痙性歩行に該当するQ&A

検索結果:51 件

お手伝い先生 小児脳神経科の先生 お願いします。

person 30代/女性 -

ジストニアについて詳しく教えて下さい。 4歳女の子 病歴 生後6ヶ月頃〜1歳半 無熱性痙攣 てんかん疑いで通院してました。 無熱性痙攣で発作前にぐずりが必ずありました。泣きながらハイハイでヨロヨロすることも。その後力が入らなくなったようにグタッとします。これが1日多い時に4回なったりしました。たまに強直間大発作になりました。また頭を打った時など意識が朦朧としてから大泣きしたり、頭をうち泣く時に呼吸を吐き出さずそのまま強直間大発作になったりで1歳半を最後に自然と無くなりました。薬は飲んでません。 つかまり立ちから尖足歩行 低血糖に一度なり、胃腸炎で歩行時ふらつきがあったりしましたが2日程で普通に戻ったり、早発乳房で通院したり色々ありました。 以上が娘の病歴で最近になり2時間ほど痙性対麻痺になりました。両足膝から下がピンと突っ張った症状です。 ここで相談したらジストニアの可能性が高いとの事です。 今自分なりにジストニアの事を調べてますが、種類が多くて何が1番娘に近いジストニアなのかわかりません。 幼少期発症だから遺伝性のジストニアなのか?と思ったりしますが痙性対麻痺の症状は6月9日の二時間後から落ち着いています。 遺伝性のジストニアもこんな風に良し悪しを繰り返して全身に広がるのでしょうか? あと、娘をみていて不安やストレス、緊張なども関係してるように感じます。 確実な回答をしていただきたい訳じゃないですがジストニアの種類で娘はどれが近いように思いますでしょうか? 追伸、今月か来月に検査入院する予定です。

1人の医師が回答

ロフストランド杖/杖歩行に関して

person 20代/男性 -

杖について質問させてください。 現在、レックリングハウゼン病で歩行障害(痙性対麻痺)になっています。 短距離なら杖なしでも歩けますが(自宅内なら何とか歩ける)、立っていることが大変(もたれていても)なのと、転倒をさけるために、かかりつけの医師から杖歩行を勧められ、今は右手一本杖で歩行しています。 しかし、手だけで体重を支えられない事、手の力が衰えていること(物を持つと痺れて落としてしまう、ペンで文字をなかなか書けない、タイピングもすぐに痺れてしまう)、両足が痛み、脱力、痺れの症状があるので右だけの一本杖ではかなり大変な状態になりました。 先日、大学病院の通院があり、ロフストランド杖を勧められました。 そこでお尋ねしたいのですが、ロフストランド杖は幾らくらいで購入できるのでしょうか。 私のように、両足に麻痺(といっていいのかわかりませんが)症状がある場合、片方でも大丈夫なのでしょうか。両手で支えた方がいいのでしょうか。 両足とも脱力や痺れの症状がある中、どうやって歩けばまだ楽に(安全に)歩行できるのでしょうか。 階段も昇降が困難になり、本当にゆっくりしか(1.8km/h未満)歩けなくなり、歩くとすぐに痛みと痺れに襲われ座り込んでしまい(かといってしゃがめないのでかろうじてもたれるのが精いっぱいなことが多い)、転倒しかけてホームから落ちそうになったり、バリアフリー環境でも転倒しそうになったりします。 通勤でそこそこ(400m位)歩かないといけなく、毎日苦慮しています。

1人の医師が回答

遺伝性痙性対麻痺について

41歳のある時、普通の感覚(無意識)での歩行が困難となりました。話せば限がありませんが、股関節から下が棒のように硬直し竹馬に乗るような感じで歩行を余儀なくされ、つんのめって転倒するのが当たり前、一歩一歩を意識して歩かないと歩けなく何が何だか分からない感覚に襲われました。寝る前や静かにしている時に急に足全体で痙攣が起きて暫くそれを静観していないと行動できなかったり、太ももやふくらはぎが腫れて痛んだり、靴が履けなくなるほど腫れて爪を剥がしたりといった様態です。2つの大学病院で神経内科に掛かりMRIを3度も受けましたが脳に異常はなく結果は分からず、その時肝臓の検査結果が悪くアルコールのせいにされて様子観察のままでした。原因の分からないまま針や整体に掛かり歩行のリハビリを続け、気がつくと症状は緩和されていました。改善されたのを意識できた頃、Webからの情報で遺伝性痙性対麻痺を知りました。母が慢性関節リウマチでした。まさしく私に該当するものでした。話せば限がありませんが、今現在しびれとむくみや強張りは残っていますが転ぶこともほとんどなくなりました。早歩きが怖くないまでに症状が改善された今、改めて医師に掛かるべきでしょうか?!診てもらうことでもっと不安のない生活ができるでしょうか?ご教示お願いします。

1人の医師が回答

痙性対麻痺の疑いが考えられると言われたが、確定診断の判定基準は?そして難病指定に該当するの?

person 50代/男性 -

数年前から、両足の歩行難で、複数の医療機関をたらい回しにされてきました。 時には、精神科・心療内科の受診を勧められたりなども。 現在、脳神経内科を受診しており、当初、症状は見受けられるが画像MRI・CTからは器質的要因が見当たらないとして、心療内科を促されたが心療内科より(範疇外として)差し戻しとなる。 前回の診断で、現状では条件を全て満たすとは言い切れないが、痙性対麻痺の疑いが考えられるという話しがでた。 遺伝性と思われる(遺伝では無く、遺伝子の突然変異の可能性もある)。 確定には遺伝子パネル検査(30種類)を行う。保険診療ではないので、費用は約14万円で、アメリカへ送って検査してもらうと伺った。 遺伝子パネル検査(30種類)であっていますか?60種類という情報も目にするのですが? 確定診断は遺伝子パネル検査、約14万円でアメリカに送っての検査のみとなるのでしょうか。 国内、また、保健対象となる遺伝子検査は行っていないのでしょうか。 実施している検査機関は?もし、存在するのであれば、医師へ話をしたいです。 遺伝子パネル以外で疾病名の確定診断は不可なのでしょうか。 遺伝子パネル以外で確定診断を行えるのであれば、どのような検査がありますか。 そして、痙性対麻痺は根本的治療法の無い疾病となると思えるのですが『脊髄小脳変性症(多系統萎縮症を除く)(指定難病18)』に含まれるとの理解で良いでしょうか? そうであれば、障害年金や障害者手帳の対象になると思うのですが、如何でしょうか。 通院はタクシー移動に頼らざるを得なく、通院のためのタクシー料金も結構な金額になっております。

2人の医師が回答

歩行障害と胸椎の症状について

person 40代/男性 - 解決済み

軽度歩行障害で左右差のある痙性対麻痺として検査を進めています。 初発は、2年以上前の運動後の膝クローヌスです。(ただし腱反射亢進自体は5年前からあったようです。) その後昨年4月に歩行時の右足のつまずきに気づき、昨年8~10月に走りにくさと全身の筋肉ぴくつきに気づきALSの不安から受診。 現在は僅かに左足にも症状が出ており、クローヌスも強く出る為走る事は更に難しくなりました。 ただ歩行はウォーキングマシンで3km/h 15分程度であればクローヌスの影響も小さく問題ないようです。 見た目の筋肉の萎縮は見られず、ぴくつきの多い右腕がやや重く僅かに手の動きも固く感じますが、ペットボトルの蓋が開けられなかったりという事はありません。握力は半年前と変わりありません。 依然ALSの不安はつきまといますが、今は15年以上前からある胸椎周りの症状も気になっています。 具体的には、第3~5胸椎でしょうか?左右肩甲骨の間あたりの胸椎の強い鈍痛です。また、その周辺はほとんど感覚がありません。 更に、10年くらい前から数年ほどは、ちょうどその胸椎の反対側、胸骨の中心部に、くしゃみや伸びをした程度の衝撃でのたうちまわるような電撃痛が走る症状が続いていました。 また、5年ほど前から1年ほどは、首を下に垂れた状態から上に上げた時に、胸椎の問題の部分に電撃痛が走る症状がありました。 以上の経過から、やはり胸椎の問題ではないのかという疑問がどうしても拭えませんが、MRIの結果は「ヘルニア気味ではあるが歩行障害が出るほどではない」という物からずっと変わりありません。 そこで質問ですが、通常のMRIの撮り方では出ないような整形外科的な非常に珍しい病気はあるのでしょうか? なお、該当の胸椎にはうっすら白点も見つかっています。主治医は多発性硬化症には否定的です。

2人の医師が回答

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