サチュレーション60に該当するQ&A

検索結果:39 件

8歳の子供 喘息からの深呼吸チック?

person 10歳未満/女性 -

8歳の子供です。喘息で毎日フルタイド+モンテルカスト服用しています。 2週間前に、ゼイゼイすると言うため受診すると喘鳴ありで、普段の薬に加えてメプチンシロップ粉を処方されました。 その日の夕方から、息が苦しいと言って、肩を上下させ、はあ〜と深呼吸のようなことを繰り返し、夜間救急へ。しかし苦しいわりにサチュレーションは97〜98と良く、診察では喘息発作は治まってますといわれました。 それから毎日、主に午後〜寝る前まで、急に息が苦しいと言い出し、肩で大きく呼吸をする深呼吸が継続しています。一度始まると30分〜60分くらい続きます。寝ている最中はなりません。酸素の値も良いです。喘鳴も無いと言われました。食欲もありますが、食後にも、同じように肩で深呼吸をして息が苦しくなることが多いです。 あまりに続き、心配なのでまた受診したところ、苦しい感じがするのだろう、本人の感覚だろう、と言われ様子見で良いと。チックのようなものと言われました。本人は、本当に苦しいのになあ、、と言います。 先生方にお聞きしたいのは、このまま様子見で良いのかということでよろしくお願い致します。

4人の医師が回答

未熟児 低酸素脳症について

person 乳幼児/女性 -

24週3日で、超低体重出生児の女の子を618gで出産しました。 在胎週数32週の時に未熟児網膜症を発症し、呼吸器再挿管、レーザー治療をしました。レーザー治療の数がかなり多く、体力がもたなかったのか運悪く、その後、33週の時に重症の肺炎を起こしました。酸素濃度100%で、Spo2が60~90%代でウロウロし、悪い時は60%~80%代をウロウロした状態が8日間程続きました。心拍数は130~180代で経過していたかと思います。ただ、無呼吸出現時は徐脈もみられたりしました。ひどい時は1日3回程度。 また、ステロイド(デキサメタゾン)もその時に使用したのですが、体重とあっていなかったのか、最初効きが悪く0.15mg/kg(85mg)×2day使用のあと、量を増やし0.15mg/kg(100mg)×3.5dayと使用してからの減量となり、呼吸器に戻るリスクを考えて通常10日のところを14日程使用しました。現在、39週になりますが、その前後は1度も使用しておりません。 ただ在胎週数が短かった為、何度も顔が真っ青になり、サチュレーションや心拍が低下、補助呼吸(アンビュー)で蘇生される程の無呼吸を何度か見ております。 医師にステロイドと障害のリスクについて確認したところ、ステロイドの量に関しては昔もっと大量に使用していたので心配していないといわれましたが、1週間ほど低酸素が続いたことや、無呼吸に関する低酸素脳症やPVLについては、こればっかりは発達を見ていかないとわからないといわれました。 今後、どのように影響するかはわかりませんが、やはり脳への障害のリスクは高いでしょうか? 未熟児は低酸素に強いと聞き信じたいのですが・・・

1人の医師が回答

乳幼児の無呼吸発作について

person 乳幼児/女性 -

生後60日女児です。陥没呼吸(安定して眠っている時を除く)と無呼吸発作があります。現時点での確定診断は声門狭窄と舌根沈下。これに加え、無呼吸発作はてんかんによる影響もあるかも?ということでフェノバールを服用しています。CPAP(酸素なし)で在宅療養しています。 ここで質問したいことは、無呼吸発作時のその要因の推定方法、観察ポイントに関する知見です。特に、てんかんが要因で乳幼児が無呼吸となるケースにおいては、どのような所見が多いのでしょうか。ウェブサイトで調べてもあまり分かりませんでした。 なおこれまでの観察範囲では、以下のような時にサチュレーションが下がります(60前後)。頻度が多い順に記載しています。時に徐脈傾向も出ます。CPAPの着用有無に関わらず、自分で呼吸を再開します。 ・睡眠中。特に眠り始めて15~30分前後。呼吸しない瞬間が複数回訪れます。10~20秒程度でモロー反射のようにびくっとして、ピューというような狭いところを空気が通る声がした後に、ハッ、ハッと思い出したように呼吸を再開します。 ・泣き始めるとき。顔が真っ赤(時に紫色)になります。うまく声がでず、カッ、カッと詰まったような声を出したりします。 ・外部環境の変化…例えば大きな音がしたとき、肌に触れたとき、抱っこからベッドに置くとき。全身に力が入るような感じで呼吸も止めています。 ・覚醒と眠りのはざま(?)、ぐずっているケースが多いです。 現時点での治療方針は、要は本人の成長待ちといった形で、1歳ぐらいまで良くなるといいねというような感じですが、現時点で無呼吸発作の頻度に変化はなく(10回以上/日)、親としては不安な気持ちが募っています。本人の日々の様子を正確に主治医に伝え、薬は足りているのか(あっているのか)、他に考えうる病気はないか、適切な判断をしていきたいと思います。

3人の医師が回答

マクサルト内服15分後、徐脈、喉頭部圧迫感、脱力感

person 40代/女性 - 解決済み

既往にシェーグレン症候群があり、コロナ療養中です。他にも色々症状はありますが、何よりも両こめかみ(時に片方のみ)の頭痛が激しく、カロナール600mg内服してもほぼ効かず、2時間後にロキソニンを内服しても痛みの大半は残ったまま、痛すぎて涙がでるくらいでなにも手につかない、という状態が2日続きました。ズキンズキンという強い痛みで、冷やすと少し楽になりました。 コロナの頭痛だから仕方がないとずっと思っていましたが、これは片頭痛なのかもしれないと思い、以前内科で片頭痛に対しお試しで処方してもらっていたマクサルトがあるのを思い出し、初めて内服することにしました。内服15分程度で喉頭部をぐぐっと押されるような重い圧迫感を感じ、全身の脱力感もあったので怖くなり、横になりサチュレーションモニターをつけるとアラーム音が鳴り、脈拍は36でした。数分すると脈拍は50台となり、時折40台になるというのが5時間ほど続きました。時々頭がくらっとして視界が暗くなることもありました。ずっと横になって過ごし、5時間後に元の60〜70台に戻った頃には症状も消えました。 マクサルトのアレルギーなのでしょうか?それとも副作用が強く出たという認識でいいのでしょうか? 今まで数種類の薬や点滴で薬疹が出たことがあり、病院や薬局などでアレルギーを聞かれたら書いていますが、マクサルトに関してはどう認識すれば良いのか分からず、アドバイスをください。 また、片頭痛に対する内服は今回が初めてです。知識不足なのですが、副作用の出にくい片頭痛の飲み薬もあるのでしょうか? (マクサルトで数時間頭痛は消失しましたが、それ以上にしんどかったので今後同薬を飲むことはないと思います。)

7人の医師が回答

肺の二酸化炭素が吐き出せ切れてなくて、それを下げる治療について

person 70代以上/女性 -

88歳の母親です。一昨年夏から間質性肺炎(シェーグレン症候群)と診断され、ステロイド錠を毎日20mg(2年ほど経過)飲んで、在宅酸素は0.5L〜1.0l程度を1年半ほど使用し、ここ1ヶ月くらい安静時2L〜4Lに上げておりました。 一週間前に息苦しいということで、救急診療に連れていって、入院する事になりました。世間がコロナで面会もできず、病院の医師からの頼りない情報提供のみで心配しています。二酸化炭素濃度が50〜60と高く、人工呼吸器(マスク)をつけて昨日までHCUに入っていましたが、二酸化炭素濃度が変わらないので本日から通常病棟にうつされました。サチュレーションは酸素1〜2で95位。水は飲んでいません。栄養も点滴のみ。人工呼吸器と点滴の併用はしないのかと聞いたら、本人が自発呼吸が出来ているので、その必要はないとのこと。意識の混濁は昨日よりある。CO2が下がらない状態が続くと危険な状態になるが、今どうこうというレベルではないなどと言われています。昨日は人工呼吸器つけたら、24時間で回復しますと言われましたが、変わらない状態です。何らかの電解質液を昨日からコントロールして投与し始めたそうです。 想定外の事も含めて、複合的な治療するのが危機管理だと一般的には思うのですが、何か後手後手で悪くなっているように感じられるのですが。昨年からの引き継ぎの新任医師で、はじめての診察時に患者に「この病気は治りません」と配慮もなく言葉にしたり、診察の時間を2時間も間違えたりで、それ以来我々家族としても信頼性に疑問がないと言ったら嘘になります。 本当に今の対処でいいんでしょうか? 情報量が少なく判断が難しいと思いますが、ご意見お聞かせください。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

オフェブの服用とセカンドオピニオンについて

person 60代/男性 -

 昨年の9月に診断を受けた間質性肺炎で相談したいですが、、今年の3月半年ぶりに肺の定期検査を受診しました。結果的は、まずCTは半年前と変化なく、左下葉にわずかな繊維化がみられ、7年前の偶然他の症例で受けたCT検査結果と比較してわずかな変化です。(7年前は特に異常無しとされましたが、再読影した結果わずかな繊維化あるとされました。)肺機能は肺活量は4300ccあり健常者の平均より有ると言われております。KL-6は前回526よりわずかに減少し510です。 (今年の9月の血液検査では、KL−6は472とまた少し減っておりました。)  以上の結果主治医は、一年後の来年の3月にCT検査の経過観察でいいでしょう。とありました。  私は、オフェブの適用はと質問したところ、副作用もきつく、高額になり、難病申請は無理です。でも、あなたが希望すれば、主治医として肺の間質性肺炎と診断し処方します。ただあなたの軽度(間質性変化)の程度で今後どうなるかのエビデンスはありませんが、試してみるのもいいかもしれませんと理解していただいております。  不可逆的ではないので、副作用覚悟で試してみようかと考えております。  以前、ご相談させていただいたところ、ドクターからはオフェブの適用ではありませんとありました。確かに60代後半の私が、7年前の進行具合から予後の事を考えれば、服用する意味はないかもしれませんが、ネットで検索すると、初期のオフェブの処方の有効せいがあるとあり、急性増悪に備える意味でどうかなと考えます。  私としては来年3月の定期検査を待たずに、今から主治医にセカンドオピニオンを申し出たほうがよろいしでしょうか、それとも3月まで待つべきかご相談します。  現在も、咳や呼吸困難などの自覚症状もなく、サチュレーションも正常ですが、早めのオフェブの処方を受けるべきかもご相談します。

2人の医師が回答

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