パーキンソン病ではないと言われたに該当するQ&A

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口腔内いっぱいにゼリー状のものが詰まって

person 70代以上/女性 -

高齢の祖母が亡くなりました。 パーキンソン病を患っており、胃瘻から栄養をとっていましたが、すぐに重篤な状態になるような病状ではないという往診のドクターのお話で、亡くなる前日もいつもどおりの様子でした。 ところが、早朝突然亡くなっていたとのこと、隣に寝ていた祖父の話によると、夜中は寝息を立てていたが、朝気づくと冷たくなっていたそうです。 1週間ほど前から、便臭がすることが多く、オムツのチェックをするも、便は出ておらずということが頻繁にあったそうです。 亡くなった時の状態は、お腹がパンパンに膨れ上がっており、口腔内にゼリー状の異物が大量に溜まっていたそうです。 また、便臭も顕著だったとのことです。 その後、施設の看護師が口から異物をスプーンで描き出して一部を取り除いたようですが、器官はその異物がびっしり詰まっていたそうです。とても、パーキンソン病が原因とは思えない亡くなり方です。 胃瘻から栄養剤にとろみをつけて注入してもらっていましたが、その濃度が濃すぎると詰まることもあるとドクターから伺っておりましたので、詰まったのではないかとの不安は拭えずにおります。 多すぎたとろみ剤が膨れ上がり腸閉塞になり、肛門を塞いでしまい、その後多すぎたとろみ剤が逆流して体液を吸いながら膨張して口の方に上がってきたということでしょうか? そうじゃないとしたら、原因は他に何が考えられますか? 病気はパーキンソン病だけです。 ご回答をお待ちいたしております。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

パーキンソン病の終末期における在宅介護

person 70代以上/女性 -

私も妻も共に76歳です。妻はパーキンソン病を患い20年以上が経過しました。自立歩行が出来なくなり、幻聴、幻視、せん妄、認知症状が酷くなり、話が噛み合わない状態です。食事も次第に細くなり、便秘がちでありました。  その折、僅かな右脳皮下出血で左手足が麻痺してしまいました。緊急入院しましたが、出血が僅かなことから手術せず薬で対処しました。幸い出血は吸収され、左手足が動くようになりました。しかし、パーキンソン病の薬は入院当初から服用しておらず、医師に問いかけて、1錠のみを服用する様になりました。今迄、パーキンソン病や認知症などの症状に対応して、各種6錠を服用しておりました。 1か月半が経過し、次の病院に転院して半月が経過し、現在に至っております。 ところが、この1週間で症状が悪化し、口は半開き、言葉がけしても反応がなく、やっと、声が出ても余りに小さな声なので聞き取ることが出来ません。薬を増やしてほしいと申し出ましたが、薬は前の病院からの継続医療なので1錠のままで増やす事は出来ない。との事です。 かかりつけ医に聞いたところ、パーキンソン病の薬を中断して、症状が悪化した場合、服用を元に戻しても、現在の状態を良くすることは難しい、と説明されました。 栄養補給は経鼻管栄養をしております。 以前から、自宅に帰りたいと言っておりましたので、最後を自宅で看取りたいと思っております。このような状態で自宅介護をする、方法をお教え下さい。

5人の医師が回答

75の母。この一年で体重が激減しています

person 70代以上/女性 -

75歳の母は、2年前までは体重40キロ台後半で肉のある体格でしたが、この一年で食欲減退、36キロ台まで減り、骨と皮になっています。 20年ほど前胃癌で胃を3分の2切除、15年ほど前からパーキンソン病患い、進行は遅めでしたが、この2年で背中が曲がり内臓圧迫で食欲低下ゆえ、昨年11月に背骨をまっすぐにする手術をしました。一回目の手術後は元気を取り戻し食欲出て四十前半キロ台維持してましたが、骨粗鬆症ゆえ圧迫骨折で再手術となり、3月に再手術後、調子が悪く、手術後のせん妄もひどく、食欲も減りました。それでも39キロを維持してましたが、7月に転倒し肋骨と鎖骨骨折で鎖骨の手術で再入院。8月に退院してからは食欲が一層減り、36キロ台になっています。パーキンソン病で食べづらかったり、嗅覚が弱い故に食欲が出にくいこともあるかと思いますが、外科の先生もパーキンソン病の主治医も、『まずは食べて体力をつけるように!』というものの、食欲出ないので、体重は減る一方です。高栄養ドリンク飲ませたりしていますが根本解決にならず、どうすればいいでしょうか?いまはパーキンソン病の薬と骨粗鬆症の注射を処方されています、 内科医に通った方がいいでしょうか?昨年6月に大学病院で一度膵臓の検査と腎臓の検査をしましたが、その時は異常はなかったです。

4人の医師が回答

パーキンソン病の父親のみぞおちの痛みについて

person 50代/女性 -

現在85才の父親は2015年にパーキンソン病と診断を受け、当初よりメネシット錠(600mg)を服用治療していましたが、2019年6月にみぞおちの辺りの収縮による激痛で食事が取れなくなり入院。この時は、パーキンソン病のオフの症状と診断を受け、乳糖を処方され痛みが治まってきたため退院。2020年夏頃から同じくみぞおちの痛みが再開。乳糖でも痛みが治まらず、以降、筋収縮の状態がひどくなり、1日に数回呼吸困難(息苦しくなる)になる状態が続いています。みぞおちの痛みは朝食後10時過ぎから始まり、午後3時から4時頃がピークでしたが、その後、主に呼吸困難になる方向に進んで、呼吸困難な状態は午前中であったり夕方であったりと時間不定に発生。現在、薬の調整及び嚥下機能検査で7月初旬から入院中ですが、結局、みぞおちの痛みはパーキンソン病が理由ではなく、精神的な問題と言われてしまいました。入院中にニュープロパッチを13.5mg追加し(メネシットは900mg服用中に加えて)薬の増量も試みましたが、みぞおちの痛みと呼吸困難(酸素吸入を実施)は改善されず、ニュープロパッチの処方は中止となりました。嚥下機能は回復せず、胃ろうの手術を行い、今後数週間以内に退院と言われています。みぞおちの痛みとそれに伴う呼吸困難は改善しないままの退院となるため、本人の苦しみは解消されません。本当に精神的な事からの痛みなのか、どうすれば解消出来るのかアドバイス頂けると幸いです。パーキンソン病で受診している総合病院の精神科も受診していましたが病院側の都合で、精神科で診てもらえなくなり、個人病院で精神科の先生に診てもらっています。うつ病が発端で、パーキンソン病も判明ですが、うつ病は寛解。胃等内蔵も消火器内科で検査済みで問題ありません。精神科の薬は1日当たりリボトール錠0.5mg1錠、フルボキサミンマレイン酸塩錠75mg2錠。

2人の医師が回答

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