手術のキャンセルに該当するQ&A

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シャント手術を受けるべきか

person 乳幼児/女性 -

3ヶ月の娘が重度の脳室拡大と大田原症候群の診断を受けています。 胎児期に、脳の発育が止まってしまい、そこを脳髄液が満たしている状態で、脳実質はとても薄く、発育は難しいとされています。 今のところ、脳圧は高くなく、眼底検査でも視神経を圧迫していないということでした。 ただ、今後、少しでも、脳が発育するためにも、脳外科の先生になるべく早い時期にシャント手術を勧められています。 主治医の小児科の先生は様子見でいいのではという見解です。 私としては、本当に少しでも、脳が発育したり、薬がなかなか効かないてんかん発作が、ましになるのなら、受けさせたい気持ちもあります。 シャントを受けることで、上手に飲めないミルクが少しでも、飲めるようになったり、てんかん発作がましになったりすることはあるのでしょうか?またその逆で悪くなることもありますか? できれば、いろんな先生方の意見をお聞きしたいです。 予約でいっぱいの脳外科の手術に、急遽キャンセルが出たこともあり、明日の朝までに返事をしなければなりません。これを逃せば、2ヶ月ほど先になるそうです。 どうかよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

胸の黒いホクロについて

person 30代/女性 -

右胸に、20年近く3ミリくらいの黒いホクロがあります。大きさや濃さに変わりはありません。蕁麻疹の相談で皮膚科に行ったさい、何気なくホクロのことを思いだし、見ていただきました。 すると、「見たかんじ良性だけど、真っ黒で気持ち悪いホクロだから、取ったほうがいいな〜」と言われ予想外の答えにかなりビックリしました。 そのお医者様の診察にも疑問がありました。遠目でちらっと見た程度だったので…。 でも、やはりそのようなことを言われれば不安になりますし、本日早速、大学病院へ行って来ました。 大学病院の皮膚科は、拡大鏡や、写真など、細かいチェックの末、「ただのホクロですね。でも、毎日気にして生活するより、取ったほうが気持ちが楽になりますね。」と、おっしゃって下さいました。私は、強迫性障害も患っているので、かなりの心配性です。 今の時点では、全く問題ない普通のホクロとのことですが、やはり取ったほうが安心でしょうか?手術の予約もしましたが、キャンセルもできるそうです。 また、切開になるとのことなので、多少の跡は残ると言われました。やはり女性ですので、手術跡のことも気になります。どのくらい目立つ傷跡になるのでしょうか?

3人の医師が回答

好球性副鼻腔手術のついて

person 30代/女性 - 解決済み

8月初旬に好球性副鼻腔炎と鼻中隔弯曲症の診断を受け、8/31血液検査やCTをとり、9/12に全身麻酔手術予定でしたが、ピル(アンジュ21)を飲んでいることに病院側の見落としがあり、延期となりました。今後、ピルを10/18に停止し、11/15に再度、心電図・副鼻腔炎関連を除く通常の血液検査をして、11/28に手術の日程を設定しました。質問は以下です。 ・好球性副鼻腔炎(疑い)との診断ですが、鼻にポリープが多数あるものの、通常に鼻から息ができ、匂いも人の半分くらいは感じているのですが、鼻づまりがなくても好球性副鼻腔炎であることはありますか?(症状からおそらくそうだろうとのことで細胞検査などはしていません。手術と一緒にできるのでその時にでも~と言われています) 手術内容は、鼻から目の間にかけて壁やポリープなど粘膜ごと取り(リフォームみたいなものと言われています)、副鼻腔の消毒をし(副鼻腔に炎症はないけど、一応だそう)、手術時間は3.5~4時間ほどで難しい手術に属するとのことです。 ・9/12の手術は、病院側の把握ミスでなくなり、前日からの入院費と食事代を病院が負担しましたが、11/15の検査などは実費とのこと。スケジュールを合わせたり、病院への往復交通費や仕事のキャンセルなど、時間や手間やコストがかかっているのですが、補償がないのが普通なのでしょうか。 ・アンジュ21以外にも2年ほど前に紫斑病と判断され、ビタミンCとビタミンEとトラネキサム酸を飲んでおり、緑内障疑いでキサラタンを点眼しています。 10/18からピルは停止しますが、その他に手術に影響するものはないでしょうか? ・CTは8月初めに鼻の症状が悪い時に撮影したものです。11/28の手術に際し、撮り直さなくてもいいといいます。 今は大分症状が違う気がするのですが、CTを撮らなくても問題ないのでしょうか?

1人の医師が回答

寛骨臼手術の危険性について

person 70代以上/女性 -

自宅で転び腰の痛みのため骨粗鬆症で5年通院している病院を受診。レントゲンとCTの検査で「寛骨臼にヒビが入っています。経過を見る事で良いと思われますが大腿骨は難しいので専門の病院に紹介状を書きます」ということで大学病院の整形外科に紹介されました。翌日、大学病院の整形外科を受診。先生と患者本人と私の3人で10分程の診察で手術を勧められました。即日入院、手術のための検査もストレッチャーでの移動になりました。最初の病院では松葉杖の貸し出し、使用法などのリハビリを30分ほど行いましたので、対応の違いに驚きました。数日後、朝一番での手術の予定です。本人も内視鏡を使った手術かと思ってましたが、殿部横を大きく切り開き大量出血や感染症の危険もある大きな手術と説明されました。別の選択肢として手術せず、3週間絶対安静の保存的治療も紹介されました。3週間の絶対安静は「想像を絶する辛さ」とも説明されました。本人(70歳女性)は大きな傷が残る事も承知し手術を選択しました。以上が概略です。

当日診察された先生がレジデントという事を後日知り、余計不安が増しました。また診察中に先生が執刀されるのですか?と伺ったところ、「私は当日いませんので、その日にいる医師が執刀します」との事です。実際の執刀医名や教授の立ち合いの有無など何も知らされていませんが、これは普通でしょうか?整理します。寛骨臼の亀裂は1箇所でシンプルな骨折です。
患者本人は5年骨粗鬆症の治療を受けています。
 (1)大学病院で手術を選択したのはレジデントの先生と患者と私ですが、手術の決定について教授や他の先生方との検討などはされていると理解してよろしいのでしょうか?
 (2)手術中に大量出血による死亡や術後の高度機能障害の可能性などは何%ほどでしょうか?
 (3)今からでも手術をキャンセルし保存的治療を選択できる可能性はありますか?



4人の医師が回答

後輩が癌を発症、早期の手術を勧めるが拒否。失敗を今後の教訓として相談に生かしたい。助言の工夫を教えて

person 50代/女性 - 解決済み

私は男性74歳。年の功に因り、後輩や旧社員からは仕事だけでなく、難しい命に係わる病気の相談も寄せられています。今後も、後輩や旧社員のために、良き相談相手になり助言していきたいと考えています。 失敗した例の紹介。 相手は50代の女性。一昨年8月に子宮癌が判明。10月に手術予定。1週間前になって、キャンセル。「臓器を取ってしまって無くなるのは嫌です。私は、冷え性なので、他の方法(入浴療法等)で癌を治します」と言い出しました。そこで、私は、「体を温めて、免疫力を高めることは重要ですが、今すぐには難しいです。癌は、他の臓器へ転移するので、早めに、手術した方がいいよ」と助言しました。私の助言に反発して、「天の邪鬼」になったようで、あっちこっちの入浴療法を試したそうです。本人は、検査の結果、効果がなかったことが分かり、やむなく、昨年2月手術をやっと決断しました。そこで、私は、「生ものは特に貝はおいしいけれど当たることがあるよ、友達と会うとコロナに感染することがあるよ、体調を整えて手術に臨んでね」と助言しました。悪い筋書き通りになってしまい、2月も4月も手術延期になってしまいました。 そこで、気にはなっていましたが、私の助言が悪かったと反省して、私は連絡を絶ちました。すると、7月無事に癌手術を受けられたこと、また、転移がなかった旨、メールが入りほっとしました。私も熟睡できるようになりました。 妻は、「あなたの良さは親身になること」しかし「親身になり過ぎることがちょっとね・・・」と指摘されてさすが細君だと感心しました。  私は、助言は難しいなと悩んでいますが、今後のために貴重な教訓として次回に生かしたいと考えています。  先生達は、患者のいやがる手術や治療法をどのように勧めていらっしゃいますか。工夫していらっしゃることや留意されていること等を教えてください。

2人の医師が回答

強引なopen biopsy誘導に困っています

person 70代以上/女性 -

長文で恐縮です。色んな御意見を頂けると、なおありがたいです。MRIで腫瘍がみつかり、腫瘍マーカーから超音波、シンチまでしましたが、未だに原発不明です。以前から素人なりに調べて骨髄腫を疑い、骨髄検査もお願いしましたが、血液検査で異常ないからと聞き入れて頂けませんでした。この時点で癌研へ相談し、セカンドオピニオンを案内して頂きました。おかげで何とか今の主治医から情報提供書を頂くこともでき、もうすぐセカンドオピニオンとなりました。ところが今になって、PETで血液腫瘍の可能性がでてきたと、今日ききました。それでもひたすら、「もうopen biopsyしかないのになぜ同意しないのか」と、かなり強行に主治医から詰寄られて(電話ですが)参ってしまいました。原発不明で治療でもなく、骨髄検査もセカンドオピニオンも試さずに開けさせたくはありません。正直、やるなら癌研などの専門病院に転院してお願いしたいと思いますが、さすがに言えませんでした。「まだ他の可能性を試したい」といっても、「癌研でもまず判らないからウチでやるしかない、他の病院じゃやってくれないですよ」と急かすばかりです。ひたすらお願いする形で、やっと※セカンドオピニオンの結果を待つこと、※結果次第で手術はキャンセルもできること、を条件に同意しました。でも、とにかく拒否するべきだったのでしょうか?以前に別のbiopsyを事後承諾でされたことがあり、加えて今回の強引さで不信感が募っています。open biopsyとなれば更に大掛かりなので心配です。癌専門病院に移りたいからと言ってしまった方が良かったのでしょうか?キャンセル出来る等の条件についても、電話の口約束だけでなく、何かできることがあるのでしょうか?よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

ホルモン補充周期の移植時期について

person 30代/女性 - 解決済み

・38歳自費にて体外受精中(移植11回、流産4回、直近3回不着床) ・凍結胚盤胞が3つ。複数個移植を検討し、ホルモン補充周期に臨んでいる(現在の投薬はエストラーナテープのみ。黄体ホルモン開始時にG-CSF投与予定) ・流産・手術による内膜菲薄化が激しく、現在、D15診察で内膜が5ミリ以下、転院前の実績値より少し薄い。 ・E2値は500超で十分の所見。 主治医からはこのままホルモン補充を続けて厚くなるのを待つ方針を提示されていますが、移植日が最短でもD29以降となります。 過去通っていたクリニックから移植日はあまり引き伸ばすのも良くないと言われたこともあり、移植の成績や流産率、胎児への影響等がないのか気になっています。 上記の懸念点を相談したところ、「データはないが周期開始から移植日まで長期になっても妊娠している例はある。どちらにせよ内膜が薄くては移植できないので心配ならキャンセルして再度周期を作るか選んでください。」と言われています。 1.例があると言われただけでは判断できないのですが、ホルモン補充周期において移植日が後になることによる移植の成績や流産率、胎児への影響等、影響があると考えられますでしょうか? 2.キャンセルして周期を作り直した方が良いのでしょうか? 3.E2が充分なのでこれ以上テープを増やしても意味はなく、高すぎても流産率が上がるという趣旨の説明を受けましたが、テープを増やしたら内膜が厚くなることはないでしょうか? ご助言頂けますと幸いです。

2人の医師が回答

温泉医者先生へ 今度は膀胱が

腸閉塞の手術後の父のことで、以前、相談した者です。 その節は、迅速に回答いただき、ありがとうございました。 その後の報告と新たな質問です。 痩せ衰える一方の父でしたが、先週から、1日2本の点滴が再開されました。 腕からの点滴です。 やっと父のことで相談に応じてくれる病院を見つけて、そのことを主治医に伝えると、主治医は点滴を再開してくれ、病院に行くときまでには、データを渡すことを約束してくれました。 退院のためには、ストーマと腸ろうの管理ができるようにしないといけないので、その練習をしに、午前中病院に行ったのですが、そのときに、父の下腹部が異常に腫れているように思えたので、看護師さんにも言ったのですが、特別何もないと言われて、そのまま張り替えを終えました。 ところが私が1度帰って、再び夕方病院に行くと、父に尿管が挿入されていました。 尿が膀胱に溜まって、危うく膀胱破裂を起こすところだったそうです。 ストーマの中身を捨てる時に、異常に気付いたそうです。 2日前ぐらいから熱が出ていて、尿の出も悪いと訴えていました。 以前、近所の医者からは前立腺肥大を言われて、現在の病院では、それを否定され、年のせいだと言われていました。 明日、泌尿器科にかかる予定ですが、今までの症状と泌尿器の病気と関連性がありますか? 明後日、別の病院にセカンドオピニオンで行く予定だったのですが、主治医からキャンセルするように言われました。 この状態では、動かすことは難しいそうです。 家族だけでもよいと言われていますが、主治医は本人の状態を診せたほうがいいから、家族だけで行っても仕方ないので、キャンセルするように強く言っています。

1人の医師が回答

腰椎間板ヘルニアの再発後の対応について

person 40代/男性 - 解決済み

40代男性です。 2021年6月に運動中に右腰を痛め、整体・鍼灸などかかりましたが、右臀部を中心に右脛外側の痛み・鈍痛、さらには間欠性跛行で数十mも歩けなくなり、2021年9月に整形外科を診療しMRIを撮ったところ、椎間板ヘルニアと診断されました。2021年10月に内視鏡手術の予約したものの症状が多少改善したため、一旦手術をキャンセル、その後鍼灸などで様子を見ておりましたが、結局2022年8月に痛みが復活し、夜も眠れない状態が続いたことから2022年9月中旬に内視鏡手術(MED)を行いました。術後右脛外側の違和感と右足親指の痺れは少し残ったものの、臀部等の痛みは消失し普通に歩けるようになり喜んでおりましたが、2週間後にふと屈んだ際にグキッとなり、翌日には手術前に戻ってしまいました(右腰・右臀部外側・右脛外側の痛み、間欠性跛行)。再度診察したところ「再発の可能性あり」ということで次回MRIを撮影予定です。 教えて頂きたいのは、下記それぞれのメリット・デメリット、他にどんな措置があるのか?です。 ・内視鏡手術(MED)・・・癒着あり難しい?再発率高い? ・切開手術・・・期間長い?費用は? ・PELD・・・費用高い? ・保存療法・・・いつ治るか?不明? ・その他? 現在、ロキソニンとタリージェで多少痛みを抑えてますが、間欠性跛行がひどく数m歩くのもキツい状況です。また仙骨裂孔ブロックは効きませんでした。 再発は仕方ないことと認識しておりますが、次回手術するならなるべく再発率の低い方法を選択したく、アドバイス頂けると幸いです。 なお、手術を受けた整形外科は低侵襲をうたっており、切開は行っていないようなので他の病院の選択も視野に入れております。

5人の医師が回答

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