尿蛋白クレアチニン比に該当するQ&A

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iga腎症再燃今後の治療

person 20代/女性 - 解決済み

20歳、現在大学2年の娘のことで相談です。 高校2年の夏、部活がハードな時に肉眼的血尿、腎生検でiga腎症(予後良好群)尿蛋白が少なかったため大学受験が終わるまで経過観察。大学1年の夏に扁桃腺摘出しステロイドパルス開始、3クール終了。 その後は内服なく経過観察のみ。 尿潜血は5〜9、10〜20、多少残りましたが、尿蛋白クレアチニン比は 0.09〜0.13前後で経過、血液検査のクレアチニンは0.5〜0.6程度で落ち着いていました。 先日、黒っぽい尿が出たと報告があり(風邪等の体調不良はなく元気でした)翌々日、腎臓内科受診。 尿潜血5〜9、尿蛋白クレアチニン比0.29 クレアチニン0.6.egfr104 尿蛋白が増えてはいるが、すぐに治療を開始する数値ではないため 1カ月後に再診して尿蛋白が増えていたら、再度パルスか降圧剤の内服を考えましょうとの事でした。 主治医からは再燃とは言われませんでしたが、再燃なんでしょうか? また、風邪、疲労等がなく、血尿が出たり蛋白尿が増えたのは iga腎症が悪化しているのでしょうか?予後良好群から悪くなっているのでしょうか? 春から大学3年、学業も忙しくなり 就活も始まってきます。 パルスをするなら早めにと考えています。

4人の医師が回答

急性糸球体腎炎、慢性腎炎

person 40代/女性 -

3月終わりごろから咽頭痛があり、コロナの影響もあり、市販の解熱鎮痛剤を飲んでいました。 4月6日頃に咽頭痛、発熱(37度後半)、全身のひどい倦怠感で病院に行ったところ、尿蛋白+2、細菌+1、血尿+1、尿蛋白クレアチニン比0.49でした。 尿蛋白が気になるので毎月検査することになりました。 (薬はクラリスを7日分処方されました。) 5月の検査では、尿蛋白-、血尿-、細菌+1、クレアチニン0,21でした。 少し改善したのですが、6月にまた酷い倦怠感で検査したところ、 尿蛋白が+2、血尿+2、細菌+、尿蛋白クレアチニン比0,39とまた悪化していました。 採血で溶連菌感染した形跡があり(ASO)319と高かったこともあり、先生から急性糸珠性腎炎の可能性か、慢性腎炎の可能性があり、次は8月に尿検査することになりました。 お薬は倦怠感の漢方を処方していただいています。 血液検査による異常は何もありませんでした。 急性なのか慢性なのかも心配ですし、お薬を飲まなくてもいいのでしょうか? あまりに、心配なので腎臓内科に行った方がいいのかも考えています。 あと、倦怠感は腎臓からくるのかも気になります。(先生からは尿蛋白と倦怠感は関係ないと言われました。) どうぞ、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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