォローを受けましたが、計4回のMRIで全く変化なく、最終的に「病的意味は持たないと思われる」としてフォロー終了になりました。 ただ、「この先もずっと残ると思うので、大人になってMRIを撮る機会があれば、また一から経過観察になると困るので、過去にフォロー済みであることを検査結果の紙を渡して伝えてください」と説明を受けていました。 今回、頭痛が続いていたため、7歳3ヶ月で、当時の総合病院ではなく別の脳神経外科病院にて3テスラMRIを撮影しました。 すると、「以前指摘されていた場所を探しても今は何も見当たらない。引っかかるようなものはなく、脳はきれい」 と言われました。 診察時には2021年当時のMRI結果用紙も持参しており、脳外科の先生も該当部位を確認してくださいました(紙の画像は小さく解像度も粗いため、赤丸の位置程度しか参考にならない状態です)。 先生からは、 * 当時は一時的炎症を見ていたのかなあ? * ただ、1年9ヶ月変化なかった経過を考えると、“炎症”というのもしっくりこない * 炎症の跡なら普通は消えないけどなぁ とのお話があり、 「何でだろうね。探してもないんだよなぁ」 と不思議そうにされていました。 ただ、「とにかく脳はきれい」とのことで診察は終了しました。 そこでこちらで質問させてください。 今回はMRI(フィリップス社製 Ingenia Elition 3.0T)で撮りました。 質問1、小児では、このような「数年間変化なかった炎症の跡だと思われるようなもの」が、その後さらに数年経って消失することは実際にありますか?(1年9ヶ月間変化なくあった微小なものが、それから3年半後に消失) 質問2、あると思っていた所見が完全に見当たらないことで、今回別人のMRI画像を見ていた可能性はなかったのかと不安になっています。MRI検査でそのような取り違えは現実的に起こり得るものなのでしょうか?診察室の画面の名前は娘の名前が書いてあったような気はします。 質問3、 今回の先生には、「以前フォローしていた病院から画像データを取り寄せますか?」と聞いたところ、「でも今はないからねぇ、比較しようがないから」とのことで終わりました。過去画像を取り寄せて、改めて比較確認してもらう必要はありますか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

右肺上葉部の3mmの影

person 30代/女性 -

1年前の胸部CTにて右肺上葉部に3mmの白い影が見つかり、炎症性病変に見えるが1年後に再度撮影・要経過観察、との説明を受けました。(A健診センター) それから10ヶ月経ち、別件で全身CTを撮ることになり、同様の場所に同じような大きさの白い影を指摘。同じく炎症性病変の印象があるとの結果でした。(B大学病院) 今のところ各結果を見比べて判断していただいたことはありません。 (B大学病院には別件の方の話が立て込んでしまって、以前に影があったことを伝え忘れてしまいました) B大学病院の先生に「癌っぽくはないから2ヶ月後に予定しているA病院でのCT検査は受けなくていい」と言われたのですが、本当にそれでいいのか不安です。(半年後に別件の方の病気を診るために全身CTの予約を入れてくださいました、それまで何もしなくて良いとのことですり) A病院で1年後に撮影することで、変化をみることは大事ではないのでしょうか? また、A病院で撮影をしないにしても2つのデータを合わせて呼吸器内科に持参し、見比べてもらう必要があるのではないでしょうか? また、肺の炎症性病変というものは、白い影のまま治らず、1年後も同じ大きさのまま存在するものなのでしょうか? 消えてないということは悪性腫瘍の可能性があるのでしょうか? Bは大学病院なので気軽に質問に行ったりすることもできず悩んでいます。 アドバイスをいただけたら幸いです。

3人の医師が回答

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