親指反らないに該当するQ&A

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手の指のひっかかりの不快感と治療について

person 30代/女性 -

治らない手の指のひっかかりの不快感についてご相談させていただきます。 質問としましては、指のひっかかりが軽症の場合、ステロイド注射をしないまま様子を見ることが多いのかどうか?ということです。 以前、不慮の怪我のような形で左手の親指を痛め、手専門外科医に通院しながらずっと治療をしております。 そのような中、ある時から今度は親指の内側にひっかかり感が出るようになりました。 診察の結果、ばね指ではなく、腱鞘炎のようになっていると思われるとのことでした。 症状としては親指を反らせる動きやページをめくる動作、小さな物を扱う動作などの際に、第一関節あたりの中でどこかがブロックされてしまって上手く動かない感覚で不快です。以前一度、指の内部をエコーで診ていただきましたが、腱自体はあまり太くなっていないとのことでした。その結果も含め、医師の判断によりひっかかりに対する治療は特にされないままでおりました。 しかし、このまま不快感が治らないのは嫌です。生活の中で不便に感じることもあります。 担当医は軽症なので注射しないと言っていますが、もし注射で治る可能性があるのであれば本人としては注射をして治るか試してみたい気持ちはあります。自分から申し出て注射してもらっても良いのでしょうか?それとも軽症のうちに注射するのは良くないのでしょうか?良くない場合は理由も教えていただけますと助かります。 こちらの先生方のご意見を頂戴できましたらありがたいです。 どうぞ宜しくお願いいたします。

4人の医師が回答

体重減少・だるさ・声のかすれ・爪の変形について

40代半ば男です。お伺いします。 2年前に63Kgあった体重が1ヶ月で58Kgほどになり受診しましたところ軽い甲状腺亢進症ということで1年ほど投薬受け今年3月に数値は正常になりました。しかしその後も体重は戻りません。 朝と日中は比較的体調よいですが、夕方になると鉛のように体が重く感じることがままあります。 最近は声のかすれが気になり1ヶ月になります。今朝久々に爪の形を良く見るとそれまで右手の親指・人差指・中指だけだった爪の凸凹が左手の親指も反り返ってます。 バチ指になる兆候か?とも思えております。 これらの症状から以前より肺がん初期では、と疑っております。 受診して下さいと言われると思いますが、疑問点がありますのでお伺いします。 (1)体重減少はがんの初期でも強く出るものでしょうか?(中期かもしれませんが) 食欲は全く落ちません。 (2)胸部X線写真では初期の肺がんは見つけにくいようですが、病院でいきなりCT撮影を 依頼してやってもらえるものでしょうか? (3)上記の症状から肺がん初期以外に疑いのある病気がございますでしょうか? 長くて質問多くお手数ですが、ご回答よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

指のぴくぴくと腕の痙攣が治まりません

person 40代/男性 -

40歳男性。 1...3週間前から左手の親指と人差し指の間の筋肉(画像に印)がピクピクして人差し指が親指側に振り子のように横に動きます。スマホを持つ、一定の力で人差し指を内転させる、親指と人差し指で挟むようにお菓子の袋を開ける等の動作に誘発されます。きっかけとなる動作が無ければ起こらないようです。 2...1週間前より、左腕の外側、肘のすぐ上の筋肉が痙攣します。こちらも肘を曲げる、小指を反らせるなどの動作の直後に起こることが多い気がします。まとまった筋繊維が動く感じでぴくつきと言うより痙攣に近い印象です。24時間止まらないわけではありませんが、始まると連続して痙攣します。 2年前より体の色々な部分のピク付きを経験していますが、同じ部位の症状が長い期間継続する点や動作に誘発される点など、1、2ともに以前の症状とは異なる印象です。 3...これらと関係があるかどうか不明ですが、1ヶ月前、茶碗を持つように猫の水飲み容器を持とうとしたところ親指と人差し指がガタガタ震え保持できませんでした。脱力と言うのでしょうか。ぴくつきや痙攣とは全く異なる震えでした。30分程度で症状が消えました。後日水道のノズル交換で指先に強い力を入れた時にも同様の症状が見られましたがすぐに消失しました。 現時点で日常生活に不自由は無く、強度の筋トレもできていますし、本日は仕事でトルクレンチを使って強くねじを締める動作なども問題なくできました。 過去に神経内科でホフマン反射が陽性と診断されていますが、神経難病の可能性があるのでしょうか。 最近は左の手のひらを反らす、親指と人差し指で摘まむ等の動作の後に痺れを感じます。弱い痺れでじわじわする感じです。左腕が重苦しく睡眠中に目が覚めたこともあります。 病院を受診する場合は神経内科と整形外科のいずれが望ましいでしょうか。

3人の医師が回答

右手の親指付近の痺れ(橈骨神経の障害)

person 50代/男性 - 解決済み

以下に経過等を記します。 〈経緯・経過〉 2022年10月下旬、右手親指上側(関節〜付け根)の痺れを確認、5年前に患った頚椎椎間板ヘルニア(当時は通院と半年程の投薬で治癒)の再発影響と自身は解釈 →11月7日かかり付け整形外科で診療開始、頸椎MRI診断の結果、そこまでの異常は見られず(首の痛みも無し)、その後、投薬、点滴、湿布の処方続けるも、痺れに加え右手指が全て反らない症状あり、筋肉(手首と肘の間の上側)の低下もあり、総合病院を紹介してもらう →1月12日より総合病院、初診は頸椎脊髄外科にて再度頸椎MRI診断の結果、そこまでの異常見られず →手・抹消神経外科に送られ、右腕MRI診断、神経・筋検査(誘発筋電図)により、「神経は繋がっているが、おそらく右腕上腕のこの辺り(肘に近い方、痛みは無し)に走っている「橈骨神経」に何らかの障害が起きていると思われる。手術はお勧めできない。尚、痺れが限定された範囲のため脳が原因では無い」暫くは様子見でビタミン剤(メコバラミン錠)を処方、以降1ヶ月〜1.5ヶ月のスパンで通院中(薬の効果は自覚なし、前回は4/下旬診療)。 〈現在の症状(2月位から変わらず)〉 ・右手親指と人差し指から指の付け根を中心に痺れあり、筋肉(手首と肘の間の上側)が働かないため、右手指が全て反らない、薬指は前に少し垂れ真っ直ぐ伸ばせない、握力はかなり低下、箸で強く掴む動作、パソコンタイピング、マウス右クリック等に支障あり。 〈相談事項〉 このまま、1.5ヶ月スパンでの経過観察でよくなるとは思えず、同じ病院の他科(神経内科等)への転科、他の総合病院紹介、或いは鍼灸院にかえる等、他の対応をした方がいいのでしょうか。 全て伝わりきらないかもしれませんが、 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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