緊急入院に該当するQ&A

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病状ではない相談ですが教えていただきたいです。

person 70代以上/男性 - 解決済み

75歳の父が11月に家で転倒して、救急車で運ばれました。脊髄と首のヘルニアがみられるとのことで、そのまま脊髄専門の病院に転院し入院しました。その後全く病院から父の症状の連絡ももらえず不安だったので、先生の話を聞きたいと約束を取り付け、ようやく話しが聞けました。12月に首の手術をして術後せん妄になってしまいリハビリがなかなか出来ない中、12月中旬に病院でコロナに感染してしまい、治療のために転院しました。そちらの病院では10日間入院し、軽症だったので順調に回復し年末最初に入院した病院に戻りました。戻った次の日にまた熱を出し、寝込んでしまいました。連絡が取れないことが不安だったので病院に電話をして父の事を訪ねたら、そんな事になっていた事をそこで初めて知りました。昨日父から電話があり、もうここから出たい助けてほしいと…食事を3日間出してもらえず、水さえ与えてもらえてないと…朝起きたら急に部屋が変わっていて驚いたと…まさかそんな対応だとは思わず驚きとショックでしたが、すぐに病院に連絡したら緊急以外は決められた時間しか電話対応出来ないと看護師に言われ、こちらとしては緊急だと思い、父の電話の内容を全てお話して、ようやく対応してもらえました。しばらくして折返しの連絡があり、食事の提供がなかったのは、痰がからんでいて誤嚥の恐れがある為だとの説明がありました。納得はしたのですが、それまでにアレ⁉️と思う事や不親切だなと思う事が多く父自体もコロナで転院した先であの病院には戻りたくないと言っていたなと…今迄家族が強く出ると父にあたられてしまったら可哀想だと思い、我慢していましたが、今回の病院の対応でとても悩んでいます。コロナで面会も出来ずにただでさえ不安なのに、こちらが連絡しない限り症状の変化も教えてもらえず、全く信用できません。父を1日でも早く転院させたいのですがどうすればいいのかわかりません。

7人の医師が回答

19週で前期破水 現在MFICU入院 22週妊婦

person 20代/女性 - 解決済み

19週3日で前期破水してしまい羊水がほとんど無い状態でその時は医師から人工中絶を勧められました。しかし人工中絶という選択はどうしてもできず抗生剤と張り止めの内服薬とトイレ以外ベッド上安静で22週2日まで約20日間入院していました。20日間の入院期間中は羊水流出感や大量出血もしながらもどうにか陣痛も来ず.感染症にもかからず.赤ちゃんの成長も週数通りで今の所は異常は見られないとの事でした。22週2日に周産期母子医療センターへ転院し現在MFICUに入院中です。現在22週5日で赤ちゃんの成長も週数通りで羊水がほぼないながらもエコーでは赤ちゃんの腎臓にはおしっこはちゃんと溜まってると言われました。赤ちゃんの体の隅々までエコーで調べてもらい今の所は異常や問題や口唇口蓋裂などは見受けられないとの事でした。四肢の萎縮や変形も今の所は見受けられないとの事でした。肺の成長は心配な部分もあるようですが肺の左右さ?などは問題なさそうだね←と数人の先生方がエコーを見ながら呟いていました。ただ逆子の為.緊急の場合は帝王切開をしますとの事でした。23週までいけたらステロイド注射をするとの事でした。現在も細菌検査や炎症反応や尿検査や子宮頸管の長さや子宮口は大丈夫との事。そこでいくつか質問なのですが.. 1.この流れからいくと23週までもし..いけたらステロイド注射を打ち23週中もしくは24週に予定もしくは緊急帝王切開での出産となる可能性が高いでしょうか?そして生存できたとしてもやはり障害が残る可能性が高いでしょうか?(覚悟はしています) 2. MFICUに転院前の病院では絶対安静でシャワーも禁止だったのですが現在はシャワーもOKで張り止めの点滴などもしていません。むやみやたらに張り止めや抗生剤は使わないとのことでしたがそうなのでしょうか?少しは歩いた方が良いとも言われ驚いています。これは正しいですか?

3人の医師が回答

骨髄異形成症候群から白血病

person 70代以上/女性 - 解決済み

私の母(86歳)の事で一昨日、相談をしていた者です。 相談を打ちきりにしてしまったので新規に立てさせて頂きました。 数値と病院長の答、本日の流れ迄をご報告させて頂きます。 2010年10月に骨髄異形成症候群診断となった。 高齢のため輸血にてコントロールしてきたが2016年1月から症状が悪化し白血病に移行した。 2016年6月通院が辛くなったの医師の勧めで入院 継続加療目的で入院して、8月までは手厚い看護を受けていましたが2016年9月より輸血回数 採血回数が減り 赤血球輸血9/21.2単位9/23.2単位9/241単位 血小板輸血10/410単位 行われた後、採血もないのに気が付き10/14主治医に話を聞くと マルメだから赤字になる治療はしませんと言われました。 緊急時対応を聞くと、緊急時には、いつでも採血、輸血して対応しますと返事は頂いたものの、10/15夕方、息苦しくなり採血依頼したけれど採血なしでした。 10/16朝、家族が病院へ行くと、夜中に苦しくなりナースコール 診療の内容は、ドライアイスのようなものを吸わされた事。 朝から禁食になり点滴を受けていること点滴はソルデム3PG500ml200カロリーです。 最新血液検査結果(10/5) 白血球164   赤血球206  ヘモグロビン6.3  血小板5.7 入院時と10/14主治医の話では、ヘモグロビン7 血小板5 以下で輸血をするのが病院の規定です。でした。 10/5にヘモグロビン6.3なのに10日以上採血もしないのはなぜでしょうか? ヘモグロビンが下がった酸素不足の患者に鼻からの酸素吸入は有効なのでしょうか? 採血して検査することはないのでしょうか? 以上が現在までの状況です。

9人の医師が回答

前立腺肥大の手術方法について

person 70代以上/男性 -

76才の父が前立腺肥大です。 手術方法がいくつかあるとのことで、メリット、デメリットを教えていただきたいです。 1 前立腺は200ml以上肥大してます。 2 もともと腰痛あり。 昨年11月上旬にヘルニアの激痛があり病院へ。 骨髄狭窄症の部分にヘルニアが飛び出し激痛になってる。薬で様子見。 離島であり、緊急手術に対応できる病院がないため、万が一の場合を考えて、手術可能な病院へ。 その時点では、足指の麻痺、股間のしびれあり。 そのまんま、骨髄狭窄症の手術を受ける。その後のリハビリ入院し、歩行器を使用し歩くことができました。 3 2のリハビリ入院の退院間近にヘルニアによる膀胱直腸障害がでて、緊急手術を行いました。 4 現在は、3の手術後のリハビリ入院を行ってます。 自分で立ち上がる事はできず寝返りもできない状況。 車椅子使用です。 5 排便は、取り出してもらったり、踏ん張ってて排便できてても、出た感覚がないようです。 6 排尿は2の手術後からずっと留置をしてましたが、数週間前から尿道口の亀裂(2cm)があり、今は、一日に数回は挿入してもらい出してるようです。 7 排尿障害が、前立腺肥大によるものなのか、手術の後遺症なのかを見極めたい意図もあります。 8 昨年、尿の出がなく腰の激痛がで、一度、留置をしました。 本人はとても嫌がってました。 留置をした際に傷つけたのか、血尿が続く日もありました。 9 ・皮膚は弱い。・若い時に結核にかかり、左肺下の半分を切除してます。・20年前にタバコは止めましたが、現在、間質性肺疾患がありますが、持ち運びの酸素はしてません。 以上、大まかですが、父の体の状態です。 前立腺肥大の手術方法とメリット、デメリット。また父の体の状態に適した方法はどういったものがあるのか。

1人の医師が回答

NICUに入院中の事について

person 30代/女性 -

昨年10月に出産しました。 その時、陣痛促進剤投与中に子供の心拍低下(その後酸素投与するまで一時心音拾えず)→緊急帝王切開で出産→子供は一過性多呼吸でNICUのある病院に入院、となりました。 当初、一過性多呼吸だけなら数日で退院できるだろうと聞いていたのですが、結局退院まで12日かかりました。 理由は検査(脳のMRI)の予約がなかなか取れなかったから、という事。 保育器から出たのは入院の翌々日です。 この事で未だ気になっている事があります。 (1)MRIは「念のため行う」と言われたのですが、この所見だと必ずしなければいけない検査だったのでしょうか? (2)検査のためだけに入院期間が長くなるということはよくあるものなのでしょうか? (3)入院中にその他何か異常があれば、今回のように小さい子供の場合、どんな些細な事でも病院側は患者家族に逐一開示する義務はあるのでしょうか? (4)母子手帳の出生後の処置の欄に「酸素投与・輸液」とありました。輸液と聞くと、低血糖でも起こしたのかなと思いましたがそれについては何も言われていません。多呼吸のみでもこういう処置をするものですか?出生後の異常の欄には「呼吸障害」としか書かれていませんでした。 この頃の私は予想外の帝王切開だった事に加え子供がNICUへ入院となりナーバスになっていました。 そのため(3)について、余計な心配を掛けさせまいと母親である私には最低限の事しか伝えていなかったのかも、予約が取れなかったというのも建前なのかもと考えてしまい…。 術後すぐに動くことができず私自らその病院に行けたのは出産から6日後の事で、その間の子供の様子はスタッフの方の話す内容が全てです。 病院を信じていますが、当初聞いていたより入院が長くなったので色々な事が気になってしまいました。 質問ばかりで申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

臨月心拍モニター異常(胎盤機能不全症)

person 40代/女性 - 解決済み

この前も、こちらで、相談させていただきました。 妊娠36週で、初めてノンストレステスト受けて、心拍モニター異常がでて、経過観察入院になり、 1日3回ノンストレステスト 入院の2日間は、異常がでず、退院となった三日目の朝に、また、出て、引き続き入院になりました。 四日目の朝にまた出たらしく、昼間に呼び出され、今すぐに帝王切開する緊急性はないけど、自然陣痛に耐えられるかのテストを明日しましょう(CST )と、言われました。 その夜、また、出たらしく、五日目の朝まで、ノンストレステスト続けて様子みましょうと 急遽なりました。 五日目の朝に先生から、赤ちゃんが、動いてる起きてるときに心拍落ちることはないが、寝てるときにゆっくり落ちることがあるので、それが、、と言う話でした。 帝王切開も、その日にありえるかも、、といわれ、待機していたら、昨日聞いてたCST をこれから行います と、言われ、実施しました。 すると、心拍落ちることなく、クリアしたようで、 六日目の朝までまた、何回かノンストレステスト受けて、 超音波音波で、赤ちゃんも元気で、37週2500グラム 退院で、帰宅しました。 退院後は二日後外来で診察、新たな異常が、見つかれば入院、なければ、来週38週外来で通常診察と、言われました。 退院は不安だったので入院引き続きお願いしたのですが、 今の時点では赤ちゃんも元気ですし、寝てるときに心拍落ちる波形は、正常な範囲のこともありますので、いまは自然陣痛起きるの待ちましょう、もしも新たな異常が出れば、入院、様子見て帝王切開も、ありえます とのことです。 36週まで診察はなんの問題もなく、順調でした。 現在グレーゾーンということなんでしょうか 赤ちゃんは出産後脳性麻痺とか、可能性あるんでしょうか。不安でたまりません。

4人の医師が回答

1歳3ヶ月の子供が特発性血小板減少性紫斑病(ITP)の疑いがあるとのことで治療を始めました

person 10歳未満/男性 - 解決済み

1歳3ヶ月の子供についてです。 下痢と身に覚えのないアザや紫斑が見られ、受診したところ、採血され、血小板の値が1000未満でした。(1000未満は計測不可のようでした) そのまま緊急で別の病院に入院となり、グロベニンを投与しました。 入院から1〜2日 咳き込みから嘔吐して、少量の血がありました。量が少ないので、おそらく飲み込んだ鼻血が出ただけだろうとのこと。 グロベニン5000mgほど投与したところで、熱38度くらいと紅斑がでたため、投与は一旦中止。 入院から3日 採血し、検査するも血小板は1.1万未満。(1.1万未満は測定不可のようです。) ヴェノグロブリンを投与。 入院から4日 採血し、検査するも血小板は1.1万未満。 骨髄の検査のため転院。 入院から5〜7日 骨髄の検査結果、白血病ではなさそうとのこと。プレドニゾロンを投与開始。朝夕9mgずつ 入院から8日 朝から鼻血が少量ながら3時間ほど止まらず。採血し、検査するも、血小板は1000未満のまま。血小板以外の値は問題ないとのこと。しばらくプレドニゾロンを継続。 ◼️相談事項 ・血小板1000未満だと、転倒などにより脳内出血してしまうのではと思い、かなり心配しています。命に関わるほどの値の低さではと思うのですが、極力常に見張って、体ぶつけたりはさせないようにするべきでしょうか。 ・ガンマグロブリンの投与で一時的には血小板の値が改善するのが一般的のように書かれているサイトが多いのですが、全く改善がみられないこともあるのでしょうか。 ・ここに記載した情報の限りは、やはり特発性血小板減少性紫斑病(ITP)の可能性が高いのでしょうか。またその場合、この治療方針を継続し様子を見ていくしかないのでしょうか。

3人の医師が回答

70代来院当日(非緊急)即全身麻酔開頭手術

person 70代以上/女性 - 解決済み

義母(70代)が顔面麻痺で、手術を受ける事になりました。 全身麻痺で「手術当日に来院」することになりましたが、全身麻酔なのに当日来院というのが不安 で仕方ありません。 緊急性がない(事前に日時を決めている)のに当日の午前中来院し、術後10日程度の入院手続き後、その午後には全身麻酔下での手術といった事はよくある事なのでしょうか? 離れて暮らす家族向け説明も、こちらから要求して手術数日前にようやく聞ける事になりました(まだ何も聞いてません)。 ここから質問内容です。 ・{緊急ではない}全身麻酔下での来院当日手術はよくある事なのでしょうか? ・前日までの安静が確保(経過観察)されていない・されている場合の全身麻酔のリスクの度合いは違いますか? ・ 年齢も考慮して、当日来院、即顔面神経手術という事は問題ないのでしょうか? -補足- 以前同じ病院で側頭部開頭手術を受けているので、術前基礎データーは考慮されていると勘案します(前回の手術の後遺症の補正でも、度外視しあくまで今回は「年齢も考慮して、当日入院即手術という事」のリスクを重視しています。 乱雑な質問となりましたが、私自身(40代男)も最近初めての全身麻酔下で側頭部開頭手術を受けましたが、義母のケースと違い2日前に入院し「手厚い事前過程(家族説明含む)・疑う所がない完璧な手術・何もないのに面倒になる位の術後経過観察」を経験したのもあり、直前まで説明がないまま「70代で当日来院、即全身麻酔開頭手術というのが、あまりにも怖すぎます。 具体的な病状や術法が解らないので、書きようがないのですが「質問内容」に対してのご解答の程よろしくお願い致します。

7人の医師が回答

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