alp基準値に該当するQ&A

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ビタミンB21が低値

person 50代/女性 -

お世話になります。先日 ビタミンB21を測定する機会がありました。結果153と低値でした。B1は高い値でしたが疲れやすくアリナミン静注をしていたから心配ないとの事でした。 私は回腸に潰瘍がありますが担当医より、私の今の潰瘍の状態ではB12を阻害するようなものではないとキッパリ否定されました。潰瘍は5年ほど前に見つかりました。内視鏡検査も年1でしてます。軽い潰瘍がパラパラあるみたいですがクローンではなく何か診断難しく経過観察を続けていますが著変なく経過しております。以前三年前に調べたビタミンB21は正常値でした。胃の方も一年に一回胃カメラをしており異常なしです(今年は3月)ピロリ菌も陰性です。食事も普通に食べています。ただ下痢は頻回です。原因がわからないという事でメチコバールが処方されました。 153という値は凄く悪いのでしょうか? 原因不明というのは珍しいのでしょうか? この値ですとメチコバール内服 経過観察で良いでしょうか? 急を要すなどと怖いものではないでしょうか? 少し脂肪肝はありますが肝臓の数値は全て正常値です。ALPはいつも正常高値ですが基準値内です。関係ありますでしょうか? 心配性なのもあり不安です。 宜しくお願い致します。

9人の医師が回答

熱が上がったら下がったり倦怠感がひどいです。

person 50代/女性 -

58歳女性です。 11月9日夜より発熱。7度から9度の間上がったら下がったりで頭痛と倦怠感がひどく鼻水喉の痛み咳は全くありませんでした。11日病院でインフルコロナ検査するも陰性。熱頭痛倦怠感は治らず次の日別の病院で血液検査をしてもらいました。何かしら炎症がて出るとのの事で抗生剤を処方され服用していましたがすぐには熱と頭痛倦怠感はかいぜんされず解熱剤を併用して16日にやっと下がりました。17にちに検査結果が出て肝臓の数値がよくないと言われました。AST88ALT80ALP225LD259でした。甲状腺や白血球のあたいは基準値でした。特に肝臓疾患で調べた症状で該当するものは倦怠感くらいです。19日大きい病院で再検査。数値はあまり改善されていないようです。なにかしらのウイルスに感染したのではとの見立てでした。二週間先に検査結果を見てCT検査の予定。仕事には復帰しましたが、毎日朝方や夕方に発熱しています。朝7度前半夕方8度くらい。検査結果が出るまで対処療法しかないと言われました。結果が出るまでの二週間はこの様な症状が続くのでしょうか。肝臓以外の原因もあるのでしょうか?

4人の医師が回答

慢性蕁麻疹の診断、痒疹の可能性

person 60代/女性 -

62歳男性、父のことです。 昨年の夏頃から、全身に痒みがあり、赤い発疹もあります。5箇所ほど皮膚科を受診しましたが、全ての所で慢性蕁麻疹という診断を受けています。さまざまな抗アレルギー薬、抗ヒスタミン薬、ステロイド軟膏などの治療を行っていますが、良くなりません。この間、初めてゾレアも試みましたが、効果は感じていません。蕁麻疹の診断を受けていますが、ネットで調べると、蕁麻疹によく似た多形慢性痒疹というものがあることを知りました。たしかに掻きむしった跡なのかもしれませんが、痒疹のようなものできています。また、蕁麻疹は24時間以内に発疹は消えるとのことですが、父の場合、軟膏を塗ってしばらくしたら消え、またでてくるような気がします。私の中では、発疹が常にあるイメージです。(本人は薬を塗ったら消えると言っています) 上記のような症状と添付写真の皮膚疾患の場合、痒疹の可能性もあるのでしょうか?やはり蕁麻疹なのでしょうか。 蕁麻疹の場合、多くが原因不明とのことで、一応アレルギー検査や薬疹なども調べましたが、どれも該当しませんでした。lgeも高くないそうです。父の基礎疾患としては、統合失調症、高血圧、ヘルニアがあります。なので、精神薬や降圧剤、ロキソニンなども含め、薬は多く飲んでいる方だと思います。また、血液検査でカリウムの値が低く、処方されたカリウム製剤も飲んでいます。(原因を調べましたが、こちらも原因不明でした。原発性アルドステロン、クッシング病は違うと言われました) 蕁麻疹の場合、原因不明のことが多いようですが、痒疹の場合、内臓疾患や悪性腫瘍が原因のこともあるとのことで心配です。内科の検査としては、昨年12月に胃カメラ・大腸カメラを行い、2個小さなポリープを切除しました。3月に腹部エコーを行い、脂肪肝があるとの指摘を受けました。血液検査の結果も添付の写真の通りです。その他にALPとLDHを採血した時のものを下記に記載します。基準値よりも少し高いです。この場合、内臓疾患や悪性腫瘍の可能性で痒疹なのでしょうか?他にどのような検査を受ければいいでしょうか?また、痒みを少しでも良くする方法は他にあるのでしょうか?先生方のお力をお借りできれば幸いです。長文になりましたが、よろしくお願いいたします。 ALP 130 LDH 263

3人の医師が回答

生後4カ月 血小板減少症 肝臓数値が高い

person 30代/女性 -

長くなります。 生後4カ月児です。 四肢と股に赤い点々が多々現れ、また知らぬ内にあざも増えてきたこともあり小児科を受診し医療センターへ紹介状を書いてもらいました。 血液検査の結果血小板数が7000しかなく、出血はないもののまだ4ヶ月という点から二泊三日の入院治療をしました。 グロブリン製剤を投与した後の血液検査では、52000にまで増えたため一度退院しました。 退院から1週間後の通院時での血液検査で、また血小板数が15000に下がっていた事と、ちょうどその日発熱があったので再度四泊五日で入院治療することになりました。 同じくグロブリン製剤を一度投与し、中日の血液検査では血小板数は41000、その2日後の血液検査では53000ほどあり、基準値からは大分低いが様子見で大丈夫だろうとのことで退院しました。 発熱も1日で下がりました。 そして本日が通院日でした。 本日の血液検査の結果、血小板数は31000とやや減っていましたが、見た目に紫斑が増えていたり出血がないことから様子見ということになりました。 免疫性血小板減少性紫斑病とのことですが これ以外にも気になる点がいくつかあります。 1.一ヶ月ほど泥状うんちが続いていること 色は茶色〜黄土色、今日はクリーム色でした。(添付画像) 2.APTTの数値が高いこと 今までの血液検査で、すべて50以上の数値が出ています。 3.肝臓の数値が高いこと 今までの血液検査ですべて基準値を超えています。 本日の血液検査だと、 AST126、 ALT108、 ALP/IFCC218、 LD/IFCC339、 γGTP65 です。 肝臓の数値が高いこと、うんちが泥状で色も薄くなってきていること、血液凝固の時間が長いこと、血小板減少症なこと、 すべてが関連しあっているのでしょうか? 胆道閉鎖症や乳児肝炎ではと疑っています。 長くなりましたがよろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

PIVKA2の基準値超えについて

person 30代/女性 -

左の肩甲骨周辺の痛みが2ヶ月前からあり、ここ2ヶ月以内で行った検査が、胃カメラ、大腸カメラ、胸部CT、腹部エコー、MRCP(造影剤)です。 多飲酒歴が3年ほどあり、3週間程前から禁酒しました。 肝臓の状態が気になり1週間前に消化器内科を受診して腹部エコー、エラストグラフィ、血液検査を受けました。 エラストグラフィの検査結果は1.40(canon)でF1判定。 血液検査の結果他の項目は問題なしでしたが、PIVKA2のみ基準値40の所、47でした。 血液検査の他の項目 白血球 6940 赤血球 452 ヘマトクリット 40.3 MCV 89 MCH 28.8 MCHC 32.3 血小板数 23.5 総蛋白 7.7 ALB 4.5 AST 25 ALT 20 LD 162 ALP 59 r-GT 31 ChE 244 総ビリルビン値 0.6 直接ビリルビン 0.2 クレアチニン 0.65 アミラーゼ 99 ナトリウム 138 カリウム 4.0 クロール 99 M2BPGi 0.31 CRP 0.05以下 AFP 2.5 PIVKA2 47↑ FIB-4 0.86 PIVKA2について医師からはこれくらいなら一時的なものもあり得るから問題ないので半年後の経過観察で大丈夫だと言われました。 追加検査をお願いしましたが、やるとしても半年後のMRIとかになると言われました。 せめて3ヶ月後は?と聞くとそれだとほぼ意味がないと言われました。 また、今すぐMRIをするのは保険診療の幅を超えるのでMRIをやりたいなら自費でやるようにと言われました。 癌の可能性は?と聞くとまずあり得ない、あるとしてもミクロレベルとかそんな事を言われた気がします。 あなたのようなタイプは数字に左右されるから腫瘍マーカーは検査しない方が良いなど。 なお、私はウイルス感染はありません。 その数日後、別の消化器内科を受診して先日の血液検査結果を持って受診し、精密検査をして欲しいと伝えましたが既にかかっている所があるのであればそこで見てもらうように言われました。 1.私の状況はやはり半年後の経過観察をするしかないのでしょうか? 2.健康診断などで腫瘍マーカーが基準値を超えていれば精密検査のCTやMRIなどすると思うのですが、なぜそれをして貰えないのでしょうか。それだけ可能性が低いと言う事でしょうか? 3.PIVKA2の腫瘍マーカーは特異度が高いと見たので癌の可能性もあるのではないでしょうか? 4.もし、精密検査をしたほうが良いのであればどういったルートでどのようにお願いしたら良いでしょうか? どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

60代男性、肝機能障害と生活習慣の見直し

person 60代/男性 -

身長172cm、体重60kgの60代前半男性です。去る11月の健康診断で「肝機能障害を認めます、3か月後に再検査を受けてください」との指示が出ています。来年2月上旬くらいに再検査を受けるつもりでいます。 基準値を超えているのは生化学検査で、腹部超音波の肝臓所見は異常なし、肝炎ウイルス(-)、CRP=0です。     2025/11  2024/12  2023/11  2022/09 AST  45     27     30    23 ALT  68     36     33    19  γ-GTP 168    68      57    23  (ALP 81    68      67   59)   昨年以前と今年の生活上の違いは、日課のランニング距離です。平日は4km程度で変わりませんが、今年は土曜5km→10kmに、日曜5km→10km(2月~5月)→15km(6月~7月)→10km(7月~8月)→20km(9月)→10km(10月)と増やしてきました。とくに検診を受けた日の2日前までに10km走を3日続けています。 飲酒量はワイン1合/日(週1休肝日)で変わりません(月に数回の会合時は2合とかになっていると思います)。 健康診断後は土日は5kmとして、飲酒も控えています。9月の終わりごろから右わき腹後ろ側がしくしくという違和感がありましたが、いまは違和感はありません。 そこでお尋ねしたいことは、 ・3か月5kmと断酒という生活を続けて検査を受けるのがよいか? ・(願望として)10kmと1合にして検査を受けるのはどうでしょうか? ・再検査で生化学検査の数値が収まってきたら20km(途中休憩を入れたりスピードを落としたり)を再開してみたい。 ・肝機能はとにかく肝硬変を防ぐことと理解していますが、今年の健診結果(とくにγ-GTP)は生活習慣の見直しが必要なレベルでしょうか? (ネット上の情報) アスリートの原因不明の肝障害について| γ-GTPの数値が高い意外な原因 

2人の医師が回答

ヘモクロマトーシスの可能性

person 40代/女性 - 解決済み

最近は正常値になりましたが、肝臓のALTASTの高値が長く続いていました。 脂肪肝の検査では脂肪肝なし。 抗核抗体陰性、抗ミトコンドリアM2抗体も1.6で正常でした。 ここ数年間膵臓のトリプシンだけが軽度高値で大学病院でEUSをして貰いましたが異常なしでトリプシンは体質だと思うと言われました。 以降は年に一度MRCPで検査して貰ってますが毎年異常なしです。 血糖値は直近で82くらい、HbA1cも5くらいでした。 あとは橋本病(治療必要なし)があります。 薬はオロバタジン、レクサプロ、アルプラゾラムを飲んでいました。 肝臓のALT、ASTの高値が続いたこと、人間ドックで血清鉄が 2018年3月221 2019年3月284 2020年2月163 2021年3月271 2023年3月145 と度々高値になっていることから、ヘモクロマトーシスなのではないかと思っています。 肝臓の数値は以下の通りです。 γGTPは常に正常値。 ALPは毎回基準より低いです。 2022年5月: AST 21/ALT 27 2023年1月: AST 27/ALT 29 2023年3月: AST28/ALT36 2023年10月:AST66 /ALT 88 2023年11月:AST 40/ALT 54 2024年1月: AST26/ALT 39 2024年6月: AST20/ALT24 2024年8月: AST30/ALT 45 2025年1月: AST31/ALT 43 2025年9月: AST 19/ALT 21 2025年10月:AST 17/ALT 16 フェリチンは計ったことがないので計りたいと思いますが、以上の状態では可能性は高いでしょうか? また何かを受診すれば良いでしょうか? よろしくお願いいたします。

10人の医師が回答

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