頚椎不安定症に該当するQ&A

検索結果:82 件

頚椎のガクつき感と、嚥下問題

person 40代/男性 -

私は42歳で頚椎ヘルニア変形性頚椎症を患っています。 MRIでの所見ではC6、C7に目立つ変性とヘルニアが見受けられますが、脊髄への圧迫はありません。これと同時にC2の椎間関節部に進行性の変性があることは確認されています。 ここ数年で、上位の頚椎のグラグラするような感覚と、骨同士がすれるような、軋む音。 ぐちゅぐちゅという感じの骨と筋肉が擦れ合うような音もします。上をうまく向くことがいまいちできません。これとともに、顎関節の不安定というか、うまくかみ合わないような感覚、(自分では頚椎から来ているように感じます)。それと、嚥下時に詰まったり、むせるような感覚。その全てが同時に発生しています。日常では堪えながらも、首を変な角度に傾けるような動きを誘発したり、人と会うをためらうように生きていて、大変苦痛でしかたないのですが、大学病院(大きな病院)で聞く限りは運動障がいや、深刻な麻痺が見受けられないので、実に7年保存療法で耐えて生きています。 質問なのですが、これほど苦痛でほとんど人と会うのをこらえるような生活をしていても、薬と理学療法で様子を見るのが妥当なのでしょうか? 仕事は在宅でコルセットを付けながら、どうにか作業していますが、飲み込み辛さも伴うので、大変苦しいでです。 正直、この苦しみと今後暮らしていくことはできないと思えますし、ずっと保存療法しか勧めない医師に不信感も抱いています。 変形性頚椎症というのはどの程度我慢すればいいものなのでしょうか?42 歳で手術をすることはそんなに予後の見通しが悪いのでしょうか? ここ数年悪化してきてからのは自分はもう健常者ではない、と言い聞かせて、全てを我慢して誰ともほぼ会わずに生きている状態です。 どのように医師に訴えれば聞いてもらえるのかよく分からないでいます。 意見をお聞かせください。

3人の医師が回答

頚椎症性神経根症?三頭筋と大胸筋の筋力低下について

person 30代/男性 -

39歳、男性 2年前から週3~4回のジムでの筋トレを行っているが、もともと左腕の力がやや右と比較して弱い気がしていた。 (しかし、スポーツや力仕事は基本的に左で行う) 6月中頃に、背中の筋トレを行った後から、左腕全体に重だるいしびれを感じるようになった。 その後も筋トレは行っていたが、2週間ほどたった時、左の三頭筋の筋力が右と比較して半分以下になっていることを自覚。 整形外科を受診し、レントゲンの結果、C4~7頚椎に若干の神経圧迫が見られ、頚椎症性神経根症という診断を受ける。 左肩の後方にブロック注射を打ってもらったが、逆に痛くなったので、再度受診して、プレガバリン、セレコキシブを2週間分処方してもらう。 薬を飲み続け、上半身の筋トレは控えた結果、左腕の重だるさは無くなったものの、三頭筋の筋力は依然として戻らず、さらに左の大胸筋も力が入らず見た目もやや萎縮してしまっていることを自覚したため、別の整形外科を受診し、MRIを撮ってもらった。 結果としては、頚椎症性神経根症という診断は変わらずであったが、左の三頭筋、大胸筋の筋力低下は明らかであるため、リハビリクリニックを紹介され、現在リハビリ通院中。また、念のため、脳神経内科の受診も勧められ、紹介状を書いてもらい、8月末に受診予定。 リハビリでは、左の肩甲骨周りの筋肉が弱く、肩甲骨が不安定なため、大胸筋をうまく動かせていないのでは、という指摘を受け、肩甲骨周りのインナーマッスルを鍛えるトレーニングを行っている。 特に気になっている点として、 ・頚椎症性神経根症による筋力低下以外の可能性(ALSや筋ジストロフィーのような病気の可能性がありそうかどうか) ・左腕三頭筋、左の大胸筋の筋力を回復させることはできるのか、そしてまた筋トレで重量を扱えるようになるのか ご見解をお願い致します。

4人の医師が回答

カプチーノ先生…m(´・ω・`)m。

person 40代/女性 -

いつもありがとうございます。雪投げとかインフルエンザや風邪の患者さんとか…大変な中、ご指名してごめんなさい。宜しくお願いします(´・ω・)つc□ 先生、頚椎ドックの結果です。 生化学と血液学検査の「低値域」にある意味を教えて下さい。 γ−GT(γ−GTP) 9 尿素窒素 6.0 血色素量 11.8 「高値域」は減量で大分低くなったよ。でもまだ「高脂血症」って書いてある。 総コレステロール 239 (2011年1月 320) LDLコレステロール 175 (2011年1月 213) もうちょっと減量頑張れば大丈夫かなぁ?←主治医に薬止められてから、他の病院に行き辛いので行ってない(^-^;)。 驚いたことに頚椎は「明らかな異常はありません」って。頚の痛みや、頭痛、めまい等は何処から来るんだろう? 先生、昔酷く傷めたことや、低髄液圧症候群(頭痛との関連性)のこと、胸椎のヘルニアと黄色靭帯骨化症がどうなってるか聞きたいから受診してみようとは思ってる。先生、随分前の別病院のMRIだけど、持って行っても大丈夫? 先生、心が不安定だよ。冬はダメだね。雪景色や流氷の写真は、毎日某つぶやきサイトの複数の方が載せてくれるよ。だからかな?余計に見たくて仕方がないよ(つд⊂)エーン。 PS:先生、前回最後にお礼書いたのお読みになれなかったでしょ?コピペして良い?

1人の医師が回答

頸椎にヘルニアがあり、脊髄症なのかどうか心配です。

person 30代/男性 -

整形外科を受診し、X線、MRIの結果、頸椎が不安定になっているということでした。C3とC4が前方にずれていて、C3-C4とC4-C5の椎間板もつぶれています。神経根も水平断像で薄くなっていました。また、MRIではその部位の椎間板の圧迫で硬膜管(白く写る部分)が途切れているような画像でした。脊髄までは圧迫は及んでいないようです。 私は先天的なのか、少なくとも自分で気づいた限りでは20歳の頃から、C5の棘突起に変形があり、はっきりと棘突起のとなりの骨の出っ張りを触知できるような状態です。先生もこのために、C3~C5に負担がかかったのだろうと言われていました。 神経根症はともかくなのですが、実は脊髄症が心配です。というのは、移動性の痛みや、足底や手掌のピリピリ感がある時があり、また便座に座ったりするとしびれが出やすい状態があります。特に左足底は気になることが多く、足根管部のやや鋭い痛みがあるときもあります。画像所見と症状は一致しない、といろいろなHPを見ても書いてあるので、お答えできない内容かとも思うのですが、そもそも一部圧迫を受けている部位があると、しびれが出やすいと言ったようなことはあるのでしょうか。先生は腱反射と上肢、下肢筋力をチェックしてくれ、異常はなく、足底の痺れについても、首とは関係ないという診断のようでした。 「首から来てるとしたらよっぽどですよね」と聞くと、「それはよっぽどですよ」と笑っておられました。 頚椎症性脊髄症の診断ガイドライン2015を読んでいると、高齢者では下位頸椎の可動性の減少により、C3~C5にすべりが起き、動的圧迫の要因になると書かれていました。そういうこともあり気になっています。今あるような症状は脊髄症のごく軽度のものなのでしょうか、それとも関係がないのでしょうか。ご意見お聞かせいただければ幸いです。

6人の医師が回答

入院中の転院について

person 10歳未満/女性 -

8歳のダウン症女児です。 昨年末かかりつけのこども病院の定期検診で 頚椎の不安定症がわかり、手術の必要があるため 自宅から70キロ離れている某医療センターを紹介され 先月、頚椎を固定する手術を受けました。 入院期間は3ヶ月以上とのことです。 装具(ハローベスト)を装着していますが経過は順調で 抜糸も済み、抗生剤の投薬もまもなく終了です。 この連休には外泊も許可していただき 2泊で帰宅することが出来ました。 問題は入院生活です。 完全介護ではないので、家庭の事情もあり夫が付き添いをしているため個室を利用しています(大部屋で付き添いをするのは母親ばかりのため、男性が付き添いに入るのは具合が悪いですよね・・・)。 個室料金が高額で負担が大きいという事情もありますが 院内学級がない病院のため 娘はただぼんやりとビデオをみたり、院内をブラブラしてすごすだけで一日が終わります。 この状態は娘にとって決してよいものではないと思っています。 できれば自宅からも近く、完全看護で院内学級もある 元のこども病院に戻れないものかと思っています。 ただ主治医を含め、先生方に不満は全くなく 転院の申し出が失礼にあたっては・・・と 相談もしづらい状況です。 こんなお願いを主治医の先生に申し出てもよいのでしょうか? また装具をつけていることもあるので 転院は難しいものでしょうか?

1人の医師が回答

四肢の痺れ、頭痛、浮動性のめまいが慢性化してます

person 40代/男性 -

半年前から、両足が重く、歩くのもつらい感じですが、ここ1ヶ月ぐらいでさらに体が重く普通にたってられないぐらいです。両足が、しびれます。首から両肩に軽い痺れがあります。背中が鈍痛と痺れがあります。両腕にも痺れがあります。普通にたっていても、たってられないぐらい、不安定です。浮動性のめまいがあります。頭痛が毎日あります。 現在、糖尿病専門医に見てもらっていますがHbA1cは5.9で、投薬は受けてません。頭痛に関しては、脳外科でMRIをとりまして異常なし、神経内科を紹介され、足の痺れは、経過観察。頭痛に関しては、緊張性のものということで、ビタミン剤と、ミオナールを処方されています。脳外科で、首のMRをとり、軽度頚椎症といわれ、整形外科に紹介されて、CTをとりましたら後縦靭帯骨化症といわれました(軽度)。しかし、毎日頭が痛く、あまたを押さえつけられるような痺れがあり、首から肩、足までしびれており、浮動性のめまいが強くなっています。いろいろ診察していただいておりいますが、なかなかよい方向にいかないです。先生方のご意見をいただければと思います。

4人の医師が回答

原因不明とされる左上下肢麻痺

person 50代/女性 -

54歳の母のことで相談です。 2019年9月に勤務中にめまいで倒れ、緊急搬送、緊急入院しました。(11月中旬まで) 断片的な記憶しかないが、気が付くと上下肢が麻痺しており、まったく動けない状況でした。 頭・首・腰CTや頭MRI、採血や髄液検査、パルスドップラーなど行うが結果は問題なく、 意識消失の原因や四肢麻痺の原因はわからないと説明を受けました。 現在ADLは室内4点杖歩行、外出は車椅子(歩行不安定の為)が可能なレベルまで改善はあるものの、 原因がわからないため、内服等はしておらず、今後の見通しもわからない状態です。 主治医(脳外科医)からは「精神的なものが原因では?原因不明といわれることはよくある」と言われていますが、 この麻痺は改善するのか、何か治療すべきもの、受けるべき検査などはないか不安に思っています。 追加で受診すべき診療科などもあれば、アドバイスをいただけますと幸いです。 〔退院時の診断書に記載されていた病名〕 ・解離性障害疑い ・頚椎症 ・頚部脊柱管狭窄症 ・下肢静脈血栓(小さい血栓なので、これが直接的な原因とは考えにくいとのことです) ・廃用症候群 〔既往歴〕 ・気管支炎 ・腎盂腎炎 (42歳) ・アレルギー性鼻炎 ・鼻中隔湾曲症手術 ・薬剤性出血性腸炎 →ペニシリン系ユナシンによる ・尿道腫瘍 (H21.12に手術) ・めまい症 (H25.3に入院) ・左胸に白い影アリ (H23.10) →心臓脂肪(+)、肝臓に水痘(+) ・左手関節、TFcc損傷(尺骨短縮術)( H26.6に手術) ・頸椎(首)ヘルニア (47歳) ・胃のポリープ除去手術 (H26年頃)

10人の医師が回答

89歳の母親の手術、入院中からの認知症進行について

person 70代以上/女性 -

昨年8月、突然朝ふとんから自力で立ち上がれなくなりました。 病院でのMRI検査で頸椎症性脊椎症と診断され、9月中旬に入院、手術を受けました。3日後に発熱し誤嚥性肺炎と診断され、絶食抗菌薬加療で改善し食事を再開しました。その後認知機能低下や覚醒機能が低下し、食事摂取が不安定となり補液対応となりました。脊椎症の経過は問題なく、リハビリ病院への転院を進めていましたが、再度発熱し誤嚥性肺炎となりました。抗菌薬加療で解熱、炎症反応改善がありましたが食事摂取が不安定で10月末より経鼻胃管となり、12月中旬に胃ろうが造設されました。1月になり状態が安定し病院の紹介で介護老人保健施設へ入所しました。 認知機能について、昨年9月の全身麻酔の手術後から悪くなってきました。入院中の10月に長谷川式認知症検査では10数点でかなり悪かったと聞きました。好きな相撲中継への興味がなくなり、話かけても理解ができないことがあり、1月の施設への入所後は返事をしないことが増えてきました。また、長年の知人が面会に行っても理解できず話かけていないと目をつぶってしまうことが多くなりました。5月になり面会時にまったく目を開けなくなりました。耳元で話たり、体を大きく揺すっても固く目を閉じたままでまったく反応がありません。目を閉じたままたんが絡んだときは咳をしています。 お伺いしたい点として 1.目を開けない現在の症状について 2.このまま目を開けない状態が続いてしまうのか、既に意識のない状態なのか 3.今後どのように変化していきそうなのか 施設の看護師さんへ症状について、病院へ連れて行き診てもらいたいと話をしたところ、現在からだの状態は安定しており外部での受診はできない、受診したとしてもこれまでの受診歴がなく、どこがどう悪くなったのか診察ができないと言われました。

8人の医師が回答

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