好中球減少症に該当するQ&A

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不安神経症・・・??

person 40代/男性 -

今、白血球と好中球減少で、何か重大な病気では・・・と凄く悩んでいます。 元々、バセドウ病治療中で、もう約10年になります。メルカゾールの副作用の可能性が高いとの事で、服用を中止しました。自分では、10年も経過して副作用?みたいな感じで信じられなくて、毎日悩んでいる状態です。 そして今日、何か脱力感と微熱を感じて急に血の気が引いた感じになり、気持ち悪くなり、近くの病院に行きました。 採血もして貰い(結果はまだ)、脈も126と頻脈でした。薬やめた事によるバセドウ病の悪化?と言われましたが、やめて5日程で悪化?とまた、不思議に・・・ しかし、夜家に帰って横になってると、微熱も平熱程度(元々平熱高い)になり、脈も88になってました。動悸もおさまりました。 そこで色々調べてたら、凄く当てはまる病状が出て来ました。 不安神経症・・・と言う物です。 微熱・脱力感・頻脈・吐き気など・・・ 何かに不安になればなるほど、発作的な感じで症状が出ると。 結局、今の自分の自律神経が乱れて、色々な不安に押し潰されていると言う事なのでしょうか? もしそうだとしたら、不安神経症とは今の自分の状態そのものの現れと言う事ですね。 精神面の不安・乱れが、こんなにも症状として現れるとは・・・と恐ろしくなりました。 余り、気にしないで居ればこんな事にはならないのでしょうが、メンタルの弱い人間は駄目ですね(>_<) 実際、この様な検査結果を聞く前は、何事もなかった訳ですから。 余り考えないようにしないとです。 で、この不安神経症とは、やはり心配事が解消されないと、また発作的な事が起こりますよね?

4人の医師が回答

侵入奇胎の治療中、白血球減少

person 30代/女性 -

本人ではないため、足りないところがあればご指摘ください。 今年の4月後半、2度掻爬手術を行いましたがhCG値があがり、侵入奇胎ということでメトトレキサートの注射をはじめ、途中白血球減少で休みつつ6クール終わり、つい最近やっと1.0に下がっています。 0.5になってから2クールで治療終了の予定だそうですが、ここにきて辛くなってきたようです。 最初から副作用はあったようですが、吐き気、湿疹、食欲不振、胸の痛みがひどくなり、白血球も減少しているため治療がなかなか進まないことで不安な気持ちもあると思います。 担当の先生は、白血球4000以下の時は注射をしないようですが、先月担当の先生の不在時、血液検査の結果が出る前に看護師さんに呼ばれて、先生の診察がないまま注射をしたものの後で白血球が2800だと分かったことがありました。 そういったことで不信感もあるようです。 低いときには1600、好中球600台まで下がり、感染症への不安もありました。 白血球がなかなかあがらなければ、白血球を増やす注射をして治療を続けるとのことですが、先述の件から治療に疑問を持った彼女の母親がセカンドオピニオンを探していて、抗がん剤を使わない、胞状奇胎、侵入奇胎に詳しい先生がおられるという情報を見つけ、今度母親だけで話を聞きにいくそうです。 ここまで治療してきたのに、今やめてしまうことで悪化の危険がないのか心配です。 1.0ではまだ治療をやめるにははやいんですよね? 治療を続けるとしたら、本人が耐えるしかないんでしょうか… ここまで弱音をはかず、小さい子どももいてずっと休んでいるわけにもいかない中頑張ってきたのに、今はよっぽど体が辛いのだと思います。 このまま続けたほうがいいんだろうとは思うのですが、副作用が減るようにとか何か少しでも楽になるような方法はないのでしょうか?

1人の医師が回答

肝臓数値

person 70代以上/女性 -

母72才/ 飲酒50年 / 大動脈弁狭窄症(中度、経過観察)、膀胱炎有。 10日程前みぞおちの差込む痛みと背部鈍痛で検査したところ肝臓の数値が高く、入院しエコー、胃カメラ、CT、造影MRI、胆汁の流れを調べる造影CTを撮りました。発熱無しです。 初回血液検査の値は、ビリルビン 1.7, γ-GTP300, GOT400, GPT180, ALP580, LDH500, CRP1.7,白血6900(好中球:リンパ球= 8:2)。食事を止めた2回目の検査で少し下がったが、食事再開後背部痛を訴えその後さらに上昇して今日に至っています。(現在痛みは無く、点滴です。) 画像では、胆嚢に炎症、腫大、小さな胆石があり、胆管には石は無しでした(太さは普通)。 膵臓が痩せ端に良性と見られる腫瘍がある他は、肝臓も異常は無しでした。 画像には写らない小さい石が胆管に引っかかり、食事後胆汁がつまり肝臓に影響を及ぼしたが既に石は排出された可能性はあるとのことでした。また通常、胆石だけで肝臓の数値は上がらず、ほぼ胆管内の石が原因で胆管で胆汁うっ帯したので、予防的措置も兼ね逆行性膵胆管造影、内視鏡的十二指腸乳頭切開をしました。結果、石は見つかりませんでしたが、通過した後で見つからなかったので、数値は数日で下がっていくだろうとのことです。 質問ですが、 1.血液検査の肝臓数値が減少するとすれば術後何日目までが目安ですか。 2.食事が摂れ、肝臓の数値がどこまで下がれば、通院検査にすることができますか。逆に下がらない場合肝臓はどのような状態になりますか。 3.数値が下がらない場合どのような処置・検査が次に考えられますか。胆管を広げたのでこれ以上石を探すよりも他の原因を探すほうが良いと思われますか。 4.胆管、胆嚢以外に数値をあげる要因は何がありますか。癌(初期転移含め)や寄生虫などは考えられますか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

「高齢者のバセドウ病と薬の副作用」の追加相談

person 60代/男性 - 解決済み

上記相談の後、大学病院では、甲状腺刺激ホルモンとTSHレセプター抗体定量が陰性なので、無痛性甲状腺炎ではないかと診断されました。その際に、前医で出されたメルカゾールが半量になりました。 さらに10日後にメルカゾール中止となりました。最初のクリニックではT3が26程あったのですが、飲み始めから約1ヶ月半ほどでT3が2になって逆に機能低下症になったため、ほぼ無痛性甲状腺炎と決まりました。 さらに2週間後に検査したところT3/T4とも上昇しやはりバセドウと診断されました。その際にも甲状腺刺激抗体とTSHレセプター抗体定量は陰性でしたが。ドクターからはたった一月半で高値から低値になることはないと言われ今回も甲状腺刺激抗体とTSHレセプター抗体定量は陰性です。こういうことは稀にあると伺いました。 前回メルカゾールで肝機能が190まで上がってしまったため、大学病院ではチウラジールに切り替えました。 チウラジールを飲んで7週間ほどになりますが、本日気がついたのですが、GFRの値が当初からだいぶ下がってしまっています。 検査値と薬の量をグラフ化したものを添付します。(薬のグラフは錠数です) チウラヂールの副作用に「抗好中球細胞質抗体(ANCA)関連血管炎症候群」というものがあり、それについて調べるとGFRの値が低下するとのことなので、この副作用に該当している気がします。 また、血液検査で1ヶ月前は白血球数4400が今回は3000で、医師からは注意を受けています。 そこで質問ですが、 1) 今の状況はチウラジールの副作用に該当していますでしょうか ? あるいは他に何か考えられるでしょうか ? 2) もしチウラヂールの副作用だった場合、それに対してどんな対応が考えられるでしょうか ? 3) 白血球数の減少の理由は何だと考えられますか ?

2人の医師が回答

続 乳ガンと扁平上皮ガン

先日は詳しくご回答いただき、ありがとうございました。その後の続きの質問となります。 私の知人(64歳)が、乳癌と診断され、乳房温存療法による部分切除を受けました。(右乳房上、外側10×17ミリ) 術後の組織検査にて、扁平上皮癌の細胞であったと言われ、病理の方からは転移癌の疑いが高いと言われましたが、こちらの先生方から「転移ではなく原発の可能性が高い」と教えて頂きました。 現在は術後の放射線照射も終わったのですが、主治医からこのあと抗ガン剤投与を受けるかどうかの返事をして欲しいと言われました。 病理検査の結果、1,ホルモンに対しての感受性が無い。2,細胞が紡錘形である と言われ、転移癌の可能性を考えているとのことでした。 しかしながら、「腫瘍マーカーは低値であり、食道、肺、骨を調べたが原発病巣らしいものは見あたらないため、特定のガンに絞っての抗ガン剤投与は出来ない。」「抗ガン剤治療は万が一、残存ガン細胞が全身を浮遊している場合を想定して、血液中のガン細胞を除去する方向性で行う。」とのことでした。 摘出したガンはステージIの早期のもので、リンパ節への移行も見られなかったということなので、この治療が本当に必要とは思えませんでした。 治療は約半年に及び、脱毛、好中球の減少等の副作用が考えられ、費用的にも50万円程度(保険自己負担分)掛かるということです。 本人は今年の2月に肺アスペルギルス症による右肺上葉切除の手術を受けたばかりで、特に免疫低下がアスペルギルス症の再発や、季節柄、風邪やインフルエンザ感染時の重症化を招きはしないかと心配しています。 さて、今回新たに教えていただいた「ホルモン感受性が無く、細胞が紡錘形を成している扁平上皮細胞ガン」の場合は、原発乳ガンではなく、転移ガンの可能性がかなり高いと言えるのでしょうか。 また、リスクと医療費の高額な負担を考え、今回の治療は見送りたいと思いますが、PET/CTスキャン(保険適用で)による検査もしてみたいと思っていますがこの場合の有効性は如何でしょうか。 以上につきまして、是非アドバイスをよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

胸水穿刺後の胸腔鏡後癒着術の後CRP下がらない

person 60代/男性 -

食道がんで化学療法と放射線治療後悪性リンパ腫好中球減少貧血で月に1回輸血悪性リンパ腫で胸水貯まり時に穿刺したため悪性リンパ腫の化学療法した その後何回も心房細動もおこる゙ようになった 今まで感染したことなかったが6月中旬胸水穿刺後3日目くらいから頭痛発熱見られて採血でCRP6プラス数値15CTで肺の炎症と胸水貯まっているため入院し抗生剤の点滴した 前から貯まらないために胸腔鏡で組織検査して癒着術勧められていて 入院3日後胸腔鏡して組織検査でがんではないが癒着術勧められて施行 1回目タルクするも胸水止まらず多量排液2回目ピシバニール?するも胸水止まらず多量排液2週間後急に排液減ったため3回目はタルクしてまだ排液200ccくらいあったが翌日ドルーン゙抜いた 初めの胸腔鏡の時に胸水の菌の検査頼んだがしてくれなかつた CRPは一度下がったが2回目後くらいからCRP6プラス数値15 入院直前から頭痛あってロキソニン1日3回くらい飲んでいるので熱はあまりなかつたが抜いた日の翌日急に退院してくださいといわれCRP採血頼んだがしてくれず退院させられた 頭痛は脳神経内科のMRIで異常なく髄液検査は血液疾患があるのでしないでおくとの事 胸水が多量排液出たのが続いたせいか低タンパク血症でタンパク数値5 アルブミン2.3となつたが食べるしかないと言われた 退院後頭痛でロキソニンを飲んでいるも切れる頃37,4から5分ある ため採血頼んでCRP15も抗生剤でず血液内かの医師に相談し抗生剤服用 その3日後輸血のため血液内かの検査でCRP6プラス数値16 いつCRP下がる゙のかまた感染違うのか 本当に想定ないなのか また貯まるなら副腎皮質ホルモン使うと言われ大丈夫なのか 胸のCTしたら癒着術の後の 想定外の感染か分かるのか

1人の医師が回答

ドセタキセルの副作用による入院の経過

person 70代以上/男性 -

■患者情報 年齢:78・男性 既往歴:  - 前立腺がん(骨転移あり)  - 弁膜症(機械弁)  - 不整脈  - 前立腺肥大による尿閉(バルーン留置中) 内服薬:ワーファリン・降圧薬・ホルモン療法中(内服薬と注射)・利尿剤 --- ■抗がん剤治療 ドセタキセル投与日:2025年5月27日(1回目の為入院にて) 退院日:2025年5月31日(退院日以前の食事は完食 退院日は朝 昼ともに残した) ■退院後の経過(在宅) 6月1日~3日頃:  - 日中はほぼ自室ベッド上で臥床  - 食欲不振 (31日 夕 冷奴のみ 1日 朝昼欠食 夕 白ご飯半量と肉2口 2日朝食パン1枚と黒糖ロール2個 昼インスタントラーメン1袋とご飯半量 夕 さつまいもの天ぷら1個とトマト中玉1個)  - 倦怠感強く日中は眠っている時間が増える(活動量の明らかな低下)  - 排便なしが続いていた -水分量は明らかに減っていた(おそらく400もないぐらい) 6月3日:  - 発熱・嘔吐・便失禁・意識レベル低下  - 救急搬送 → 即日入院 ■入院後の経過(6月3日~) 主治医判断:副作用による好中球減少のため家族の負担も考えて入院しましょう(抗生剤の持続投与) 治療内容:抗生剤の持続点滴(6月3日14時頃より)、輸液は生食のみ 解熱剤は使用なし 酸素投与なし、低酸素状態ではない様子 6月4日~5日現在の状態:  - 発熱と解熱を繰り返す  - 意識は比較的清明(看護師と会話は出来るようだ)  -食事量が朝は岩のりのみ 昼はフルーツと副菜1口2口 主食0  - ベッド上安静が基本 (病棟看護師に電話で聞いた結果) このような状態で入院から48時間抗生剤の持続投与がありながら発熱解熱を繰り返してるのは何故か? 入院後48時間 食事量が1割もしくは1割未満であるが栄養管理等の話が出ないのはなぜか?(本人食欲無いと言っているようだ) 現在の状態で考えられる状況はなにか? またこれから回復していくのか? 医師は初め1週間~2週間の入院と行っていたが寝たきりにならず(ADLは全て自立)帰ってこれるのか? 添付は救急搬送時の血液検査の結果

1人の医師が回答

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