乳がんの手術後抗癌剤の治療中、予防接種と定期健康診断を受けるべきか
person60代/女性 -
5/20ルミナールA乳がん全摘出手術後、IMPCA ly+++が見つかり、EC5クール+パクリタキセル18回予定の抗癌剤治療中。好中球減少症で投与ペースをゆっくりしている為、現在EC4回目、来月末からパクリタキセルになり終了が来年6月頃になりそうとのことでした。
インフルエンザの予防接種を打つなら次回のEC投与の数日前推奨とのことで、好中球減少症だと打っても大丈夫なのでしょうか。
主治医は必須ではない、どちらでもいいと言われました。好中球減少症での発熱などは1度もありません。
又帯状疱疹の予防接種も抗癌剤治療が始まる前に1回目を打ちましたが、こんなに長びくと思ってなかったので、抗癌剤終了後に2回目だと1年以上間がありますが、打った方がいいのでしょうか。
さらに、癌が見つかる前に予定していた定期健康診断が来月だったのですが、健診機関から抗癌剤終了後に変更を勧められました。元々胃にビランがあり経過観察で、毎年胃カメラを受けていたのですが、1年抜けても問題ないか、抗癌剤投与中でも健診は受けておいたほうが良いでしょうか。
治療が6月迄かかりそう、と分かった時点で休職期間を延長してもらったので、健康診断の提出は復職後でも良いようです。
主治医からはどれもやらないよりはやった方がいい、(けど抗癌剤が最優先ね)という回答、優先順位とタイミング、又受けることのリスクがあるなら、そちらもご指南頂ければと思います。
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