すべり症手術後生活に該当するQ&A

検索結果:57 件

口腔外科で広範顎骨隆起の手術をすることになりました

person 70代以上/女性 - 解決済み

お早ようございます。宜しくお願いします。私81歳女性ですが、7月に大きな病院の口腔外科で広範顎骨隆起の手術を受けるよう今後入れ歯になった時に入らないのと骨の中に歯周病があり骨の掃除もしないとどんどん膿が出てくると言われました。 実は六年間重症の病気を抱えた夫の世話を老老介護で家で一人で面倒見て昼夜も夢中で世話をしてきた後、帯状疱疹後神経痛と腰痛が出始め足腰が立たなくなりすべり症と脊椎狭窄症になり背骨もCカーブに曲がってきました。 現在リハビリセンターでトレーニングして歩けるようになりましたが、この広範顎骨隆起の手術した後寝ているときに腰に負担が掛かると思うのですが、家に帰っても独り身なので元通りの生活が出来るようになるでしょうか。 手術は全身麻酔で手術時間は1時間から2時間位入院期間は10日間と言われましたが検索エンジンで調べて見たら相当腰に負担の掛かるようでなので困っていますし不安です。将来義歯が入らないようになるのと手術した後足腰立たなくなるのではないか?元通りに動けるようになるのか又どうしたらよいのかと悩んでいます。宜しくお願いします。 写真は口中の様子を添付しました。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

80代女性 固定術後、再手術?

person 70代以上/女性 -

・80 代の母が自宅で転倒し、腰の骨(1番)を破裂骨折し、固定術の手術を受けました。 その際、すべり症の手術も同時に受けました。手術前より、骨粗しょう症の治療も開始し、手術そのものは、無事乗り越えてくれました。 ・退院後は、就寝/入浴以外はコルセットを着用する生活を6か月間続け、日常生活での歩行も 出来るようになりました。ここ1-2か月、片方の膝の痛みや、コルセットで締めている箇所(背中)の痛みを訴えていましたが、特に背中の方は、コルセットの影響だろう、と、本人・家族とも、あまり気にしていませんでした。 ・ところが先日健診の際、手術でボルトを入れた2か所中、一か所のボルトが緩んでおり、 そのために背中の痛みが出ているので、再度手術してボルトを締めたほうがよい、という診断を 受けました。骨粗しょう症や背中が曲がっていることも影響しているようですが、もう一度入院・手術が必要となることや、今後も似たような問題が起きないのか?等、家族としては不安を感じています。 ・主治医の先生ともお話してみるつもりですが; 1/ 固定術後、ボルトが緩む、というのがよくあることなのでしょうか? 2/ 高齢のため、ボルトは入れたまま(除去しない)方針だと術前に説明を受けています。   が、もし今後も同様のリスクがあるのであればボルトを取ることも検討できないか、素人的に   は考えてしまうのですが いかがでしょうか。 3/ 主治医の先生と確認してみるべき点等、他の助言もあればぜひお願いいたします。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

変形性股関節症 運動について

person 40代/男性 - 解決済み

40歳の男です。中学1年生の頃、股関節の痛みがあり、大腿骨頭すべり症?(自分も子供で親も覚えてないため、確かではないですが)で手術をして、その後治療を受けて医師より運動制限はないと話しており、普通に生活をしていました。数年前にその手術した部位(右股関節付近)に痛みがあり、軽度の変形性股関節と診断。痛みが出てきたら通院してくださいとのことで、現在は通院していません。手術等もまだ勧められてない状況です。医師より運動して筋肉をつけることが大事と言われ、プールでのウォーキングや軽いウォーキング、後びんぼうゆすりがいいと話していました。そこで運動に関することで質問です。 ・自転車(近所を気分転換に散歩する程度)はいいのか?? ・スクワットはしてもいいのか?(思いっきりしゃがみこむのではなく、ある程度の高さでやめる) ・後、運動ではないですがギターを弾いても大丈夫か??(ギターを座って弾くと右足に多少の重みがあるため) 変形性股関節症の運動について色々ネットでも書いてますが、色々不明な点があるのでこちらでも質問させていただきたいと思います。回答よろしくお願いします。

4人の医師が回答

2度の手術の失敗

person 50代/男性 -

2011年頃から腰痛のため市内の日赤に通っていたが、担当医は椎間板ヘルニアは手術は必要なく自然居直ると、福島県医大の信奉者だったようで、治療は痛み止めのみ。1年後、左足の腰から下腿にかけてのしびれ間欠跛行が始まり、杖の生活が始まり、転院を決意する。転院後の病院では、MRIの結果相当神経が圧迫されているのでオペが必要とののこと。病名は椎間板ヘルニアと腰部脊椎間狭窄症。(20125月初診)2015年8月ラブ方により椎弓切除術を行う(固定はなし)12月まで休職し1月から復職。2月頃からまた腰痛が始まる。担当医はレントゲン一方向しかとらず(正面)手術は成功下の一点張り。 腰痛がひどくなり、6月地元で評判の先生に診てもらえることになり受診。 結果は、削った骨の周りの小さな骨が骨折し、すべり症を起こしている。L3すべり症と診断。トラムセットでがんばりましょうと言われたが、朝からの吐き気がきつく、元の病院に行き、その旨を話したら、固定をした方がいいんじゃないかと。そのときは固定が最終手段とは理解しておらず、2014年2月にPRIFにてL1L2L3の3本連結。2014年夏頃から仰向けに寝ると痛くて寝られない。用栂復活した。以前ほどではないが間欠跛行も出てきた。それよりも傷の上の方が痛い。主治医は炎症が起きているのですぐ直るだろうと、レントゲンのみ。MRIは頼み込んで11月にとってもらった、結果、太ったせいで脂肪が神経管の入り神経を圧迫していると、何とも奇想天外な回答に見切りをつけ、地元の大学付属の病院にいってみた。

1人の医師が回答

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