脊椎炎に該当するQ&A

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便に出てくる丸い塊について

person 20代/女性 -

私は元々脊椎関節炎の既往があります。 そのためプレドニン7mg、リンヴォック、その他痛み止めを内服しています。 整形外科の手術を3月に行いました。 その際にリンヴォックも内服していることから免疫抑制作用があり、創部の感染を起こしてしまいました。 手術日・翌日→セフメタジン (期間不明、おそらくセフメタジン終了後〜4/28)セフジトレンピポキシル →創部感染落ち着かず4/28〜5/13 セフトリアキソン点滴開始、その後5/14〜6/4 レボフロキサシンを内服していました。 セフトリアキソン開始した頃から便が緩くなってしまいまして、医師や看護師に相談をしたら「抗生剤で緩くなる」と言われていたので、下痢は我慢していました。ミヤBMも内服していましたが効果なく中止しました。 この時はやや下痢気味というくらいで腹痛はありませんでした。食事も問題なしです。 レボフロキサシン内服中も下痢気味でしたが、レボフロキサシン内服終了しても下痢が続きました。 その後は下痢の回数が1日5,6回と増加していき、便を出してなくても腹痛が出るようになりました。鈍いようなチクチクするような腹痛で、最初は気のせいと我慢していました。 しかし時間が経つとご飯を何食べても下痢になり、便を出す時以外もお腹がとても痛くて、仕事にもならないくらい痛い日が続きました。そのため先週消化器内科に受診をしました。 そこでは、抗生剤内服による偽膜性腸炎の可能性と、元々脊椎関節炎があるため合併症としてIBDの可能性があるかもしれないため大腸内視鏡検査が必要と言われました。 医師から下痢だけなら何食べても良いが、腹痛があるなら固形物はおすすめしないと言われました。そして下痢止めは使わない方が良いとのことで、とりあえずイリボーという薬をもらいました。しかしイリボー内服すると逆に便秘気味になって、お腹は便を出そうと余計に動いて差し込む痛みが出たのでやめました。 検査が来週なので検査日まで待つしかないのですが、ここ最近はずっとインスタントの雑炊(100kcal)とお水くらいしか食べれていません。今日、試しに固形物を久々に食べたら、余計にお腹を壊してしまいました。 潰瘍性大腸炎やクローン病の可能性はありますか? また写真に添付しますが、明らかに食べ物ではないような丸い塊が出てきています。 そもそも固形物を食べていないし、心当たりがありません。 調べてみた時に「炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎やクローン病)では、粘膜が剥がれて丸まった粘液塊が便に混じることがある」と出てきたのですが、可能性としてはあり得ますか?

2人の医師が回答

ステロイド長期内服による副腎不全について

person 20代/女性 -

10年前より脊椎関節炎の治療で、プレドニン2mgで約8年間寛解状態を維持していました。 しかし何をきっかけなのか分かりませんが、脊椎関節炎の再燃で、病状は手付かず、免疫抑制剤を内服したり、痛みが強いためプレドニン2mg→3mg→5mg→8mg→13mg→8mgと増えたり減ったり調整をかけていました。 昨年の夏、体調が良かったのでプレドニン1mgを減らし7mgにしたら、全身倦怠感と全身の関節痛から動けなくなってしまいました。その時は入院しましたが、「原因不明」「ストレス」などと言われてしまいました。 その後、7mgを8mgに戻す形になりました。 結局は何の原因か分からないまま8mgに戻り時を過ごしていましたが、今年1月ごろにクッシング兆候が身体に出ていることを気づきました。近くの内分泌内科から紹介してもらいホルモン負荷試験を受けたところ、コルチゾールが身体からほぼ出ていないことが発覚しました。副腎はすでに萎縮しており、医原性の副腎皮質機能低下症と診断されました。 そこで「少なからず昨年の体調不良の原因にステロイドの減量は関わっている」と言われました。 対策として1mg単位で減らすと体調不良になるため0.25mgずつ減らすのが理想とのことでした。 ここからが本題なのですが、 0.25mgずつ減らし続けて、今年の8月に7mgになりました。しかし7mgになってから、全身倦怠感や関節痛、微熱も出てきてしまいました。炎症もCRP1.4台と上昇していました。(免疫抑制剤飲んでる割には高い方でした)救急外来では対応できる人もおらず、結局のところプレドニン8mgに戻りました。 主治医は「たった0.25mgでそこまでなるとは思えない」ということで、内分泌の先生に相談をしたところ「プレドニン0.25mgを1年かけて減量くらいのペースが望ましい」と言われ、その内容は主治医に連携してもらいました。 実際のところ、副腎皮質機能低下症でたった0.25mg減らしただけではそこまで症状は出ないのでしょうか? ただステロイド減量以外は本当に全身倦怠感や全身関節痛の要因となるものがなかったので気になりました。

4人の医師が回答

生後9ヶ月 ターナー症候群の可能性

person 乳幼児/女性 -

今週で生後10ヶ月になる娘がいます。 生まれは39週5日で2806g、48センチと普通ですが 現在(生後9ヶ月)6.5キロ、67センチと小柄です。 一度小児科で診てもらいましたが身体的に問題はなく、とにかく発達が早い(ハイハイやつかまり立ちで動き回る)ためエネルギーを消費がちなのなだろうと診断されました。 しかし、わたしも気になってしまい色々調べると、ターナー症候群の症例に当てはまる部分があり不安になってしまっています。 漏斗胸→当てはまるが、だいぶ目立たなくなってきた 低身長→当てはまる 高口蓋→わからない、ミルクの飲みは生まれてからもずっと問題ない※写真参照 中耳炎を繰り返す→生後6.7ヶ月の時に2ヶ月ほど中耳炎を繰り返した。おしゃぶり辞めたところそれ以来は中耳炎になっていない。 心臓に穴→当てはまらない 手や足の甲がむくんでいる→当てはまらない 目が離れて耳が低い、翼状頚、外反肘、被髪部低位→当てはまらない※写真参照 そのほかにもお尻に深い窪みがあり、二分脊椎疑惑だったのでMRIを撮りましたが特に問題ありませんでした。 首座りは3ヶ月、寝返りも3ヶ月、つかまり立ちは6ヶ月とすごいスピードで成長しています。現在は1人よく立っていて今にも歩き出しそうで怖いです。 色々調べて行くととても不安になってしまいました。 1.写真に載せましたがこれは高口蓋でしょうか?初めて口の中を見て窪んでるなと思ってしまいました。ミルクの飲みは生まれてからずっと良いです。 2.上記の症状と写真からターナー症候群の可能性はありますでしょうか。現在、成長曲線内に身長は入るので問題ないでしょうか。 3.色々調べるとターナー症候群の場合は小児期に中耳炎を繰り返すと書いてあったのですが、乳児期でも当てはまるのでしょうか。そして現在は中耳炎の症状は止まったのですが問題無いでしょうか。

4人の医師が回答

好酸球性肺炎でステロイド服用中、唇と手指、足の裏のしびれについて

person 50代/女性 -

5年前より気管支喘息と心房細動で病院(クリニック)に通っています。喘息は吸入ステロイドを続けており落ち着いていましたが、半年前に、一日中咳が収まらず、横になれない日が続き、咳止めや抗生物質の処方を受けました。1.5ヶ月ほど症状が変わらないため、血液検査した結果、好酸球の値が高く(25%)、ステロイド点滴の後、服用を開始しました。 1カ月ほどで、咳は落ち着き、好酸球の値も低くなりました。また、咳がひどくなり始めてから、唇のしびれ、その後手指のしびれ、足の裏のしびれが出ていたため、クリニックでは、EGPAの疑いがあるとの診断でしたが、詳しい検査ができないため、大学病院に移りました。 血液検査、胸部X線、CT、手指の神経の検査の結果、血管炎はおこっておらず、EGPAではないとのことでしたが、しびれの原因は不明で、脊椎MRIも撮りましたが、異常ありませんでした。 現在はプレドニンを漸減中で15,12.5、10と減らして、7.5mgを1か月間服用中です。 しびれについては、漢方薬(牛車腎気エキス)とメチコバールが出ていますが、症状は変わりません。 手足は、常時びりびりした感覚があり、冷たく感じたり、ジンジンと脈と感じたり、腫れを感じたりしています。症状が強い時は、冷たいものや熱いものに敏感になり、痛みを感じます。 EGPAは、ステロイドで治療を始めると、検査での異常が見えなくなるものなのでしょうか。この先、ステロイドの服用がなくなったときに、症状が現れることも考えられるでしょうか。 咳がなくなり、楽にはなりましたが、しびれの原因がわからず、手指の痛みが強いこともあり、仕事や生活に影響もあり、精神的にも不安定になっています。

5人の医師が回答

健康診断の結果について考えられることを教えてください

person 50代/男性 -

52歳男性です。 先日、年に1回の職場の健康診断を受け、概ねAないしB判定だったのですが、胸部X線検査について以下のコメントがつきC12と言う判定になりました。 左側横隔膜面横隔膜病変、横隔膜の腫瘤影疑い、左側下肺野胸膜病変、胸膜肥厚、胸郭胸壁病変、脊椎側弯 もともと側弯症があることは高校生ぐらいのころから指摘されて、以後の健診のたびに指摘されているので分かっていましたが、横隔膜の病変、横隔膜の腫瘤影疑い、左側下肺野胸膜病変、胸膜肥厚、胸郭胸壁病変と言うのは初めて指摘されました。 C12と言う判定は今回受けた健康診断を実施してくれた医療機関によると、「日常生活に注意し、年1回の検診を受けて下さい」という判定です。 ですのでとりあえず急いで何か検査・治療をしなくてはいけないという事は無いのだと思っていますが、横隔膜の病変、横隔膜の腫瘤影疑い、左側下肺野胸膜病変、胸膜肥厚、胸郭胸壁病変に関してから予測できることには何がありますでしょうか? また今後大病に繋がる可能性や年一回と言わずもう少し間隔を狭めて検査をしていく方がいい、もしくは先に精密検査を受けておく方がいいなどアドバイスがあればお願いしたいと思います。 なお持病ですが、アレルギー体質であり、アトピー性皮膚炎、気管支喘息、花粉症があります。 大きな病気の経験は、3年前にO-157に感染して1週間ほど入院、その後一か月ぐらい腎臓にダメージが出るかもとの事で経過をみましたが、特に悪化することなく治療終了となっています。

7人の医師が回答

首より上の左側だけの症状について

person 40代/男性 -

5年前ぐらいから左首付け根から頭頂部にかけて気持ち悪い感じが出てきました。脳神経科でMRIを取ってもらい何も異常なしでした。昨年一月には首から上に激痛(この時は左右に痛みあり)脊椎科、脳神経科見てもらい異常なし、気力がなく首を動かしても気持ち悪く仕事もできない状態。3か月休職。2件目整形外科で頚肩腕症候群と診断されタリージェ1年、クロルフェネシンカルバミン酸エステル半年ぐらい+ストレッチで症状はだいぶ良くなりました9月ころには右の痛みはなくなりました。現在残っているのは写真のオレンジ色の部位で首より上の左に痛みや違和感、首の濃い塗りつぶしのところにはしこりがありやわらかくなったり固くなったりします。固くなると症状がつらくなります。また鼻は水を吸ってしまった時のような感覚になることがあります、左奥歯上が痛いのか顎が痛いのかよくわからない(歯科では虫歯などの異常はなく上顎洞炎といわれ2月下旬にはジスロマック飲みました。)毎日首から上は痛みや気持ち悪いがあります。状態がよくなる可能性はありますか?また何科を受診するといいでしょううか?口腔外科、神経科、耳鼻科、がそろってる病院がないので、、この写真持って行ってこのように受付で説明すればいいでしょうか?去年1月は肩甲骨が埋もれていましたが今はくぼみが出るとこまで柔軟性は出ました。 何かアドバイスやヒントがあればご教授ください。よろしくお願いいたします。 私的には顎関節症、むずむず脚症候群が関係あるのではないかと最近思いました。

4人の医師が回答

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