緊急入院に該当するQ&A

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骨髄異形成症候群から白血病

person 70代以上/女性 - 解決済み

私の母(86歳)の事で一昨日、相談をしていた者です。 相談を打ちきりにしてしまったので新規に立てさせて頂きました。 数値と病院長の答、本日の流れ迄をご報告させて頂きます。 2010年10月に骨髄異形成症候群診断となった。 高齢のため輸血にてコントロールしてきたが2016年1月から症状が悪化し白血病に移行した。 2016年6月通院が辛くなったの医師の勧めで入院 継続加療目的で入院して、8月までは手厚い看護を受けていましたが2016年9月より輸血回数 採血回数が減り 赤血球輸血9/21.2単位9/23.2単位9/241単位 血小板輸血10/410単位 行われた後、採血もないのに気が付き10/14主治医に話を聞くと マルメだから赤字になる治療はしませんと言われました。 緊急時対応を聞くと、緊急時には、いつでも採血、輸血して対応しますと返事は頂いたものの、10/15夕方、息苦しくなり採血依頼したけれど採血なしでした。 10/16朝、家族が病院へ行くと、夜中に苦しくなりナースコール 診療の内容は、ドライアイスのようなものを吸わされた事。 朝から禁食になり点滴を受けていること点滴はソルデム3PG500ml200カロリーです。 最新血液検査結果(10/5) 白血球164   赤血球206  ヘモグロビン6.3  血小板5.7 入院時と10/14主治医の話では、ヘモグロビン7 血小板5 以下で輸血をするのが病院の規定です。でした。 10/5にヘモグロビン6.3なのに10日以上採血もしないのはなぜでしょうか? ヘモグロビンが下がった酸素不足の患者に鼻からの酸素吸入は有効なのでしょうか? 採血して検査することはないのでしょうか? 以上が現在までの状況です。

9人の医師が回答

前立腺肥大の手術方法について

person 70代以上/男性 -

76才の父が前立腺肥大です。 手術方法がいくつかあるとのことで、メリット、デメリットを教えていただきたいです。 1 前立腺は200ml以上肥大してます。 2 もともと腰痛あり。 昨年11月上旬にヘルニアの激痛があり病院へ。 骨髄狭窄症の部分にヘルニアが飛び出し激痛になってる。薬で様子見。 離島であり、緊急手術に対応できる病院がないため、万が一の場合を考えて、手術可能な病院へ。 その時点では、足指の麻痺、股間のしびれあり。 そのまんま、骨髄狭窄症の手術を受ける。その後のリハビリ入院し、歩行器を使用し歩くことができました。 3 2のリハビリ入院の退院間近にヘルニアによる膀胱直腸障害がでて、緊急手術を行いました。 4 現在は、3の手術後のリハビリ入院を行ってます。 自分で立ち上がる事はできず寝返りもできない状況。 車椅子使用です。 5 排便は、取り出してもらったり、踏ん張ってて排便できてても、出た感覚がないようです。 6 排尿は2の手術後からずっと留置をしてましたが、数週間前から尿道口の亀裂(2cm)があり、今は、一日に数回は挿入してもらい出してるようです。 7 排尿障害が、前立腺肥大によるものなのか、手術の後遺症なのかを見極めたい意図もあります。 8 昨年、尿の出がなく腰の激痛がで、一度、留置をしました。 本人はとても嫌がってました。 留置をした際に傷つけたのか、血尿が続く日もありました。 9 ・皮膚は弱い。・若い時に結核にかかり、左肺下の半分を切除してます。・20年前にタバコは止めましたが、現在、間質性肺疾患がありますが、持ち運びの酸素はしてません。 以上、大まかですが、父の体の状態です。 前立腺肥大の手術方法とメリット、デメリット。また父の体の状態に適した方法はどういったものがあるのか。

1人の医師が回答

内視鏡下バルーン拡張術の同意書について

腸閉塞(11日前に大腸癌手術。退院後翌々日再入院)で入院をしていた父(年齢63)が、入院5日目に行われた治療中(内視鏡下バルーン拡張術)に、大腸穿孔を起こし心肺停止となり、現在ICUにて治療中です。 我々家族には多くの疑問がある今回の処置ですが、前もってその内容についての説明は一切ありませんでした。 処置については当日の朝に「午後より行う」と決まったものであり、緊急であった訳でもなく、 また、処置をする際、母は病室におり(たまたま面会に来ていた)、説明をする家族がいなかった訳でもありません。 1ヵ月前に内視鏡検査をうけており、その際は同意書を本人が書いておりますが、今回の処置について、本人への詳細な説明もしていないとのことです。 (簡単な説明は口頭でしたが、合併症などの詳細な説明はないとのこと) 処置内容については、ドクターは「自分達に非はない」ということを主張する説明であり、例え、「矛盾」があったとしても、素人の我々家族にはそれさえも指摘することは出来ません。 しかし、インフォームドコンセント(同意書)がないということは、明らかな事実であります。 一般的にこうした場合、インフォームドコンセントはあるべきであるのか。なくても当然のことなのか。 ご教授頂きたく、お願いいたします。

1人の医師が回答

熱性けいれんで退院後の体調がおかしい

person 乳幼児/女性 -

1月に2歳になったばかりの娘がいます。 先日、夜ご飯の食事終わりに急に様子がおかしくなり、言葉も発せず、焦点が先を見るような様子。喉に詰まったのかと思い背中を叩くなどの処置をするも変わらず、救急車で緊急搬送。 その救急車の中で38℃以上の熱があることがわかり、搬送中に痙攣をはじめました。 近くの大学病院に搬送され、検査。 コロナの陽性がわかりました。 その時点ではコロナの熱による熱性けいれんだろうとのこと。 ただ、痙攣が30分以上続いたこと。また、ウイルスによる疑いもあることから、血液、髄液検査をするために入院になりました。 結果、それらの検査にも異常はなく、コロナの熱による熱性けいれんとのことで2泊3日で退院となりました。 退院後、自宅療養となったのですが様子がおかしい。 入院前は普通に歩けていたのですが、首を左前に曲がる素振りで普通に歩けない。数歩で抱っこをせがみ、痛がる様子を見せています。 座っているときも辛いのか、ソファーに座らせると段々寝るような体制になっていきます。 初めての重い病気、入院でわからないことばかり。 コロナでの自宅療養中の為、下手に外出も出来ず。 どのような原因が考えられますでしょうか? 宜しくお願いします。

4人の医師が回答

施設での緊急時の対応

person 70代以上/男性 -

住宅型老人ホームに入所していた父は、3月半ばに誤嚥性肺炎で1カ月入院し、経鼻経管栄養を行って退院したものの、5月末に誤嚥性肺炎で再入院しました。3週間後には経鼻経管栄養をやめて、末梢点滴にして退院して施設に戻りました。 しかし、3日後に酸素を付けても酸素飽和度が80になり、施設の相談員さんと看護師さんから、「ここでこのまま看取るか、病院に行くか決めてください」と言われました。 目の前で苦しそうにしている父を、ただ眺めているのは忍びないので、救急搬送してもらうことにしましたが、「ドクターは来ないのですか?」と相談員さんに聞くと、「ここは自宅と同じ扱いだから医師は来ません」と言われました。 どうして来てもらえないのかさらに聞くと、「看護師で対応できる範囲だから」とのことでした。 医師は週に一回、施設から車で5分ほどのクリニックから訪問診療に来ています。 今回のような緊急時に、医師に来てもらえないことは、他の老人ホームでも普通にあることなのでしょうか? 救急搬送先の病院で検査したところ、痰が詰まっていて、吸引したら飽和度は正常に戻り、現在入院中ですが、容体は落ち着いています。

15人の医師が回答

心筋梗塞発症からの強制退院

person 60代/男性 -

今年の2月ごろに父に直腸がんが見つかり放射線治療や投薬を続けながら5月の頭に摘出手術を行いました。退院予定日前日に発熱し術後感染症を患ってしまいました。退院は1ヶ月延び結局2ヶ月間入院をしていました。感染症は完治していないまま退院し経過観察となりました。 その退院10日後に心不全を起こし救急車で緊急搬送。心筋梗塞でした。搬送された病院はがんの摘出手術を行った病院でしたが、ここでは対処ができないと国病に搬送されました。この時点で血管がかなり詰まっている状態でした。 搬送された国病でなんとか呼吸困難は落ち着きそのままICUに入院となりました。 感染症の懸念があるため手術は出来ないと言われました。酸素マスクで酸素を送りづける毎日。ICUに入って1週間程度でせん妄になり始めました。母が病院に呼び出しをされた際に戦争に行ってきたんか?と現状起こっていない話を始めたそうです。その翌日も呼び出され強制退院。理由は母から告げられませんでしたが、せん妄状態で何かしてしまったと思われます。 必要な手術ができないまま退院となってしまいました。手術すれば助かる命でももうどこも入院させてもらえないのでしょうか?

3人の医師が回答

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