大腸がん大きさに該当するQ&A

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HBOC(遺伝性乳がん卵巣がん症候群)検査について

person 70代以上/女性 -

私の母(78歳)は昨年8月に乳がんのため左乳房全的手術を受けました。 トリプルネガティブ、年齢を考慮し術前抗がん剤投与はありませんでした。 術後、種類は化生癌と分かり、大きさは35mmから60mmになっておりました。 リンパ節への転移等はみつかりませんでした。 母は抗がん剤治療は急激に身体が弱ることを不安で抗がん剤治療など受けていません。 祖母(母の母)は卵巣がんで69歳で亡くなりました。 母はHBOC検査を希望しましたが家族への影響が気になりお金がかかっても撤回を考えています。 そこで2つご相談させて下さい。 1.HBOC検査の結果はやはり陽性の可能性は高いでしょうか。 祖母の姉にはがんはなく、兄はがんでしたがHBOC関連の例えばすい臓がんや前立腺がんではありませんでした。母の妹は現在75歳でがんはなく、弟は40代で大腸がんでしたが20年以上抗がん剤治療もなく再発していません。 2.HBOC検査の申込書には乳がん再発時にオラパリブという分子治療薬の適応となるとのことですが、担当医師からは抗がん剤治療していることが前提と言われました。分子治療薬のみという選択肢はないのでしょうか。 以上、宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

続く体調不良、腰痛、背部痛

person 30代/女性 -

病気ではないかと気分が落ち込んでいて、何もする気が起きません。。 ・11月末に腹痛で目が覚めて、15分ほどの間に5回下痢、少し吐き気、腰痛 ・病院でストレス性かなと言われる ・病院から帰宅後に発熱、最高38.2度 ・下痢は朝の5回で止まり、熱もその日の夜には下がる ・そこからは腹痛も治まり、下痢も一度もなし そこから左の背部痛、腰痛が続き、心配になり婦人科と内科受診。 血便なし(たまに硬くて自分で切れたかなと分かる時だけ拭いたら少しの血がつく)、便の色はいつも通りの茶色、太さも細くなく、いつも通りです。 婦人科 ・卵巣の腫れなし ・子宮がん検診も受けて結果まち ・右の卵巣と子宮がくっついてるから子宮内膜症かなと言われる 腹痛の時に受診した内科 ・こないだのは感染性のなにかだったかなと言われる ・胸部と腹部のCT撮る ・肺、胆嚢、肝臓、膵臓異常なし ・右の腎臓にすごく小さな石が1つ、大きさ的に痛みが出るほどのものではない ・腹部も画像では問題なし ・検尿で、潜血+-、白血球1+ ・採血でCBCや生化学、腫瘍マーカーでCA19-9、TSH、大腸関係のマーカー調べて、現在結果待ち 子宮内膜症が原因の腰痛かなとは思っていますが、地味にずっと痛く、心配でずっと気になっています。。 癌ではないかと何も手がつきません。。 腰痛も気になるし、なんとなく左の腸の違和感もあります。 詰まった感じと思ってましたが、便はわりと太さもあります。 膵臓癌、子宮癌、大腸癌、骨髄腫など自分はこれになってしまったんだととても落ち込んでしまいます。 全て結果待ちですが、病院から電話ならないか、結果を聞くのも怖いです。 ここに書いた症状を見る限り、考えられるものはなにがありますか。。

3人の医師が回答

乳がんについて

person 30代/女性 -

はじめまして。 38歳、3歳の子供が1人、祖母が大腸がんで手術してます。 2007年2月、2008年10月に流産し、ホルモンバランスのせいか分泌物がしばらく出ていたり、たまに脇から乳房の横にかけてのリンパ腺が腫れるので乳腺外来を受診しました。 昨年6月にがん検診を受けたときは少し気になる場所があるが大丈夫とのことでしたが、今日検診に行ったらそのしこり(腫瘍)が少し大きくなっていて血流があるので直接しこりに針を刺して検査をしました。 心配性の私は気が動転してしまいしこりの大きさや色々質問も出来ずに帰ってきてしまいました。 検査の結果は来週出るのですが、心配でいてもたってもいられなくなりメールしてしまいました。 このしこりのことですが、自分で触ってもよくわからなく乳腺なのかしこりなのか今もわかりません。腫瘍に血流があるということは、悪性の可能性が高いということでしょうか?もし悪性なら針で刺して細胞が分裂して転移を起こしたりしないでしょうか?妊娠流産を繰り返すのは関係があるのでしょうか?それと1年ほど前からしこりがある側と同じ側の首から肩にかけて凝りがひどく整体やマッサージにいっても違和感がとれません。何か関係しているのでしょうか? とても不安です。

1人の医師が回答

狐につままれたようで

person 60代/男性 -

昨年の3月に、父が大腸癌の手術を受け、その後、肝臓にも転移しているとの事で、約一年間、定期的にアバスチンを含む、抗がん剤治療をしてきました。…経過は、腫瘍そのものの大きさは変わらず…本人の状態も特に変わらず、ただ血小板減少という副作用がある…という感じでした。今年に入り、病院と主治医の先生に対して、信頼を失いまた、思うところあり、関西から東京にセカンドオピニオンを致しました。そちらでの先生の診断は、様々な画像とデータを元に、『どうして肝臓に転移があると決定的な診断をし、またこのようなキツい抗がん剤治療をしたのか、疑問だ…』と言うような内容でした。その後ペットCTをすすめられ、その結果画像とともに再度、東京まで診察に行きました。 すると、ペットCTには何もうつっていない。肝臓以外の転移は認められず、また肝臓そのものにも、腫瘍らしきものはまったくない…との事でした。 もう、わけがわからず、ペットCTの間違いでは?と疑ったり頭が真っ白な状態です。いったい何を信じればいいのか?肝臓転移は、誤診だったのか?または、アバスチン等の抗がん剤によって、癌が消滅したのか? このような事って、あるのでしょうか?

1人の医師が回答

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