子宮卵巣摘出後 60代に該当するQ&A

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骨粗しょう症の検査について

person 60代/女性 -

60歳の女性です。2020年10月から、骨粗しょう症の治療をおこなってきましたが、2日前に年に1度の検査の結果、数値が悪化しているとのことで、注射治療に変更した方がよいと言われましたが、その病院では、注射治療はしていないため、他院の紹介状をいただき、その当日に、他院を受診しました。 受診したところ、骨密度の検査機械によって結果が異なるため、当院でも骨密度の検査をしましょうと言われ、明日、検査予約(骨密度と血液検査)を入れました。 ・機械によって結果は異なるのでしょうか。 ・骨密度の検査頻度について調べたところ、検査結果にそれほど変化もないため、通常は年に1度または2年に1度が多いこと、また、検査後からの保険適用は4か月後になると知りました。そのため、明日の検査は全額負担でしょうか。 ・続けて骨密度の検査をした場合、身体に影響はないのか、放射能などはどの程度なのでしょうか。 機械によって結果が異なると言われ、当日に同じ検査を勧められたため、疑問が湧き、明日の予約はキャンセルし、場合によっては違う病院を探すことも考えております。 2020年から通院していた医師からは、いつ骨折してもおかしくない状態だと言われました。 2日前の検査結果を添付いたします。 腰椎(L1-L4)YAM75 左大腿骨(ネック)YAM58 紹介状を持参した病院では、紹介状に同封された検査結果を見ても、当院で検査をしましょうのみで、何も言われませんでした。 以下は、現在までの治療です。 2020年10月~ ボナロン経口ゼリー 35mg エディロールカプセル0.75を服用 2020年11月~2024年5月11日 歯の治療のため、以下へ変更。 ビビアント錠20mg エディロールカプセル0.75を服用 2024年5月からは、休薬しておりました。 既往歴に、乳がん、子宮筋腫(子宮と卵巣摘出)があり、一過性大腿骨頭萎縮症(2020年10月から1年ほど)を発症したこともあるため、骨折などが心配です。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

HRT治療のエストロゲン座薬の使用頻度について

person 60代/女性 -

25年4月に「膀胱炎治療の抗生物質の連続使用について」の質問をさせていただいた60代後半の女性です。 その後、大量の尿失禁と頻回性膀胱炎の状態をリセットの意味もあり臓器脱の再手術を5月中旬に行いました。 ●術後1週間レボフロキサシン使用し、さらに1週間は使用しなくても膀胱炎はなく尿失禁もだいぶ改善。 ●術後2週間目に膀胱炎が再発、5日間レボフロキサシン使用後5日目に膀胱炎再発。 ●再度レボフロキサシンを使用しましたが、気分が悪い状態が出たので抗菌薬をフロモックスに変え5日間使用。 ●この際に自分で色々を調べて萎縮性膣炎が膀胱炎の原因となる大腸菌などの巣になっているのではないかと考え、フロモックス使用後に、以前処方されていた手持ちのホーリンVとフラジール膣錠を11日間使用。膣や膀胱の状態がよくなった自覚があり、膀胱炎の気配もありませんでした。 そして近医の婦人科にてエストロゲン座薬の処方をお願いしたのですが、連日11日間は使い過ぎなので週1回にしなさいと言われホーリンVを一時中止しました。 その5日後に外陰部にアンモニア臭がしはじめ、その2日後に排尿痛があり膀胱炎が再発しました。 膀胱炎には現在フロモックスを使って対処中ですが、私としてはやはり萎縮性膣が膀胱炎の原因と感じており、その対応が週1回のエストロゲン座薬の処方では不足ではないかを思うのですが、婦人科の主治医は変更してくれそうにありません。膀胱炎は抗菌薬で対処しなさいの一点張りです。 そこで質問ですが、60代後半で卵巣・子宮摘出済みの私ですが、女性ホルモン薬の処方はもう少し高い頻度(例えば隔日とか週2回など)の使用はすべきではないのでしょうか。もちろん乳癌や血栓の発生の恐れは理解しており、定期検査も考えています。 高齢者へのHRTで頻度を上げ柔軟に対処する方法はあるのでしょうか? またそのような医療機関はあるのでしょうか? よろしくご回答お願いいたします。

2人の医師が回答

腎臓手術後、背中の痛みが定期的に続いています。泌尿器科でも整形外科でも問題ないと言われる

person 60代/女性 -

60歳の母親の現在の薬の複合的な飲み合わせについて、また記載しております痛みの症状についてご相談したいです。 内科・整形外科など複数の病院クリニックにかかっているため、総合的な意見が聞けずにいます。 2023年頃に一度、てんかんのような発作により白目を剥いて痙攣しているのを見たことがあり心配で、薬の飲み合わせも含めご意見伺えますと幸いです。 _____ 現在、指摘されている病気が... ・尿管狭窄による水腎症(手術を2023年2月に行った。  しかし手術のタイミングが遅く、結果的に片方の左側の腎臓は使えない状態である) ・バセドウ病 ・狭心症の疑い ・骨粗鬆症の疑い ・脊柱管狭窄症 ・また、過去に子宮筋腫により15年前に子宮を摘出。卵巣は残っている状態です。 _____ 下記AとBの症状が、日によるが3日に1回半日くらいの時間で痛みが起こる。痛みのタイミングもバラバラではある。いずれも歩けない・動けないほどの痛みではないそうです。 A 左側の脇腹下めの痛み (骨盤上くらい。尿管であるかは不明ではあるが、尿管狭窄で動かなくなった手術箇所と一致しているのではないかと本人曰く) B 右側の背中内側の痛み (左の腎臓が動いていないという結論になっているため、右の腎臓も動かなくなると透析になってくるので心配している。 2022年2月の手術1年後くらいから定期的に3日に1回くらい痛みが続いている。しかし、月1で腎臓の診察を受けているが、右側の腎臓に問題はないと言われるそうです。今年の6月にもセカンドオピニオンでも右の腎臓に問題ないと言われた。整形外科の方ではないかと言われ、診察を受けたがそちらでも問題ないと言われた。) 泌尿器科でも整形外科でも問題ないと言われているので、調べようも どの科に行くべきなのかも分からないのですがアドバイスいただけますでしょうか。 何卒よろしくお願い申し上げます。 _____ ◆現在服用している薬 ルパフィン錠10mg 鼻炎の抗アレルギー  メルカゾール錠5 甲状腺 アトルバスタチン錠 脂質治療薬

2人の医師が回答

大事なことを忘れたり決断や思考ができなくなったり、パニックになったり落ち込んだりすることを改善したい

person 60代/女性 -

■責任ある管理職です。仕事は頭脳労働です。仕事では非常にプレッシャーを感じます。大切な場面で頭が真っ白になって、用意していた資料がどこにあるのかわからなくなったり、資料の存在すら忘れたりと、パニックになります。話すときも大切なことを抜かしたりします。 ■自分がダメだと強く感じ、気持ちが大きく落ち込むことが多いです。 ■子供のころは忘れ物が多く、その後仕事でも大事なことやスケジュールを忘れることが多かったですが、それが最近顕著です。最近は、忘れるだけではなく、複雑なことを理解することが難しく、事象の大小問わず決断がなかなかできません。暗算が難しいです。 ■仕事は非常に忙しく、家に持ち帰って夜中まで続けることが多いです。 ■3か月前に母が亡くなり、とても悲しいのに涙が出ません。心になにかつっかえているような感じでつらいです。母との関係は問題ありません。 ■普段は、性格も行動もどちらかといえば落ち着いているタイプです。今も人といるときは普通に笑っていられます。 ■半年ほど前に、病院の物忘れ外来と精神科クリニックで認知症の検査を受けましたが、アルツハイマーなどの認知症ではないと言われました。 ■2か月前に動悸と不整脈がしばしばあり、ホルター心電図、冠動脈CT、甲状腺の検査もしまたが、異常なしとされました。 1か月前に動悸と不整脈が酷くなり再度検査しましたが、ホルター心電図の分析で、心房細動だと思うが心配な症状ではないと言われました。 ■2か月前の健康診断ではコレステロールが高い以外、問題ありませんでした。 9年前に子宮体癌で子宮卵巣摘出、5年前に乳がんで右乳房とリンパ部分切除。どちらも経過に以上なく、今は薬は飲んでいません。 ■現在の診断と服薬 先週、老年病専門医でもある近所の内科クリニックで心の不調も相談したところ、ちゃんと眠れるようにと、2か月前に1週間分もらったことのあるプロチゾラム0.25mg錠(1日1錠就寝前)の再度30日分の処方に加えパロキセチン5mg(1日1錠就寝前)を30日分処方されました。 まだ1日しか飲んでいませんが、これが効くでしょうか。 パロキセチンは通常10mgから飲み始めると聞いて、どうして少ないのかも不思議に思っています。 ■パニックになること、うまくできるかどうかと常に不安であること、思考力と決断力が落ちていること、気持ちが深く落ち込むこと、これらを解決するにはどうすればいいでしょうか。

1人の医師が回答

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