肺のすりガラス陰影に該当するQ&A

検索結果:252 件

人間ドックの肺CTで異常陰影

person 40代/男性 - 解決済み

失礼します。 今年の2月末に人間ドックを受診しその一つの検査項目で肺CTを受診しました。 結果としては要精密検査で(右上葉のすりガラス陰影は前回より目立っています。一部炎症の瘢痕ですが広がりのある部分もあります)という結果でした。 ※ここでいう前回は昨年の同人間ドック検査でも肺CTで指摘がありその時は淡い浸潤影を指摘されましたが、その後当時の精密検査実施時には消えており経過観察終了となりました。 今回は人間ドック受診の2週間後に精密検査として再度CTをとったのですが、全体的に薄くなっていたり消えているものの、一部残っているので3ヶ月後に再度経過観察しましょうとなりました。 私自身不安障害があり、どうなるか宙に浮いた時間が苦手で本来2週間後の再撮影では無く一ヶ月後を医師からは勧められましたが、こちらかの申し入れで2週間後に撮影した結果となります。 お聞きしたい不安に思っている事として 1. 3ヶ月後の間に大きくなったりして最悪、手遅れになる可能性は稀でよいでしょうか? 2.先生が丁寧に説明頂いて素人目に見て2週間後に撮ったCT結果は8割くらい白い影が少なくなっていたように見えたのですが実際癌の可能性はどの程度あるものなのでしょうか? 実際の画像が無い中で答えにくいこのような質問をして恐縮です。 その他補足情報として ・今年の1月中旬にインフルエンザに罹患 しその後1ヶ月くらい治りが悪く咳と痰が続きました。 ・今回の腫瘍マーカー値は正常値 ・レントゲン異常無し ・喫煙歴は26年 ・5年前と昨年にも肺炎になっています。 風邪を引いた認識はありましたが発熱症状はありませんでしたが、 全てCTから発覚しております。

4人の医師が回答

2ヶ月後のCTで増えた肺の影

person 30代/女性 -

すりガラス陰影について過去に何度か投稿しました。 7月中旬に左肩甲骨の痛みがあり、消化器内科を受診。 胸部CT撮影したところ、右肺中葉に6mm大のpureggnが見つかる。(読影にもpureggnと記載あり) 呼吸器内科紹介して貰った所、3ヶ月後のCTで経過観察。多分炎症性だから大丈夫だよと言われて安心するもやはり不安なので総合病院の呼吸器内科を紹介してもらう。 9月中旬に総合病院の呼吸器内科受診。 紹介のCTを見て、多分炎症性じゃなさそう。消えないと思うとコメント。炎症性じゃないとなるとこのまま消えなければ高分化肺腺癌か?と聞くとそれか前癌病変と言われる。 その当時、胸のしこりが経過観察になっていたので(今は生検して良性確認)乳がんの肺転移では?と不安になっていたけどpureggnは転移性のものの可能性はないんですよね?と聞くも可能性は低いけどわからないと 不安になり、その当日にCT撮影依頼して変化なしとの事(主治医のカルテには「pure 著変なし」と記載あり)次回1月CT予定 10月半ばにがんセンターにセカンドオピニオン受診。 元々右肺中葉に1つと聞いていたが、左肺にも1個とうっすいのがもう1個ありそうとここで初めて聞く その際pureggnですよね?→はいと言った回答。そもそも右も左も5mmくらいで小さすぎてよくわからないとの事。前の先生も小さすぎてよくわからなかったんだと思うと 右肺しか聞かされていなかった旨伝えるとCTの機械の差でうつってなかったのかもとの事。 pureggnは転移性のがんの可能性はほぼないと聞いた事伝えると典型的ではないがあるっちゃあるみたいな言い方で前の病院と同じでここの先生たちとの意見と違っていました。 乳がんや子宮頸がんの既往などあれば慎重に見るがそう言った事があるんですか?と聞かれ、その心配はない事伝える。 経過観察で今後もCTを撮っていって大きくなってきた時に手術するしかないとの回答。がんだとしたら前癌病変かなと。私の命を脅かすようなものではないと。 前の病院で初見で炎症性ではなさそうと言われたがそれは不整形とかだからか?と聞いたら形とかもあるがそもそも小さすぎるのでよくわからないと。 添付はセカンドオピニオン先からの説明文です。 上記より 1.初回で見つかった右肺の影は読影にも主治医にもpureggnと言われています。 セカンドオピニオン先の主治医にも今回の影についてpureggnか?と聞いたらはいと言われましたが添付文書には「小さい淡い影」との記載です。小さすぎてわからないと何度も言っていましたが5mm程度だと判別つきにくいのでしょうか? それともpureggnでない可能性もあるのでしょうか? 2.pureggnは転移性の影ではないとこちらでも以前相談した際に何度も教えて貰いましたが、2つの病院で可能性は0ではないと言われました。なぜでしょうか。 原発がんがある訳ではないですが、今色々と不安で他の臓器も検査したりしています。 3.転移性の場合は、多発すると聞きました。7月のCTで指摘のあった影の大きさは変化なしですが9月に違う病院でとったCTには左肺にも影が1.2個ありそうとの事でこれは増えたのでしょうか。それとも先生が言うようにCTの機械による違いなのでしょうか? 例えば、転移がんだったとしてこの2ヶ月の間に増えたのではないかと不安です。 4.セカンドオピニオンではふんわりしてて全体的に確定的な事を言って下さらなかったです。 セカンドオピニオンはあまり断言しないとかこんなものですか?

2人の医師が回答

肺のすりガラス陰影について

person 50代/男性 - 解決済み

教えてください。 昨年の十一月に、胸のC Tを取ったところ、たまたま六ミリのすりガラス陰影があり、三月後の二月に再度経過観察のC Tを取ったところ、全く状態が変わってませんでした。今度八月に経過観察のC Tをします。 ところが、たまたま別の病院で二年前の一月に、膵臓の調子が悪くC Tを撮っていたことが記録に残っており、その際に同じ箇所に全く同じすりガラスがうっていました。二年前には全く指摘がなかったのですが、多分当時は小さいからかなぁ、何もないと思ったのかなぁということでした。 そこで、今の病院の先生に画像を持っていき比較してもらったのですが、薄さや大きさも全く同じでした。 まぁ、単なる一時的な炎症ということでないけれど、今度、何も変わらなかったら、次は一年後かなあということでした。 そこで、お尋ねしたいのですが、 一 二年変化がなかった場合には大人しい前がん病変の可能性が高いのでしょうか。 二 たまたま、今食道のカンジダ炎にかかっているのですが、当時もみぞおちの辺りが痛くて検査したのですが、カンジダと言わないまでも何かの感染症的な炎症痕という可能性も、まだ残っているのでしょうか。 三 また、二年前、たまたま右の脇腹に1センチぐらいの脂肪の塊ができて、形成外科でとってもらったのですが、そういったものが肺にできる可能性もあるのでしょうか。と言ってもすりガラス陰影ではないように素人にも思いますが。 四 経過観察期間は、今度から二年で良いのでしょうか? 五 一生このまま、何も変化なしということもあり得るのでしょうか? 宜しくお願いします。

5人の医師が回答

肺のすりガラス陰影について

person 40代/女性 - 解決済み

去年8月胸部CTで右肺尖に4つ全部3ミリのすりガラス陰影が見つかり、経過観察となりました。8月に先生に初めて診てもらった時、見た感じ丸っこい陰影で拡大すると楕円形の陰影で、先生がどれも全部「質が悪くない」と言って炎症性の可能性が高いと診断しました。次3ヵ月後の11月に再度CTを撮った時、陰影は全く不変で、先生は「原発巣は考えられない、転移のものでなければこれは炎症性のもの」と言ってました。ちなみにどこを調べても他に癌は見つかりませんでした。よって転移はありません。次6ヵ月後の今年5月再度CTを撮りました。結果全く変化なしでした。先生は「数は増えてないしこれは炎症痕でかさぶたみたいなもの」「何かやらかしてこんなものができた」と言ってました。次は1年後の来年5月のCTで良いと言われました。全部3ミリとは言え4つもあると心配で、本当に今後大きくならないか、前がん病変とかでないか心配です。先生の言ってる通り炎症痕の可能性が高いのでしょうか?4つもある場合、どれか大きくなったら手術できるのでしょうか?がんの可能性は低いのでしょうか?

1人の医師が回答

肺のすりガラス陰影について

person 50代/女性 - 解決済み

一年半前、たまたま受けたCTで、肺に五ミリ程度のすりガラス陰影が見つかりました。 その数ヶ月後の再検査でも陰影は消えておりませんでしたが、大きさに変化はなしでした。 ここで、大きな変化がなかったため経過観察として次はまたその半年後にCTをとり、ほぼ変化なしでした。 そして、初回から1年半後となる先日受けた結果で、放射線科の医師は「横ばい」との所見。 担当の呼吸器の医師は「すこしだけ…1ミリ大きくなったかな…」とおっしゃいます。 悪性かを調べるには生検しかありませんが、まだ一センチ未満と小さいのと、場所が内側なので生検自体のリスクの方が高い可能性もありますと言われました。 発見から1年半で大きさが横ばいか1ミリほどの増大です。 陰影の濃さに変化はありません。 医師からはがんだとしても、おとなしい性質のものでしょうと言われています。 この大きさだと、とってみるかみないかは患者さんの判断ですと言われたので、医師としては積極的に切除を勧めない感じでした。 このような場合は今後も定期的な経過観察で明らかな増大があった時点で切除とすべきでしょうか? 良性の腫瘍でも増大していくのでしょうか? どのくらいの大きさで切除が一般的でしょうか? 医師は、撮影時の誤差もありえますと言われましたが、CTで、1ミリ程度の誤差はあり得ますか? 非常に悩んでいます。

5人の医師が回答

肺のすりガラス陰影について

person 50代/男性 -

ご教示ください。 昨年11月に喉や胸に違和感があり、肺のCTを撮影したところ、左肺の上葉に、薄く淡い六ミリのすりガラス陰影が写りました。 その後、三月後の経過観察を経て、CTを撮影したところ変化がありませんでした。 まずは炎症性変化が疑われるが、早期腺癌との鑑別が必要とあります。 今度、放射線による被爆も考慮して六月後にCTをとる予定です。 主治医は、まだ、この報告書通りだという見解です。 そこで、 一 六月後の再検査という対応は妥当でしょうか。他に鑑別の方法があるのでしょうか。主治医は尿検査は偽陽性もあるし、ペットCTは結果がまだ分からないだろうという話でした。 二 この状態で、肺の部分切除という選択はあるのでしょうか。主治医は医者によりけりだけど、経過観察が妥当だし、手術のリスクや癌でない場合の肺機能の低下等を考えると、まずは手術はしないという事でした。 三 映像の打ち出しの写真でさらにわかりにくいですが、一般的で良いので、映像的には、やはりなんとも言えないという言葉でしょうか? 四 陰影に変化がない場合、経過観察は一生続くのでしょうか。 五 現在、喉や左胸が違和感があり痛むのですが、これについてはストレス球か肋間神経痛だと、他の病院で言われているのですが、この症状とは主治医は全く関係ないという事ですが、やはりこのすりガラス陰影で胸や喉が痛くなる事はないのでしょうか? 気持ちがスッキリせず気になって仕方ありません。ご教示いただきたく宜しくお願いします。

5人の医師が回答

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