ヘモグロビン15に該当するQ&A

検索結果:587 件

食事と運動量のバランス。体重減少が止まらない

person 40代/女性 -

昨年7月に左側の卵巣摘出手術を受けました。退院後、1ヶ月に約1キロずつ体重減少し、12月に血液検査を受けました。 結果は、血中脂肪の数値が極端に低く、血糖値が150(食後3.5H)と尿糖50mgと高値でした。ヘモグロビンは5.3でした。 その後、ブドウ糖負荷検査を受け、空腹時96 30分後235 2時間後150の結果がでました。 以後、毎食15分後にエアロバイク30分、ウォーキングを週1〜2回に二時間ずつ。スクワット等の筋トレを日課としました。すると、体重は更に減少し、今は身長160で体重38しかなくなってしまいました。また、お通じの回数が多くなり、1日に二回位物凄く大量に出るのです。この為に痩せてしまってるのではないかと思ってしまいます。 先日検査に行った所、血糖値105(食後2.5H)ヘモグロビン5.4、インシュリンの数値が悪く、糖尿病の一歩手前と言われました。 何故頑張ったのに、悪くなってしまったのでしょうか。医師には、運動は食後30〜1時間半にウォーキング30〜40分やれば十分。筋トレも特に必要ないと言われました。 今後、食事と運動量のバランス、内容についてどの様にしていったらいいのか、サッパリわからなくなりました。少しでもいい状態が保てる様頑張りたいのです。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

白血球の中で特に好酸球の減少

person 50代/男性 -

今から約14年〜15年前から現在までヘモグロビンとヘマトクリット値が徐々に減少傾向で5年前位からは白血球も減少しています。 ちなみにヘモグロビンは12..5位でヘマトクリットは36.5位です。白血球については5年前が3700とかだったのが最近で2340で白血球の内訳は好中級15.3%、好酸球5.9%、好酸基球2.2%、単球8.6%、リンパ球59.9%です。 2年前にはwt1 mRNA核酸増幅検査もやっており、結果はMDSの診断基準を満たさない意義不明の特発生血球減少症ではないかとの診断です。現在は、2ヶ月に一度血液検査で血液内科で通院しており主治医のお話しでは熱が出たら直ぐに来てくださいとの事で、手洗いうがいはまめにする以外は、特に日常制限はありません。ここ数年間は多少の風邪はひきますが高熱とか出たことはなく体調も良くジョギング等の運動は習慣的にしています。 ですが、徐々に毎年事に悪くなるのではないかとか、正直いつ感染して重症になるとかの不安もあります。主治医は急激に下がったわけではないから直ぐには悪くはならないと、おっしゃってくれてますが、他に気をつけること等、他の先生方からのアドバイスがあれば宜しくいたします。

12人の医師が回答

がん悪液質前段階か?

person 60代/男性 -

がん悪液質を抜け出す良い方法を教えて下さい 現在66歳、膵臓がん治療中です。 ここ1か月でアルブミンが4.5から2.9まで下がり、ヘモグロビンが10.0から7.5まで下がり、CRPが5~1.5の間を行ったり来たりしています。体重は、術前(1.5年前)69kg、術後(1.5年前)47kg、ここ1か月で45kgから43kgまで下がりました。まだ下がりそうな感じです。 全身の倦怠感がひどく、歩行も疲れてできません。顔の筋肉もガイコツのように落ちてきています。 現在アブラキサンを5回打ちましたが、5回目(9月15日)は、たまたま炎症反応で、白血球が3400でした。血小板210,000、CRP1.13、赤血球240、ヘモグロビン8.0でした。 発熱(37度~39.5度)が2週間続いており、最初の1週間抗生剤を投与し(その時は熱はほとんど下がらず)、次の1週間解熱剤のナイキサンを投与し、現在は37度代前半の熱があります。 質問1.今が、がんの悪液質かどうかはどんな血液検査で分かるのでしょうか。 質問2.がんの悪液質の場合の治療方法を教えて下さい。今後も体重減少が続きそうです。 質問3.発熱がありますが、抗がん剤投与は行った方がいいのでしょうか。行わない方がいいのでしょうか。

4人の医師が回答

前立腺がん、ホルモン療法の副作用の解消方法

person 60代/男性 -

62歳、前立腺がん患者、cT4N1M1b、グリソンスコア10、PSA25です、1年前に発覚しました。 この1年間CAB療法を続けています。 赤血球、ヘモグロビン、ヘマトクリットは綺麗に落ちていき、2割減です。 この三つは、元々基準の上限を越えていましたが、今では下限を切りました。 白血球は、上下繰り返しながら落ちていき、半減です。 テストステロンは、CAB後半年してから測っていますが、ずっとほぼゼロです。 数ヶ月前に原発巣と骨転移部に外照射の放射線治療をしました。 現在のPSAは0.9です、ぶり返しはなく、下がり続けています。 さて、おそらくヘモグロビン等の減少によるものだと思いますが、全然走れません。 1500mを6分で走れていましたが、今は、全く走れません、スロージョグすらできません。 筋力の低下は聞いていましたが、懸垂は半分くらいの回数に落ちました。 治療前15回→現在7、8回 生き恥をさらして生きていく事を実感しています。 状況を打開するためには、筋力、持久力を回復せねばなりません。 何か、漢方薬とかサプリとか、ないでしょうか? 毎日ジョギングもどきや懸垂、腹筋、スクワットはやっていますが、元には戻りません。 テストステロンがほぼゼロなので、元には戻らないのでしょうか? CABを止めれば戻りますか? 1週間前に、主治医にはCAB療法中断を申し入れ、受け入れてもらいました。

1人の医師が回答

5か月で血清鉄が92→27、貯蔵鉄が20→6に減少

person 40代/男性 -

私自身ではなく知人A(女性・30代後半)に関する質問です(本人了承済み)。 彼女は昨年4月の健康診断で貧血を指摘され、同年6月にB内科医院で検査を受けた結果、次の項目が基準値未満だと判明しました。 <結果A> ・血清鉄:15 ・フェリチン(貯蔵鉄):4以下 ・ヘモグロビン量:9 ・ヘマトクリット値:30.1 この結果を基に鉄欠乏性貧血と診断され、フェロミアを処方されました。同薬の服用を続けた結果、今年5月末(治療開始から約1年後)の時点で、数値が次のように改善されていました。 <結果B> ・血清鉄:92 ・フェリチン:20 ・ヘモグロビン量:11.7 ・ヘマトクリット値:35.2 これを受けて治療は一旦終了となり、B内科医院の先生は、今年8月下旬にまた検査してみましょう、とおっしゃったのですが、Aさんはその後、同院を訪れていません。なお、フェロミアの服用は、今年6月末まで続けました。 ちなみに昨年末、Aさんは婦人科で検査を受けましたが、子宮の異常などは見つかりませんでした。また、今年春の健康診断では胃ポリープが見つかりましたが、心配は無用とのことです。 このAさんですが、先日、あるきっかけでC市立病院の内科で検査を受け、次の結果を得ました。 <結果C> ・血清鉄:27 ・フェリチン:6 ・ヘモグロビン量:11.5 ・ヘマトクリット値:34.6 即ち、この5か月で血清鉄は基準値未満に、フェリチンは基準値下限近くまで減っていた訳ですが、C市立病院のD先生は、「貧血ではないため治療は不要」と判断されました。「ただし、念のため定期検査をお勧めする」とのことですが。 私は、血清鉄とフェリチンの数値と減り方を見て心配になったのですが、D先生のおっしゃる通り、取り敢えず放置しておいても大丈夫なのでしょうか?その場合、次の検査はいつ受けるのがお勧めですか(来月?再来月?)? Aさんの状態に関して助言や率直なご意見を頂けたら幸いです。

3人の医師が回答

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