慢性膵炎歴5年になります。半年ごとに
MRCP、造影CT検査をしていまして
今回MRCP検査をしたのですが、かかりつけ医の説明が、画像診断報告書を見ながら
まず膵臓の方は主膵管に拡張があるかないか
これが大事で今回拡張がなく、嚢胞も別に心配ないし、充実性腫瘤は指摘できないとなってるのでこのまま経過観察で心配ないと言う説明で、充実性腫瘤とは何ですか?と聞いたら
癌になる可能性の物と言っていました。とにかく心配ないと言ってあっさりした感じの
説明をされました。それから、肝臓や胆のうについての所見の説明は全くなかったです。
胆、胆管に異常を認めません。と報告書に記載されていたので別にいいのですが、肝臓の方は何か色々記載されているので少し説明が有っても良かったのではと思ってしまいますが、かかりつけ医が画像診断報告書を見て
凄く深刻な状態でない限り、画像診断報告書の説明はどこの医師もこんな感じなのでしょ
うか? すみません見えにくいかもしれませんが、画像診断報告書の写真を添付しますので先生方のご意見をよろしくお願いします。